LESSON PLANNER 日案週案単元ガイド 作り方 ↗

これは動くサンプルです。みらい市立ひばり小学校・4年2組は架空。単元名は学習指導要領に沿った一般的な言い方で、特定の教科書会社の資料は使っていません。自分の学級版の作り方は こちら。

日付を選ぶと、その日の全校時が出ます。●は記録に残す回。 本時のねらい・内容・見取り・メモはその場で書き換えられます(黄色い所=書き換えたところ・自動で保存)。 ⌘P でこの日だけを日案として刷れます。

9月1日火

第36週・3校時4年2組みらい市立ひばり小学校

行事始業式(3校時授業)

今日のメモ
1始業式
2学活
3学活
4授業なし
5授業なし
6授業なし

9月2日水

第36週・6校時4年2組みらい市立ひばり小学校
今日のメモ
1算数 わり算の筆算(2けたでわる)1/10時間目

何十でわる

÷(何十)で商が1けたになるわり算。
前—次あまりのあるわり算
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき 最大のつまずきは「仮の商のなおし方」
5時間目。わる数を何十とみて見当をつける→大きすぎたら1へらす、の手順を声に出して固定する。ここを飛ばすと以降ずっと苦しい。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:わり算の筆算(2けたでわる)(全10時間)/本時:1時間目
本時の内容:÷(何十)で商が1けたになるわり算。
単元のゴール:2けたでわるわり算を、商の見当をつけて筆算でできるようになる。まちがえたら商を直せるようになる。
前の時間:—
次の時間:あまりのあるわり算

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:わり算の筆算(2けたでわる)(全10時間)/本時:1時間目
本時の内容:÷(何十)で商が1けたになるわり算。
単元のゴール:2けたでわるわり算を、商の見当をつけて筆算でできるようになる。まちがえたら商を直せるようになる。
前の時間:—
次の時間:あまりのあるわり算

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:算数/単元:わり算の筆算(2けたでわる)(全10時間)/本時:1時間目
本時の内容:÷(何十)で商が1けたになるわり算。
単元のゴール:2けたでわるわり算を、商の見当をつけて筆算でできるようになる。まちがえたら商を直せるようになる。
前の時間:—
次の時間:あまりのあるわり算

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:算数/単元:わり算の筆算(2けたでわる)(全10時間)/本時:1時間目
本時の内容:÷(何十)で商が1けたになるわり算。
単元のゴール:2けたでわるわり算を、商の見当をつけて筆算でできるようになる。まちがえたら商を直せるようになる。
前の時間:—
次の時間:あまりのあるわり算

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
2国語 お願いとお礼の手紙を書こう1/3時間目

お願いとお礼の手紙を書こう(1/3)

前—次お願いとお礼の手紙を書こう(2/3)
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき ここはまだ書けていません
data/units_data.py の DETAIL に、この単元のゴール・流れ・メモを足してください。AIに「この単元のカードを書いて」と頼めば下書きが出ます。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:お願いとお礼の手紙を書こう(全3時間)/本時:1時間目
本時の内容:お願いとお礼の手紙を書こう(1/3)
単元のゴール:「お願いとお礼の手紙を書こう」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:—
次の時間:お願いとお礼の手紙を書こう(2/3)

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:お願いとお礼の手紙を書こう(全3時間)/本時:1時間目
本時の内容:お願いとお礼の手紙を書こう(1/3)
単元のゴール:「お願いとお礼の手紙を書こう」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:—
次の時間:お願いとお礼の手紙を書こう(2/3)

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:国語/単元:お願いとお礼の手紙を書こう(全3時間)/本時:1時間目
本時の内容:お願いとお礼の手紙を書こう(1/3)
単元のゴール:「お願いとお礼の手紙を書こう」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:—
次の時間:お願いとお礼の手紙を書こう(2/3)

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:国語/単元:お願いとお礼の手紙を書こう(全3時間)/本時:1時間目
本時の内容:お願いとお礼の手紙を書こう(1/3)
単元のゴール:「お願いとお礼の手紙を書こう」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:—
次の時間:お願いとお礼の手紙を書こう(2/3)

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
3総合
4総合
5外国語活動
6道徳

9月3日木

第36週・5校時4年2組みらい市立ひばり小学校
今日のメモ
1国語 お願いとお礼の手紙を書こう2/3時間目

お願いとお礼の手紙を書こう(2/3)

前お願いとお礼の手紙を書こう(1/3)次お願いとお礼の手紙を書こう(3/3)
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき ここはまだ書けていません
data/units_data.py の DETAIL に、この単元のゴール・流れ・メモを足してください。AIに「この単元のカードを書いて」と頼めば下書きが出ます。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:お願いとお礼の手紙を書こう(全3時間)/本時:2時間目
本時の内容:お願いとお礼の手紙を書こう(2/3)
単元のゴール:「お願いとお礼の手紙を書こう」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:お願いとお礼の手紙を書こう(1/3)
次の時間:お願いとお礼の手紙を書こう(3/3)

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:お願いとお礼の手紙を書こう(全3時間)/本時:2時間目
本時の内容:お願いとお礼の手紙を書こう(2/3)
単元のゴール:「お願いとお礼の手紙を書こう」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:お願いとお礼の手紙を書こう(1/3)
次の時間:お願いとお礼の手紙を書こう(3/3)

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:国語/単元:お願いとお礼の手紙を書こう(全3時間)/本時:2時間目
本時の内容:お願いとお礼の手紙を書こう(2/3)
単元のゴール:「お願いとお礼の手紙を書こう」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:お願いとお礼の手紙を書こう(1/3)
次の時間:お願いとお礼の手紙を書こう(3/3)

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:国語/単元:お願いとお礼の手紙を書こう(全3時間)/本時:2時間目
本時の内容:お願いとお礼の手紙を書こう(2/3)
単元のゴール:「お願いとお礼の手紙を書こう」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:お願いとお礼の手紙を書こう(1/3)
次の時間:お願いとお礼の手紙を書こう(3/3)

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
2算数 わり算の筆算(2けたでわる)2/10時間目

あまりのあるわり算

(わる数)×(商)+(あまり)=(わられる数)でたしかめる。
前何十でわる次商が1けたの筆算
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき あまりのたしかめが形だけになる
毎回書かせる。あまりがわる数より大きいまま気づかない子が、自分で見つけられるようになる。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:わり算の筆算(2けたでわる)(全10時間)/本時:2時間目
本時の内容:(わる数)×(商)+(あまり)=(わられる数)でたしかめる。
単元のゴール:2けたでわるわり算を、商の見当をつけて筆算でできるようになる。まちがえたら商を直せるようになる。
前の時間:何十でわる
次の時間:商が1けたの筆算

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:わり算の筆算(2けたでわる)(全10時間)/本時:2時間目
本時の内容:(わる数)×(商)+(あまり)=(わられる数)でたしかめる。
単元のゴール:2けたでわるわり算を、商の見当をつけて筆算でできるようになる。まちがえたら商を直せるようになる。
前の時間:何十でわる
次の時間:商が1けたの筆算

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:算数/単元:わり算の筆算(2けたでわる)(全10時間)/本時:2時間目
本時の内容:(わる数)×(商)+(あまり)=(わられる数)でたしかめる。
単元のゴール:2けたでわるわり算を、商の見当をつけて筆算でできるようになる。まちがえたら商を直せるようになる。
前の時間:何十でわる
次の時間:商が1けたの筆算

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:算数/単元:わり算の筆算(2けたでわる)(全10時間)/本時:2時間目
本時の内容:(わる数)×(商)+(あまり)=(わられる数)でたしかめる。
単元のゴール:2けたでわるわり算を、商の見当をつけて筆算でできるようになる。まちがえたら商を直せるようになる。
前の時間:何十でわる
次の時間:商が1けたの筆算

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
3図工
4図工
5音楽
6授業なし

9月4日金

第36週・6校時4年2組みらい市立ひばり小学校

行事代表委員会(6校時)

今日のメモ
1国語 お願いとお礼の手紙を書こう3/3時間目

お願いとお礼の手紙を書こう(3/3)

前お願いとお礼の手紙を書こう(2/3)次(単元の最後)
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき ここはまだ書けていません
data/units_data.py の DETAIL に、この単元のゴール・流れ・メモを足してください。AIに「この単元のカードを書いて」と頼めば下書きが出ます。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:お願いとお礼の手紙を書こう(全3時間)/本時:3時間目
本時の内容:お願いとお礼の手紙を書こう(3/3)
単元のゴール:「お願いとお礼の手紙を書こう」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:お願いとお礼の手紙を書こう(2/3)
次の時間:(単元の最後)

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:お願いとお礼の手紙を書こう(全3時間)/本時:3時間目
本時の内容:お願いとお礼の手紙を書こう(3/3)
単元のゴール:「お願いとお礼の手紙を書こう」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:お願いとお礼の手紙を書こう(2/3)
次の時間:(単元の最後)

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:国語/単元:お願いとお礼の手紙を書こう(全3時間)/本時:3時間目
本時の内容:お願いとお礼の手紙を書こう(3/3)
単元のゴール:「お願いとお礼の手紙を書こう」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:お願いとお礼の手紙を書こう(2/3)
次の時間:(単元の最後)

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:国語/単元:お願いとお礼の手紙を書こう(全3時間)/本時:3時間目
本時の内容:お願いとお礼の手紙を書こう(3/3)
単元のゴール:「お願いとお礼の手紙を書こう」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:お願いとお礼の手紙を書こう(2/3)
次の時間:(単元の最後)

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
2算数 わり算の筆算(2けたでわる)3/10時間目

商が1けたの筆算

(2けた)÷(2けた)の筆算。
前あまりのあるわり算次3けた÷2けた
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき あまりのたしかめが形だけになる
毎回書かせる。あまりがわる数より大きいまま気づかない子が、自分で見つけられるようになる。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:わり算の筆算(2けたでわる)(全10時間)/本時:3時間目
本時の内容:(2けた)÷(2けた)の筆算。
単元のゴール:2けたでわるわり算を、商の見当をつけて筆算でできるようになる。まちがえたら商を直せるようになる。
前の時間:あまりのあるわり算
次の時間:3けた÷2けた

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:わり算の筆算(2けたでわる)(全10時間)/本時:3時間目
本時の内容:(2けた)÷(2けた)の筆算。
単元のゴール:2けたでわるわり算を、商の見当をつけて筆算でできるようになる。まちがえたら商を直せるようになる。
前の時間:あまりのあるわり算
次の時間:3けた÷2けた

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:算数/単元:わり算の筆算(2けたでわる)(全10時間)/本時:3時間目
本時の内容:(2けた)÷(2けた)の筆算。
単元のゴール:2けたでわるわり算を、商の見当をつけて筆算でできるようになる。まちがえたら商を直せるようになる。
前の時間:あまりのあるわり算
次の時間:3けた÷2けた

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:算数/単元:わり算の筆算(2けたでわる)(全10時間)/本時:3時間目
本時の内容:(2けた)÷(2けた)の筆算。
単元のゴール:2けたでわるわり算を、商の見当をつけて筆算でできるようになる。まちがえたら商を直せるようになる。
前の時間:あまりのあるわり算
次の時間:3けた÷2けた

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
3体育
4社会 自然災害からくらしを守る1/10時間目

つかむ

各地の自然災害の写真を読み取り、自分たちの地域で起こりやすい災害を選ぶ。
前—次学習問題をつくる
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき ★ここは地域の教材に置きかえたい
自分の市町村で実際に起きた災害に置きかえると、子どもの当事者意識がまったく変わる。市の防災担当・河川事務所は出前講座に応じてくれることが多い。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:社会/単元:自然災害からくらしを守る(全10時間)/本時:1時間目
本時の内容:各地の自然災害の写真を読み取り、自分たちの地域で起こりやすい災害を選ぶ。
単元のゴール:同じくらいの雨でも、そなえがあれば被害は小さくなる。そのしくみと、自分にできることを言えるようになる。
前の時間:—
次の時間:学習問題をつくる

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:社会/単元:自然災害からくらしを守る(全10時間)/本時:1時間目
本時の内容:各地の自然災害の写真を読み取り、自分たちの地域で起こりやすい災害を選ぶ。
単元のゴール:同じくらいの雨でも、そなえがあれば被害は小さくなる。そのしくみと、自分にできることを言えるようになる。
前の時間:—
次の時間:学習問題をつくる

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:社会/単元:自然災害からくらしを守る(全10時間)/本時:1時間目
本時の内容:各地の自然災害の写真を読み取り、自分たちの地域で起こりやすい災害を選ぶ。
単元のゴール:同じくらいの雨でも、そなえがあれば被害は小さくなる。そのしくみと、自分にできることを言えるようになる。
前の時間:—
次の時間:学習問題をつくる

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:社会/単元:自然災害からくらしを守る(全10時間)/本時:1時間目
本時の内容:各地の自然災害の写真を読み取り、自分たちの地域で起こりやすい災害を選ぶ。
単元のゴール:同じくらいの雨でも、そなえがあれば被害は小さくなる。そのしくみと、自分にできることを言えるようになる。
前の時間:—
次の時間:学習問題をつくる

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
5理科 月と星の動き1/6時間目

月の動きに気づく

昼に見える月を観察し、気づいたことと疑問を出して、調べる問題をつくる。
前—次月の位置をたしかめる
● 記録に残す回・思考・判断・表現
月の見える位置の変わり方について、これまでの学習をもとに根きょのある予想を書けているか。【発言・記述】
つまずき 夜の観察は家庭まかせになりがち
「場所を変えない・目印になる景色を選ぶ・方位を書く」の3つだけ紙に印刷して渡す。全部やらせようとすると誰も出してこない。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:理科/単元:月と星の動き(全6時間)/本時:1時間目
本時の内容:昼に見える月を観察し、気づいたことと疑問を出して、調べる問題をつくる。
単元のゴール:月も星も、時間がたつと見える位置が変わる。でも星のならび方は変わらない——それを自分の観察記録で言えるようになる。
前の時間:—
次の時間:月の位置をたしかめる

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:理科/単元:月と星の動き(全6時間)/本時:1時間目
本時の内容:昼に見える月を観察し、気づいたことと疑問を出して、調べる問題をつくる。
単元のゴール:月も星も、時間がたつと見える位置が変わる。でも星のならび方は変わらない——それを自分の観察記録で言えるようになる。
前の時間:—
次の時間:月の位置をたしかめる

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:理科/単元:月と星の動き(全6時間)/本時:1時間目
本時の内容:昼に見える月を観察し、気づいたことと疑問を出して、調べる問題をつくる。
単元のゴール:月も星も、時間がたつと見える位置が変わる。でも星のならび方は変わらない——それを自分の観察記録で言えるようになる。
前の時間:—
次の時間:月の位置をたしかめる

# この時間の評価の位置づけ
記録に残す回・観点:思考・判断・表現
見るもの:月の見える位置の変わり方について、これまでの学習をもとに根きょのある予想を書けているか。【発言・記述】

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:理科/単元:月と星の動き(全6時間)/本時:1時間目
本時の内容:昼に見える月を観察し、気づいたことと疑問を出して、調べる問題をつくる。
単元のゴール:月も星も、時間がたつと見える位置が変わる。でも星のならび方は変わらない——それを自分の観察記録で言えるようになる。
前の時間:—
次の時間:月の位置をたしかめる

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
6代表委員会

9月7日月

第37週・6校時4年2組みらい市立ひばり小学校
今日のメモ
1算数 わり算の筆算(2けたでわる)4/10時間目

3けた÷2けた

商が1けたになる筆算(仮の商の直しなし)。
前商が1けたの筆算次商のなおし方
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき あまりのたしかめが形だけになる
毎回書かせる。あまりがわる数より大きいまま気づかない子が、自分で見つけられるようになる。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:わり算の筆算(2けたでわる)(全10時間)/本時:4時間目
本時の内容:商が1けたになる筆算(仮の商の直しなし)。
単元のゴール:2けたでわるわり算を、商の見当をつけて筆算でできるようになる。まちがえたら商を直せるようになる。
前の時間:商が1けたの筆算
次の時間:商のなおし方

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:わり算の筆算(2けたでわる)(全10時間)/本時:4時間目
本時の内容:商が1けたになる筆算(仮の商の直しなし)。
単元のゴール:2けたでわるわり算を、商の見当をつけて筆算でできるようになる。まちがえたら商を直せるようになる。
前の時間:商が1けたの筆算
次の時間:商のなおし方

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:算数/単元:わり算の筆算(2けたでわる)(全10時間)/本時:4時間目
本時の内容:商が1けたになる筆算(仮の商の直しなし)。
単元のゴール:2けたでわるわり算を、商の見当をつけて筆算でできるようになる。まちがえたら商を直せるようになる。
前の時間:商が1けたの筆算
次の時間:商のなおし方

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:算数/単元:わり算の筆算(2けたでわる)(全10時間)/本時:4時間目
本時の内容:商が1けたになる筆算(仮の商の直しなし)。
単元のゴール:2けたでわるわり算を、商の見当をつけて筆算でできるようになる。まちがえたら商を直せるようになる。
前の時間:商が1けたの筆算
次の時間:商のなおし方

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
2国語 書写:左右の組み立て1/4時間目

練習

組み立てをたしかめて練習する。
前—次練習
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:書写:左右の組み立て(全4時間)/本時:1時間目
本時の内容:組み立てをたしかめて練習する。
単元のゴール:字の形を整えて書けるようになる。
前の時間:—
次の時間:練習

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:書写:左右の組み立て(全4時間)/本時:1時間目
本時の内容:組み立てをたしかめて練習する。
単元のゴール:字の形を整えて書けるようになる。
前の時間:—
次の時間:練習

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:国語/単元:書写:左右の組み立て(全4時間)/本時:1時間目
本時の内容:組み立てをたしかめて練習する。
単元のゴール:字の形を整えて書けるようになる。
前の時間:—
次の時間:練習

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:国語/単元:書写:左右の組み立て(全4時間)/本時:1時間目
本時の内容:組み立てをたしかめて練習する。
単元のゴール:字の形を整えて書けるようになる。
前の時間:—
次の時間:練習

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
3社会 自然災害からくらしを守る2/10時間目

学習問題をつくる

地域ではどうそなえているかを調べる問題をつくる。
前つかむ次くり返し起きてきたことを知る
● 記録に残す回・思考・判断・表現
資料から、調べる問いを立てられているか。【発言・ノート】
つまずき 問いの立て方
「同じくらいの雨なのに、なぜ後のほうが被害が少なかったのか」のように、資料の矛盾から入ると子どもが食いつく。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:社会/単元:自然災害からくらしを守る(全10時間)/本時:2時間目
本時の内容:地域ではどうそなえているかを調べる問題をつくる。
単元のゴール:同じくらいの雨でも、そなえがあれば被害は小さくなる。そのしくみと、自分にできることを言えるようになる。
前の時間:つかむ
次の時間:くり返し起きてきたことを知る

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:社会/単元:自然災害からくらしを守る(全10時間)/本時:2時間目
本時の内容:地域ではどうそなえているかを調べる問題をつくる。
単元のゴール:同じくらいの雨でも、そなえがあれば被害は小さくなる。そのしくみと、自分にできることを言えるようになる。
前の時間:つかむ
次の時間:くり返し起きてきたことを知る

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:社会/単元:自然災害からくらしを守る(全10時間)/本時:2時間目
本時の内容:地域ではどうそなえているかを調べる問題をつくる。
単元のゴール:同じくらいの雨でも、そなえがあれば被害は小さくなる。そのしくみと、自分にできることを言えるようになる。
前の時間:つかむ
次の時間:くり返し起きてきたことを知る

# この時間の評価の位置づけ
記録に残す回・観点:思考・判断・表現
見るもの:資料から、調べる問いを立てられているか。【発言・ノート】

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:社会/単元:自然災害からくらしを守る(全10時間)/本時:2時間目
本時の内容:地域ではどうそなえているかを調べる問題をつくる。
単元のゴール:同じくらいの雨でも、そなえがあれば被害は小さくなる。そのしくみと、自分にできることを言えるようになる。
前の時間:つかむ
次の時間:くり返し起きてきたことを知る

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
4体育
5理科 月と星の動き2/6時間目

月の位置をたしかめる

時刻を決めて月の位置を観察する。夜の観察は家庭で(無理のない範囲で)。
前月の動きに気づく次月の動きをまとめる
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき 観察できない子が必ず出る
友達の記録を持ち寄って重ねる時間を先に確保しておく。資料写真やシミュレーションで補える構えにしておく。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:理科/単元:月と星の動き(全6時間)/本時:2時間目
本時の内容:時刻を決めて月の位置を観察する。夜の観察は家庭で(無理のない範囲で)。
単元のゴール:月も星も、時間がたつと見える位置が変わる。でも星のならび方は変わらない——それを自分の観察記録で言えるようになる。
前の時間:月の動きに気づく
次の時間:月の動きをまとめる

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:理科/単元:月と星の動き(全6時間)/本時:2時間目
本時の内容:時刻を決めて月の位置を観察する。夜の観察は家庭で(無理のない範囲で)。
単元のゴール:月も星も、時間がたつと見える位置が変わる。でも星のならび方は変わらない——それを自分の観察記録で言えるようになる。
前の時間:月の動きに気づく
次の時間:月の動きをまとめる

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:理科/単元:月と星の動き(全6時間)/本時:2時間目
本時の内容:時刻を決めて月の位置を観察する。夜の観察は家庭で(無理のない範囲で)。
単元のゴール:月も星も、時間がたつと見える位置が変わる。でも星のならび方は変わらない——それを自分の観察記録で言えるようになる。
前の時間:月の動きに気づく
次の時間:月の動きをまとめる

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:理科/単元:月と星の動き(全6時間)/本時:2時間目
本時の内容:時刻を決めて月の位置を観察する。夜の観察は家庭で(無理のない範囲で)。
単元のゴール:月も星も、時間がたつと見える位置が変わる。でも星のならび方は変わらない——それを自分の観察記録で言えるようになる。
前の時間:月の動きに気づく
次の時間:月の動きをまとめる

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
6学活

9月8日火

第37週・6校時4年2組みらい市立ひばり小学校
今日のメモ
1国語 既習の漢字を使って書く①1/1時間目

既習の漢字を使って書く①

前—次(単元の最後)
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき ここはまだ書けていません
data/units_data.py の DETAIL に、この単元のゴール・流れ・メモを足してください。AIに「この単元のカードを書いて」と頼めば下書きが出ます。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:既習の漢字を使って書く①(全1時間)/本時:1時間目
本時の内容:既習の漢字を使って書く①
単元のゴール:「既習の漢字を使って書く①」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:—
次の時間:(単元の最後)

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:既習の漢字を使って書く①(全1時間)/本時:1時間目
本時の内容:既習の漢字を使って書く①
単元のゴール:「既習の漢字を使って書く①」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:—
次の時間:(単元の最後)

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:国語/単元:既習の漢字を使って書く①(全1時間)/本時:1時間目
本時の内容:既習の漢字を使って書く①
単元のゴール:「既習の漢字を使って書く①」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:—
次の時間:(単元の最後)

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:国語/単元:既習の漢字を使って書く①(全1時間)/本時:1時間目
本時の内容:既習の漢字を使って書く①
単元のゴール:「既習の漢字を使って書く①」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:—
次の時間:(単元の最後)

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
2算数 わり算の筆算(2けたでわる)5/10時間目

商のなおし方

仮の商が大きすぎたときの直し方。ここが山場。
前3けた÷2けた次商が2けたになる筆算
● 記録に残す回・思考・判断・表現
仮の商が大きすぎたとき、どう直すかを説明できるか。【発言・ノート】
つまずき あまりのたしかめが形だけになる
毎回書かせる。あまりがわる数より大きいまま気づかない子が、自分で見つけられるようになる。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:わり算の筆算(2けたでわる)(全10時間)/本時:5時間目
本時の内容:仮の商が大きすぎたときの直し方。ここが山場。
単元のゴール:2けたでわるわり算を、商の見当をつけて筆算でできるようになる。まちがえたら商を直せるようになる。
前の時間:3けた÷2けた
次の時間:商が2けたになる筆算

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:わり算の筆算(2けたでわる)(全10時間)/本時:5時間目
本時の内容:仮の商が大きすぎたときの直し方。ここが山場。
単元のゴール:2けたでわるわり算を、商の見当をつけて筆算でできるようになる。まちがえたら商を直せるようになる。
前の時間:3けた÷2けた
次の時間:商が2けたになる筆算

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:算数/単元:わり算の筆算(2けたでわる)(全10時間)/本時:5時間目
本時の内容:仮の商が大きすぎたときの直し方。ここが山場。
単元のゴール:2けたでわるわり算を、商の見当をつけて筆算でできるようになる。まちがえたら商を直せるようになる。
前の時間:3けた÷2けた
次の時間:商が2けたになる筆算

# この時間の評価の位置づけ
記録に残す回・観点:思考・判断・表現
見るもの:仮の商が大きすぎたとき、どう直すかを説明できるか。【発言・ノート】

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:算数/単元:わり算の筆算(2けたでわる)(全10時間)/本時:5時間目
本時の内容:仮の商が大きすぎたときの直し方。ここが山場。
単元のゴール:2けたでわるわり算を、商の見当をつけて筆算でできるようになる。まちがえたら商を直せるようになる。
前の時間:3けた÷2けた
次の時間:商が2けたになる筆算

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
3理科 月と星の動き3/6時間目

月の動きをまとめる

形のちがう月でも、東→南→西と位置が変わることをまとめる。
前月の位置をたしかめる次星の見え方を予想する
● 記録に残す回・思考・判断・表現
観察の結果をもとに「月は時刻によって位置が変わる」と考察して書けているか。【発言・記述】
つまずき 観察できない子が必ず出る
友達の記録を持ち寄って重ねる時間を先に確保しておく。資料写真やシミュレーションで補える構えにしておく。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:理科/単元:月と星の動き(全6時間)/本時:3時間目
本時の内容:形のちがう月でも、東→南→西と位置が変わることをまとめる。
単元のゴール:月も星も、時間がたつと見える位置が変わる。でも星のならび方は変わらない——それを自分の観察記録で言えるようになる。
前の時間:月の位置をたしかめる
次の時間:星の見え方を予想する

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:理科/単元:月と星の動き(全6時間)/本時:3時間目
本時の内容:形のちがう月でも、東→南→西と位置が変わることをまとめる。
単元のゴール:月も星も、時間がたつと見える位置が変わる。でも星のならび方は変わらない——それを自分の観察記録で言えるようになる。
前の時間:月の位置をたしかめる
次の時間:星の見え方を予想する

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:理科/単元:月と星の動き(全6時間)/本時:3時間目
本時の内容:形のちがう月でも、東→南→西と位置が変わることをまとめる。
単元のゴール:月も星も、時間がたつと見える位置が変わる。でも星のならび方は変わらない——それを自分の観察記録で言えるようになる。
前の時間:月の位置をたしかめる
次の時間:星の見え方を予想する

# この時間の評価の位置づけ
記録に残す回・観点:思考・判断・表現
見るもの:観察の結果をもとに「月は時刻によって位置が変わる」と考察して書けているか。【発言・記述】

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:理科/単元:月と星の動き(全6時間)/本時:3時間目
本時の内容:形のちがう月でも、東→南→西と位置が変わることをまとめる。
単元のゴール:月も星も、時間がたつと見える位置が変わる。でも星のならび方は変わらない——それを自分の観察記録で言えるようになる。
前の時間:月の位置をたしかめる
次の時間:星の見え方を予想する

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
4社会 自然災害からくらしを守る3/10時間目

くり返し起きてきたことを知る

年表や地図から、地域で災害がくり返し起きてきたことをつかむ。
前学習問題をつくる次くり返し起きてきたことを知る
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき 必ず最新版を使う
ハザードマップは更新される。授業で配るのは市・国土交通省の最新版を。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:社会/単元:自然災害からくらしを守る(全10時間)/本時:3時間目
本時の内容:年表や地図から、地域で災害がくり返し起きてきたことをつかむ。
単元のゴール:同じくらいの雨でも、そなえがあれば被害は小さくなる。そのしくみと、自分にできることを言えるようになる。
前の時間:学習問題をつくる
次の時間:くり返し起きてきたことを知る

