【代替テキスト】 4年 算数 計算のきまり。18・7・3の3本の帯が横につながっていて、式は18+7+3。まず左の18と7をくくると25になり、25+3=28。次にくくりが右へ動いて7と3をくくると10になり、18+10=28。帯は1本も動かない。まとめは(18+7)+3=18+(7+3)。 【動きの順序(長め)】 啓林館4年下「8 式と計算の順じょ」2 計算のきまり(p.120〜121)と p.122「計算のきまりを使って」の間で使う。きまりごとに1本のシリーズで、事例は18+7+3の1個だけ。7+3で10がぴったりできる数の組にしてあるので、「同じ」と「楽」を同時に見せられる。日本語もふくめUDデジタル教科書体。