【代替テキスト】 134ひく52の筆算。一のくらいは4ひく2で2。十のくらいで「3から5は ひけない」と出る。百のくらいの1に赤い線が引かれて消え、上に小さく0が書かれる。そこから10が出てきて、十のくらいの3の上へ動いて小さく10と書かれる。10と3で13、13ひく5は8。百のくらいは0なので、答えは82。 【動きの順序(長め)】 2年の先生からの要望で作った1本。啓林館2年 単元8「たし算とひき算のひっ算(2)」第5時「(百何十何)−(2位数)で百の位が繰り下がる筆算」(教科書p.107・9月)のあとに使う。既刊の2年ひき算(52−18・十のくらいからかりる)の次にあたる。くり下がりは1回だけで、一のくらいはそのままひける。ゆっくりの速さにしてある。