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:社会/単元:自然災害からくらしを守る(全10時間)/本時:3時間目
本時の内容:年表や地図から、地域で災害がくり返し起きてきたことをつかむ。
単元のゴール:同じくらいの雨でも、そなえがあれば被害は小さくなる。そのしくみと、自分にできることを言えるようになる。
前の時間:学習問題をつくる
次の時間:くり返し起きてきたことを知る

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:社会/単元:自然災害からくらしを守る(全10時間)/本時:3時間目
本時の内容:年表や地図から、地域で災害がくり返し起きてきたことをつかむ。
単元のゴール:同じくらいの雨でも、そなえがあれば被害は小さくなる。そのしくみと、自分にできることを言えるようになる。
前の時間:学習問題をつくる
次の時間:くり返し起きてきたことを知る

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:社会/単元:自然災害からくらしを守る(全10時間)/本時:3時間目
本時の内容:年表や地図から、地域で災害がくり返し起きてきたことをつかむ。
単元のゴール:同じくらいの雨でも、そなえがあれば被害は小さくなる。そのしくみと、自分にできることを言えるようになる。
前の時間:学習問題をつくる
次の時間:くり返し起きてきたことを知る

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
5体育
6音楽

9月9日水

第37週・6校時4年2組みらい市立ひばり小学校

行事福祉体験(3・4校時/総合)

今日のメモ
1算数 わり算の筆算(2けたでわる)6/10時間目

商が2けたになる筆算

商が2けたになる筆算。
前商のなおし方次大きい数と練習
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき あまりのたしかめが形だけになる
毎回書かせる。あまりがわる数より大きいまま気づかない子が、自分で見つけられるようになる。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:わり算の筆算(2けたでわる)(全10時間)/本時:6時間目
本時の内容:商が2けたになる筆算。
単元のゴール:2けたでわるわり算を、商の見当をつけて筆算でできるようになる。まちがえたら商を直せるようになる。
前の時間:商のなおし方
次の時間:大きい数と練習

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:わり算の筆算(2けたでわる)(全10時間)/本時:6時間目
本時の内容:商が2けたになる筆算。
単元のゴール:2けたでわるわり算を、商の見当をつけて筆算でできるようになる。まちがえたら商を直せるようになる。
前の時間:商のなおし方
次の時間:大きい数と練習

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:算数/単元:わり算の筆算(2けたでわる)(全10時間)/本時:6時間目
本時の内容:商が2けたになる筆算。
単元のゴール:2けたでわるわり算を、商の見当をつけて筆算でできるようになる。まちがえたら商を直せるようになる。
前の時間:商のなおし方
次の時間:大きい数と練習

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:算数/単元:わり算の筆算(2けたでわる)(全10時間)/本時:6時間目
本時の内容:商が2けたになる筆算。
単元のゴール:2けたでわるわり算を、商の見当をつけて筆算でできるようになる。まちがえたら商を直せるようになる。
前の時間:商のなおし方
次の時間:大きい数と練習

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
2国語 ことわざ・慣用句を使おう1/4時間目

ことわざ・慣用句を使おう(1/4)

前—次ことわざ・慣用句を使おう(2/4)
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき ここはまだ書けていません
data/units_data.py の DETAIL に、この単元のゴール・流れ・メモを足してください。AIに「この単元のカードを書いて」と頼めば下書きが出ます。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:ことわざ・慣用句を使おう(全4時間)/本時:1時間目
本時の内容:ことわざ・慣用句を使おう(1/4)
単元のゴール:「ことわざ・慣用句を使おう」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:—
次の時間:ことわざ・慣用句を使おう(2/4)

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:ことわざ・慣用句を使おう(全4時間)/本時:1時間目
本時の内容:ことわざ・慣用句を使おう(1/4)
単元のゴール:「ことわざ・慣用句を使おう」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:—
次の時間:ことわざ・慣用句を使おう(2/4)

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:国語/単元:ことわざ・慣用句を使おう(全4時間)/本時:1時間目
本時の内容:ことわざ・慣用句を使おう(1/4)
単元のゴール:「ことわざ・慣用句を使おう」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:—
次の時間:ことわざ・慣用句を使おう(2/4)

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:国語/単元:ことわざ・慣用句を使おう(全4時間)/本時:1時間目
本時の内容:ことわざ・慣用句を使おう(1/4)
単元のゴール:「ことわざ・慣用句を使おう」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:—
次の時間:ことわざ・慣用句を使おう(2/4)

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
3総合福祉体験
4総合福祉体験
5外国語活動
6道徳

9月10日木

第37週・5校時4年2組みらい市立ひばり小学校
今日のメモ
1国語 ことわざ・慣用句を使おう2/4時間目

ことわざ・慣用句を使おう(2/4)

前ことわざ・慣用句を使おう(1/4)次ことわざ・慣用句を使おう(3/4)
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき ここはまだ書けていません
data/units_data.py の DETAIL に、この単元のゴール・流れ・メモを足してください。AIに「この単元のカードを書いて」と頼めば下書きが出ます。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:ことわざ・慣用句を使おう(全4時間)/本時:2時間目
本時の内容:ことわざ・慣用句を使おう(2/4)
単元のゴール:「ことわざ・慣用句を使おう」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:ことわざ・慣用句を使おう(1/4)
次の時間:ことわざ・慣用句を使おう(3/4)

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:ことわざ・慣用句を使おう(全4時間)/本時:2時間目
本時の内容:ことわざ・慣用句を使おう(2/4)
単元のゴール:「ことわざ・慣用句を使おう」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:ことわざ・慣用句を使おう(1/4)
次の時間:ことわざ・慣用句を使おう(3/4)

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:国語/単元:ことわざ・慣用句を使おう(全4時間)/本時:2時間目
本時の内容:ことわざ・慣用句を使おう(2/4)
単元のゴール:「ことわざ・慣用句を使おう」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:ことわざ・慣用句を使おう(1/4)
次の時間:ことわざ・慣用句を使おう(3/4)

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:国語/単元:ことわざ・慣用句を使おう(全4時間)/本時:2時間目
本時の内容:ことわざ・慣用句を使おう(2/4)
単元のゴール:「ことわざ・慣用句を使おう」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:ことわざ・慣用句を使おう(1/4)
次の時間:ことわざ・慣用句を使おう(3/4)

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
2算数 わり算の筆算(2けたでわる)7/10時間目

大きい数と練習

4けたの筆算、練習。
前商が2けたになる筆算次大きい数と練習
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき あまりのたしかめが形だけになる
毎回書かせる。あまりがわる数より大きいまま気づかない子が、自分で見つけられるようになる。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:わり算の筆算(2けたでわる)(全10時間)/本時:7時間目
本時の内容:4けたの筆算、練習。
単元のゴール:2けたでわるわり算を、商の見当をつけて筆算でできるようになる。まちがえたら商を直せるようになる。
前の時間:商が2けたになる筆算
次の時間:大きい数と練習

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:わり算の筆算(2けたでわる)(全10時間)/本時:7時間目
本時の内容:4けたの筆算、練習。
単元のゴール:2けたでわるわり算を、商の見当をつけて筆算でできるようになる。まちがえたら商を直せるようになる。
前の時間:商が2けたになる筆算
次の時間:大きい数と練習

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:算数/単元:わり算の筆算(2けたでわる)(全10時間)/本時:7時間目
本時の内容:4けたの筆算、練習。
単元のゴール:2けたでわるわり算を、商の見当をつけて筆算でできるようになる。まちがえたら商を直せるようになる。
前の時間:商が2けたになる筆算
次の時間:大きい数と練習

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:算数/単元:わり算の筆算(2けたでわる)(全10時間)/本時:7時間目
本時の内容:4けたの筆算、練習。
単元のゴール:2けたでわるわり算を、商の見当をつけて筆算でできるようになる。まちがえたら商を直せるようになる。
前の時間:商が2けたになる筆算
次の時間:大きい数と練習

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
3図工
4図工
5音楽
6授業なし

9月11日金

第37週・6校時4年2組みらい市立ひばり小学校
今日のメモ
1国語 書写:左右の組み立て2/4時間目

練習

組み立てをたしかめて練習する。
前練習次練習
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:書写:左右の組み立て(全4時間)/本時:2時間目
本時の内容:組み立てをたしかめて練習する。
単元のゴール:字の形を整えて書けるようになる。
前の時間:練習
次の時間:練習

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:書写:左右の組み立て(全4時間)/本時:2時間目
本時の内容:組み立てをたしかめて練習する。
単元のゴール:字の形を整えて書けるようになる。
前の時間:練習
次の時間:練習

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:国語/単元:書写:左右の組み立て(全4時間)/本時:2時間目
本時の内容:組み立てをたしかめて練習する。
単元のゴール:字の形を整えて書けるようになる。
前の時間:練習
次の時間:練習

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:国語/単元:書写:左右の組み立て(全4時間)/本時:2時間目
本時の内容:組み立てをたしかめて練習する。
単元のゴール:字の形を整えて書けるようになる。
前の時間:練習
次の時間:練習

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
2算数 わり算の筆算(2けたでわる)8/10時間目

大きい数と練習

4けたの筆算、練習。
前大きい数と練習次わり算の性質
● 記録に残す回・知識・技能
4けたの筆算まで正しくできるか。【ノート・小テスト】
つまずき あまりのたしかめが形だけになる
毎回書かせる。あまりがわる数より大きいまま気づかない子が、自分で見つけられるようになる。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:わり算の筆算(2けたでわる)(全10時間)/本時:8時間目
本時の内容:4けたの筆算、練習。
単元のゴール:2けたでわるわり算を、商の見当をつけて筆算でできるようになる。まちがえたら商を直せるようになる。
前の時間:大きい数と練習
次の時間:わり算の性質

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:わり算の筆算(2けたでわる)(全10時間)/本時:8時間目
本時の内容:4けたの筆算、練習。
単元のゴール:2けたでわるわり算を、商の見当をつけて筆算でできるようになる。まちがえたら商を直せるようになる。
前の時間:大きい数と練習
次の時間:わり算の性質

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:算数/単元:わり算の筆算(2けたでわる)(全10時間)/本時:8時間目
本時の内容:4けたの筆算、練習。
単元のゴール:2けたでわるわり算を、商の見当をつけて筆算でできるようになる。まちがえたら商を直せるようになる。
前の時間:大きい数と練習
次の時間:わり算の性質

# この時間の評価の位置づけ
記録に残す回・観点:知識・技能
見るもの:4けたの筆算まで正しくできるか。【ノート・小テスト】

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:算数/単元:わり算の筆算(2けたでわる)(全10時間)/本時:8時間目
本時の内容:4けたの筆算、練習。
単元のゴール:2けたでわるわり算を、商の見当をつけて筆算でできるようになる。まちがえたら商を直せるようになる。
前の時間:大きい数と練習
次の時間:わり算の性質

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
3体育
4社会 自然災害からくらしを守る4/10時間目

くり返し起きてきたことを知る

年表や地図から、地域で災害がくり返し起きてきたことをつかむ。
前くり返し起きてきたことを知る次市や県の取り組みを調べる
● 記録に残す回・知識・技能
年表や地図から、地域で災害がくり返し起きてきたことを読み取れているか。【ノート・テスト】
つまずき 必ず最新版を使う
ハザードマップは更新される。授業で配るのは市・国土交通省の最新版を。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:社会/単元:自然災害からくらしを守る(全10時間)/本時:4時間目
本時の内容:年表や地図から、地域で災害がくり返し起きてきたことをつかむ。
単元のゴール:同じくらいの雨でも、そなえがあれば被害は小さくなる。そのしくみと、自分にできることを言えるようになる。
前の時間:くり返し起きてきたことを知る
次の時間:市や県の取り組みを調べる

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:社会/単元:自然災害からくらしを守る(全10時間)/本時:4時間目
本時の内容:年表や地図から、地域で災害がくり返し起きてきたことをつかむ。
単元のゴール:同じくらいの雨でも、そなえがあれば被害は小さくなる。そのしくみと、自分にできることを言えるようになる。
前の時間:くり返し起きてきたことを知る
次の時間:市や県の取り組みを調べる

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:社会/単元:自然災害からくらしを守る(全10時間)/本時:4時間目
本時の内容:年表や地図から、地域で災害がくり返し起きてきたことをつかむ。
単元のゴール:同じくらいの雨でも、そなえがあれば被害は小さくなる。そのしくみと、自分にできることを言えるようになる。
前の時間:くり返し起きてきたことを知る
次の時間:市や県の取り組みを調べる

# この時間の評価の位置づけ
記録に残す回・観点:知識・技能
見るもの:年表や地図から、地域で災害がくり返し起きてきたことを読み取れているか。【ノート・テスト】

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:社会/単元:自然災害からくらしを守る(全10時間)/本時:4時間目
本時の内容:年表や地図から、地域で災害がくり返し起きてきたことをつかむ。
単元のゴール:同じくらいの雨でも、そなえがあれば被害は小さくなる。そのしくみと、自分にできることを言えるようになる。
前の時間:くり返し起きてきたことを知る
次の時間:市や県の取り組みを調べる

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
5理科 月と星の動き4/6時間目

星の見え方を予想する

星のならび方と位置の変わり方を予想し、調べ方を考える。
前月の動きをまとめる次星を観察する
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき 観察できない子が必ず出る
友達の記録を持ち寄って重ねる時間を先に確保しておく。資料写真やシミュレーションで補える構えにしておく。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:理科/単元:月と星の動き(全6時間)/本時:4時間目
本時の内容:星のならび方と位置の変わり方を予想し、調べ方を考える。
単元のゴール:月も星も、時間がたつと見える位置が変わる。でも星のならび方は変わらない——それを自分の観察記録で言えるようになる。
前の時間:月の動きをまとめる
次の時間:星を観察する

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:理科/単元:月と星の動き(全6時間)/本時:4時間目
本時の内容:星のならび方と位置の変わり方を予想し、調べ方を考える。
単元のゴール:月も星も、時間がたつと見える位置が変わる。でも星のならび方は変わらない——それを自分の観察記録で言えるようになる。
前の時間:月の動きをまとめる
次の時間:星を観察する

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:理科/単元:月と星の動き(全6時間)/本時:4時間目
本時の内容:星のならび方と位置の変わり方を予想し、調べ方を考える。
単元のゴール:月も星も、時間がたつと見える位置が変わる。でも星のならび方は変わらない——それを自分の観察記録で言えるようになる。
前の時間:月の動きをまとめる
次の時間:星を観察する

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:理科/単元:月と星の動き(全6時間)/本時:4時間目
本時の内容:星のならび方と位置の変わり方を予想し、調べ方を考える。
単元のゴール:月も星も、時間がたつと見える位置が変わる。でも星のならび方は変わらない——それを自分の観察記録で言えるようになる。
前の時間:月の動きをまとめる
次の時間:星を観察する

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
6国語 ことわざ・慣用句を使おう3/4時間目

ことわざ・慣用句を使おう(3/4)

前ことわざ・慣用句を使おう(2/4)次ことわざ・慣用句を使おう(4/4)
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき ここはまだ書けていません
data/units_data.py の DETAIL に、この単元のゴール・流れ・メモを足してください。AIに「この単元のカードを書いて」と頼めば下書きが出ます。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:ことわざ・慣用句を使おう(全4時間)/本時:3時間目
本時の内容:ことわざ・慣用句を使おう(3/4)
単元のゴール:「ことわざ・慣用句を使おう」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:ことわざ・慣用句を使おう(2/4)
次の時間:ことわざ・慣用句を使おう(4/4)

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:ことわざ・慣用句を使おう(全4時間)/本時:3時間目
本時の内容:ことわざ・慣用句を使おう(3/4)
単元のゴール:「ことわざ・慣用句を使おう」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:ことわざ・慣用句を使おう(2/4)
次の時間:ことわざ・慣用句を使おう(4/4)

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:国語/単元:ことわざ・慣用句を使おう(全4時間)/本時:3時間目
本時の内容:ことわざ・慣用句を使おう(3/4)
単元のゴール:「ことわざ・慣用句を使おう」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:ことわざ・慣用句を使おう(2/4)
次の時間:ことわざ・慣用句を使おう(4/4)

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:国語/単元:ことわざ・慣用句を使おう(全4時間)/本時:3時間目
本時の内容:ことわざ・慣用句を使おう(3/4)
単元のゴール:「ことわざ・慣用句を使おう」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:ことわざ・慣用句を使おう(2/4)
次の時間:ことわざ・慣用句を使おう(4/4)

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く

9月14日月

第38週・6校時4年2組みらい市立ひばり小学校
今日のメモ
1算数 わり算の筆算(2けたでわる)9/10時間目

わり算の性質

両方に同じ数をかけても商は変わらない。計算の工夫に使う。
前大きい数と練習次まとめ
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき あまりのたしかめが形だけになる
毎回書かせる。あまりがわる数より大きいまま気づかない子が、自分で見つけられるようになる。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:わり算の筆算(2けたでわる)(全10時間)/本時:9時間目
本時の内容:両方に同じ数をかけても商は変わらない。計算の工夫に使う。
単元のゴール:2けたでわるわり算を、商の見当をつけて筆算でできるようになる。まちがえたら商を直せるようになる。
前の時間:大きい数と練習
次の時間:まとめ

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:わり算の筆算(2けたでわる)(全10時間)/本時:9時間目
本時の内容:両方に同じ数をかけても商は変わらない。計算の工夫に使う。
単元のゴール:2けたでわるわり算を、商の見当をつけて筆算でできるようになる。まちがえたら商を直せるようになる。
前の時間:大きい数と練習
次の時間:まとめ

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:算数/単元:わり算の筆算(2けたでわる)(全10時間)/本時:9時間目
本時の内容:両方に同じ数をかけても商は変わらない。計算の工夫に使う。
単元のゴール:2けたでわるわり算を、商の見当をつけて筆算でできるようになる。まちがえたら商を直せるようになる。
前の時間:大きい数と練習
次の時間:まとめ

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:算数/単元:わり算の筆算(2けたでわる)(全10時間)/本時:9時間目
本時の内容:両方に同じ数をかけても商は変わらない。計算の工夫に使う。
単元のゴール:2けたでわるわり算を、商の見当をつけて筆算でできるようになる。まちがえたら商を直せるようになる。
前の時間:大きい数と練習
次の時間:まとめ

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
2国語 ことわざ・慣用句を使おう4/4時間目

ことわざ・慣用句を使おう(4/4)

前ことわざ・慣用句を使おう(3/4)次(単元の最後)
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき ここはまだ書けていません
data/units_data.py の DETAIL に、この単元のゴール・流れ・メモを足してください。AIに「この単元のカードを書いて」と頼めば下書きが出ます。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:ことわざ・慣用句を使おう(全4時間)/本時:4時間目
本時の内容:ことわざ・慣用句を使おう(4/4)
単元のゴール:「ことわざ・慣用句を使おう」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:ことわざ・慣用句を使おう(3/4)
次の時間:(単元の最後)

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:ことわざ・慣用句を使おう(全4時間)/本時:4時間目
本時の内容:ことわざ・慣用句を使おう(4/4)
単元のゴール:「ことわざ・慣用句を使おう」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:ことわざ・慣用句を使おう(3/4)
次の時間:(単元の最後)

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:国語/単元:ことわざ・慣用句を使おう(全4時間)/本時:4時間目
本時の内容:ことわざ・慣用句を使おう(4/4)
単元のゴール:「ことわざ・慣用句を使おう」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:ことわざ・慣用句を使おう(3/4)
次の時間:(単元の最後)

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:国語/単元:ことわざ・慣用句を使おう(全4時間)/本時:4時間目
本時の内容:ことわざ・慣用句を使おう(4/4)
単元のゴール:「ことわざ・慣用句を使おう」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:ことわざ・慣用句を使おう(3/4)
次の時間:(単元の最後)

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
3社会 自然災害からくらしを守る5/10時間目

市や県の取り組みを調べる

関係機関の協力のしくみ、情報の集め方と伝え方を調べる。
前くり返し起きてきたことを知る次市や県の取り組みを調べる
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき 必ず最新版を使う
ハザードマップは更新される。授業で配るのは市・国土交通省の最新版を。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:社会/単元:自然災害からくらしを守る(全10時間)/本時:5時間目
本時の内容:関係機関の協力のしくみ、情報の集め方と伝え方を調べる。
単元のゴール:同じくらいの雨でも、そなえがあれば被害は小さくなる。そのしくみと、自分にできることを言えるようになる。
前の時間:くり返し起きてきたことを知る
次の時間:市や県の取り組みを調べる

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:社会/単元:自然災害からくらしを守る(全10時間)/本時:5時間目
本時の内容:関係機関の協力のしくみ、情報の集め方と伝え方を調べる。
単元のゴール:同じくらいの雨でも、そなえがあれば被害は小さくなる。そのしくみと、自分にできることを言えるようになる。
前の時間:くり返し起きてきたことを知る
次の時間:市や県の取り組みを調べる

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:社会/単元:自然災害からくらしを守る(全10時間)/本時:5時間目
本時の内容:関係機関の協力のしくみ、情報の集め方と伝え方を調べる。
単元のゴール:同じくらいの雨でも、そなえがあれば被害は小さくなる。そのしくみと、自分にできることを言えるようになる。
前の時間:くり返し起きてきたことを知る
次の時間:市や県の取り組みを調べる

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:社会/単元:自然災害からくらしを守る(全10時間)/本時:5時間目
本時の内容:関係機関の協力のしくみ、情報の集め方と伝え方を調べる。
単元のゴール:同じくらいの雨でも、そなえがあれば被害は小さくなる。そのしくみと、自分にできることを言えるようになる。
前の時間:くり返し起きてきたことを知る
次の時間:市や県の取り組みを調べる

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
4体育
5理科 月と星の動き5/6時間目

星を観察する

星ざ早見と方位じしんを使って、位置とならび方を記録する。
前星の見え方を予想する次まとめる
● 記録に残す回・知識・技能
星ざ早見と方位じしんを正しく使い、位置とならび方を記録できているか。【行動・記録】
つまずき 観察できない子が必ず出る
友達の記録を持ち寄って重ねる時間を先に確保しておく。資料写真やシミュレーションで補える構えにしておく。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:理科/単元:月と星の動き(全6時間)/本時:5時間目
本時の内容:星ざ早見と方位じしんを使って、位置とならび方を記録する。
単元のゴール:月も星も、時間がたつと見える位置が変わる。でも星のならび方は変わらない——それを自分の観察記録で言えるようになる。
前の時間:星の見え方を予想する
次の時間:まとめる

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:理科/単元:月と星の動き(全6時間)/本時:5時間目
本時の内容:星ざ早見と方位じしんを使って、位置とならび方を記録する。
単元のゴール:月も星も、時間がたつと見える位置が変わる。でも星のならび方は変わらない——それを自分の観察記録で言えるようになる。
前の時間:星の見え方を予想する
次の時間:まとめる

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:理科/単元:月と星の動き(全6時間)/本時:5時間目
本時の内容:星ざ早見と方位じしんを使って、位置とならび方を記録する。
単元のゴール:月も星も、時間がたつと見える位置が変わる。でも星のならび方は変わらない——それを自分の観察記録で言えるようになる。
前の時間:星の見え方を予想する
次の時間:まとめる

# この時間の評価の位置づけ
記録に残す回・観点:知識・技能
見るもの:星ざ早見と方位じしんを正しく使い、位置とならび方を記録できているか。【行動・記録】

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:理科/単元:月と星の動き(全6時間)/本時:5時間目
本時の内容:星ざ早見と方位じしんを使って、位置とならび方を記録する。
単元のゴール:月も星も、時間がたつと見える位置が変わる。でも星のならび方は変わらない——それを自分の観察記録で言えるようになる。
前の時間:星の見え方を予想する
次の時間:まとめる

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
6学活

9月15日火

第38週・6校時4年2組みらい市立ひばり小学校
今日のメモ
1国語 話し合って決めよう1/5時間目

見通しを持つ

3年の学習を思い出す。
前—次役わりを決める
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき 学級会と重ねると本物になる
行事の学級のめあてや出し物を、この5時間で実際に決める。国語の時間が学級経営そのものになる。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:話し合って決めよう(全5時間)/本時:1時間目
本時の内容:3年の学習を思い出す。
単元のゴール:役わりを果たしながら、クラス全体で話し合って決められるようになる。
前の時間:—
次の時間:役わりを決める

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:話し合って決めよう(全5時間)/本時:1時間目
本時の内容:3年の学習を思い出す。
単元のゴール:役わりを果たしながら、クラス全体で話し合って決められるようになる。
前の時間:—
次の時間:役わりを決める

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:国語/単元:話し合って決めよう(全5時間)/本時:1時間目
本時の内容:3年の学習を思い出す。
単元のゴール:役わりを果たしながら、クラス全体で話し合って決められるようになる。
前の時間:—
次の時間:役わりを決める

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:国語/単元:話し合って決めよう(全5時間)/本時:1時間目
本時の内容:3年の学習を思い出す。
単元のゴール:役わりを果たしながら、クラス全体で話し合って決められるようになる。
前の時間:—
次の時間:役わりを決める

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
2算数 わり算の筆算(2けたでわる)10/10時間目

まとめ

たしかめよう・ふりかえろう。
前わり算の性質次(単元の最後)
● 記録に残す回・知識・技能
わり算の性質を使って計算を工夫できるか。【ノート・テスト】
つまずき あまりのたしかめが形だけになる
毎回書かせる。あまりがわる数より大きいまま気づかない子が、自分で見つけられるようになる。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:わり算の筆算(2けたでわる)(全10時間)/本時:10時間目
本時の内容:たしかめよう・ふりかえろう。
単元のゴール:2けたでわるわり算を、商の見当をつけて筆算でできるようになる。まちがえたら商を直せるようになる。
前の時間:わり算の性質
次の時間:(単元の最後)

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:わり算の筆算(2けたでわる)(全10時間)/本時:10時間目
本時の内容:たしかめよう・ふりかえろう。
単元のゴール:2けたでわるわり算を、商の見当をつけて筆算でできるようになる。まちがえたら商を直せるようになる。
前の時間:わり算の性質
次の時間:(単元の最後)

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:算数/単元:わり算の筆算(2けたでわる)(全10時間)/本時:10時間目
本時の内容:たしかめよう・ふりかえろう。
単元のゴール:2けたでわるわり算を、商の見当をつけて筆算でできるようになる。まちがえたら商を直せるようになる。
前の時間:わり算の性質
次の時間:(単元の最後)

# この時間の評価の位置づけ
記録に残す回・観点:知識・技能
見るもの:わり算の性質を使って計算を工夫できるか。【ノート・テスト】

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:算数/単元:わり算の筆算(2けたでわる)(全10時間)/本時:10時間目
本時の内容:たしかめよう・ふりかえろう。
単元のゴール:2けたでわるわり算を、商の見当をつけて筆算でできるようになる。まちがえたら商を直せるようになる。
前の時間:わり算の性質
次の時間:(単元の最後)

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
3理科 月と星の動き6/6時間目

まとめる

位置は変わるがならび方は変わらないことをまとめ、月と星をくらべる。
前星を観察する次(単元の最後)
● 記録に残す回・知識・技能
月や星の見える位置の変わり方を理解しているか。【発言・記述】
つまずき 観察できない子が必ず出る
友達の記録を持ち寄って重ねる時間を先に確保しておく。資料写真やシミュレーションで補える構えにしておく。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:理科/単元:月と星の動き(全6時間)/本時:6時間目
本時の内容:位置は変わるがならび方は変わらないことをまとめ、月と星をくらべる。
単元のゴール:月も星も、時間がたつと見える位置が変わる。でも星のならび方は変わらない——それを自分の観察記録で言えるようになる。
前の時間:星を観察する
次の時間:(単元の最後)

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:理科/単元:月と星の動き(全6時間)/本時:6時間目
本時の内容:位置は変わるがならび方は変わらないことをまとめ、月と星をくらべる。
単元のゴール:月も星も、時間がたつと見える位置が変わる。でも星のならび方は変わらない——それを自分の観察記録で言えるようになる。
前の時間:星を観察する
次の時間:(単元の最後)

