【代替テキスト】 検流計の使い方が4つの順番で示される。①スイッチを5Aにする ②はりが0を指しているかたしかめる ③かん電池・検流計・豆電球をひと続きにつなぐ ④電流が左から右へ流れ、はりが右に傾く。傾いた向きが電流の向き。 【動きの順序(長め)】 ①切りかえスイッチが0.5A側から5A側へ動く。②はりが0を指していることをたしかめる。③かん電池・検流計・豆電球がひと続きにつながり、導線の上を電流の矢印が流れ出す。電流は検流計を左から右へ通る。④はりが右に傾き、「傾いた向き = 電流の向き」と示される。最後に「5Aにする → 0をたしかめる → ひと続きにつなぐ → 傾いた向きを読む」と表示されて止まる。