「ごみ どこ」だけでも、調べるめあてまで行けた
入力したこと
- 単元や場面: ごみ
- 学習問題: ごみ どこ
- 知っていること: 燃えるごみとかある
Geminiの返答で使えたところ
- 教科書、副読本、ごみ出しカレンダー、クリーンセンターの資料を見るとよいと整理された。
- 矢印、マーク、数字を見るという資料読み取りの視点が出た。
- 学校や家庭のごみの行き先を友だちに聞く問いが出た。
ノートのめあて例: 家や学校から出たごみは、どこへ運ばれて、どのように処理されているのか調べよう。
子どもや先生が最初から上手に入力できなくても、プロンプトが「次に見る資料」「見るポイント」「ノートの書き出し」へつなげてくれます。
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