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:理科/単元:月と星の動き(全6時間)/本時:6時間目
本時の内容:位置は変わるがならび方は変わらないことをまとめ、月と星をくらべる。
単元のゴール:月も星も、時間がたつと見える位置が変わる。でも星のならび方は変わらない——それを自分の観察記録で言えるようになる。
前の時間:星を観察する
次の時間:(単元の最後)

# この時間の評価の位置づけ
記録に残す回・観点:知識・技能
見るもの:月や星の見える位置の変わり方を理解しているか。【発言・記述】

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:理科/単元:月と星の動き(全6時間)/本時:6時間目
本時の内容:位置は変わるがならび方は変わらないことをまとめ、月と星をくらべる。
単元のゴール:月も星も、時間がたつと見える位置が変わる。でも星のならび方は変わらない——それを自分の観察記録で言えるようになる。
前の時間:星を観察する
次の時間:(単元の最後)

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
4社会 自然災害からくらしを守る6/10時間目

市や県の取り組みを調べる

関係機関の協力のしくみ、情報の集め方と伝え方を調べる。
前市や県の取り組みを調べる次しせつとせつびを調べる
● 記録に残す回・知識・技能
市・県・国が協力してそなえるしくみを説明できるか。【ノート・テスト】
つまずき 必ず最新版を使う
ハザードマップは更新される。授業で配るのは市・国土交通省の最新版を。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:社会/単元:自然災害からくらしを守る(全10時間)/本時:6時間目
本時の内容:関係機関の協力のしくみ、情報の集め方と伝え方を調べる。
単元のゴール:同じくらいの雨でも、そなえがあれば被害は小さくなる。そのしくみと、自分にできることを言えるようになる。
前の時間:市や県の取り組みを調べる
次の時間:しせつとせつびを調べる

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:社会/単元:自然災害からくらしを守る(全10時間)/本時:6時間目
本時の内容:関係機関の協力のしくみ、情報の集め方と伝え方を調べる。
単元のゴール:同じくらいの雨でも、そなえがあれば被害は小さくなる。そのしくみと、自分にできることを言えるようになる。
前の時間:市や県の取り組みを調べる
次の時間:しせつとせつびを調べる

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:社会/単元:自然災害からくらしを守る(全10時間)/本時:6時間目
本時の内容:関係機関の協力のしくみ、情報の集め方と伝え方を調べる。
単元のゴール:同じくらいの雨でも、そなえがあれば被害は小さくなる。そのしくみと、自分にできることを言えるようになる。
前の時間:市や県の取り組みを調べる
次の時間:しせつとせつびを調べる

# この時間の評価の位置づけ
記録に残す回・観点:知識・技能
見るもの:市・県・国が協力してそなえるしくみを説明できるか。【ノート・テスト】

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:社会/単元:自然災害からくらしを守る(全10時間)/本時:6時間目
本時の内容:関係機関の協力のしくみ、情報の集め方と伝え方を調べる。
単元のゴール:同じくらいの雨でも、そなえがあれば被害は小さくなる。そのしくみと、自分にできることを言えるようになる。
前の時間:市や県の取り組みを調べる
次の時間:しせつとせつびを調べる

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
5体育
6音楽

9月16日水

第38週・6校時4年2組みらい市立ひばり小学校
今日のメモ
1算数 式と計算のじゅんじょ1/7時間目

いろいろな計算がまじった式

( )を使った式の表し方と計算の順序。
前—次乗除が先
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき 「左から順」の習慣が強い
3年までずっと左から計算してきた。理由を説明しても納得しにくいので、「そう決めた約束」と割り切って量をこなすほうが早い。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:式と計算のじゅんじょ(全7時間)/本時:1時間目
本時の内容:( )を使った式の表し方と計算の順序。
単元のゴール:( )や+−×÷がまじった式を、決まった順で計算できるようになる。式を読んで、何を求めているか言えるようになる。
前の時間:—
次の時間:乗除が先

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:式と計算のじゅんじょ(全7時間)/本時:1時間目
本時の内容:( )を使った式の表し方と計算の順序。
単元のゴール:( )や+−×÷がまじった式を、決まった順で計算できるようになる。式を読んで、何を求めているか言えるようになる。
前の時間:—
次の時間:乗除が先

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:算数/単元:式と計算のじゅんじょ(全7時間)/本時:1時間目
本時の内容:( )を使った式の表し方と計算の順序。
単元のゴール:( )や+−×÷がまじった式を、決まった順で計算できるようになる。式を読んで、何を求めているか言えるようになる。
前の時間:—
次の時間:乗除が先

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:算数/単元:式と計算のじゅんじょ(全7時間)/本時:1時間目
本時の内容:( )を使った式の表し方と計算の順序。
単元のゴール:( )や+−×÷がまじった式を、決まった順で計算できるようになる。式を読んで、何を求めているか言えるようになる。
前の時間:—
次の時間:乗除が先

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
2国語 話し合って決めよう2/5時間目

役わりを決める

話し合いの役わりを決める。
前見通しを持つ次進め方をたしかめる
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき 決まらないまま終わらせない
4時間目は決をとる場面まで必ず行く。決まらない体験を残すと、次から話し合いをきらがる。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:話し合って決めよう(全5時間)/本時:2時間目
本時の内容:話し合いの役わりを決める。
単元のゴール:役わりを果たしながら、クラス全体で話し合って決められるようになる。
前の時間:見通しを持つ
次の時間:進め方をたしかめる

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:話し合って決めよう(全5時間)/本時:2時間目
本時の内容:話し合いの役わりを決める。
単元のゴール:役わりを果たしながら、クラス全体で話し合って決められるようになる。
前の時間:見通しを持つ
次の時間:進め方をたしかめる

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:国語/単元:話し合って決めよう(全5時間)/本時:2時間目
本時の内容:話し合いの役わりを決める。
単元のゴール:役わりを果たしながら、クラス全体で話し合って決められるようになる。
前の時間:見通しを持つ
次の時間:進め方をたしかめる

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:国語/単元:話し合って決めよう(全5時間)/本時:2時間目
本時の内容:話し合いの役わりを決める。
単元のゴール:役わりを果たしながら、クラス全体で話し合って決められるようになる。
前の時間:見通しを持つ
次の時間:進め方をたしかめる

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
3総合
4総合
5外国語活動
6道徳

9月17日木

第38週・5校時4年2組みらい市立ひばり小学校

行事避難訓練(2校時)

今日のメモ
1国語 書写:左右の組み立て3/4時間目

練習

組み立てをたしかめて練習する。
前練習次練習
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:書写:左右の組み立て(全4時間)/本時:3時間目
本時の内容:組み立てをたしかめて練習する。
単元のゴール:字の形を整えて書けるようになる。
前の時間:練習
次の時間:練習

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:書写:左右の組み立て(全4時間)/本時:3時間目
本時の内容:組み立てをたしかめて練習する。
単元のゴール:字の形を整えて書けるようになる。
前の時間:練習
次の時間:練習

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:国語/単元:書写:左右の組み立て(全4時間)/本時:3時間目
本時の内容:組み立てをたしかめて練習する。
単元のゴール:字の形を整えて書けるようになる。
前の時間:練習
次の時間:練習

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:国語/単元:書写:左右の組み立て(全4時間)/本時:3時間目
本時の内容:組み立てをたしかめて練習する。
単元のゴール:字の形を整えて書けるようになる。
前の時間:練習
次の時間:練習

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
2避難訓練
3図工
4図工
5音楽
6授業なし

9月18日金

第38週・6校時4年2組みらい市立ひばり小学校
今日のメモ
1国語 話し合って決めよう3/5時間目

進め方をたしかめる

進め方をたしかめる。
前役わりを決める次クラスで話し合う
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき 決まらないまま終わらせない
4時間目は決をとる場面まで必ず行く。決まらない体験を残すと、次から話し合いをきらがる。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:話し合って決めよう(全5時間)/本時:3時間目
本時の内容:進め方をたしかめる。
単元のゴール:役わりを果たしながら、クラス全体で話し合って決められるようになる。
前の時間:役わりを決める
次の時間:クラスで話し合う

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:話し合って決めよう(全5時間)/本時:3時間目
本時の内容:進め方をたしかめる。
単元のゴール:役わりを果たしながら、クラス全体で話し合って決められるようになる。
前の時間:役わりを決める
次の時間:クラスで話し合う

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:国語/単元:話し合って決めよう(全5時間)/本時:3時間目
本時の内容:進め方をたしかめる。
単元のゴール:役わりを果たしながら、クラス全体で話し合って決められるようになる。
前の時間:役わりを決める
次の時間:クラスで話し合う

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:国語/単元:話し合って決めよう(全5時間)/本時:3時間目
本時の内容:進め方をたしかめる。
単元のゴール:役わりを果たしながら、クラス全体で話し合って決められるようになる。
前の時間:役わりを決める
次の時間:クラスで話し合う

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
2算数 式と計算のじゅんじょ2/7時間目

乗除が先

×÷を先に計算するきまり。
前いろいろな計算がまじった式次順序のまとめ
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき 6時間目の「式のよみ方」が実は大事
式から場面を読むのは、文章題を式にする力の裏返し。ここが弱い子は文章題でつまずく。軽く流さない。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:式と計算のじゅんじょ(全7時間)/本時:2時間目
本時の内容:×÷を先に計算するきまり。
単元のゴール:( )や+−×÷がまじった式を、決まった順で計算できるようになる。式を読んで、何を求めているか言えるようになる。
前の時間:いろいろな計算がまじった式
次の時間:順序のまとめ

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:式と計算のじゅんじょ(全7時間)/本時:2時間目
本時の内容:×÷を先に計算するきまり。
単元のゴール:( )や+−×÷がまじった式を、決まった順で計算できるようになる。式を読んで、何を求めているか言えるようになる。
前の時間:いろいろな計算がまじった式
次の時間:順序のまとめ

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:算数/単元:式と計算のじゅんじょ(全7時間)/本時:2時間目
本時の内容:×÷を先に計算するきまり。
単元のゴール:( )や+−×÷がまじった式を、決まった順で計算できるようになる。式を読んで、何を求めているか言えるようになる。
前の時間:いろいろな計算がまじった式
次の時間:順序のまとめ

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:算数/単元:式と計算のじゅんじょ(全7時間)/本時:2時間目
本時の内容:×÷を先に計算するきまり。
単元のゴール:( )や+−×÷がまじった式を、決まった順で計算できるようになる。式を読んで、何を求めているか言えるようになる。
前の時間:いろいろな計算がまじった式
次の時間:順序のまとめ

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
3体育
4社会 自然災害からくらしを守る7/10時間目

しせつとせつびを調べる

住民の安全を守るしせつ・せつびと、その役わりを調べる。
前市や県の取り組みを調べる次しせつとせつびを調べる
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき 必ず最新版を使う
ハザードマップは更新される。授業で配るのは市・国土交通省の最新版を。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:社会/単元:自然災害からくらしを守る(全10時間)/本時:7時間目
本時の内容:住民の安全を守るしせつ・せつびと、その役わりを調べる。
単元のゴール:同じくらいの雨でも、そなえがあれば被害は小さくなる。そのしくみと、自分にできることを言えるようになる。
前の時間:市や県の取り組みを調べる
次の時間:しせつとせつびを調べる

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:社会/単元:自然災害からくらしを守る(全10時間)/本時:7時間目
本時の内容:住民の安全を守るしせつ・せつびと、その役わりを調べる。
単元のゴール:同じくらいの雨でも、そなえがあれば被害は小さくなる。そのしくみと、自分にできることを言えるようになる。
前の時間:市や県の取り組みを調べる
次の時間:しせつとせつびを調べる

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:社会/単元:自然災害からくらしを守る(全10時間)/本時:7時間目
本時の内容:住民の安全を守るしせつ・せつびと、その役わりを調べる。
単元のゴール:同じくらいの雨でも、そなえがあれば被害は小さくなる。そのしくみと、自分にできることを言えるようになる。
前の時間:市や県の取り組みを調べる
次の時間:しせつとせつびを調べる

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:社会/単元:自然災害からくらしを守る(全10時間)/本時:7時間目
本時の内容:住民の安全を守るしせつ・せつびと、その役わりを調べる。
単元のゴール:同じくらいの雨でも、そなえがあれば被害は小さくなる。そのしくみと、自分にできることを言えるようになる。
前の時間:市や県の取り組みを調べる
次の時間:しせつとせつびを調べる

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
5理科 自然の中の水のすがた1/6時間目

問題を見いだす

雨のあとの校庭の様子から気づきを出し、水はどこへ行ったのかを予想する。
前—次蒸発を調べる
● 記録に残す回・思考・判断・表現
水の行方について、生活の経験をもとに予想を書けているか。【行動・記述】
つまずき 「なくなった」で止まる
洗たく物がかわくことを思い出させて「その水はどこへ行った?」と聞く。生活の経験につなぐと予想に根きょが出る。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:理科/単元:自然の中の水のすがた(全6時間)/本時:1時間目
本時の内容:雨のあとの校庭の様子から気づきを出し、水はどこへ行ったのかを予想する。
単元のゴール:水たまりが消えるのも、コップの外がぬれるのも、同じ「水と水じょう気の行き来」で説明できるようになる。
前の時間:—
次の時間:蒸発を調べる

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:理科/単元:自然の中の水のすがた(全6時間)/本時:1時間目
本時の内容:雨のあとの校庭の様子から気づきを出し、水はどこへ行ったのかを予想する。
単元のゴール:水たまりが消えるのも、コップの外がぬれるのも、同じ「水と水じょう気の行き来」で説明できるようになる。
前の時間:—
次の時間:蒸発を調べる

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:理科/単元:自然の中の水のすがた(全6時間)/本時:1時間目
本時の内容:雨のあとの校庭の様子から気づきを出し、水はどこへ行ったのかを予想する。
単元のゴール:水たまりが消えるのも、コップの外がぬれるのも、同じ「水と水じょう気の行き来」で説明できるようになる。
前の時間:—
次の時間:蒸発を調べる

# この時間の評価の位置づけ
記録に残す回・観点:思考・判断・表現
見るもの:水の行方について、生活の経験をもとに予想を書けているか。【行動・記述】

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:理科/単元:自然の中の水のすがた(全6時間)/本時:1時間目
本時の内容:雨のあとの校庭の様子から気づきを出し、水はどこへ行ったのかを予想する。
単元のゴール:水たまりが消えるのも、コップの外がぬれるのも、同じ「水と水じょう気の行き来」で説明できるようになる。
前の時間:—
次の時間:蒸発を調べる

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
6国語 話し合って決めよう4/5時間目

クラスで話し合う

実際に話し合って決める。
前進め方をたしかめる次ふり返る
● 記録に残す回・思考・判断・表現
自分の役わりを果たしながら話し合い、共通点や相違点に着目して考えをまとめているか。【発言・行動】
つまずき 決まらないまま終わらせない
4時間目は決をとる場面まで必ず行く。決まらない体験を残すと、次から話し合いをきらがる。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:話し合って決めよう(全5時間)/本時:4時間目
本時の内容:実際に話し合って決める。
単元のゴール:役わりを果たしながら、クラス全体で話し合って決められるようになる。
前の時間:進め方をたしかめる
次の時間:ふり返る

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:話し合って決めよう(全5時間)/本時:4時間目
本時の内容:実際に話し合って決める。
単元のゴール:役わりを果たしながら、クラス全体で話し合って決められるようになる。
前の時間:進め方をたしかめる
次の時間:ふり返る

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:国語/単元:話し合って決めよう(全5時間)/本時:4時間目
本時の内容:実際に話し合って決める。
単元のゴール:役わりを果たしながら、クラス全体で話し合って決められるようになる。
前の時間:進め方をたしかめる
次の時間:ふり返る

# この時間の評価の位置づけ
記録に残す回・観点:思考・判断・表現
見るもの:自分の役わりを果たしながら話し合い、共通点や相違点に着目して考えをまとめているか。【発言・行動】

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:国語/単元:話し合って決めよう(全5時間)/本時:4時間目
本時の内容:実際に話し合って決める。
単元のゴール:役わりを果たしながら、クラス全体で話し合って決められるようになる。
前の時間:進め方をたしかめる
次の時間:ふり返る

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く

9月24日木

第39週・5校時4年2組みらい市立ひばり小学校
今日のメモ
1国語 話し合って決めよう5/5時間目

ふり返る

役わりごとに気をつけたことをふり返る。
前クラスで話し合う次(単元の最後)
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき 決まらないまま終わらせない
4時間目は決をとる場面まで必ず行く。決まらない体験を残すと、次から話し合いをきらがる。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:話し合って決めよう(全5時間)/本時:5時間目
本時の内容:役わりごとに気をつけたことをふり返る。
単元のゴール:役わりを果たしながら、クラス全体で話し合って決められるようになる。
前の時間:クラスで話し合う
次の時間:(単元の最後)

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:話し合って決めよう(全5時間)/本時:5時間目
本時の内容:役わりごとに気をつけたことをふり返る。
単元のゴール:役わりを果たしながら、クラス全体で話し合って決められるようになる。
前の時間:クラスで話し合う
次の時間:(単元の最後)

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:国語/単元:話し合って決めよう(全5時間)/本時:5時間目
本時の内容:役わりごとに気をつけたことをふり返る。
単元のゴール:役わりを果たしながら、クラス全体で話し合って決められるようになる。
前の時間:クラスで話し合う
次の時間:(単元の最後)

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:国語/単元:話し合って決めよう(全5時間)/本時:5時間目
本時の内容:役わりごとに気をつけたことをふり返る。
単元のゴール:役わりを果たしながら、クラス全体で話し合って決められるようになる。
前の時間:クラスで話し合う
次の時間:(単元の最後)

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
2算数 式と計算のじゅんじょ3/7時間目

順序のまとめ

きまりを整理する。
前乗除が先次計算のきまり
● 記録に残す回・知識・技能
四則がまじった式を、順序のきまりどおりに計算できるか。【ノート・小テスト】
つまずき 分配のきまりは図とセット
103×4を(100+3)×4と見る。長方形を2つに分ける図を必ず横に置く。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:式と計算のじゅんじょ(全7時間)/本時:3時間目
本時の内容:きまりを整理する。
単元のゴール:( )や+−×÷がまじった式を、決まった順で計算できるようになる。式を読んで、何を求めているか言えるようになる。
前の時間:乗除が先
次の時間:計算のきまり

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:式と計算のじゅんじょ(全7時間)/本時:3時間目
本時の内容:きまりを整理する。
単元のゴール:( )や+−×÷がまじった式を、決まった順で計算できるようになる。式を読んで、何を求めているか言えるようになる。
前の時間:乗除が先
次の時間:計算のきまり

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:算数/単元:式と計算のじゅんじょ(全7時間)/本時:3時間目
本時の内容:きまりを整理する。
単元のゴール:( )や+−×÷がまじった式を、決まった順で計算できるようになる。式を読んで、何を求めているか言えるようになる。
前の時間:乗除が先
次の時間:計算のきまり

# この時間の評価の位置づけ
記録に残す回・観点:知識・技能
見るもの:四則がまじった式を、順序のきまりどおりに計算できるか。【ノート・小テスト】

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:算数/単元:式と計算のじゅんじょ(全7時間)/本時:3時間目
本時の内容:きまりを整理する。
単元のゴール:( )や+−×÷がまじった式を、決まった順で計算できるようになる。式を読んで、何を求めているか言えるようになる。
前の時間:乗除が先
次の時間:計算のきまり

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
3図工
4図工
5音楽
6授業なし

9月25日金

第39週・6校時4年2組みらい市立ひばり小学校
今日のメモ
1国語 書写:左右の組み立て4/4時間目

練習

組み立てをたしかめて練習する。
前練習次(単元の最後)
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:書写:左右の組み立て(全4時間)/本時:4時間目
本時の内容:組み立てをたしかめて練習する。
単元のゴール:字の形を整えて書けるようになる。
前の時間:練習
次の時間:(単元の最後)

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:書写:左右の組み立て(全4時間)/本時:4時間目
本時の内容:組み立てをたしかめて練習する。
単元のゴール:字の形を整えて書けるようになる。
前の時間:練習
次の時間:(単元の最後)

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:国語/単元:書写:左右の組み立て(全4時間)/本時:4時間目
本時の内容:組み立てをたしかめて練習する。
単元のゴール:字の形を整えて書けるようになる。
前の時間:練習
次の時間:(単元の最後)

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:国語/単元:書写:左右の組み立て(全4時間)/本時:4時間目
本時の内容:組み立てをたしかめて練習する。
単元のゴール:字の形を整えて書けるようになる。
前の時間:練習
次の時間:(単元の最後)

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
2算数 式と計算のじゅんじょ4/7時間目

計算のきまり

分配のきまりなど。
前順序のまとめ次きまりを使って
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき 分配のきまりは図とセット
103×4を(100+3)×4と見る。長方形を2つに分ける図を必ず横に置く。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:式と計算のじゅんじょ(全7時間)/本時:4時間目
本時の内容:分配のきまりなど。
単元のゴール:( )や+−×÷がまじった式を、決まった順で計算できるようになる。式を読んで、何を求めているか言えるようになる。
前の時間:順序のまとめ
次の時間:きまりを使って

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:式と計算のじゅんじょ(全7時間)/本時:4時間目
本時の内容:分配のきまりなど。
単元のゴール:( )や+−×÷がまじった式を、決まった順で計算できるようになる。式を読んで、何を求めているか言えるようになる。
前の時間:順序のまとめ
次の時間:きまりを使って

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:算数/単元:式と計算のじゅんじょ(全7時間)/本時:4時間目
本時の内容:分配のきまりなど。
単元のゴール:( )や+−×÷がまじった式を、決まった順で計算できるようになる。式を読んで、何を求めているか言えるようになる。
前の時間:順序のまとめ
次の時間:きまりを使って

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:算数/単元:式と計算のじゅんじょ(全7時間)/本時:4時間目
本時の内容:分配のきまりなど。
単元のゴール:( )や+−×÷がまじった式を、決まった順で計算できるようになる。式を読んで、何を求めているか言えるようになる。
前の時間:順序のまとめ
次の時間:きまりを使って

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
3体育
4社会 自然災害からくらしを守る8/10時間目

しせつとせつびを調べる

住民の安全を守るしせつ・せつびと、その役わりを調べる。
前しせつとせつびを調べる次地域の人のそなえ
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき 必ず最新版を使う
ハザードマップは更新される。授業で配るのは市・国土交通省の最新版を。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:社会/単元:自然災害からくらしを守る(全10時間)/本時:8時間目
本時の内容:住民の安全を守るしせつ・せつびと、その役わりを調べる。
単元のゴール:同じくらいの雨でも、そなえがあれば被害は小さくなる。そのしくみと、自分にできることを言えるようになる。
前の時間:しせつとせつびを調べる
次の時間:地域の人のそなえ

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:社会/単元:自然災害からくらしを守る(全10時間)/本時:8時間目
本時の内容:住民の安全を守るしせつ・せつびと、その役わりを調べる。
単元のゴール:同じくらいの雨でも、そなえがあれば被害は小さくなる。そのしくみと、自分にできることを言えるようになる。
前の時間:しせつとせつびを調べる
次の時間:地域の人のそなえ

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:社会/単元:自然災害からくらしを守る(全10時間)/本時:8時間目
本時の内容:住民の安全を守るしせつ・せつびと、その役わりを調べる。
単元のゴール:同じくらいの雨でも、そなえがあれば被害は小さくなる。そのしくみと、自分にできることを言えるようになる。
前の時間:しせつとせつびを調べる
次の時間:地域の人のそなえ

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:社会/単元:自然災害からくらしを守る(全10時間)/本時:8時間目
本時の内容:住民の安全を守るしせつ・せつびと、その役わりを調べる。
単元のゴール:同じくらいの雨でも、そなえがあれば被害は小さくなる。そのしくみと、自分にできることを言えるようになる。
前の時間:しせつとせつびを調べる
次の時間:地域の人のそなえ

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
5理科 自然の中の水のすがた2/6時間目

蒸発を調べる

入れ物の水が空気中に出ていくか調べる(ふたあり・ふたなしで比べる)。
前問題を見いだす次まとめる
● 記録に残す回・知識・技能
ふたあり・ふたなしを用意する意味が分かって、器具を正しく使い記録できているか。【行動・記録】
つまずき 2つ用意する意味が伝わらない
「どちらも蒸発しようとしている。ちがうのは外に出られるかどうか」と、同じところとちがうところを分けて板書する。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:理科/単元:自然の中の水のすがた(全6時間)/本時:2時間目
本時の内容:入れ物の水が空気中に出ていくか調べる(ふたあり・ふたなしで比べる)。
単元のゴール:水たまりが消えるのも、コップの外がぬれるのも、同じ「水と水じょう気の行き来」で説明できるようになる。
前の時間:問題を見いだす
次の時間:まとめる

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:理科/単元:自然の中の水のすがた(全6時間)/本時:2時間目
本時の内容:入れ物の水が空気中に出ていくか調べる(ふたあり・ふたなしで比べる)。
単元のゴール:水たまりが消えるのも、コップの外がぬれるのも、同じ「水と水じょう気の行き来」で説明できるようになる。
前の時間:問題を見いだす
次の時間:まとめる

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:理科/単元:自然の中の水のすがた(全6時間)/本時:2時間目
本時の内容:入れ物の水が空気中に出ていくか調べる(ふたあり・ふたなしで比べる)。
単元のゴール:水たまりが消えるのも、コップの外がぬれるのも、同じ「水と水じょう気の行き来」で説明できるようになる。
前の時間:問題を見いだす
次の時間:まとめる

# この時間の評価の位置づけ
記録に残す回・観点:知識・技能
見るもの:ふたあり・ふたなしを用意する意味が分かって、器具を正しく使い記録できているか。【行動・記録】

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:理科/単元:自然の中の水のすがた(全6時間)/本時:2時間目
本時の内容:入れ物の水が空気中に出ていくか調べる(ふたあり・ふたなしで比べる)。
単元のゴール:水たまりが消えるのも、コップの外がぬれるのも、同じ「水と水じょう気の行き来」で説明できるようになる。
前の時間:問題を見いだす
次の時間:まとめる

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
6国語 文の組み立て(主語・述語・修飾語)1/2時間目

文の組み立て(主語・述語・修飾語)(1/2)

前—次文の組み立て(主語・述語・修飾語)(2/2)
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき ここはまだ書けていません
data/units_data.py の DETAIL に、この単元のゴール・流れ・メモを足してください。AIに「この単元のカードを書いて」と頼めば下書きが出ます。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:文の組み立て(主語・述語・修飾語)(全2時間)/本時:1時間目
本時の内容:文の組み立て(主語・述語・修飾語)(1/2)
単元のゴール:「文の組み立て(主語・述語・修飾語)」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:—
次の時間:文の組み立て(主語・述語・修飾語)(2/2)

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:文の組み立て(主語・述語・修飾語)(全2時間)/本時:1時間目
本時の内容:文の組み立て(主語・述語・修飾語)(1/2)
単元のゴール:「文の組み立て(主語・述語・修飾語)」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:—
次の時間:文の組み立て(主語・述語・修飾語)(2/2)

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:国語/単元:文の組み立て(主語・述語・修飾語)(全2時間)/本時:1時間目
本時の内容:文の組み立て(主語・述語・修飾語)(1/2)
単元のゴール:「文の組み立て(主語・述語・修飾語)」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:—
次の時間:文の組み立て(主語・述語・修飾語)(2/2)

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:国語/単元:文の組み立て(主語・述語・修飾語)(全2時間)/本時:1時間目
本時の内容:文の組み立て(主語・述語・修飾語)(1/2)
単元のゴール:「文の組み立て(主語・述語・修飾語)」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:—
次の時間:文の組み立て(主語・述語・修飾語)(2/2)

