【代替テキスト】 暗い部屋のモデル実験の図。中央にわたし(地球)、右に太陽(電灯)があり、光が右から左へ平行にとどく。ボール(月)はどの位置でも太陽側の半分だけが光っている。ボールが止まるたびに、画面の下に「わたしから見ると こう見える」形が新月・上弦の月・満月・下弦の月と並んでいく。 【動きの順序(長め)】 暗い部屋のモデル実験。中央にわたし(地球)、右に太陽(電灯)。光は右から左へ平行にとどく。ボール(月)はわたしのまわりをゆっくり回り、新月・上弦の月・満月・下弦の月の4か所で1秒以上止まる。輪の上に残るボールは、どの位置でも太陽の側の半分だけが光っている。止まるたびに、画面の下に「わたしから見ると こう見える」形が順に並んでいく。最後に「太陽と月の 位置関係が変わると、見える形が変わる」と表示されて止まる。