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く

9月28日月

第40週・6校時4年2組みらい市立ひばり小学校
今日のメモ
1算数 式と計算のじゅんじょ5/7時間目

きまりを使って

きまりを使った計算の工夫。
前計算のきまり次式のよみ方
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき 分配のきまりは図とセット
103×4を(100+3)×4と見る。長方形を2つに分ける図を必ず横に置く。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:式と計算のじゅんじょ(全7時間)/本時:5時間目
本時の内容:きまりを使った計算の工夫。
単元のゴール:( )や+−×÷がまじった式を、決まった順で計算できるようになる。式を読んで、何を求めているか言えるようになる。
前の時間:計算のきまり
次の時間:式のよみ方

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:式と計算のじゅんじょ(全7時間)/本時:5時間目
本時の内容:きまりを使った計算の工夫。
単元のゴール:( )や+−×÷がまじった式を、決まった順で計算できるようになる。式を読んで、何を求めているか言えるようになる。
前の時間:計算のきまり
次の時間:式のよみ方

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:算数/単元:式と計算のじゅんじょ(全7時間)/本時:5時間目
本時の内容:きまりを使った計算の工夫。
単元のゴール:( )や+−×÷がまじった式を、決まった順で計算できるようになる。式を読んで、何を求めているか言えるようになる。
前の時間:計算のきまり
次の時間:式のよみ方

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:算数/単元:式と計算のじゅんじょ(全7時間)/本時:5時間目
本時の内容:きまりを使った計算の工夫。
単元のゴール:( )や+−×÷がまじった式を、決まった順で計算できるようになる。式を読んで、何を求めているか言えるようになる。
前の時間:計算のきまり
次の時間:式のよみ方

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
2国語 文の組み立て(主語・述語・修飾語)2/2時間目

文の組み立て(主語・述語・修飾語)(2/2)

前文の組み立て(主語・述語・修飾語)(1/2)次(単元の最後)
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき ここはまだ書けていません
data/units_data.py の DETAIL に、この単元のゴール・流れ・メモを足してください。AIに「この単元のカードを書いて」と頼めば下書きが出ます。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:文の組み立て(主語・述語・修飾語)(全2時間)/本時:2時間目
本時の内容:文の組み立て(主語・述語・修飾語)(2/2)
単元のゴール:「文の組み立て(主語・述語・修飾語)」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:文の組み立て(主語・述語・修飾語)(1/2)
次の時間:(単元の最後)

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:文の組み立て(主語・述語・修飾語)(全2時間)/本時:2時間目
本時の内容:文の組み立て(主語・述語・修飾語)(2/2)
単元のゴール:「文の組み立て(主語・述語・修飾語)」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:文の組み立て(主語・述語・修飾語)(1/2)
次の時間:(単元の最後)

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:国語/単元:文の組み立て(主語・述語・修飾語)(全2時間)/本時:2時間目
本時の内容:文の組み立て(主語・述語・修飾語)(2/2)
単元のゴール:「文の組み立て(主語・述語・修飾語)」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:文の組み立て(主語・述語・修飾語)(1/2)
次の時間:(単元の最後)

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:国語/単元:文の組み立て(主語・述語・修飾語)(全2時間)/本時:2時間目
本時の内容:文の組み立て(主語・述語・修飾語)(2/2)
単元のゴール:「文の組み立て(主語・述語・修飾語)」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:文の組み立て(主語・述語・修飾語)(1/2)
次の時間:(単元の最後)

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
3社会 自然災害からくらしを守る9/10時間目

地域の人のそなえ

日ごろから取り組むことの大切さをつかむ。
前しせつとせつびを調べる次まとめる
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき 必ず最新版を使う
ハザードマップは更新される。授業で配るのは市・国土交通省の最新版を。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:社会/単元:自然災害からくらしを守る(全10時間)/本時:9時間目
本時の内容:日ごろから取り組むことの大切さをつかむ。
単元のゴール:同じくらいの雨でも、そなえがあれば被害は小さくなる。そのしくみと、自分にできることを言えるようになる。
前の時間:しせつとせつびを調べる
次の時間:まとめる

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:社会/単元:自然災害からくらしを守る(全10時間)/本時:9時間目
本時の内容:日ごろから取り組むことの大切さをつかむ。
単元のゴール:同じくらいの雨でも、そなえがあれば被害は小さくなる。そのしくみと、自分にできることを言えるようになる。
前の時間:しせつとせつびを調べる
次の時間:まとめる

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:社会/単元:自然災害からくらしを守る(全10時間)/本時:9時間目
本時の内容:日ごろから取り組むことの大切さをつかむ。
単元のゴール:同じくらいの雨でも、そなえがあれば被害は小さくなる。そのしくみと、自分にできることを言えるようになる。
前の時間:しせつとせつびを調べる
次の時間:まとめる

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:社会/単元:自然災害からくらしを守る(全10時間)/本時:9時間目
本時の内容:日ごろから取り組むことの大切さをつかむ。
単元のゴール:同じくらいの雨でも、そなえがあれば被害は小さくなる。そのしくみと、自分にできることを言えるようになる。
前の時間:しせつとせつびを調べる
次の時間:まとめる

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
4体育
5理科 自然の中の水のすがた3/6時間目

まとめる

水は自然に蒸発して空気中に出ていくことをまとめる。
前蒸発を調べる次結ろを調べる
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき 2つ用意する意味が伝わらない
「どちらも蒸発しようとしている。ちがうのは外に出られるかどうか」と、同じところとちがうところを分けて板書する。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:理科/単元:自然の中の水のすがた(全6時間)/本時:3時間目
本時の内容:水は自然に蒸発して空気中に出ていくことをまとめる。
単元のゴール:水たまりが消えるのも、コップの外がぬれるのも、同じ「水と水じょう気の行き来」で説明できるようになる。
前の時間:蒸発を調べる
次の時間:結ろを調べる

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:理科/単元:自然の中の水のすがた(全6時間)/本時:3時間目
本時の内容:水は自然に蒸発して空気中に出ていくことをまとめる。
単元のゴール:水たまりが消えるのも、コップの外がぬれるのも、同じ「水と水じょう気の行き来」で説明できるようになる。
前の時間:蒸発を調べる
次の時間:結ろを調べる

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:理科/単元:自然の中の水のすがた(全6時間)/本時:3時間目
本時の内容:水は自然に蒸発して空気中に出ていくことをまとめる。
単元のゴール:水たまりが消えるのも、コップの外がぬれるのも、同じ「水と水じょう気の行き来」で説明できるようになる。
前の時間:蒸発を調べる
次の時間:結ろを調べる

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:理科/単元:自然の中の水のすがた(全6時間)/本時:3時間目
本時の内容:水は自然に蒸発して空気中に出ていくことをまとめる。
単元のゴール:水たまりが消えるのも、コップの外がぬれるのも、同じ「水と水じょう気の行き来」で説明できるようになる。
前の時間:蒸発を調べる
次の時間:結ろを調べる

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
6学活

9月29日火

第40週・5校時4年2組みらい市立ひばり小学校

行事委員会活動→4年は5校時授業

今日のメモ
1国語 物語を読む① だいじな言葉に立ち止まる1/9時間目

見通しを持つ

3年の学習を思い出し、単元の見通しを持つ。
前—次内容をたしかめる
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき 「かわいそう」で終わらせない
どの一文からそう思ったのかを必ずセットで言わせる。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:物語を読む① だいじな言葉に立ち止まる(全9時間)/本時:1時間目
本時の内容:3年の学習を思い出し、単元の見通しを持つ。
単元のゴール:くり返し出てくる言葉に立ち止まって、物語がつたえたいことを自分の言葉で伝えられるようになる。
前の時間:—
次の時間:内容をたしかめる

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:物語を読む① だいじな言葉に立ち止まる(全9時間)/本時:1時間目
本時の内容:3年の学習を思い出し、単元の見通しを持つ。
単元のゴール:くり返し出てくる言葉に立ち止まって、物語がつたえたいことを自分の言葉で伝えられるようになる。
前の時間:—
次の時間:内容をたしかめる

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:国語/単元:物語を読む① だいじな言葉に立ち止まる(全9時間)/本時:1時間目
本時の内容:3年の学習を思い出し、単元の見通しを持つ。
単元のゴール:くり返し出てくる言葉に立ち止まって、物語がつたえたいことを自分の言葉で伝えられるようになる。
前の時間:—
次の時間:内容をたしかめる

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:国語/単元:物語を読む① だいじな言葉に立ち止まる(全9時間)/本時:1時間目
本時の内容:3年の学習を思い出し、単元の見通しを持つ。
単元のゴール:くり返し出てくる言葉に立ち止まって、物語がつたえたいことを自分の言葉で伝えられるようになる。
前の時間:—
次の時間:内容をたしかめる

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
2算数 式と計算のじゅんじょ6/7時間目

式のよみ方

式を見て、どんな場面かを読む。
前きまりを使って次計算の間の関係とまとめ
● 記録に残す回・思考・判断・表現
式を読んで、その式がどんな場面を表しているか説明できるか。【発言・ノート】
つまずき 分配のきまりは図とセット
103×4を(100+3)×4と見る。長方形を2つに分ける図を必ず横に置く。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:式と計算のじゅんじょ(全7時間)/本時:6時間目
本時の内容:式を見て、どんな場面かを読む。
単元のゴール:( )や+−×÷がまじった式を、決まった順で計算できるようになる。式を読んで、何を求めているか言えるようになる。
前の時間:きまりを使って
次の時間:計算の間の関係とまとめ

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:式と計算のじゅんじょ(全7時間)/本時:6時間目
本時の内容:式を見て、どんな場面かを読む。
単元のゴール:( )や+−×÷がまじった式を、決まった順で計算できるようになる。式を読んで、何を求めているか言えるようになる。
前の時間:きまりを使って
次の時間:計算の間の関係とまとめ

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:算数/単元:式と計算のじゅんじょ(全7時間)/本時:6時間目
本時の内容:式を見て、どんな場面かを読む。
単元のゴール:( )や+−×÷がまじった式を、決まった順で計算できるようになる。式を読んで、何を求めているか言えるようになる。
前の時間:きまりを使って
次の時間:計算の間の関係とまとめ

# この時間の評価の位置づけ
記録に残す回・観点:思考・判断・表現
見るもの:式を読んで、その式がどんな場面を表しているか説明できるか。【発言・ノート】

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:算数/単元:式と計算のじゅんじょ(全7時間)/本時:6時間目
本時の内容:式を見て、どんな場面かを読む。
単元のゴール:( )や+−×÷がまじった式を、決まった順で計算できるようになる。式を読んで、何を求めているか言えるようになる。
前の時間:きまりを使って
次の時間:計算の間の関係とまとめ

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
3理科 自然の中の水のすがた4/6時間目

結ろを調べる

出ていった水はもどるのかを予想して調べる。
前まとめる次まとめる
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき 2つ用意する意味が伝わらない
「どちらも蒸発しようとしている。ちがうのは外に出られるかどうか」と、同じところとちがうところを分けて板書する。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:理科/単元:自然の中の水のすがた(全6時間)/本時:4時間目
本時の内容:出ていった水はもどるのかを予想して調べる。
単元のゴール:水たまりが消えるのも、コップの外がぬれるのも、同じ「水と水じょう気の行き来」で説明できるようになる。
前の時間:まとめる
次の時間:まとめる

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:理科/単元:自然の中の水のすがた(全6時間)/本時:4時間目
本時の内容:出ていった水はもどるのかを予想して調べる。
単元のゴール:水たまりが消えるのも、コップの外がぬれるのも、同じ「水と水じょう気の行き来」で説明できるようになる。
前の時間:まとめる
次の時間:まとめる

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:理科/単元:自然の中の水のすがた(全6時間)/本時:4時間目
本時の内容:出ていった水はもどるのかを予想して調べる。
単元のゴール:水たまりが消えるのも、コップの外がぬれるのも、同じ「水と水じょう気の行き来」で説明できるようになる。
前の時間:まとめる
次の時間:まとめる

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:理科/単元:自然の中の水のすがた(全6時間)/本時:4時間目
本時の内容:出ていった水はもどるのかを予想して調べる。
単元のゴール:水たまりが消えるのも、コップの外がぬれるのも、同じ「水と水じょう気の行き来」で説明できるようになる。
前の時間:まとめる
次の時間:まとめる

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
4社会 自然災害からくらしを守る10/10時間目

まとめる

自分の考えをまとめ、自分たちにできることを表現する。
前地域の人のそなえ次(単元の最後)
● 記録に残す回・思考・判断・表現
公助・共助・自助を関連づけて、自分の考えをまとめ表現できているか。【ノート・発表】
つまずき 必ず最新版を使う
ハザードマップは更新される。授業で配るのは市・国土交通省の最新版を。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:社会/単元:自然災害からくらしを守る(全10時間)/本時:10時間目
本時の内容:自分の考えをまとめ、自分たちにできることを表現する。
単元のゴール:同じくらいの雨でも、そなえがあれば被害は小さくなる。そのしくみと、自分にできることを言えるようになる。
前の時間:地域の人のそなえ
次の時間:(単元の最後)

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:社会/単元:自然災害からくらしを守る(全10時間)/本時:10時間目
本時の内容:自分の考えをまとめ、自分たちにできることを表現する。
単元のゴール:同じくらいの雨でも、そなえがあれば被害は小さくなる。そのしくみと、自分にできることを言えるようになる。
前の時間:地域の人のそなえ
次の時間:(単元の最後)

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:社会/単元:自然災害からくらしを守る(全10時間)/本時:10時間目
本時の内容:自分の考えをまとめ、自分たちにできることを表現する。
単元のゴール:同じくらいの雨でも、そなえがあれば被害は小さくなる。そのしくみと、自分にできることを言えるようになる。
前の時間:地域の人のそなえ
次の時間:(単元の最後)

# この時間の評価の位置づけ
記録に残す回・観点:思考・判断・表現
見るもの:公助・共助・自助を関連づけて、自分の考えをまとめ表現できているか。【ノート・発表】

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:社会/単元:自然災害からくらしを守る(全10時間)/本時:10時間目
本時の内容:自分の考えをまとめ、自分たちにできることを表現する。
単元のゴール:同じくらいの雨でも、そなえがあれば被害は小さくなる。そのしくみと、自分にできることを言えるようになる。
前の時間:地域の人のそなえ
次の時間:(単元の最後)

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
5体育
6授業なし

9月30日水

第40週・6校時4年2組みらい市立ひばり小学校
今日のメモ
1算数 式と計算のじゅんじょ7/7時間目

計算の間の関係とまとめ

たし算とひき算、かけ算とわり算の関係。
前式のよみ方次(単元の最後)
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき 分配のきまりは図とセット
103×4を(100+3)×4と見る。長方形を2つに分ける図を必ず横に置く。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:式と計算のじゅんじょ(全7時間)/本時:7時間目
本時の内容:たし算とひき算、かけ算とわり算の関係。
単元のゴール:( )や+−×÷がまじった式を、決まった順で計算できるようになる。式を読んで、何を求めているか言えるようになる。
前の時間:式のよみ方
次の時間:(単元の最後)

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:式と計算のじゅんじょ(全7時間)/本時:7時間目
本時の内容:たし算とひき算、かけ算とわり算の関係。
単元のゴール:( )や+−×÷がまじった式を、決まった順で計算できるようになる。式を読んで、何を求めているか言えるようになる。
前の時間:式のよみ方
次の時間:(単元の最後)

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:算数/単元:式と計算のじゅんじょ(全7時間)/本時:7時間目
本時の内容:たし算とひき算、かけ算とわり算の関係。
単元のゴール:( )や+−×÷がまじった式を、決まった順で計算できるようになる。式を読んで、何を求めているか言えるようになる。
前の時間:式のよみ方
次の時間:(単元の最後)

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:算数/単元:式と計算のじゅんじょ(全7時間)/本時:7時間目
本時の内容:たし算とひき算、かけ算とわり算の関係。
単元のゴール:( )や+−×÷がまじった式を、決まった順で計算できるようになる。式を読んで、何を求めているか言えるようになる。
前の時間:式のよみ方
次の時間:(単元の最後)

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
2国語 物語を読む① だいじな言葉に立ち止まる2/9時間目

内容をたしかめる

いつ・どこ・だれ・何が起きたかをたしかめる。
前見通しを持つ次内容をたしかめる
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき 前半で時間を使いすぎない
いちばん大事な場面に時間を残す。内容たしかめは3時間目までに終える。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:物語を読む① だいじな言葉に立ち止まる(全9時間)/本時:2時間目
本時の内容:いつ・どこ・だれ・何が起きたかをたしかめる。
単元のゴール:くり返し出てくる言葉に立ち止まって、物語がつたえたいことを自分の言葉で伝えられるようになる。
前の時間:見通しを持つ
次の時間:内容をたしかめる

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:物語を読む① だいじな言葉に立ち止まる(全9時間)/本時:2時間目
本時の内容:いつ・どこ・だれ・何が起きたかをたしかめる。
単元のゴール:くり返し出てくる言葉に立ち止まって、物語がつたえたいことを自分の言葉で伝えられるようになる。
前の時間:見通しを持つ
次の時間:内容をたしかめる

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:国語/単元:物語を読む① だいじな言葉に立ち止まる(全9時間)/本時:2時間目
本時の内容:いつ・どこ・だれ・何が起きたかをたしかめる。
単元のゴール:くり返し出てくる言葉に立ち止まって、物語がつたえたいことを自分の言葉で伝えられるようになる。
前の時間:見通しを持つ
次の時間:内容をたしかめる

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:国語/単元:物語を読む① だいじな言葉に立ち止まる(全9時間)/本時:2時間目
本時の内容:いつ・どこ・だれ・何が起きたかをたしかめる。
単元のゴール:くり返し出てくる言葉に立ち止まって、物語がつたえたいことを自分の言葉で伝えられるようになる。
前の時間:見通しを持つ
次の時間:内容をたしかめる

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
3総合
4総合
5外国語活動
6道徳

10月1日木

第40週・5校時4年2組みらい市立ひばり小学校
今日のメモ
1国語 物語を読む① だいじな言葉に立ち止まる3/9時間目

内容をたしかめる

いつ・どこ・だれ・何が起きたかをたしかめる。
前内容をたしかめる次くり返しに着目する
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき 前半で時間を使いすぎない
いちばん大事な場面に時間を残す。内容たしかめは3時間目までに終える。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:物語を読む① だいじな言葉に立ち止まる(全9時間)/本時:3時間目
本時の内容:いつ・どこ・だれ・何が起きたかをたしかめる。
単元のゴール:くり返し出てくる言葉に立ち止まって、物語がつたえたいことを自分の言葉で伝えられるようになる。
前の時間:内容をたしかめる
次の時間:くり返しに着目する

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:物語を読む① だいじな言葉に立ち止まる(全9時間)/本時:3時間目
本時の内容:いつ・どこ・だれ・何が起きたかをたしかめる。
単元のゴール:くり返し出てくる言葉に立ち止まって、物語がつたえたいことを自分の言葉で伝えられるようになる。
前の時間:内容をたしかめる
次の時間:くり返しに着目する

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:国語/単元:物語を読む① だいじな言葉に立ち止まる(全9時間)/本時:3時間目
本時の内容:いつ・どこ・だれ・何が起きたかをたしかめる。
単元のゴール:くり返し出てくる言葉に立ち止まって、物語がつたえたいことを自分の言葉で伝えられるようになる。
前の時間:内容をたしかめる
次の時間:くり返しに着目する

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:国語/単元:物語を読む① だいじな言葉に立ち止まる(全9時間)/本時:3時間目
本時の内容:いつ・どこ・だれ・何が起きたかをたしかめる。
単元のゴール:くり返し出てくる言葉に立ち止まって、物語がつたえたいことを自分の言葉で伝えられるようになる。
前の時間:内容をたしかめる
次の時間:くり返しに着目する

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
2算数 倍の見方1/5時間目

倍でくらべる

2つの数量を倍でくらべる。
前—次くらべる量を求める
● 記録に残す回・思考・判断・表現
差でなく倍でくらべる意味を説明できるか。【発言・ノート】
つまずき 5年の割合の入り口。ここでつまずくと後が重い
「もとにする大きさがちがうと、差でくらべても意味がない」を実感させたい。長さのちがう2本のゴムを伸ばす、が定番。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:倍の見方(全5時間)/本時:1時間目
本時の内容:2つの数量を倍でくらべる。
単元のゴール:「何倍か」でくらべることができるようになる。もとにする大きさがちがうときに、倍でくらべる意味がわかる。
前の時間:—
次の時間:くらべる量を求める

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:倍の見方(全5時間)/本時:1時間目
本時の内容:2つの数量を倍でくらべる。
単元のゴール:「何倍か」でくらべることができるようになる。もとにする大きさがちがうときに、倍でくらべる意味がわかる。
前の時間:—
次の時間:くらべる量を求める

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:算数/単元:倍の見方(全5時間)/本時:1時間目
本時の内容:2つの数量を倍でくらべる。
単元のゴール:「何倍か」でくらべることができるようになる。もとにする大きさがちがうときに、倍でくらべる意味がわかる。
前の時間:—
次の時間:くらべる量を求める

# この時間の評価の位置づけ
記録に残す回・観点:思考・判断・表現
見るもの:差でなく倍でくらべる意味を説明できるか。【発言・ノート】

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:算数/単元:倍の見方(全5時間)/本時:1時間目
本時の内容:2つの数量を倍でくらべる。
単元のゴール:「何倍か」でくらべることができるようになる。もとにする大きさがちがうときに、倍でくらべる意味がわかる。
前の時間:—
次の時間:くらべる量を求める

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
3図工
4図工
5音楽
6授業なし

10月2日金

第40週・6校時4年2組みらい市立ひばり小学校

行事代表委員会(6校時)

今日のメモ
1国語 物語を読む① だいじな言葉に立ち止まる4/9時間目

くり返しに着目する

くり返される言葉に着目して、人物の気持ちを考える。
前内容をたしかめる次くり返しに着目する
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき 前半で時間を使いすぎない
いちばん大事な場面に時間を残す。内容たしかめは3時間目までに終える。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:物語を読む① だいじな言葉に立ち止まる(全9時間)/本時:4時間目
本時の内容:くり返される言葉に着目して、人物の気持ちを考える。
単元のゴール:くり返し出てくる言葉に立ち止まって、物語がつたえたいことを自分の言葉で伝えられるようになる。
前の時間:内容をたしかめる
次の時間:くり返しに着目する

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:物語を読む① だいじな言葉に立ち止まる(全9時間)/本時:4時間目
本時の内容:くり返される言葉に着目して、人物の気持ちを考える。
単元のゴール:くり返し出てくる言葉に立ち止まって、物語がつたえたいことを自分の言葉で伝えられるようになる。
前の時間:内容をたしかめる
次の時間:くり返しに着目する

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:国語/単元:物語を読む① だいじな言葉に立ち止まる(全9時間)/本時:4時間目
本時の内容:くり返される言葉に着目して、人物の気持ちを考える。
単元のゴール:くり返し出てくる言葉に立ち止まって、物語がつたえたいことを自分の言葉で伝えられるようになる。
前の時間:内容をたしかめる
次の時間:くり返しに着目する

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:国語/単元:物語を読む① だいじな言葉に立ち止まる(全9時間)/本時:4時間目
本時の内容:くり返される言葉に着目して、人物の気持ちを考える。
単元のゴール:くり返し出てくる言葉に立ち止まって、物語がつたえたいことを自分の言葉で伝えられるようになる。
前の時間:内容をたしかめる
次の時間:くり返しに着目する

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
2算数 倍の見方2/5時間目

くらべる量を求める

もとにする量×倍=くらべる量。
前倍でくらべる次もとにする量を求める
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき 図をかかせる
テープ図をかかずに式だけにすると、5年で必ず戻ってくる。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:倍の見方(全5時間)/本時:2時間目
本時の内容:もとにする量×倍=くらべる量。
単元のゴール:「何倍か」でくらべることができるようになる。もとにする大きさがちがうときに、倍でくらべる意味がわかる。
前の時間:倍でくらべる
次の時間:もとにする量を求める

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:倍の見方(全5時間)/本時:2時間目
本時の内容:もとにする量×倍=くらべる量。
単元のゴール:「何倍か」でくらべることができるようになる。もとにする大きさがちがうときに、倍でくらべる意味がわかる。
前の時間:倍でくらべる
次の時間:もとにする量を求める

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:算数/単元:倍の見方(全5時間)/本時:2時間目
本時の内容:もとにする量×倍=くらべる量。
単元のゴール:「何倍か」でくらべることができるようになる。もとにする大きさがちがうときに、倍でくらべる意味がわかる。
前の時間:倍でくらべる
次の時間:もとにする量を求める

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:算数/単元:倍の見方(全5時間)/本時:2時間目
本時の内容:もとにする量×倍=くらべる量。
単元のゴール:「何倍か」でくらべることができるようになる。もとにする大きさがちがうときに、倍でくらべる意味がわかる。
前の時間:倍でくらべる
次の時間:もとにする量を求める

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
3体育
4社会 まとめ・単元テスト1/2時間目

まとめ・単元テスト(1/2)

前—次まとめ・単元テスト(2/2)
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき ここはまだ書けていません
data/units_data.py の DETAIL に、この単元のゴール・流れ・メモを足してください。AIに「この単元のカードを書いて」と頼めば下書きが出ます。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:社会/単元:まとめ・単元テスト(全2時間)/本時:1時間目
本時の内容:まとめ・単元テスト(1/2)
単元のゴール:「まとめ・単元テスト」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:—
次の時間:まとめ・単元テスト(2/2)

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:社会/単元:まとめ・単元テスト(全2時間)/本時:1時間目
本時の内容:まとめ・単元テスト(1/2)
単元のゴール:「まとめ・単元テスト」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:—
次の時間:まとめ・単元テスト(2/2)

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:社会/単元:まとめ・単元テスト(全2時間)/本時:1時間目
本時の内容:まとめ・単元テスト(1/2)
単元のゴール:「まとめ・単元テスト」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:—
次の時間:まとめ・単元テスト(2/2)

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:社会/単元:まとめ・単元テスト(全2時間)/本時:1時間目
本時の内容:まとめ・単元テスト(1/2)
単元のゴール:「まとめ・単元テスト」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:—
次の時間:まとめ・単元テスト(2/2)

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
5理科 自然の中の水のすがた5/6時間目

まとめる

空気中の水じょう気は冷やされて水にもどることをまとめる。
前結ろを調べる次広げる
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき 2つ用意する意味が伝わらない
「どちらも蒸発しようとしている。ちがうのは外に出られるかどうか」と、同じところとちがうところを分けて板書する。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:理科/単元:自然の中の水のすがた(全6時間)/本時:5時間目
本時の内容:空気中の水じょう気は冷やされて水にもどることをまとめる。
単元のゴール:水たまりが消えるのも、コップの外がぬれるのも、同じ「水と水じょう気の行き来」で説明できるようになる。
前の時間:結ろを調べる
次の時間:広げる

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:理科/単元:自然の中の水のすがた(全6時間)/本時:5時間目
本時の内容:空気中の水じょう気は冷やされて水にもどることをまとめる。
単元のゴール:水たまりが消えるのも、コップの外がぬれるのも、同じ「水と水じょう気の行き来」で説明できるようになる。
前の時間:結ろを調べる
次の時間:広げる

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:理科/単元:自然の中の水のすがた(全6時間)/本時:5時間目
本時の内容:空気中の水じょう気は冷やされて水にもどることをまとめる。
単元のゴール:水たまりが消えるのも、コップの外がぬれるのも、同じ「水と水じょう気の行き来」で説明できるようになる。
前の時間:結ろを調べる
次の時間:広げる

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:理科/単元:自然の中の水のすがた(全6時間)/本時:5時間目
本時の内容:空気中の水じょう気は冷やされて水にもどることをまとめる。
単元のゴール:水たまりが消えるのも、コップの外がぬれるのも、同じ「水と水じょう気の行き来」で説明できるようになる。
前の時間:結ろを調べる
次の時間:広げる

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
6代表委員会

10月5日月

第41週・6校時4年2組みらい市立ひばり小学校
今日のメモ
1算数 倍の見方3/5時間目

もとにする量を求める

3つの関係を整理して見る。
前くらべる量を求める次2回続けて考える
● 記録に残す回・知識・技能
もとにする量・くらべる量・倍の関係を式に表せるか。【ノート・テスト】
つまずき 図をかかせる
テープ図をかかずに式だけにすると、5年で必ず戻ってくる。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:倍の見方(全5時間)/本時:3時間目
本時の内容:3つの関係を整理して見る。
単元のゴール:「何倍か」でくらべることができるようになる。もとにする大きさがちがうときに、倍でくらべる意味がわかる。
前の時間:くらべる量を求める
次の時間:2回続けて考える

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:倍の見方(全5時間)/本時:3時間目
本時の内容:3つの関係を整理して見る。
単元のゴール:「何倍か」でくらべることができるようになる。もとにする大きさがちがうときに、倍でくらべる意味がわかる。
前の時間:くらべる量を求める
次の時間:2回続けて考える

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:算数/単元:倍の見方(全5時間)/本時:3時間目
本時の内容:3つの関係を整理して見る。
単元のゴール:「何倍か」でくらべることができるようになる。もとにする大きさがちがうときに、倍でくらべる意味がわかる。
前の時間:くらべる量を求める
次の時間:2回続けて考える

# この時間の評価の位置づけ
記録に残す回・観点:知識・技能
見るもの:もとにする量・くらべる量・倍の関係を式に表せるか。【ノート・テスト】

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:算数/単元:倍の見方(全5時間)/本時:3時間目
本時の内容:3つの関係を整理して見る。
単元のゴール:「何倍か」でくらべることができるようになる。もとにする大きさがちがうときに、倍でくらべる意味がわかる。
前の時間:くらべる量を求める
次の時間:2回続けて考える

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
2国語 物語を読む① だいじな言葉に立ち止まる5/9時間目

くり返しに着目する

くり返される言葉に着目して、人物の気持ちを考える。
前くり返しに着目する次くり返しに着目する
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき 前半で時間を使いすぎない
いちばん大事な場面に時間を残す。内容たしかめは3時間目までに終える。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:物語を読む① だいじな言葉に立ち止まる(全9時間)/本時:5時間目
本時の内容:くり返される言葉に着目して、人物の気持ちを考える。
単元のゴール:くり返し出てくる言葉に立ち止まって、物語がつたえたいことを自分の言葉で伝えられるようになる。
前の時間:くり返しに着目する
次の時間:くり返しに着目する

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:物語を読む① だいじな言葉に立ち止まる(全9時間)/本時:5時間目
本時の内容:くり返される言葉に着目して、人物の気持ちを考える。
単元のゴール:くり返し出てくる言葉に立ち止まって、物語がつたえたいことを自分の言葉で伝えられるようになる。
前の時間:くり返しに着目する
次の時間:くり返しに着目する

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:国語/単元:物語を読む① だいじな言葉に立ち止まる(全9時間)/本時:5時間目
本時の内容:くり返される言葉に着目して、人物の気持ちを考える。
単元のゴール:くり返し出てくる言葉に立ち止まって、物語がつたえたいことを自分の言葉で伝えられるようになる。
前の時間:くり返しに着目する
次の時間:くり返しに着目する

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:国語/単元:物語を読む① だいじな言葉に立ち止まる(全9時間)/本時:5時間目
本時の内容:くり返される言葉に着目して、人物の気持ちを考える。
単元のゴール:くり返し出てくる言葉に立ち止まって、物語がつたえたいことを自分の言葉で伝えられるようになる。
前の時間:くり返しに着目する
次の時間:くり返しに着目する

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
3社会 まとめ・単元テスト2/2時間目

まとめ・単元テスト(2/2)

前まとめ・単元テスト(1/2)次(単元の最後)
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき ここはまだ書けていません
data/units_data.py の DETAIL に、この単元のゴール・流れ・メモを足してください。AIに「この単元のカードを書いて」と頼めば下書きが出ます。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:社会/単元:まとめ・単元テスト(全2時間)/本時:2時間目
本時の内容:まとめ・単元テスト(2/2)
単元のゴール:「まとめ・単元テスト」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:まとめ・単元テスト(1/2)
次の時間:(単元の最後)

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:社会/単元:まとめ・単元テスト(全2時間)/本時:2時間目
本時の内容:まとめ・単元テスト(2/2)
単元のゴール:「まとめ・単元テスト」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:まとめ・単元テスト(1/2)
次の時間:(単元の最後)

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:社会/単元:まとめ・単元テスト(全2時間)/本時:2時間目
本時の内容:まとめ・単元テスト(2/2)
単元のゴール:「まとめ・単元テスト」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:まとめ・単元テスト(1/2)
次の時間:(単元の最後)

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:社会/単元:まとめ・単元テスト(全2時間)/本時:2時間目
本時の内容:まとめ・単元テスト(2/2)
単元のゴール:「まとめ・単元テスト」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:まとめ・単元テスト(1/2)
次の時間:(単元の最後)

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
4体育
5理科 自然の中の水のすがた6/6時間目

広げる

身のまわりのどこで起きているかを見つけて整理する。
前まとめる次(単元の最後)
● 記録に残す回・知識・技能
蒸発と結ろの両方を理解し、身のまわりの現象にあてはめて説明できるか。【発言・記述】
つまずき 2つ用意する意味が伝わらない
「どちらも蒸発しようとしている。ちがうのは外に出られるかどうか」と、同じところとちがうところを分けて板書する。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:理科/単元:自然の中の水のすがた(全6時間)/本時:6時間目
本時の内容:身のまわりのどこで起きているかを見つけて整理する。
単元のゴール:水たまりが消えるのも、コップの外がぬれるのも、同じ「水と水じょう気の行き来」で説明できるようになる。
前の時間:まとめる
次の時間:(単元の最後)

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:理科/単元:自然の中の水のすがた(全6時間)/本時:6時間目
本時の内容:身のまわりのどこで起きているかを見つけて整理する。
単元のゴール:水たまりが消えるのも、コップの外がぬれるのも、同じ「水と水じょう気の行き来」で説明できるようになる。
前の時間:まとめる
次の時間:(単元の最後)

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:理科/単元:自然の中の水のすがた(全6時間)/本時:6時間目
本時の内容:身のまわりのどこで起きているかを見つけて整理する。
単元のゴール:水たまりが消えるのも、コップの外がぬれるのも、同じ「水と水じょう気の行き来」で説明できるようになる。
前の時間:まとめる
次の時間:(単元の最後)

# この時間の評価の位置づけ
記録に残す回・観点:知識・技能
見るもの:蒸発と結ろの両方を理解し、身のまわりの現象にあてはめて説明できるか。【発言・記述】

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:理科/単元:自然の中の水のすがた(全6時間)/本時:6時間目
本時の内容:身のまわりのどこで起きているかを見つけて整理する。
単元のゴール:水たまりが消えるのも、コップの外がぬれるのも、同じ「水と水じょう気の行き来」で説明できるようになる。
前の時間:まとめる
次の時間:(単元の最後)

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
6学活

10月6日火

第41週・6校時4年2組みらい市立ひばり小学校
今日のメモ
1国語 物語を読む① だいじな言葉に立ち止まる6/9時間目

くり返しに着目する

くり返される言葉に着目して、人物の気持ちを考える。
前くり返しに着目する次伝え合う
● 記録に残す回・思考・判断・表現
場面のうつりかわりと結びつけて、人物の気持ちや情景を具体的に想像できているか。【発言・記述】
つまずき 前半で時間を使いすぎない
いちばん大事な場面に時間を残す。内容たしかめは3時間目までに終える。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:物語を読む① だいじな言葉に立ち止まる(全9時間)/本時:6時間目
本時の内容:くり返される言葉に着目して、人物の気持ちを考える。
単元のゴール:くり返し出てくる言葉に立ち止まって、物語がつたえたいことを自分の言葉で伝えられるようになる。
前の時間:くり返しに着目する
次の時間:伝え合う

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:物語を読む① だいじな言葉に立ち止まる(全9時間)/本時:6時間目
本時の内容:くり返される言葉に着目して、人物の気持ちを考える。
単元のゴール:くり返し出てくる言葉に立ち止まって、物語がつたえたいことを自分の言葉で伝えられるようになる。
前の時間:くり返しに着目する
次の時間:伝え合う

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:国語/単元:物語を読む① だいじな言葉に立ち止まる(全9時間)/本時:6時間目
本時の内容:くり返される言葉に着目して、人物の気持ちを考える。
単元のゴール:くり返し出てくる言葉に立ち止まって、物語がつたえたいことを自分の言葉で伝えられるようになる。
前の時間:くり返しに着目する
次の時間:伝え合う

# この時間の評価の位置づけ
記録に残す回・観点:思考・判断・表現
見るもの:場面のうつりかわりと結びつけて、人物の気持ちや情景を具体的に想像できているか。【発言・記述】

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:国語/単元:物語を読む① だいじな言葉に立ち止まる(全9時間)/本時:6時間目
本時の内容:くり返される言葉に着目して、人物の気持ちを考える。
単元のゴール:くり返し出てくる言葉に立ち止まって、物語がつたえたいことを自分の言葉で伝えられるようになる。
前の時間:くり返しに着目する
次の時間:伝え合う

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
2算数 倍の見方4/5時間目

2回続けて考える

順に考える/まとめて考える。
前もとにする量を求める次まとめて考えるよさ
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき 図をかかせる
テープ図をかかずに式だけにすると、5年で必ず戻ってくる。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:倍の見方(全5時間)/本時:4時間目
本時の内容:順に考える/まとめて考える。
単元のゴール:「何倍か」でくらべることができるようになる。もとにする大きさがちがうときに、倍でくらべる意味がわかる。
前の時間:もとにする量を求める
次の時間:まとめて考えるよさ

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:倍の見方(全5時間)/本時:4時間目
本時の内容:順に考える/まとめて考える。
単元のゴール:「何倍か」でくらべることができるようになる。もとにする大きさがちがうときに、倍でくらべる意味がわかる。
前の時間:もとにする量を求める
次の時間:まとめて考えるよさ

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:算数/単元:倍の見方(全5時間)/本時:4時間目
本時の内容:順に考える/まとめて考える。
単元のゴール:「何倍か」でくらべることができるようになる。もとにする大きさがちがうときに、倍でくらべる意味がわかる。
前の時間:もとにする量を求める
次の時間:まとめて考えるよさ

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:算数/単元:倍の見方(全5時間)/本時:4時間目
本時の内容:順に考える/まとめて考える。
単元のゴール:「何倍か」でくらべることができるようになる。もとにする大きさがちがうときに、倍でくらべる意味がわかる。
前の時間:もとにする量を求める
次の時間:まとめて考えるよさ

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
3理科 季節と生き物(秋)1/7時間目

植物のようす

夏と秋の様子をくらべて問題を見いだし、育てている植物を観察・記録する。
前—次植物のようす②
● 記録に残す回・知識・技能
温度計を正しく使って気温をはかり、秋の植物の様子を絵と文で記録できているか。【行動・記録】
つまずき この単元は2つに割ってある
季節の観察は間をあけたほうが変化が見える。10月に5時間、11月中旬に2時間。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:理科/単元:季節と生き物(秋)(全7時間)/本時:1時間目
本時の内容:夏と秋の様子をくらべて問題を見いだし、育てている植物を観察・記録する。
単元のゴール:気温が下がると、植物も動物も変わる。その変化を、自分の記録と気温をならべて言えるようになる。
前の時間:—
次の時間:植物のようす②

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:理科/単元:季節と生き物(秋)(全7時間)/本時:1時間目
本時の内容:夏と秋の様子をくらべて問題を見いだし、育てている植物を観察・記録する。
単元のゴール:気温が下がると、植物も動物も変わる。その変化を、自分の記録と気温をならべて言えるようになる。
前の時間:—
次の時間:植物のようす②

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:理科/単元:季節と生き物(秋)(全7時間)/本時:1時間目
本時の内容:夏と秋の様子をくらべて問題を見いだし、育てている植物を観察・記録する。
単元のゴール:気温が下がると、植物も動物も変わる。その変化を、自分の記録と気温をならべて言えるようになる。
前の時間:—
次の時間:植物のようす②

# この時間の評価の位置づけ
記録に残す回・観点:知識・技能
見るもの:温度計を正しく使って気温をはかり、秋の植物の様子を絵と文で記録できているか。【行動・記録】

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:理科/単元:季節と生き物(秋)(全7時間)/本時:1時間目
本時の内容:夏と秋の様子をくらべて問題を見いだし、育てている植物を観察・記録する。
単元のゴール:気温が下がると、植物も動物も変わる。その変化を、自分の記録と気温をならべて言えるようになる。
前の時間:—
次の時間:植物のようす②

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
4社会 受けつがれてきた地域の文化1/10時間目

つかむ

県内には大勢の人が参加する年中行事があることをつかむ。
前—次学習問題をつくる
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき ★ここも地域の教材に置きかえたい
校区や市内の祭り・伝統芸能に置きかえる。教育委員会の文化財担当が窓口になってくれる。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:社会/単元:受けつがれてきた地域の文化(全10時間)/本時:1時間目
本時の内容:県内には大勢の人が参加する年中行事があることをつかむ。
単元のゴール:長く続いてきた行事には、続けている人と、それを支えるしくみがある。そこまで見えるようになる。
前の時間:—
次の時間:学習問題をつくる

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:社会/単元:受けつがれてきた地域の文化(全10時間)/本時:1時間目
本時の内容:県内には大勢の人が参加する年中行事があることをつかむ。
単元のゴール:長く続いてきた行事には、続けている人と、それを支えるしくみがある。そこまで見えるようになる。
前の時間:—
次の時間:学習問題をつくる

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:社会/単元:受けつがれてきた地域の文化(全10時間)/本時:1時間目
本時の内容:県内には大勢の人が参加する年中行事があることをつかむ。
単元のゴール:長く続いてきた行事には、続けている人と、それを支えるしくみがある。そこまで見えるようになる。
前の時間:—
次の時間:学習問題をつくる

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:社会/単元:受けつがれてきた地域の文化(全10時間)/本時:1時間目
本時の内容:県内には大勢の人が参加する年中行事があることをつかむ。
単元のゴール:長く続いてきた行事には、続けている人と、それを支えるしくみがある。そこまで見えるようになる。
前の時間:—
次の時間:学習問題をつくる

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
5体育
6音楽

10月7日水

第41週・6校時4年2組みらい市立ひばり小学校

行事校内研究授業(他学年・2校時)→自習

今日のメモ
1国語 書写:上下の組み立て1/4時間目

練習

組み立てをたしかめて練習する。
前—次練習
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:書写:上下の組み立て(全4時間)/本時:1時間目
本時の内容:組み立てをたしかめて練習する。
単元のゴール:字の形を整えて書けるようになる。
前の時間:—
次の時間:練習

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:書写:上下の組み立て(全4時間)/本時:1時間目
本時の内容:組み立てをたしかめて練習する。
単元のゴール:字の形を整えて書けるようになる。
前の時間:—
次の時間:練習

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:国語/単元:書写:上下の組み立て(全4時間)/本時:1時間目
本時の内容:組み立てをたしかめて練習する。
単元のゴール:字の形を整えて書けるようになる。
前の時間:—
次の時間:練習

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:国語/単元:書写:上下の組み立て(全4時間)/本時:1時間目
本時の内容:組み立てをたしかめて練習する。
単元のゴール:字の形を整えて書けるようになる。
前の時間:—
次の時間:練習

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
2算数 倍の見方5/5時間目

まとめて考えるよさ

まとめて考えると早いことに気づく。
前2回続けて考える次(単元の最後)
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき 図をかかせる
テープ図をかかずに式だけにすると、5年で必ず戻ってくる。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:倍の見方(全5時間)/本時:5時間目
本時の内容:まとめて考えると早いことに気づく。
単元のゴール:「何倍か」でくらべることができるようになる。もとにする大きさがちがうときに、倍でくらべる意味がわかる。
前の時間:2回続けて考える
次の時間:(単元の最後)

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:倍の見方(全5時間)/本時:5時間目
本時の内容:まとめて考えると早いことに気づく。
単元のゴール:「何倍か」でくらべることができるようになる。もとにする大きさがちがうときに、倍でくらべる意味がわかる。
前の時間:2回続けて考える
次の時間:(単元の最後)

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:算数/単元:倍の見方(全5時間)/本時:5時間目
本時の内容:まとめて考えると早いことに気づく。
単元のゴール:「何倍か」でくらべることができるようになる。もとにする大きさがちがうときに、倍でくらべる意味がわかる。
前の時間:2回続けて考える
次の時間:(単元の最後)

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:算数/単元:倍の見方(全5時間)/本時:5時間目
本時の内容:まとめて考えると早いことに気づく。
単元のゴール:「何倍か」でくらべることができるようになる。もとにする大きさがちがうときに、倍でくらべる意味がわかる。
前の時間:2回続けて考える
次の時間:(単元の最後)

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
3総合
4総合
5外国語活動
6道徳

10月8日木

第41週・5校時4年2組みらい市立ひばり小学校
今日のメモ
1国語 物語を読む① だいじな言葉に立ち止まる7/9時間目

伝え合う

考えたことを、根きょを挙げて伝え合う。
前くり返しに着目する次伝え合う
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき 前半で時間を使いすぎない
いちばん大事な場面に時間を残す。内容たしかめは3時間目までに終える。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:物語を読む① だいじな言葉に立ち止まる(全9時間)/本時:7時間目
本時の内容:考えたことを、根きょを挙げて伝え合う。
単元のゴール:くり返し出てくる言葉に立ち止まって、物語がつたえたいことを自分の言葉で伝えられるようになる。
前の時間:くり返しに着目する
次の時間:伝え合う

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:物語を読む① だいじな言葉に立ち止まる(全9時間)/本時:7時間目
本時の内容:考えたことを、根きょを挙げて伝え合う。
単元のゴール:くり返し出てくる言葉に立ち止まって、物語がつたえたいことを自分の言葉で伝えられるようになる。
前の時間:くり返しに着目する
次の時間:伝え合う

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:国語/単元:物語を読む① だいじな言葉に立ち止まる(全9時間)/本時:7時間目
本時の内容:考えたことを、根きょを挙げて伝え合う。
単元のゴール:くり返し出てくる言葉に立ち止まって、物語がつたえたいことを自分の言葉で伝えられるようになる。
前の時間:くり返しに着目する
次の時間:伝え合う

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:国語/単元:物語を読む① だいじな言葉に立ち止まる(全9時間)/本時:7時間目
本時の内容:考えたことを、根きょを挙げて伝え合う。
単元のゴール:くり返し出てくる言葉に立ち止まって、物語がつたえたいことを自分の言葉で伝えられるようになる。
前の時間:くり返しに着目する
次の時間:伝え合う

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
2算数 そろばん1/1時間目

そろばん

前—次(単元の最後)
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき ここはまだ書けていません
data/units_data.py の DETAIL に、この単元のゴール・流れ・メモを足してください。AIに「この単元のカードを書いて」と頼めば下書きが出ます。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:そろばん(全1時間)/本時:1時間目
本時の内容:そろばん
単元のゴール:「そろばん」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:—
次の時間:(単元の最後)

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:そろばん(全1時間)/本時:1時間目
本時の内容:そろばん
単元のゴール:「そろばん」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:—
次の時間:(単元の最後)

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:算数/単元:そろばん(全1時間)/本時:1時間目
本時の内容:そろばん
単元のゴール:「そろばん」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:—
次の時間:(単元の最後)

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:算数/単元:そろばん(全1時間)/本時:1時間目
本時の内容:そろばん
単元のゴール:「そろばん」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:—
次の時間:(単元の最後)

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
3図工
4図工
5音楽
6授業なし

10月9日金

第41週・6校時4年2組みらい市立ひばり小学校
今日のメモ
1国語 物語を読む① だいじな言葉に立ち止まる8/9時間目

伝え合う

考えたことを、根きょを挙げて伝え合う。
前伝え合う次ふり返る
● 記録に残す回・思考・判断・表現
考えたことを、本文の言葉を根きょに伝えられているか。【発言・記述】
つまずき 前半で時間を使いすぎない
いちばん大事な場面に時間を残す。内容たしかめは3時間目までに終える。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:物語を読む① だいじな言葉に立ち止まる(全9時間)/本時:8時間目
本時の内容:考えたことを、根きょを挙げて伝え合う。
単元のゴール:くり返し出てくる言葉に立ち止まって、物語がつたえたいことを自分の言葉で伝えられるようになる。
前の時間:伝え合う
次の時間:ふり返る

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:物語を読む① だいじな言葉に立ち止まる(全9時間)/本時:8時間目
本時の内容:考えたことを、根きょを挙げて伝え合う。
単元のゴール:くり返し出てくる言葉に立ち止まって、物語がつたえたいことを自分の言葉で伝えられるようになる。
前の時間:伝え合う
次の時間:ふり返る

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:国語/単元:物語を読む① だいじな言葉に立ち止まる(全9時間)/本時:8時間目
本時の内容:考えたことを、根きょを挙げて伝え合う。
単元のゴール:くり返し出てくる言葉に立ち止まって、物語がつたえたいことを自分の言葉で伝えられるようになる。
前の時間:伝え合う
次の時間:ふり返る

# この時間の評価の位置づけ
記録に残す回・観点:思考・判断・表現
見るもの:考えたことを、本文の言葉を根きょに伝えられているか。【発言・記述】

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:国語/単元:物語を読む① だいじな言葉に立ち止まる(全9時間)/本時:8時間目
本時の内容:考えたことを、根きょを挙げて伝え合う。
単元のゴール:くり返し出てくる言葉に立ち止まって、物語がつたえたいことを自分の言葉で伝えられるようになる。
前の時間:伝え合う
次の時間:ふり返る

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
2算数 ふく習1/1時間目

ふく習

前—次(単元の最後)
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき ここはまだ書けていません
data/units_data.py の DETAIL に、この単元のゴール・流れ・メモを足してください。AIに「この単元のカードを書いて」と頼めば下書きが出ます。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:ふく習(全1時間)/本時:1時間目
本時の内容:ふく習
単元のゴール:「ふく習」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:—
次の時間:(単元の最後)

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:ふく習(全1時間)/本時:1時間目
本時の内容:ふく習
単元のゴール:「ふく習」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:—
次の時間:(単元の最後)

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:算数/単元:ふく習(全1時間)/本時:1時間目
本時の内容:ふく習
単元のゴール:「ふく習」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:—
次の時間:(単元の最後)

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:算数/単元:ふく習(全1時間)/本時:1時間目
本時の内容:ふく習
単元のゴール:「ふく習」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:—
次の時間:(単元の最後)

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
3体育
4社会 受けつがれてきた地域の文化2/10時間目

学習問題をつくる

由来や歴史に着目して、長く受けつがれてきた理由を調べる問題をつくる。
前つかむ次学習問題をつくる
● 記録に残す回・思考・判断・表現
由来や歴史に着目して、受けつがれてきた理由を調べる問いを立てられているか。【発言・ノート】
つまずき 行事学習が社会科になる決め手
「支えている人と組織を1枚の図にする」こと。楽しかったで終わらせない。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:社会/単元:受けつがれてきた地域の文化(全10時間)/本時:2時間目
本時の内容:由来や歴史に着目して、長く受けつがれてきた理由を調べる問題をつくる。
単元のゴール:長く続いてきた行事には、続けている人と、それを支えるしくみがある。そこまで見えるようになる。
前の時間:つかむ
次の時間:学習問題をつくる

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:社会/単元:受けつがれてきた地域の文化(全10時間)/本時:2時間目
本時の内容:由来や歴史に着目して、長く受けつがれてきた理由を調べる問題をつくる。
単元のゴール:長く続いてきた行事には、続けている人と、それを支えるしくみがある。そこまで見えるようになる。
前の時間:つかむ
次の時間:学習問題をつくる

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:社会/単元:受けつがれてきた地域の文化(全10時間)/本時:2時間目
本時の内容:由来や歴史に着目して、長く受けつがれてきた理由を調べる問題をつくる。
単元のゴール:長く続いてきた行事には、続けている人と、それを支えるしくみがある。そこまで見えるようになる。
前の時間:つかむ
次の時間:学習問題をつくる

# この時間の評価の位置づけ
記録に残す回・観点:思考・判断・表現
見るもの:由来や歴史に着目して、受けつがれてきた理由を調べる問いを立てられているか。【発言・ノート】

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:社会/単元:受けつがれてきた地域の文化(全10時間)/本時:2時間目
本時の内容:由来や歴史に着目して、長く受けつがれてきた理由を調べる問題をつくる。
単元のゴール:長く続いてきた行事には、続けている人と、それを支えるしくみがある。そこまで見えるようになる。
前の時間:つかむ
次の時間:学習問題をつくる

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
5理科 季節と生き物(秋)2/7時間目

植物のようす②

気温をはかりながら、変化を記録する。
前植物のようす次動物のようす
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき 気温と成長がつながらない
成長のグラフと気温のグラフを縦にならべる。形が似ていることに自分で気づかせる。横だと気づけない。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:理科/単元:季節と生き物(秋)(全7時間)/本時:2時間目
本時の内容:気温をはかりながら、変化を記録する。
単元のゴール:気温が下がると、植物も動物も変わる。その変化を、自分の記録と気温をならべて言えるようになる。
前の時間:植物のようす
次の時間:動物のようす

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:理科/単元:季節と生き物(秋)(全7時間)/本時:2時間目
本時の内容:気温をはかりながら、変化を記録する。
単元のゴール:気温が下がると、植物も動物も変わる。その変化を、自分の記録と気温をならべて言えるようになる。
前の時間:植物のようす
次の時間:動物のようす

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:理科/単元:季節と生き物(秋)(全7時間)/本時:2時間目
本時の内容:気温をはかりながら、変化を記録する。
単元のゴール:気温が下がると、植物も動物も変わる。その変化を、自分の記録と気温をならべて言えるようになる。
前の時間:植物のようす
次の時間:動物のようす

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:理科/単元:季節と生き物(秋)(全7時間)/本時:2時間目
本時の内容:気温をはかりながら、変化を記録する。
単元のゴール:気温が下がると、植物も動物も変わる。その変化を、自分の記録と気温をならべて言えるようになる。
前の時間:植物のようす
次の時間:動物のようす

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
6国語 物語を読む① だいじな言葉に立ち止まる9/9時間目

ふり返る

どんな言葉に着目して考えたかをふり返る。
前伝え合う次(単元の最後)
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき 前半で時間を使いすぎない
いちばん大事な場面に時間を残す。内容たしかめは3時間目までに終える。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:物語を読む① だいじな言葉に立ち止まる(全9時間)/本時:9時間目
本時の内容:どんな言葉に着目して考えたかをふり返る。
単元のゴール:くり返し出てくる言葉に立ち止まって、物語がつたえたいことを自分の言葉で伝えられるようになる。
前の時間:伝え合う
次の時間:(単元の最後)

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:物語を読む① だいじな言葉に立ち止まる(全9時間)/本時:9時間目
本時の内容:どんな言葉に着目して考えたかをふり返る。
単元のゴール:くり返し出てくる言葉に立ち止まって、物語がつたえたいことを自分の言葉で伝えられるようになる。
前の時間:伝え合う
次の時間:(単元の最後)

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:国語/単元:物語を読む① だいじな言葉に立ち止まる(全9時間)/本時:9時間目
本時の内容:どんな言葉に着目して考えたかをふり返る。
単元のゴール:くり返し出てくる言葉に立ち止まって、物語がつたえたいことを自分の言葉で伝えられるようになる。
前の時間:伝え合う
次の時間:(単元の最後)

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:国語/単元:物語を読む① だいじな言葉に立ち止まる(全9時間)/本時:9時間目
本時の内容:どんな言葉に着目して考えたかをふり返る。
単元のゴール:くり返し出てくる言葉に立ち止まって、物語がつたえたいことを自分の言葉で伝えられるようになる。
前の時間:伝え合う
次の時間:(単元の最後)

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く

10月13日火

第42週・6校時4年2組みらい市立ひばり小学校
今日のメモ
1国語 既習の漢字を使って書く②1/1時間目

既習の漢字を使って書く②

前—次(単元の最後)
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき ここはまだ書けていません
data/units_data.py の DETAIL に、この単元のゴール・流れ・メモを足してください。AIに「この単元のカードを書いて」と頼めば下書きが出ます。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:既習の漢字を使って書く②(全1時間)/本時:1時間目
本時の内容:既習の漢字を使って書く②
単元のゴール:「既習の漢字を使って書く②」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:—
次の時間:(単元の最後)

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:既習の漢字を使って書く②(全1時間)/本時:1時間目
本時の内容:既習の漢字を使って書く②
単元のゴール:「既習の漢字を使って書く②」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:—
次の時間:(単元の最後)

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:国語/単元:既習の漢字を使って書く②(全1時間)/本時:1時間目
本時の内容:既習の漢字を使って書く②
単元のゴール:「既習の漢字を使って書く②」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:—
次の時間:(単元の最後)

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:国語/単元:既習の漢字を使って書く②(全1時間)/本時:1時間目
本時の内容:既習の漢字を使って書く②
単元のゴール:「既習の漢字を使って書く②」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:—
次の時間:(単元の最後)

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
2算数 面積1/10時間目

広さのくらべ方

広さを数で表すことへ。
前—次面積の単位
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき 4時間目のL字が単元の山
分ける・引く・動かす。どのやり方でも同じ答えになることをたしかめる。答えがそろわない図を出すと台なしになるので、数値は事前に検算しておく。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:面積(全10時間)/本時:1時間目
本時の内容:広さを数で表すことへ。
単元のゴール:広さを数で表せるようになる。公式で求めたり、複雑な形を分けたり動かしたりして求められるようになる。
前の時間:—
次の時間:面積の単位

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:面積(全10時間)/本時:1時間目
本時の内容:広さを数で表すことへ。
単元のゴール:広さを数で表せるようになる。公式で求めたり、複雑な形を分けたり動かしたりして求められるようになる。
前の時間:—
次の時間:面積の単位

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:算数/単元:面積(全10時間)/本時:1時間目
本時の内容:広さを数で表すことへ。
単元のゴール:広さを数で表せるようになる。公式で求めたり、複雑な形を分けたり動かしたりして求められるようになる。
前の時間:—
次の時間:面積の単位

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:算数/単元:面積(全10時間)/本時:1時間目
本時の内容:広さを数で表すことへ。
単元のゴール:広さを数で表せるようになる。公式で求めたり、複雑な形を分けたり動かしたりして求められるようになる。
前の時間:—
次の時間:面積の単位

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
3理科 季節と生き物(秋)3/7時間目

動物のようす

秋の動物の活動を観察して記録する。
前植物のようす②次記録の整理
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき 気温と成長がつながらない
成長のグラフと気温のグラフを縦にならべる。形が似ていることに自分で気づかせる。横だと気づけない。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:理科/単元:季節と生き物(秋)(全7時間)/本時:3時間目
本時の内容:秋の動物の活動を観察して記録する。
単元のゴール:気温が下がると、植物も動物も変わる。その変化を、自分の記録と気温をならべて言えるようになる。
前の時間:植物のようす②
次の時間:記録の整理

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:理科/単元:季節と生き物(秋)(全7時間)/本時:3時間目
本時の内容:秋の動物の活動を観察して記録する。
単元のゴール:気温が下がると、植物も動物も変わる。その変化を、自分の記録と気温をならべて言えるようになる。
前の時間:植物のようす②
次の時間:記録の整理

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:理科/単元:季節と生き物(秋)(全7時間)/本時:3時間目
本時の内容:秋の動物の活動を観察して記録する。
単元のゴール:気温が下がると、植物も動物も変わる。その変化を、自分の記録と気温をならべて言えるようになる。
前の時間:植物のようす②
次の時間:記録の整理

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:理科/単元:季節と生き物(秋)(全7時間)/本時:3時間目
本時の内容:秋の動物の活動を観察して記録する。
単元のゴール:気温が下がると、植物も動物も変わる。その変化を、自分の記録と気温をならべて言えるようになる。
前の時間:植物のようす②
次の時間:記録の整理

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
4社会 受けつがれてきた地域の文化3/10時間目

学習問題をつくる

由来や歴史に着目して、長く受けつがれてきた理由を調べる問題をつくる。
前学習問題をつくる次よさを体感する
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき 山場の作り方
「続けたい/もうやめたいのでは」という対立を持ちこむと、担い手本人の思いに迫れる。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:社会/単元:受けつがれてきた地域の文化(全10時間)/本時:3時間目
本時の内容:由来や歴史に着目して、長く受けつがれてきた理由を調べる問題をつくる。
単元のゴール:長く続いてきた行事には、続けている人と、それを支えるしくみがある。そこまで見えるようになる。
前の時間:学習問題をつくる
次の時間:よさを体感する

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:社会/単元:受けつがれてきた地域の文化(全10時間)/本時:3時間目
本時の内容:由来や歴史に着目して、長く受けつがれてきた理由を調べる問題をつくる。
単元のゴール:長く続いてきた行事には、続けている人と、それを支えるしくみがある。そこまで見えるようになる。
前の時間:学習問題をつくる
次の時間:よさを体感する

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:社会/単元:受けつがれてきた地域の文化(全10時間)/本時:3時間目
本時の内容:由来や歴史に着目して、長く受けつがれてきた理由を調べる問題をつくる。
単元のゴール:長く続いてきた行事には、続けている人と、それを支えるしくみがある。そこまで見えるようになる。
前の時間:学習問題をつくる
次の時間:よさを体感する

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:社会/単元:受けつがれてきた地域の文化(全10時間)/本時:3時間目
本時の内容:由来や歴史に着目して、長く受けつがれてきた理由を調べる問題をつくる。
単元のゴール:長く続いてきた行事には、続けている人と、それを支えるしくみがある。そこまで見えるようになる。
前の時間:学習問題をつくる
次の時間:よさを体感する

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
5体育
6音楽

10月14日水

第42週・6校時4年2組みらい市立ひばり小学校
今日のメモ
1算数 面積2/10時間目

面積の単位

1㎠の量感。
前広さのくらべ方次面積の公式
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき 公式を先に出すと量感が死ぬ
1㎠のタイルを敷きつめる時間を惜しまない。「たて×よこ」は敷きつめの近道だと分かってから出す。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:面積(全10時間)/本時:2時間目
本時の内容:1㎠の量感。
単元のゴール:広さを数で表せるようになる。公式で求めたり、複雑な形を分けたり動かしたりして求められるようになる。
前の時間:広さのくらべ方
次の時間:面積の公式

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:面積(全10時間)/本時:2時間目
本時の内容:1㎠の量感。
単元のゴール:広さを数で表せるようになる。公式で求めたり、複雑な形を分けたり動かしたりして求められるようになる。
前の時間:広さのくらべ方
次の時間:面積の公式

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:算数/単元:面積(全10時間)/本時:2時間目
本時の内容:1㎠の量感。
単元のゴール:広さを数で表せるようになる。公式で求めたり、複雑な形を分けたり動かしたりして求められるようになる。
前の時間:広さのくらべ方
次の時間:面積の公式

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:算数/単元:面積(全10時間)/本時:2時間目
本時の内容:1㎠の量感。
単元のゴール:広さを数で表せるようになる。公式で求めたり、複雑な形を分けたり動かしたりして求められるようになる。
前の時間:広さのくらべ方
次の時間:面積の公式

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
2国語 書写:上下の組み立て2/4時間目

練習

組み立てをたしかめて練習する。
前練習次練習
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:書写:上下の組み立て(全4時間)/本時:2時間目
本時の内容:組み立てをたしかめて練習する。
単元のゴール:字の形を整えて書けるようになる。
前の時間:練習
次の時間:練習

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:書写:上下の組み立て(全4時間)/本時:2時間目
本時の内容:組み立てをたしかめて練習する。
単元のゴール:字の形を整えて書けるようになる。
前の時間:練習
次の時間:練習

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:国語/単元:書写:上下の組み立て(全4時間)/本時:2時間目
本時の内容:組み立てをたしかめて練習する。
単元のゴール:字の形を整えて書けるようになる。
前の時間:練習
次の時間:練習

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:国語/単元:書写:上下の組み立て(全4時間)/本時:2時間目
本時の内容:組み立てをたしかめて練習する。
単元のゴール:字の形を整えて書けるようになる。
前の時間:練習
次の時間:練習

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
3総合
4総合
5外国語活動
6道徳

10月15日木

第42週・5校時4年2組みらい市立ひばり小学校
今日のメモ
1国語 説明文を読む くらべて読んで、しょうかいしよう1/7時間目

見通しを持つ

3年の要約の学習を思い出す。
前—次内容をたしかめる
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき 「短くする」ではなく「目的に合わせて選ぶ」
ここを取りちがえると、ただの縮小コピーになる。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:説明文を読む くらべて読んで、しょうかいしよう(全7時間)/本時:1時間目
本時の内容:3年の要約の学習を思い出す。
単元のゴール:ひつような部分を選んで要約し、読み手にしょうかいできるようになる。
前の時間:—
次の時間:内容をたしかめる

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:説明文を読む くらべて読んで、しょうかいしよう(全7時間)/本時:1時間目
本時の内容:3年の要約の学習を思い出す。
単元のゴール:ひつような部分を選んで要約し、読み手にしょうかいできるようになる。
前の時間:—
次の時間:内容をたしかめる

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:国語/単元:説明文を読む くらべて読んで、しょうかいしよう(全7時間)/本時:1時間目
本時の内容:3年の要約の学習を思い出す。
単元のゴール:ひつような部分を選んで要約し、読み手にしょうかいできるようになる。
前の時間:—
次の時間:内容をたしかめる

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:国語/単元:説明文を読む くらべて読んで、しょうかいしよう(全7時間)/本時:1時間目
本時の内容:3年の要約の学習を思い出す。
単元のゴール:ひつような部分を選んで要約し、読み手にしょうかいできるようになる。
前の時間:—
次の時間:内容をたしかめる

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
2算数 面積3/10時間目

面積の公式

長方形・正方形の公式。
前面積の単位次求め方のくふう
● 記録に残す回・知識・技能
長方形・正方形の面積を公式で求められるか。【ノート・小テスト】
つまずき 7時間目の1㎡づくりは必ずやる
ここを飛ばすと㎢やhaが全部ただの記号になる。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:面積(全10時間)/本時:3時間目
本時の内容:長方形・正方形の公式。
単元のゴール:広さを数で表せるようになる。公式で求めたり、複雑な形を分けたり動かしたりして求められるようになる。
前の時間:面積の単位
次の時間:求め方のくふう

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:面積(全10時間)/本時:3時間目
本時の内容:長方形・正方形の公式。
単元のゴール:広さを数で表せるようになる。公式で求めたり、複雑な形を分けたり動かしたりして求められるようになる。
前の時間:面積の単位
次の時間:求め方のくふう

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:算数/単元:面積(全10時間)/本時:3時間目
本時の内容:長方形・正方形の公式。
単元のゴール:広さを数で表せるようになる。公式で求めたり、複雑な形を分けたり動かしたりして求められるようになる。
前の時間:面積の単位
次の時間:求め方のくふう

# この時間の評価の位置づけ
記録に残す回・観点:知識・技能
見るもの:長方形・正方形の面積を公式で求められるか。【ノート・小テスト】

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:算数/単元:面積(全10時間)/本時:3時間目
本時の内容:長方形・正方形の公式。
単元のゴール:広さを数で表せるようになる。公式で求めたり、複雑な形を分けたり動かしたりして求められるようになる。
前の時間:面積の単位
次の時間:求め方のくふう

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
3図工
4図工
5音楽
6授業なし

10月16日金

第42週・6校時4年2組みらい市立ひばり小学校
今日のメモ
1国語 説明文を読む くらべて読んで、しょうかいしよう2/7時間目

内容をたしかめる

文章の内容をたしかめる。
前見通しを持つ次内容をたしかめる
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき 目的を先に決める
だれに何をしょうかいするのかを1時間目に決めておく。目的がないと選ぶ基準がなくて全部残す。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:説明文を読む くらべて読んで、しょうかいしよう(全7時間)/本時:2時間目
本時の内容:文章の内容をたしかめる。
単元のゴール:ひつような部分を選んで要約し、読み手にしょうかいできるようになる。
前の時間:見通しを持つ
次の時間:内容をたしかめる

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:説明文を読む くらべて読んで、しょうかいしよう(全7時間)/本時:2時間目
本時の内容:文章の内容をたしかめる。
単元のゴール:ひつような部分を選んで要約し、読み手にしょうかいできるようになる。
前の時間:見通しを持つ
次の時間:内容をたしかめる

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:国語/単元:説明文を読む くらべて読んで、しょうかいしよう(全7時間)/本時:2時間目
本時の内容:文章の内容をたしかめる。
単元のゴール:ひつような部分を選んで要約し、読み手にしょうかいできるようになる。
前の時間:見通しを持つ
次の時間:内容をたしかめる

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:国語/単元:説明文を読む くらべて読んで、しょうかいしよう(全7時間)/本時:2時間目
本時の内容:文章の内容をたしかめる。
単元のゴール:ひつような部分を選んで要約し、読み手にしょうかいできるようになる。
前の時間:見通しを持つ
次の時間:内容をたしかめる

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
2算数 面積4/10時間目

求め方のくふう

L字型の面積をいろいろな方法で求める。
前面積の公式次大きな面積
● 記録に残す回・思考・判断・表現
L字型の面積を、分ける・引く・動かす のどれかで求め、方法を説明できるか。【発言・ノート】
つまずき 単位かん算がいちばん落ちる
1辺10倍→面積100倍、を図で。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:面積(全10時間)/本時:4時間目
本時の内容:L字型の面積をいろいろな方法で求める。
単元のゴール:広さを数で表せるようになる。公式で求めたり、複雑な形を分けたり動かしたりして求められるようになる。
前の時間:面積の公式
次の時間:大きな面積

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:面積(全10時間)/本時:4時間目
本時の内容:L字型の面積をいろいろな方法で求める。
単元のゴール:広さを数で表せるようになる。公式で求めたり、複雑な形を分けたり動かしたりして求められるようになる。
前の時間:面積の公式
次の時間:大きな面積

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:算数/単元:面積(全10時間)/本時:4時間目
本時の内容:L字型の面積をいろいろな方法で求める。
単元のゴール:広さを数で表せるようになる。公式で求めたり、複雑な形を分けたり動かしたりして求められるようになる。
前の時間:面積の公式
次の時間:大きな面積

# この時間の評価の位置づけ
記録に残す回・観点:思考・判断・表現
見るもの:L字型の面積を、分ける・引く・動かす のどれかで求め、方法を説明できるか。【発言・ノート】

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:算数/単元:面積(全10時間)/本時:4時間目
本時の内容:L字型の面積をいろいろな方法で求める。
単元のゴール:広さを数で表せるようになる。公式で求めたり、複雑な形を分けたり動かしたりして求められるようになる。
前の時間:面積の公式
次の時間:大きな面積

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
3体育
4社会 受けつがれてきた地域の文化4/10時間目

よさを体感する

担い手の方から話を聞いたり、実際にやってみたりする。
前学習問題をつくる次支える人を調べる
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき 山場の作り方
「続けたい/もうやめたいのでは」という対立を持ちこむと、担い手本人の思いに迫れる。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:社会/単元:受けつがれてきた地域の文化(全10時間)/本時:4時間目
本時の内容:担い手の方から話を聞いたり、実際にやってみたりする。
単元のゴール:長く続いてきた行事には、続けている人と、それを支えるしくみがある。そこまで見えるようになる。
前の時間:学習問題をつくる
次の時間:支える人を調べる

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:社会/単元:受けつがれてきた地域の文化(全10時間)/本時:4時間目
本時の内容:担い手の方から話を聞いたり、実際にやってみたりする。
単元のゴール:長く続いてきた行事には、続けている人と、それを支えるしくみがある。そこまで見えるようになる。
前の時間:学習問題をつくる
次の時間:支える人を調べる

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:社会/単元:受けつがれてきた地域の文化(全10時間)/本時:4時間目
本時の内容:担い手の方から話を聞いたり、実際にやってみたりする。
単元のゴール:長く続いてきた行事には、続けている人と、それを支えるしくみがある。そこまで見えるようになる。
前の時間:学習問題をつくる
次の時間:支える人を調べる

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:社会/単元:受けつがれてきた地域の文化(全10時間)/本時:4時間目
本時の内容:担い手の方から話を聞いたり、実際にやってみたりする。
単元のゴール:長く続いてきた行事には、続けている人と、それを支えるしくみがある。そこまで見えるようになる。
前の時間:学習問題をつくる
次の時間:支える人を調べる

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
5理科 季節と生き物(秋)4/7時間目

記録の整理

これまでの記録を整理し、生き物の様子と気温の関係を考える。
前動物のようす次秋の特ちょう
● 記録に残す回・思考・判断・表現
植物の成長と気温の関係を、これまでの記録をもとに考察して書けているか。【発言・記述】
つまずき 気温と成長がつながらない
成長のグラフと気温のグラフを縦にならべる。形が似ていることに自分で気づかせる。横だと気づけない。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:理科/単元:季節と生き物(秋)(全7時間)/本時:4時間目
本時の内容:これまでの記録を整理し、生き物の様子と気温の関係を考える。
単元のゴール:気温が下がると、植物も動物も変わる。その変化を、自分の記録と気温をならべて言えるようになる。
前の時間:動物のようす
次の時間:秋の特ちょう

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:理科/単元:季節と生き物(秋)(全7時間)/本時:4時間目
本時の内容:これまでの記録を整理し、生き物の様子と気温の関係を考える。
単元のゴール:気温が下がると、植物も動物も変わる。その変化を、自分の記録と気温をならべて言えるようになる。
前の時間:動物のようす
次の時間:秋の特ちょう

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:理科/単元:季節と生き物(秋)(全7時間)/本時:4時間目
本時の内容:これまでの記録を整理し、生き物の様子と気温の関係を考える。
単元のゴール:気温が下がると、植物も動物も変わる。その変化を、自分の記録と気温をならべて言えるようになる。
前の時間:動物のようす
次の時間:秋の特ちょう

# この時間の評価の位置づけ
記録に残す回・観点:思考・判断・表現
見るもの:植物の成長と気温の関係を、これまでの記録をもとに考察して書けているか。【発言・記述】

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:理科/単元:季節と生き物(秋)(全7時間)/本時:4時間目
本時の内容:これまでの記録を整理し、生き物の様子と気温の関係を考える。
単元のゴール:気温が下がると、植物も動物も変わる。その変化を、自分の記録と気温をならべて言えるようになる。
前の時間:動物のようす
次の時間:秋の特ちょう

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
6国語 説明文を読む くらべて読んで、しょうかいしよう3/7時間目

内容をたしかめる

文章の内容をたしかめる。
前内容をたしかめる次選んで要約する
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき 目的を先に決める
だれに何をしょうかいするのかを1時間目に決めておく。目的がないと選ぶ基準がなくて全部残す。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:説明文を読む くらべて読んで、しょうかいしよう(全7時間)/本時:3時間目
本時の内容:文章の内容をたしかめる。
単元のゴール:ひつような部分を選んで要約し、読み手にしょうかいできるようになる。
前の時間:内容をたしかめる
次の時間:選んで要約する

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:説明文を読む くらべて読んで、しょうかいしよう(全7時間)/本時:3時間目
本時の内容:文章の内容をたしかめる。
単元のゴール:ひつような部分を選んで要約し、読み手にしょうかいできるようになる。
前の時間:内容をたしかめる
次の時間:選んで要約する

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:国語/単元:説明文を読む くらべて読んで、しょうかいしよう(全7時間)/本時:3時間目
本時の内容:文章の内容をたしかめる。
単元のゴール:ひつような部分を選んで要約し、読み手にしょうかいできるようになる。
前の時間:内容をたしかめる
次の時間:選んで要約する

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:国語/単元:説明文を読む くらべて読んで、しょうかいしよう(全7時間)/本時:3時間目
本時の内容:文章の内容をたしかめる。
単元のゴール:ひつような部分を選んで要約し、読み手にしょうかいできるようになる。
前の時間:内容をたしかめる
次の時間:選んで要約する

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く

10月19日月

第43週・6校時4年2組みらい市立ひばり小学校
今日のメモ
1算数 面積5/10時間目

大きな面積

1㎡の理解。
前求め方のくふう次㎡と㎠
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき 単位かん算がいちばん落ちる
1辺10倍→面積100倍、を図で。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:面積(全10時間)/本時:5時間目
本時の内容:1㎡の理解。
単元のゴール:広さを数で表せるようになる。公式で求めたり、複雑な形を分けたり動かしたりして求められるようになる。
前の時間:求め方のくふう
次の時間:㎡と㎠

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:面積(全10時間)/本時:5時間目
本時の内容:1㎡の理解。
単元のゴール:広さを数で表せるようになる。公式で求めたり、複雑な形を分けたり動かしたりして求められるようになる。
前の時間:求め方のくふう
次の時間:㎡と㎠

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:算数/単元:面積(全10時間)/本時:5時間目
本時の内容:1㎡の理解。
単元のゴール:広さを数で表せるようになる。公式で求めたり、複雑な形を分けたり動かしたりして求められるようになる。
前の時間:求め方のくふう
次の時間:㎡と㎠

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:算数/単元:面積(全10時間)/本時:5時間目
本時の内容:1㎡の理解。
単元のゴール:広さを数で表せるようになる。公式で求めたり、複雑な形を分けたり動かしたりして求められるようになる。
前の時間:求め方のくふう
次の時間:㎡と㎠

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
2国語 説明文を読む くらべて読んで、しょうかいしよう4/7時間目

選んで要約する

しょうかい文に使う部分を選んで要約する。
前内容をたしかめる次選んで要約する
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき 目的を先に決める
だれに何をしょうかいするのかを1時間目に決めておく。目的がないと選ぶ基準がなくて全部残す。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:説明文を読む くらべて読んで、しょうかいしよう(全7時間)/本時:4時間目
本時の内容:しょうかい文に使う部分を選んで要約する。
単元のゴール:ひつような部分を選んで要約し、読み手にしょうかいできるようになる。
前の時間:内容をたしかめる
次の時間:選んで要約する

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:説明文を読む くらべて読んで、しょうかいしよう(全7時間)/本時:4時間目
本時の内容:しょうかい文に使う部分を選んで要約する。
単元のゴール:ひつような部分を選んで要約し、読み手にしょうかいできるようになる。
前の時間:内容をたしかめる
次の時間:選んで要約する

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:国語/単元:説明文を読む くらべて読んで、しょうかいしよう(全7時間)/本時:4時間目
本時の内容:しょうかい文に使う部分を選んで要約する。
単元のゴール:ひつような部分を選んで要約し、読み手にしょうかいできるようになる。
前の時間:内容をたしかめる
次の時間:選んで要約する

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:国語/単元:説明文を読む くらべて読んで、しょうかいしよう(全7時間)/本時:4時間目
本時の内容:しょうかい文に使う部分を選んで要約する。
単元のゴール:ひつような部分を選んで要約し、読み手にしょうかいできるようになる。
前の時間:内容をたしかめる
次の時間:選んで要約する

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
3社会 受けつがれてきた地域の文化5/10時間目

支える人を調べる

担い手だけでなく、見物客や会場をつくる人の支えがあることをつかむ。
前よさを体感する次支える人を調べる
● 記録に残す回・知識・技能
担い手だけでなく、支える人や組織があることをつかんでいるか。【ノート】
つまずき 山場の作り方
「続けたい/もうやめたいのでは」という対立を持ちこむと、担い手本人の思いに迫れる。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:社会/単元:受けつがれてきた地域の文化(全10時間)/本時:5時間目
本時の内容:担い手だけでなく、見物客や会場をつくる人の支えがあることをつかむ。
単元のゴール:長く続いてきた行事には、続けている人と、それを支えるしくみがある。そこまで見えるようになる。
前の時間:よさを体感する
次の時間:支える人を調べる

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:社会/単元:受けつがれてきた地域の文化(全10時間)/本時:5時間目
本時の内容:担い手だけでなく、見物客や会場をつくる人の支えがあることをつかむ。
単元のゴール:長く続いてきた行事には、続けている人と、それを支えるしくみがある。そこまで見えるようになる。
前の時間:よさを体感する
次の時間:支える人を調べる

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:社会/単元:受けつがれてきた地域の文化(全10時間)/本時:5時間目
本時の内容:担い手だけでなく、見物客や会場をつくる人の支えがあることをつかむ。
単元のゴール:長く続いてきた行事には、続けている人と、それを支えるしくみがある。そこまで見えるようになる。
前の時間:よさを体感する
次の時間:支える人を調べる

# この時間の評価の位置づけ
記録に残す回・観点:知識・技能
見るもの:担い手だけでなく、支える人や組織があることをつかんでいるか。【ノート】

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:社会/単元:受けつがれてきた地域の文化(全10時間)/本時:5時間目
本時の内容:担い手だけでなく、見物客や会場をつくる人の支えがあることをつかむ。
単元のゴール:長く続いてきた行事には、続けている人と、それを支えるしくみがある。そこまで見えるようになる。
前の時間:よさを体感する
次の時間:支える人を調べる

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
4体育
5理科 季節と生き物(秋)5/7時間目

秋の特ちょう

資料も使って、秋の季節の特ちょうをまとめる。
前記録の整理次もう一度観察する
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき 気温と成長がつながらない
成長のグラフと気温のグラフを縦にならべる。形が似ていることに自分で気づかせる。横だと気づけない。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:理科/単元:季節と生き物(秋)(全7時間)/本時:5時間目
本時の内容:資料も使って、秋の季節の特ちょうをまとめる。
単元のゴール:気温が下がると、植物も動物も変わる。その変化を、自分の記録と気温をならべて言えるようになる。
前の時間:記録の整理
次の時間:もう一度観察する

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:理科/単元:季節と生き物(秋)(全7時間)/本時:5時間目
本時の内容:資料も使って、秋の季節の特ちょうをまとめる。
単元のゴール:気温が下がると、植物も動物も変わる。その変化を、自分の記録と気温をならべて言えるようになる。
前の時間:記録の整理
次の時間:もう一度観察する

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:理科/単元:季節と生き物(秋)(全7時間)/本時:5時間目
本時の内容:資料も使って、秋の季節の特ちょうをまとめる。
単元のゴール:気温が下がると、植物も動物も変わる。その変化を、自分の記録と気温をならべて言えるようになる。
前の時間:記録の整理
次の時間:もう一度観察する

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:理科/単元:季節と生き物(秋)(全7時間)/本時:5時間目
本時の内容:資料も使って、秋の季節の特ちょうをまとめる。
単元のゴール:気温が下がると、植物も動物も変わる。その変化を、自分の記録と気温をならべて言えるようになる。
前の時間:記録の整理
次の時間:もう一度観察する

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
6学活

10月20日火

第43週・5校時4年2組みらい市立ひばり小学校

行事運動会 全体練習(2校時)/係会→5校時授業

今日のメモ
1国語 書写:上下の組み立て3/4時間目

練習

組み立てをたしかめて練習する。
前練習次練習
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:書写:上下の組み立て(全4時間)/本時:3時間目
本時の内容:組み立てをたしかめて練習する。
単元のゴール:字の形を整えて書けるようになる。
前の時間:練習
次の時間:練習

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:書写:上下の組み立て(全4時間)/本時:3時間目
本時の内容:組み立てをたしかめて練習する。
単元のゴール:字の形を整えて書けるようになる。
前の時間:練習
次の時間:練習

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:国語/単元:書写:上下の組み立て(全4時間)/本時:3時間目
本時の内容:組み立てをたしかめて練習する。
単元のゴール:字の形を整えて書けるようになる。
前の時間:練習
次の時間:練習

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:国語/単元:書写:上下の組み立て(全4時間)/本時:3時間目
本時の内容:組み立てをたしかめて練習する。
単元のゴール:字の形を整えて書けるようになる。
前の時間:練習
次の時間:練習

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
2体育運動会全体練習
3算数 面積6/10時間目

㎡と㎠

単位の関係。
前大きな面積次1㎡をつくる
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき 単位かん算がいちばん落ちる
1辺10倍→面積100倍、を図で。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:面積(全10時間)/本時:6時間目
本時の内容:単位の関係。
単元のゴール:広さを数で表せるようになる。公式で求めたり、複雑な形を分けたり動かしたりして求められるようになる。
前の時間:大きな面積
次の時間:1㎡をつくる

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:面積(全10時間)/本時:6時間目
本時の内容:単位の関係。
単元のゴール:広さを数で表せるようになる。公式で求めたり、複雑な形を分けたり動かしたりして求められるようになる。
前の時間:大きな面積
次の時間:1㎡をつくる

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:算数/単元:面積(全10時間)/本時:6時間目
本時の内容:単位の関係。
単元のゴール:広さを数で表せるようになる。公式で求めたり、複雑な形を分けたり動かしたりして求められるようになる。
前の時間:大きな面積
次の時間:1㎡をつくる

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:算数/単元:面積(全10時間)/本時:6時間目
本時の内容:単位の関係。
単元のゴール:広さを数で表せるようになる。公式で求めたり、複雑な形を分けたり動かしたりして求められるようになる。
前の時間:大きな面積
次の時間:1㎡をつくる

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
4理科 季節と生き物(秋)6/7時間目

もう一度観察する

気温がさらに下がったころに観察し、前とくらべる。冬を予想する。
前秋の特ちょう次もう一度観察する
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき 気温と成長がつながらない
成長のグラフと気温のグラフを縦にならべる。形が似ていることに自分で気づかせる。横だと気づけない。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:理科/単元:季節と生き物(秋)(全7時間)/本時:6時間目
本時の内容:気温がさらに下がったころに観察し、前とくらべる。冬を予想する。
単元のゴール:気温が下がると、植物も動物も変わる。その変化を、自分の記録と気温をならべて言えるようになる。
前の時間:秋の特ちょう
次の時間:もう一度観察する

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:理科/単元:季節と生き物(秋)(全7時間)/本時:6時間目
本時の内容:気温がさらに下がったころに観察し、前とくらべる。冬を予想する。
単元のゴール:気温が下がると、植物も動物も変わる。その変化を、自分の記録と気温をならべて言えるようになる。
前の時間:秋の特ちょう
次の時間:もう一度観察する

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:理科/単元:季節と生き物(秋)(全7時間)/本時:6時間目
本時の内容:気温がさらに下がったころに観察し、前とくらべる。冬を予想する。
単元のゴール:気温が下がると、植物も動物も変わる。その変化を、自分の記録と気温をならべて言えるようになる。
前の時間:秋の特ちょう
次の時間:もう一度観察する

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:理科/単元:季節と生き物(秋)(全7時間)/本時:6時間目
本時の内容:気温がさらに下がったころに観察し、前とくらべる。冬を予想する。
単元のゴール:気温が下がると、植物も動物も変わる。その変化を、自分の記録と気温をならべて言えるようになる。
前の時間:秋の特ちょう
次の時間:もう一度観察する

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
5体育
6授業なし

10月21日水

第43週・6校時4年2組みらい市立ひばり小学校

行事運動会 全体練習(2・3校時)

今日のメモ
1国語 説明文を読む くらべて読んで、しょうかいしよう5/7時間目

選んで要約する

しょうかい文に使う部分を選んで要約する。
前選んで要約する次読み合う
● 記録に残す回・思考・判断・表現
目的に合わせてひつような部分を選んで要約できているか。【作品】
つまずき 目的を先に決める
だれに何をしょうかいするのかを1時間目に決めておく。目的がないと選ぶ基準がなくて全部残す。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:説明文を読む くらべて読んで、しょうかいしよう(全7時間)/本時:5時間目
本時の内容:しょうかい文に使う部分を選んで要約する。
単元のゴール:ひつような部分を選んで要約し、読み手にしょうかいできるようになる。
前の時間:選んで要約する
次の時間:読み合う

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:説明文を読む くらべて読んで、しょうかいしよう(全7時間)/本時:5時間目
本時の内容:しょうかい文に使う部分を選んで要約する。
単元のゴール:ひつような部分を選んで要約し、読み手にしょうかいできるようになる。
前の時間:選んで要約する
次の時間:読み合う

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:国語/単元:説明文を読む くらべて読んで、しょうかいしよう(全7時間)/本時:5時間目
本時の内容:しょうかい文に使う部分を選んで要約する。
単元のゴール:ひつような部分を選んで要約し、読み手にしょうかいできるようになる。
前の時間:選んで要約する
次の時間:読み合う

# この時間の評価の位置づけ
記録に残す回・観点:思考・判断・表現
見るもの:目的に合わせてひつような部分を選んで要約できているか。【作品】

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:国語/単元:説明文を読む くらべて読んで、しょうかいしよう(全7時間)/本時:5時間目
本時の内容:しょうかい文に使う部分を選んで要約する。
単元のゴール:ひつような部分を選んで要約し、読み手にしょうかいできるようになる。
前の時間:選んで要約する
次の時間:読み合う

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
2体育運動会全体練習
3体育運動会全体練習
4算数 面積7/10時間目

1㎡をつくる

新聞紙で1㎡を実際に作って量感をつかむ。
前㎡と㎠次もっと大きな面積
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき 単位かん算がいちばん落ちる
1辺10倍→面積100倍、を図で。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:面積(全10時間)/本時:7時間目
本時の内容:新聞紙で1㎡を実際に作って量感をつかむ。
単元のゴール:広さを数で表せるようになる。公式で求めたり、複雑な形を分けたり動かしたりして求められるようになる。
前の時間:㎡と㎠
次の時間:もっと大きな面積

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:面積(全10時間)/本時:7時間目
本時の内容:新聞紙で1㎡を実際に作って量感をつかむ。
単元のゴール:広さを数で表せるようになる。公式で求めたり、複雑な形を分けたり動かしたりして求められるようになる。
前の時間:㎡と㎠
次の時間:もっと大きな面積

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:算数/単元:面積(全10時間)/本時:7時間目
本時の内容:新聞紙で1㎡を実際に作って量感をつかむ。
単元のゴール:広さを数で表せるようになる。公式で求めたり、複雑な形を分けたり動かしたりして求められるようになる。
前の時間:㎡と㎠
次の時間:もっと大きな面積

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:算数/単元:面積(全10時間)/本時:7時間目
本時の内容:新聞紙で1㎡を実際に作って量感をつかむ。
単元のゴール:広さを数で表せるようになる。公式で求めたり、複雑な形を分けたり動かしたりして求められるようになる。
前の時間:㎡と㎠
次の時間:もっと大きな面積

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
5外国語活動
6道徳

10月22日木

第43週・5校時4年2組みらい市立ひばり小学校

行事運動会係会(5校時)

今日のメモ
1国語 説明文を読む くらべて読んで、しょうかいしよう6/7時間目

読み合う

しょうかい文を読んで感想を伝え合う。
前選んで要約する次ふり返る
● 記録に残す回・思考・判断・表現
要約を使って、自分の考えを入れたしょうかい文が書けているか。【作品】
つまずき 目的を先に決める
だれに何をしょうかいするのかを1時間目に決めておく。目的がないと選ぶ基準がなくて全部残す。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:説明文を読む くらべて読んで、しょうかいしよう(全7時間)/本時:6時間目
本時の内容:しょうかい文を読んで感想を伝え合う。
単元のゴール:ひつような部分を選んで要約し、読み手にしょうかいできるようになる。
前の時間:選んで要約する
次の時間:ふり返る

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:説明文を読む くらべて読んで、しょうかいしよう(全7時間)/本時:6時間目
本時の内容:しょうかい文を読んで感想を伝え合う。
単元のゴール:ひつような部分を選んで要約し、読み手にしょうかいできるようになる。
前の時間:選んで要約する
次の時間:ふり返る

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:国語/単元:説明文を読む くらべて読んで、しょうかいしよう(全7時間)/本時:6時間目
本時の内容:しょうかい文を読んで感想を伝え合う。
単元のゴール:ひつような部分を選んで要約し、読み手にしょうかいできるようになる。
前の時間:選んで要約する
次の時間:ふり返る

# この時間の評価の位置づけ
記録に残す回・観点:思考・判断・表現
見るもの:要約を使って、自分の考えを入れたしょうかい文が書けているか。【作品】

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:国語/単元:説明文を読む くらべて読んで、しょうかいしよう(全7時間)/本時:6時間目
本時の内容:しょうかい文を読んで感想を伝え合う。
単元のゴール:ひつような部分を選んで要約し、読み手にしょうかいできるようになる。
前の時間:選んで要約する
次の時間:ふり返る

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
2算数 面積8/10時間目

もっと大きな面積

1㎢の理解。
前1㎡をつくる次単位の関係
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき 単位かん算がいちばん落ちる
1辺10倍→面積100倍、を図で。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:面積(全10時間)/本時:8時間目
本時の内容:1㎢の理解。
単元のゴール:広さを数で表せるようになる。公式で求めたり、複雑な形を分けたり動かしたりして求められるようになる。
前の時間:1㎡をつくる
次の時間:単位の関係

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:面積(全10時間)/本時:8時間目
本時の内容:1㎢の理解。
単元のゴール:広さを数で表せるようになる。公式で求めたり、複雑な形を分けたり動かしたりして求められるようになる。
前の時間:1㎡をつくる
次の時間:単位の関係

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:算数/単元:面積(全10時間)/本時:8時間目
本時の内容:1㎢の理解。
単元のゴール:広さを数で表せるようになる。公式で求めたり、複雑な形を分けたり動かしたりして求められるようになる。
前の時間:1㎡をつくる
次の時間:単位の関係

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:算数/単元:面積(全10時間)/本時:8時間目
本時の内容:1㎢の理解。
単元のゴール:広さを数で表せるようになる。公式で求めたり、複雑な形を分けたり動かしたりして求められるようになる。
前の時間:1㎡をつくる
次の時間:単位の関係

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
3図工
4図工
5運動会係会
6授業なし

10月23日金

第43週・4校時4年2組みらい市立ひばり小学校

行事4校時授業(5校時=運動会準備)

今日のメモ
1国語 説明文を読む くらべて読んで、しょうかいしよう7/7時間目

ふり返る

どう要約したかをふり返る。
前読み合う次(単元の最後)
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき 目的を先に決める
だれに何をしょうかいするのかを1時間目に決めておく。目的がないと選ぶ基準がなくて全部残す。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:説明文を読む くらべて読んで、しょうかいしよう(全7時間)/本時:7時間目
本時の内容:どう要約したかをふり返る。
単元のゴール:ひつような部分を選んで要約し、読み手にしょうかいできるようになる。
前の時間:読み合う
次の時間:(単元の最後)

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:説明文を読む くらべて読んで、しょうかいしよう(全7時間)/本時:7時間目
本時の内容:どう要約したかをふり返る。
単元のゴール:ひつような部分を選んで要約し、読み手にしょうかいできるようになる。
前の時間:読み合う
次の時間:(単元の最後)

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:国語/単元:説明文を読む くらべて読んで、しょうかいしよう(全7時間)/本時:7時間目
本時の内容:どう要約したかをふり返る。
単元のゴール:ひつような部分を選んで要約し、読み手にしょうかいできるようになる。
前の時間:読み合う
次の時間:(単元の最後)

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:国語/単元:説明文を読む くらべて読んで、しょうかいしよう(全7時間)/本時:7時間目
本時の内容:どう要約したかをふり返る。
単元のゴール:ひつような部分を選んで要約し、読み手にしょうかいできるようになる。
前の時間:読み合う
次の時間:(単元の最後)

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
2算数 面積9/10時間目

単位の関係

aとha、長さと面積の単位の関係。
前もっと大きな面積次まとめ
● 記録に残す回・知識・技能
単位の関係が分かり、かん算できるか。【テスト】
つまずき 単位かん算がいちばん落ちる
1辺10倍→面積100倍、を図で。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:面積(全10時間)/本時:9時間目
本時の内容:aとha、長さと面積の単位の関係。
単元のゴール:広さを数で表せるようになる。公式で求めたり、複雑な形を分けたり動かしたりして求められるようになる。
前の時間:もっと大きな面積
次の時間:まとめ

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:面積(全10時間)/本時:9時間目
本時の内容:aとha、長さと面積の単位の関係。
単元のゴール:広さを数で表せるようになる。公式で求めたり、複雑な形を分けたり動かしたりして求められるようになる。
前の時間:もっと大きな面積
次の時間:まとめ

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:算数/単元:面積(全10時間)/本時:9時間目
本時の内容:aとha、長さと面積の単位の関係。
単元のゴール:広さを数で表せるようになる。公式で求めたり、複雑な形を分けたり動かしたりして求められるようになる。
前の時間:もっと大きな面積
次の時間:まとめ

# この時間の評価の位置づけ
記録に残す回・観点:知識・技能
見るもの:単位の関係が分かり、かん算できるか。【テスト】

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:算数/単元:面積(全10時間)/本時:9時間目
本時の内容:aとha、長さと面積の単位の関係。
単元のゴール:広さを数で表せるようになる。公式で求めたり、複雑な形を分けたり動かしたりして求められるようになる。
前の時間:もっと大きな面積
次の時間:まとめ

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
3体育
4社会 受けつがれてきた地域の文化6/10時間目

支える人を調べる

担い手だけでなく、見物客や会場をつくる人の支えがあることをつかむ。
前支える人を調べる次まとめる①
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき 山場の作り方
「続けたい/もうやめたいのでは」という対立を持ちこむと、担い手本人の思いに迫れる。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:社会/単元:受けつがれてきた地域の文化(全10時間)/本時:6時間目
本時の内容:担い手だけでなく、見物客や会場をつくる人の支えがあることをつかむ。
単元のゴール:長く続いてきた行事には、続けている人と、それを支えるしくみがある。そこまで見えるようになる。
前の時間:支える人を調べる
次の時間:まとめる①

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:社会/単元:受けつがれてきた地域の文化(全10時間)/本時:6時間目
本時の内容:担い手だけでなく、見物客や会場をつくる人の支えがあることをつかむ。
単元のゴール:長く続いてきた行事には、続けている人と、それを支えるしくみがある。そこまで見えるようになる。
前の時間:支える人を調べる
次の時間:まとめる①

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:社会/単元:受けつがれてきた地域の文化(全10時間)/本時:6時間目
本時の内容:担い手だけでなく、見物客や会場をつくる人の支えがあることをつかむ。
単元のゴール:長く続いてきた行事には、続けている人と、それを支えるしくみがある。そこまで見えるようになる。
前の時間:支える人を調べる
次の時間:まとめる①

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:社会/単元:受けつがれてきた地域の文化(全10時間)/本時:6時間目
本時の内容:担い手だけでなく、見物客や会場をつくる人の支えがあることをつかむ。
単元のゴール:長く続いてきた行事には、続けている人と、それを支えるしくみがある。そこまで見えるようになる。
前の時間:支える人を調べる
次の時間:まとめる①

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
5授業なし
6授業なし

10月24日土

第43週・4校時4年2組みらい市立ひばり小学校

行事運動会(土・4校時)

今日のメモ
1運動会
2運動会
3運動会
4運動会
5授業なし
6授業なし

10月27日火

第44週・6校時4年2組みらい市立ひばり小学校
今日のメモ
1国語 観点を立ててくらべる1/2時間目

観点を立ててくらべる(1/2)

前—次観点を立ててくらべる(2/2)
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき ここはまだ書けていません
data/units_data.py の DETAIL に、この単元のゴール・流れ・メモを足してください。AIに「この単元のカードを書いて」と頼めば下書きが出ます。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:観点を立ててくらべる(全2時間)/本時:1時間目
本時の内容:観点を立ててくらべる(1/2)
単元のゴール:「観点を立ててくらべる」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:—
次の時間:観点を立ててくらべる(2/2)

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:観点を立ててくらべる(全2時間)/本時:1時間目
本時の内容:観点を立ててくらべる(1/2)
単元のゴール:「観点を立ててくらべる」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:—
次の時間:観点を立ててくらべる(2/2)

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:国語/単元:観点を立ててくらべる(全2時間)/本時:1時間目
本時の内容:観点を立ててくらべる(1/2)
単元のゴール:「観点を立ててくらべる」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:—
次の時間:観点を立ててくらべる(2/2)

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:国語/単元:観点を立ててくらべる(全2時間)/本時:1時間目
本時の内容:観点を立ててくらべる(1/2)
単元のゴール:「観点を立ててくらべる」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:—
次の時間:観点を立ててくらべる(2/2)

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
2算数 面積10/10時間目

まとめ

たしかめよう。
前単位の関係次(単元の最後)
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき 単位かん算がいちばん落ちる
1辺10倍→面積100倍、を図で。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:面積(全10時間)/本時:10時間目
本時の内容:たしかめよう。
単元のゴール:広さを数で表せるようになる。公式で求めたり、複雑な形を分けたり動かしたりして求められるようになる。
前の時間:単位の関係
次の時間:(単元の最後)

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:面積(全10時間)/本時:10時間目
本時の内容:たしかめよう。
単元のゴール:広さを数で表せるようになる。公式で求めたり、複雑な形を分けたり動かしたりして求められるようになる。
前の時間:単位の関係
次の時間:(単元の最後)

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:算数/単元:面積(全10時間)/本時:10時間目
本時の内容:たしかめよう。
単元のゴール:広さを数で表せるようになる。公式で求めたり、複雑な形を分けたり動かしたりして求められるようになる。
前の時間:単位の関係
次の時間:(単元の最後)

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:算数/単元:面積(全10時間)/本時:10時間目
本時の内容:たしかめよう。
単元のゴール:広さを数で表せるようになる。公式で求めたり、複雑な形を分けたり動かしたりして求められるようになる。
前の時間:単位の関係
次の時間:(単元の最後)

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
3理科 季節と生き物(秋)7/7時間目

もう一度観察する

気温がさらに下がったころに観察し、前とくらべる。冬を予想する。
前もう一度観察する次(単元の最後)
○ 次に生かす見取り・主体的に学習に取り組む態度
冬の様子を、学んだことを生かして具体的に予想しようとしているか。
つまずき 気温と成長がつながらない
成長のグラフと気温のグラフを縦にならべる。形が似ていることに自分で気づかせる。横だと気づけない。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:理科/単元:季節と生き物(秋)(全7時間)/本時:7時間目
本時の内容:気温がさらに下がったころに観察し、前とくらべる。冬を予想する。
単元のゴール:気温が下がると、植物も動物も変わる。その変化を、自分の記録と気温をならべて言えるようになる。
前の時間:もう一度観察する
次の時間:(単元の最後)

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:理科/単元:季節と生き物(秋)(全7時間)/本時:7時間目
本時の内容:気温がさらに下がったころに観察し、前とくらべる。冬を予想する。
単元のゴール:気温が下がると、植物も動物も変わる。その変化を、自分の記録と気温をならべて言えるようになる。
前の時間:もう一度観察する
次の時間:(単元の最後)

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:理科/単元:季節と生き物(秋)(全7時間)/本時:7時間目
本時の内容:気温がさらに下がったころに観察し、前とくらべる。冬を予想する。
単元のゴール:気温が下がると、植物も動物も変わる。その変化を、自分の記録と気温をならべて言えるようになる。
前の時間:もう一度観察する
次の時間:(単元の最後)

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)・観点:主体的に学習に取り組む態度
見るもの:冬の様子を、学んだことを生かして具体的に予想しようとしているか。

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:理科/単元:季節と生き物(秋)(全7時間)/本時:7時間目
本時の内容:気温がさらに下がったころに観察し、前とくらべる。冬を予想する。
単元のゴール:気温が下がると、植物も動物も変わる。その変化を、自分の記録と気温をならべて言えるようになる。
前の時間:もう一度観察する
次の時間:(単元の最後)

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
4社会 受けつがれてきた地域の文化7/10時間目

まとめる①

調べたことから自分の考えをまとめる。
前支える人を調べる次もう一つの文化財
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき 山場の作り方
「続けたい/もうやめたいのでは」という対立を持ちこむと、担い手本人の思いに迫れる。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:社会/単元:受けつがれてきた地域の文化(全10時間)/本時:7時間目
本時の内容:調べたことから自分の考えをまとめる。
単元のゴール:長く続いてきた行事には、続けている人と、それを支えるしくみがある。そこまで見えるようになる。
前の時間:支える人を調べる
次の時間:もう一つの文化財

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:社会/単元:受けつがれてきた地域の文化(全10時間)/本時:7時間目
本時の内容:調べたことから自分の考えをまとめる。
単元のゴール:長く続いてきた行事には、続けている人と、それを支えるしくみがある。そこまで見えるようになる。
前の時間:支える人を調べる
次の時間:もう一つの文化財

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:社会/単元:受けつがれてきた地域の文化(全10時間)/本時:7時間目
本時の内容:調べたことから自分の考えをまとめる。
単元のゴール:長く続いてきた行事には、続けている人と、それを支えるしくみがある。そこまで見えるようになる。
前の時間:支える人を調べる
次の時間:もう一つの文化財

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:社会/単元:受けつがれてきた地域の文化(全10時間)/本時:7時間目
本時の内容:調べたことから自分の考えをまとめる。
単元のゴール:長く続いてきた行事には、続けている人と、それを支えるしくみがある。そこまで見えるようになる。
前の時間:支える人を調べる
次の時間:もう一つの文化財

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
5体育
6音楽

10月28日水

第44週・6校時4年2組みらい市立ひばり小学校
今日のメモ
1算数 がい数と見積もり1/8時間目

がい数の表し方

切り捨て・切り上げ・四捨五入。
前—次どの位までのがい数
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき 「四捨五入しなさい」がないと動けなくなる
8時間目が本当の目標。買い物なら切り上げ、入れ物なら切り捨て。場面から自分で選べるか。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:がい数と見積もり(全8時間)/本時:1時間目
本時の内容:切り捨て・切り上げ・四捨五入。
単元のゴール:目的に合わせて、数をざっくりつかめるようになる。四捨五入して、答えの見積もりができるようになる。
前の時間:—
次の時間:どの位までのがい数

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:がい数と見積もり(全8時間)/本時:1時間目
本時の内容:切り捨て・切り上げ・四捨五入。
単元のゴール:目的に合わせて、数をざっくりつかめるようになる。四捨五入して、答えの見積もりができるようになる。
前の時間:—
次の時間:どの位までのがい数

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:算数/単元:がい数と見積もり(全8時間)/本時:1時間目
本時の内容:切り捨て・切り上げ・四捨五入。
単元のゴール:目的に合わせて、数をざっくりつかめるようになる。四捨五入して、答えの見積もりができるようになる。
前の時間:—
次の時間:どの位までのがい数

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:算数/単元:がい数と見積もり(全8時間)/本時:1時間目
本時の内容:切り捨て・切り上げ・四捨五入。
単元のゴール:目的に合わせて、数をざっくりつかめるようになる。四捨五入して、答えの見積もりができるようになる。
前の時間:—
次の時間:どの位までのがい数

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
2国語 書写:上下の組み立て4/4時間目

練習

組み立てをたしかめて練習する。
前練習次(単元の最後)
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:書写:上下の組み立て(全4時間)/本時:4時間目
本時の内容:組み立てをたしかめて練習する。
単元のゴール:字の形を整えて書けるようになる。
前の時間:練習
次の時間:(単元の最後)

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:書写:上下の組み立て(全4時間)/本時:4時間目
本時の内容:組み立てをたしかめて練習する。
単元のゴール:字の形を整えて書けるようになる。
前の時間:練習
次の時間:(単元の最後)

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:国語/単元:書写:上下の組み立て(全4時間)/本時:4時間目
本時の内容:組み立てをたしかめて練習する。
単元のゴール:字の形を整えて書けるようになる。
前の時間:練習
次の時間:(単元の最後)

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:国語/単元:書写:上下の組み立て(全4時間)/本時:4時間目
本時の内容:組み立てをたしかめて練習する。
単元のゴール:字の形を整えて書けるようになる。
前の時間:練習
次の時間:(単元の最後)

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
3総合
4総合
5外国語活動
6道徳

10月29日木

第44週・5校時4年2組みらい市立ひばり小学校

行事図工・社会→国語に振替(時数調整)

今日のメモ
1国語 観点を立ててくらべる2/2時間目

観点を立ててくらべる(2/2)

前観点を立ててくらべる(1/2)次(単元の最後)
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき ここはまだ書けていません
data/units_data.py の DETAIL に、この単元のゴール・流れ・メモを足してください。AIに「この単元のカードを書いて」と頼めば下書きが出ます。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:観点を立ててくらべる(全2時間)/本時:2時間目
本時の内容:観点を立ててくらべる(2/2)
単元のゴール:「観点を立ててくらべる」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:観点を立ててくらべる(1/2)
次の時間:(単元の最後)

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:観点を立ててくらべる(全2時間)/本時:2時間目
本時の内容:観点を立ててくらべる(2/2)
単元のゴール:「観点を立ててくらべる」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:観点を立ててくらべる(1/2)
次の時間:(単元の最後)

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:国語/単元:観点を立ててくらべる(全2時間)/本時:2時間目
本時の内容:観点を立ててくらべる(2/2)
単元のゴール:「観点を立ててくらべる」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:観点を立ててくらべる(1/2)
次の時間:(単元の最後)

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:国語/単元:観点を立ててくらべる(全2時間)/本時:2時間目
本時の内容:観点を立ててくらべる(2/2)
単元のゴール:「観点を立ててくらべる」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:観点を立ててくらべる(1/2)
次の時間:(単元の最後)

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
2算数 がい数と見積もり2/8時間目

どの位までのがい数

ある位まで、上から〇けた。
前がい数の表し方次がい数の表すはんい
● 記録に残す回・知識・技能
「上から2けた」「百の位まで」のがい数を正しく作れるか。【ノート・小テスト】
つまずき 「上から2けた」と「百の位まで」が混ざる
どの位を見るかを指でおさえる作業を毎回入れる。口で言うだけでは入らない。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:がい数と見積もり(全8時間)/本時:2時間目
本時の内容:ある位まで、上から〇けた。
単元のゴール:目的に合わせて、数をざっくりつかめるようになる。四捨五入して、答えの見積もりができるようになる。
前の時間:がい数の表し方
次の時間:がい数の表すはんい

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:がい数と見積もり(全8時間)/本時:2時間目
本時の内容:ある位まで、上から〇けた。
単元のゴール:目的に合わせて、数をざっくりつかめるようになる。四捨五入して、答えの見積もりができるようになる。
前の時間:がい数の表し方
次の時間:がい数の表すはんい

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:算数/単元:がい数と見積もり(全8時間)/本時:2時間目
本時の内容:ある位まで、上から〇けた。
単元のゴール:目的に合わせて、数をざっくりつかめるようになる。四捨五入して、答えの見積もりができるようになる。
前の時間:がい数の表し方
次の時間:がい数の表すはんい

# この時間の評価の位置づけ
記録に残す回・観点:知識・技能
見るもの:「上から2けた」「百の位まで」のがい数を正しく作れるか。【ノート・小テスト】

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:算数/単元:がい数と見積もり(全8時間)/本時:2時間目
本時の内容:ある位まで、上から〇けた。
単元のゴール:目的に合わせて、数をざっくりつかめるようになる。四捨五入して、答えの見積もりができるようになる。
前の時間:がい数の表し方
次の時間:がい数の表すはんい

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
3国語 調べたことを新聞にまとめよう1/7時間目

見通しを持つ

3年の学習を思い出す。
前—次材料を集めて整理する
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき 評価は「材料を選んだ理由が言えるか」
きれいな新聞ができたかではない。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:調べたことを新聞にまとめよう(全7時間)/本時:1時間目
本時の内容:3年の学習を思い出す。
単元のゴール:目的に合わせて材料を整理して、読む人に伝わる新聞が作れるようになる。
前の時間:—
次の時間:材料を集めて整理する

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:調べたことを新聞にまとめよう(全7時間)/本時:1時間目
本時の内容:3年の学習を思い出す。
単元のゴール:目的に合わせて材料を整理して、読む人に伝わる新聞が作れるようになる。
前の時間:—
次の時間:材料を集めて整理する

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:国語/単元:調べたことを新聞にまとめよう(全7時間)/本時:1時間目
本時の内容:3年の学習を思い出す。
単元のゴール:目的に合わせて材料を整理して、読む人に伝わる新聞が作れるようになる。
前の時間:—
次の時間:材料を集めて整理する

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:国語/単元:調べたことを新聞にまとめよう(全7時間)/本時:1時間目
本時の内容:3年の学習を思い出す。
単元のゴール:目的に合わせて材料を整理して、読む人に伝わる新聞が作れるようになる。
前の時間:—
次の時間:材料を集めて整理する

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
4国語 調べたことを新聞にまとめよう2/7時間目

材料を集めて整理する

観点ごとに整理する。
前見通しを持つ次材料を集めて整理する
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき わりつけから始めさせない
子どもは枠づくりと見出しのかざりに時間をとかす。下書きが終わるまでわりつけの紙を配らないほうがよい。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:調べたことを新聞にまとめよう(全7時間)/本時:2時間目
本時の内容:観点ごとに整理する。
単元のゴール:目的に合わせて材料を整理して、読む人に伝わる新聞が作れるようになる。
前の時間:見通しを持つ
次の時間:材料を集めて整理する

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:調べたことを新聞にまとめよう(全7時間)/本時:2時間目
本時の内容:観点ごとに整理する。
単元のゴール:目的に合わせて材料を整理して、読む人に伝わる新聞が作れるようになる。
前の時間:見通しを持つ
次の時間:材料を集めて整理する

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:国語/単元:調べたことを新聞にまとめよう(全7時間)/本時:2時間目
本時の内容:観点ごとに整理する。
単元のゴール:目的に合わせて材料を整理して、読む人に伝わる新聞が作れるようになる。
前の時間:見通しを持つ
次の時間:材料を集めて整理する

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:国語/単元:調べたことを新聞にまとめよう(全7時間)/本時:2時間目
本時の内容:観点ごとに整理する。
単元のゴール:目的に合わせて材料を整理して、読む人に伝わる新聞が作れるようになる。
前の時間:見通しを持つ
次の時間:材料を集めて整理する

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
5音楽
6授業なし

10月30日金

第44週・6校時4年2組みらい市立ひばり小学校
今日のメモ
1国語 調べたことを新聞にまとめよう3/7時間目

材料を集めて整理する

観点ごとに整理する。
前材料を集めて整理する次記事の下書き
● 記録に残す回・思考・判断・表現
目的に合わせて材料を選び、整理できているか。理由が言えるか。【ノート・発言】
つまずき わりつけから始めさせない
子どもは枠づくりと見出しのかざりに時間をとかす。下書きが終わるまでわりつけの紙を配らないほうがよい。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:調べたことを新聞にまとめよう(全7時間)/本時:3時間目
本時の内容:観点ごとに整理する。
単元のゴール:目的に合わせて材料を整理して、読む人に伝わる新聞が作れるようになる。
前の時間:材料を集めて整理する
次の時間:記事の下書き

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:調べたことを新聞にまとめよう(全7時間)/本時:3時間目
本時の内容:観点ごとに整理する。
単元のゴール:目的に合わせて材料を整理して、読む人に伝わる新聞が作れるようになる。
前の時間:材料を集めて整理する
次の時間:記事の下書き

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:国語/単元:調べたことを新聞にまとめよう(全7時間)/本時:3時間目
本時の内容:観点ごとに整理する。
単元のゴール:目的に合わせて材料を整理して、読む人に伝わる新聞が作れるようになる。
前の時間:材料を集めて整理する
次の時間:記事の下書き

# この時間の評価の位置づけ
記録に残す回・観点:思考・判断・表現
見るもの:目的に合わせて材料を選び、整理できているか。理由が言えるか。【ノート・発言】

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:国語/単元:調べたことを新聞にまとめよう(全7時間)/本時:3時間目
本時の内容:観点ごとに整理する。
単元のゴール:目的に合わせて材料を整理して、読む人に伝わる新聞が作れるようになる。
前の時間:材料を集めて整理する
次の時間:記事の下書き

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
2算数 がい数と見積もり3/8時間目

がい数の表すはんい

以上・未満・以下。
前どの位までのがい数次がい数を使って
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき 以上・未満・以下は数直線で
●と○をかいて区別する。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:がい数と見積もり(全8時間)/本時:3時間目
本時の内容:以上・未満・以下。
単元のゴール:目的に合わせて、数をざっくりつかめるようになる。四捨五入して、答えの見積もりができるようになる。
前の時間:どの位までのがい数
次の時間:がい数を使って

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:がい数と見積もり(全8時間)/本時:3時間目
本時の内容:以上・未満・以下。
単元のゴール:目的に合わせて、数をざっくりつかめるようになる。四捨五入して、答えの見積もりができるようになる。
前の時間:どの位までのがい数
次の時間:がい数を使って

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:算数/単元:がい数と見積もり(全8時間)/本時:3時間目
本時の内容:以上・未満・以下。
単元のゴール:目的に合わせて、数をざっくりつかめるようになる。四捨五入して、答えの見積もりができるようになる。
前の時間:どの位までのがい数
次の時間:がい数を使って

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:算数/単元:がい数と見積もり(全8時間)/本時:3時間目
本時の内容:以上・未満・以下。
単元のゴール:目的に合わせて、数をざっくりつかめるようになる。四捨五入して、答えの見積もりができるようになる。
前の時間:どの位までのがい数
次の時間:がい数を使って

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
3体育
4社会 受けつがれてきた地域の文化8/10時間目

もう一つの文化財

県の伝統芸能・文化財と、保存のしくみを調べる。
前まとめる①次もう一つの文化財
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき 山場の作り方
「続けたい/もうやめたいのでは」という対立を持ちこむと、担い手本人の思いに迫れる。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:社会/単元:受けつがれてきた地域の文化(全10時間)/本時:8時間目
本時の内容:県の伝統芸能・文化財と、保存のしくみを調べる。
単元のゴール:長く続いてきた行事には、続けている人と、それを支えるしくみがある。そこまで見えるようになる。
前の時間:まとめる①
次の時間:もう一つの文化財

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:社会/単元:受けつがれてきた地域の文化(全10時間)/本時:8時間目
本時の内容:県の伝統芸能・文化財と、保存のしくみを調べる。
単元のゴール:長く続いてきた行事には、続けている人と、それを支えるしくみがある。そこまで見えるようになる。
前の時間:まとめる①
次の時間:もう一つの文化財

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:社会/単元:受けつがれてきた地域の文化(全10時間)/本時:8時間目
本時の内容:県の伝統芸能・文化財と、保存のしくみを調べる。
単元のゴール:長く続いてきた行事には、続けている人と、それを支えるしくみがある。そこまで見えるようになる。
前の時間:まとめる①
次の時間:もう一つの文化財

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:社会/単元:受けつがれてきた地域の文化(全10時間)/本時:8時間目
本時の内容:県の伝統芸能・文化財と、保存のしくみを調べる。
単元のゴール:長く続いてきた行事には、続けている人と、それを支えるしくみがある。そこまで見えるようになる。
前の時間:まとめる①
次の時間:もう一つの文化財

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
5理科 とじこめた空気と水1/7時間目

問題を見いだす

ふくろの空気をさわり、つつに玉をつめて飛ばす。気づきと疑問を出す。
前—次予想する
● 記録に残す回・思考・判断・表現
気づきから、体積や手ごたえに視点をあてた問題を見いだせているか。【発言・記述】
つまずき 導入の玉飛ばしが遊びで終わる
玉1個と2個で飛び方をくらべさせ、「玉と玉の間はどうなってる?」と聞く。空気に目が向いて問題が立つ。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:理科/単元:とじこめた空気と水(全7時間)/本時:1時間目
本時の内容:ふくろの空気をさわり、つつに玉をつめて飛ばす。気づきと疑問を出す。
単元のゴール:空気はおすとちぢんでおし返してくる。水はおしてもちぢまない。そのちがいを手ごたえで語れるようになる。
前の時間:—
次の時間:予想する

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:理科/単元:とじこめた空気と水(全7時間)/本時:1時間目
本時の内容:ふくろの空気をさわり、つつに玉をつめて飛ばす。気づきと疑問を出す。
単元のゴール:空気はおすとちぢんでおし返してくる。水はおしてもちぢまない。そのちがいを手ごたえで語れるようになる。
前の時間:—
次の時間:予想する

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:理科/単元:とじこめた空気と水(全7時間)/本時:1時間目
本時の内容:ふくろの空気をさわり、つつに玉をつめて飛ばす。気づきと疑問を出す。
単元のゴール:空気はおすとちぢんでおし返してくる。水はおしてもちぢまない。そのちがいを手ごたえで語れるようになる。
前の時間:—
次の時間:予想する

# この時間の評価の位置づけ
記録に残す回・観点:思考・判断・表現
見るもの:気づきから、体積や手ごたえに視点をあてた問題を見いだせているか。【発言・記述】

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:理科/単元:とじこめた空気と水(全7時間)/本時:1時間目
本時の内容:ふくろの空気をさわり、つつに玉をつめて飛ばす。気づきと疑問を出す。
単元のゴール:空気はおすとちぢんでおし返してくる。水はおしてもちぢまない。そのちがいを手ごたえで語れるようになる。
前の時間:—
次の時間:予想する

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
6国語 調べたことを新聞にまとめよう4/7時間目

記事の下書き

下書きを書く。
前材料を集めて整理する次記事の下書き
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき わりつけから始めさせない
子どもは枠づくりと見出しのかざりに時間をとかす。下書きが終わるまでわりつけの紙を配らないほうがよい。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:調べたことを新聞にまとめよう(全7時間)/本時:4時間目
本時の内容:下書きを書く。
単元のゴール:目的に合わせて材料を整理して、読む人に伝わる新聞が作れるようになる。
前の時間:材料を集めて整理する
次の時間:記事の下書き

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:調べたことを新聞にまとめよう(全7時間)/本時:4時間目
本時の内容:下書きを書く。
単元のゴール:目的に合わせて材料を整理して、読む人に伝わる新聞が作れるようになる。
前の時間:材料を集めて整理する
次の時間:記事の下書き

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:国語/単元:調べたことを新聞にまとめよう(全7時間)/本時:4時間目
本時の内容:下書きを書く。
単元のゴール:目的に合わせて材料を整理して、読む人に伝わる新聞が作れるようになる。
前の時間:材料を集めて整理する
次の時間:記事の下書き

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:国語/単元:調べたことを新聞にまとめよう(全7時間)/本時:4時間目
本時の内容:下書きを書く。
単元のゴール:目的に合わせて材料を整理して、読む人に伝わる新聞が作れるようになる。
前の時間:材料を集めて整理する
次の時間:記事の下書き

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く

11月2日月

第45週・6校時4年2組みらい市立ひばり小学校
今日のメモ
1算数 がい数と見積もり4/8時間目

がい数を使って

身のまわりのがい数さがし。
前がい数の表すはんい次たし算・ひき算の見積もり
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき 以上・未満・以下は数直線で
●と○をかいて区別する。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:がい数と見積もり(全8時間)/本時:4時間目
本時の内容:身のまわりのがい数さがし。
単元のゴール:目的に合わせて、数をざっくりつかめるようになる。四捨五入して、答えの見積もりができるようになる。
前の時間:がい数の表すはんい
次の時間:たし算・ひき算の見積もり

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:がい数と見積もり(全8時間)/本時:4時間目
本時の内容:身のまわりのがい数さがし。
単元のゴール:目的に合わせて、数をざっくりつかめるようになる。四捨五入して、答えの見積もりができるようになる。
前の時間:がい数の表すはんい
次の時間:たし算・ひき算の見積もり

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:算数/単元:がい数と見積もり(全8時間)/本時:4時間目
本時の内容:身のまわりのがい数さがし。
単元のゴール:目的に合わせて、数をざっくりつかめるようになる。四捨五入して、答えの見積もりができるようになる。
前の時間:がい数の表すはんい
次の時間:たし算・ひき算の見積もり

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:算数/単元:がい数と見積もり(全8時間)/本時:4時間目
本時の内容:身のまわりのがい数さがし。
単元のゴール:目的に合わせて、数をざっくりつかめるようになる。四捨五入して、答えの見積もりができるようになる。
前の時間:がい数の表すはんい
次の時間:たし算・ひき算の見積もり

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
2国語 調べたことを新聞にまとめよう5/7時間目

記事の下書き

下書きを書く。
前記事の下書き次わりつけと完成
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき わりつけから始めさせない
子どもは枠づくりと見出しのかざりに時間をとかす。下書きが終わるまでわりつけの紙を配らないほうがよい。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:調べたことを新聞にまとめよう(全7時間)/本時:5時間目
本時の内容:下書きを書く。
単元のゴール:目的に合わせて材料を整理して、読む人に伝わる新聞が作れるようになる。
前の時間:記事の下書き
次の時間:わりつけと完成

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:調べたことを新聞にまとめよう(全7時間)/本時:5時間目
本時の内容:下書きを書く。
単元のゴール:目的に合わせて材料を整理して、読む人に伝わる新聞が作れるようになる。
前の時間:記事の下書き
次の時間:わりつけと完成

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:国語/単元:調べたことを新聞にまとめよう(全7時間)/本時:5時間目
本時の内容:下書きを書く。
単元のゴール:目的に合わせて材料を整理して、読む人に伝わる新聞が作れるようになる。
前の時間:記事の下書き
次の時間:わりつけと完成

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:国語/単元:調べたことを新聞にまとめよう(全7時間)/本時:5時間目
本時の内容:下書きを書く。
単元のゴール:目的に合わせて材料を整理して、読む人に伝わる新聞が作れるようになる。
前の時間:記事の下書き
次の時間:わりつけと完成

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
3社会 受けつがれてきた地域の文化9/10時間目

もう一つの文化財

県の伝統芸能・文化財と、保存のしくみを調べる。
前もう一つの文化財次まとめる②
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき 山場の作り方
「続けたい/もうやめたいのでは」という対立を持ちこむと、担い手本人の思いに迫れる。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:社会/単元:受けつがれてきた地域の文化(全10時間)/本時:9時間目
本時の内容:県の伝統芸能・文化財と、保存のしくみを調べる。
単元のゴール:長く続いてきた行事には、続けている人と、それを支えるしくみがある。そこまで見えるようになる。
前の時間:もう一つの文化財
次の時間:まとめる②

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:社会/単元:受けつがれてきた地域の文化(全10時間)/本時:9時間目
本時の内容:県の伝統芸能・文化財と、保存のしくみを調べる。
単元のゴール:長く続いてきた行事には、続けている人と、それを支えるしくみがある。そこまで見えるようになる。
前の時間:もう一つの文化財
次の時間:まとめる②

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:社会/単元:受けつがれてきた地域の文化(全10時間)/本時:9時間目
本時の内容:県の伝統芸能・文化財と、保存のしくみを調べる。
単元のゴール:長く続いてきた行事には、続けている人と、それを支えるしくみがある。そこまで見えるようになる。
前の時間:もう一つの文化財
次の時間:まとめる②

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:社会/単元:受けつがれてきた地域の文化(全10時間)/本時:9時間目
本時の内容:県の伝統芸能・文化財と、保存のしくみを調べる。
単元のゴール:長く続いてきた行事には、続けている人と、それを支えるしくみがある。そこまで見えるようになる。
前の時間:もう一つの文化財
次の時間:まとめる②

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
4体育
5理科 とじこめた空気と水2/7時間目

予想する

とじこめた空気をおすとどうなるかを、生活の経験から予想する。
前問題を見いだす次空気を調べる
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき ちがいが体感で入らない
同じ大きさの器具を2本、片方に空気・片方に水。両手で同時におさせる。言葉より先に手でわかる。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:理科/単元:とじこめた空気と水(全7時間)/本時:2時間目
本時の内容:とじこめた空気をおすとどうなるかを、生活の経験から予想する。
単元のゴール:空気はおすとちぢんでおし返してくる。水はおしてもちぢまない。そのちがいを手ごたえで語れるようになる。
前の時間:問題を見いだす
次の時間:空気を調べる

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:理科/単元:とじこめた空気と水(全7時間)/本時:2時間目
本時の内容:とじこめた空気をおすとどうなるかを、生活の経験から予想する。
単元のゴール:空気はおすとちぢんでおし返してくる。水はおしてもちぢまない。そのちがいを手ごたえで語れるようになる。
前の時間:問題を見いだす
次の時間:空気を調べる

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:理科/単元:とじこめた空気と水(全7時間)/本時:2時間目
本時の内容:とじこめた空気をおすとどうなるかを、生活の経験から予想する。
単元のゴール:空気はおすとちぢんでおし返してくる。水はおしてもちぢまない。そのちがいを手ごたえで語れるようになる。
前の時間:問題を見いだす
次の時間:空気を調べる

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:理科/単元:とじこめた空気と水(全7時間)/本時:2時間目
本時の内容:とじこめた空気をおすとどうなるかを、生活の経験から予想する。
単元のゴール:空気はおすとちぢんでおし返してくる。水はおしてもちぢまない。そのちがいを手ごたえで語れるようになる。
前の時間:問題を見いだす
次の時間:空気を調べる

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
6学活

11月4日水

第45週・6校時4年2組みらい市立ひばり小学校
今日のメモ
1算数 がい数と見積もり5/8時間目

たし算・ひき算の見積もり

和や差の見積もり。
前がい数を使って次かけ算の見積もり
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき 以上・未満・以下は数直線で
●と○をかいて区別する。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:がい数と見積もり(全8時間)/本時:5時間目
本時の内容:和や差の見積もり。
単元のゴール:目的に合わせて、数をざっくりつかめるようになる。四捨五入して、答えの見積もりができるようになる。
前の時間:がい数を使って
次の時間:かけ算の見積もり

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:がい数と見積もり(全8時間)/本時:5時間目
本時の内容:和や差の見積もり。
単元のゴール:目的に合わせて、数をざっくりつかめるようになる。四捨五入して、答えの見積もりができるようになる。
前の時間:がい数を使って
次の時間:かけ算の見積もり

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:算数/単元:がい数と見積もり(全8時間)/本時:5時間目
本時の内容:和や差の見積もり。
単元のゴール:目的に合わせて、数をざっくりつかめるようになる。四捨五入して、答えの見積もりができるようになる。
前の時間:がい数を使って
次の時間:かけ算の見積もり

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:算数/単元:がい数と見積もり(全8時間)/本時:5時間目
本時の内容:和や差の見積もり。
単元のゴール:目的に合わせて、数をざっくりつかめるようになる。四捨五入して、答えの見積もりができるようになる。
前の時間:がい数を使って
次の時間:かけ算の見積もり

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
2国語 調べたことを新聞にまとめよう6/7時間目

わりつけと完成

わりつけを決めて完成させる。
前記事の下書き次ふり返る
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき わりつけから始めさせない
子どもは枠づくりと見出しのかざりに時間をとかす。下書きが終わるまでわりつけの紙を配らないほうがよい。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:調べたことを新聞にまとめよう(全7時間)/本時:6時間目
本時の内容:わりつけを決めて完成させる。
単元のゴール:目的に合わせて材料を整理して、読む人に伝わる新聞が作れるようになる。
前の時間:記事の下書き
次の時間:ふり返る

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:調べたことを新聞にまとめよう(全7時間)/本時:6時間目
本時の内容:わりつけを決めて完成させる。
単元のゴール:目的に合わせて材料を整理して、読む人に伝わる新聞が作れるようになる。
前の時間:記事の下書き
次の時間:ふり返る

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:国語/単元:調べたことを新聞にまとめよう(全7時間)/本時:6時間目
本時の内容:わりつけを決めて完成させる。
単元のゴール:目的に合わせて材料を整理して、読む人に伝わる新聞が作れるようになる。
前の時間:記事の下書き
次の時間:ふり返る

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:国語/単元:調べたことを新聞にまとめよう(全7時間)/本時:6時間目
本時の内容:わりつけを決めて完成させる。
単元のゴール:目的に合わせて材料を整理して、読む人に伝わる新聞が作れるようになる。
前の時間:記事の下書き
次の時間:ふり返る

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
3総合
4総合
5外国語活動
6道徳

11月5日木

第45週・5校時4年2組みらい市立ひばり小学校
今日のメモ
1国語 調べたことを新聞にまとめよう7/7時間目

ふり返る

材料を整理するときの工夫をふり返る。
前わりつけと完成次(単元の最後)
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき わりつけから始めさせない
子どもは枠づくりと見出しのかざりに時間をとかす。下書きが終わるまでわりつけの紙を配らないほうがよい。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:調べたことを新聞にまとめよう(全7時間)/本時:7時間目
本時の内容:材料を整理するときの工夫をふり返る。
単元のゴール:目的に合わせて材料を整理して、読む人に伝わる新聞が作れるようになる。
前の時間:わりつけと完成
次の時間:(単元の最後)

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:調べたことを新聞にまとめよう(全7時間)/本時:7時間目
本時の内容:材料を整理するときの工夫をふり返る。
単元のゴール:目的に合わせて材料を整理して、読む人に伝わる新聞が作れるようになる。
前の時間:わりつけと完成
次の時間:(単元の最後)

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:国語/単元:調べたことを新聞にまとめよう(全7時間)/本時:7時間目
本時の内容:材料を整理するときの工夫をふり返る。
単元のゴール:目的に合わせて材料を整理して、読む人に伝わる新聞が作れるようになる。
前の時間:わりつけと完成
次の時間:(単元の最後)

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:国語/単元:調べたことを新聞にまとめよう(全7時間)/本時:7時間目
本時の内容:材料を整理するときの工夫をふり返る。
単元のゴール:目的に合わせて材料を整理して、読む人に伝わる新聞が作れるようになる。
前の時間:わりつけと完成
次の時間:(単元の最後)

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
2算数 がい数と見積もり6/8時間目

かけ算の見積もり

積の見積もり。
前たし算・ひき算の見積もり次わり算の見積もり
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき 以上・未満・以下は数直線で
●と○をかいて区別する。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:がい数と見積もり(全8時間)/本時:6時間目
本時の内容:積の見積もり。
単元のゴール:目的に合わせて、数をざっくりつかめるようになる。四捨五入して、答えの見積もりができるようになる。
前の時間:たし算・ひき算の見積もり
次の時間:わり算の見積もり

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:がい数と見積もり(全8時間)/本時:6時間目
本時の内容:積の見積もり。
単元のゴール:目的に合わせて、数をざっくりつかめるようになる。四捨五入して、答えの見積もりができるようになる。
前の時間:たし算・ひき算の見積もり
次の時間:わり算の見積もり

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:算数/単元:がい数と見積もり(全8時間)/本時:6時間目
本時の内容:積の見積もり。
単元のゴール:目的に合わせて、数をざっくりつかめるようになる。四捨五入して、答えの見積もりができるようになる。
前の時間:たし算・ひき算の見積もり
次の時間:わり算の見積もり

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:算数/単元:がい数と見積もり(全8時間)/本時:6時間目
本時の内容:積の見積もり。
単元のゴール:目的に合わせて、数をざっくりつかめるようになる。四捨五入して、答えの見積もりができるようになる。
前の時間:たし算・ひき算の見積もり
次の時間:わり算の見積もり

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
3図工
4図工
5音楽
6授業なし

11月6日金

第45週・6校時4年2組みらい市立ひばり小学校

行事代表委員会(6校時)

今日のメモ
1国語 つなぐ言葉1/2時間目

つなぐ言葉(1/2)

前—次つなぐ言葉(2/2)
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき ここはまだ書けていません
data/units_data.py の DETAIL に、この単元のゴール・流れ・メモを足してください。AIに「この単元のカードを書いて」と頼めば下書きが出ます。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:つなぐ言葉(全2時間)/本時:1時間目
本時の内容:つなぐ言葉(1/2)
単元のゴール:「つなぐ言葉」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:—
次の時間:つなぐ言葉(2/2)

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:つなぐ言葉(全2時間)/本時:1時間目
本時の内容:つなぐ言葉(1/2)
単元のゴール:「つなぐ言葉」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:—
次の時間:つなぐ言葉(2/2)

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:国語/単元:つなぐ言葉(全2時間)/本時:1時間目
本時の内容:つなぐ言葉(1/2)
単元のゴール:「つなぐ言葉」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:—
次の時間:つなぐ言葉(2/2)

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:国語/単元:つなぐ言葉(全2時間)/本時:1時間目
本時の内容:つなぐ言葉(1/2)
単元のゴール:「つなぐ言葉」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:—
次の時間:つなぐ言葉(2/2)

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
2算数 がい数と見積もり7/8時間目

わり算の見積もり

商の見積もり。
前かけ算の見積もり次使い分けとまとめ
● 記録に残す回・知識・技能
和・差・積・商の見積もりができるか。【テスト】
つまずき 以上・未満・以下は数直線で
●と○をかいて区別する。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:がい数と見積もり(全8時間)/本時:7時間目
本時の内容:商の見積もり。
単元のゴール:目的に合わせて、数をざっくりつかめるようになる。四捨五入して、答えの見積もりができるようになる。
前の時間:かけ算の見積もり
次の時間:使い分けとまとめ

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:がい数と見積もり(全8時間)/本時:7時間目
本時の内容:商の見積もり。
単元のゴール:目的に合わせて、数をざっくりつかめるようになる。四捨五入して、答えの見積もりができるようになる。
前の時間:かけ算の見積もり
次の時間:使い分けとまとめ

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:算数/単元:がい数と見積もり(全8時間)/本時:7時間目
本時の内容:商の見積もり。
単元のゴール:目的に合わせて、数をざっくりつかめるようになる。四捨五入して、答えの見積もりができるようになる。
前の時間:かけ算の見積もり
次の時間:使い分けとまとめ

# この時間の評価の位置づけ
記録に残す回・観点:知識・技能
見るもの:和・差・積・商の見積もりができるか。【テスト】

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:算数/単元:がい数と見積もり(全8時間)/本時:7時間目
本時の内容:商の見積もり。
単元のゴール:目的に合わせて、数をざっくりつかめるようになる。四捨五入して、答えの見積もりができるようになる。
前の時間:かけ算の見積もり
次の時間:使い分けとまとめ

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
3体育
4社会 受けつがれてきた地域の文化10/10時間目

まとめる②

自分にできることを考えて表現する。
前もう一つの文化財次(単元の最後)
● 記録に残す回・主体的に学習に取り組む態度
保存・けいしょうのために自分にできることを考え、表現しようとしているか。【発表・ノート】
つまずき 山場の作り方
「続けたい/もうやめたいのでは」という対立を持ちこむと、担い手本人の思いに迫れる。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:社会/単元:受けつがれてきた地域の文化(全10時間)/本時:10時間目
本時の内容:自分にできることを考えて表現する。
単元のゴール:長く続いてきた行事には、続けている人と、それを支えるしくみがある。そこまで見えるようになる。
前の時間:もう一つの文化財
次の時間:(単元の最後)

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:社会/単元:受けつがれてきた地域の文化(全10時間)/本時:10時間目
本時の内容:自分にできることを考えて表現する。
単元のゴール:長く続いてきた行事には、続けている人と、それを支えるしくみがある。そこまで見えるようになる。
前の時間:もう一つの文化財
次の時間:(単元の最後)

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:社会/単元:受けつがれてきた地域の文化(全10時間)/本時:10時間目
本時の内容:自分にできることを考えて表現する。
単元のゴール:長く続いてきた行事には、続けている人と、それを支えるしくみがある。そこまで見えるようになる。
前の時間:もう一つの文化財
次の時間:(単元の最後)

# この時間の評価の位置づけ
記録に残す回・観点:主体的に学習に取り組む態度
見るもの:保存・けいしょうのために自分にできることを考え、表現しようとしているか。【発表・ノート】

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:社会/単元:受けつがれてきた地域の文化(全10時間)/本時:10時間目
本時の内容:自分にできることを考えて表現する。
単元のゴール:長く続いてきた行事には、続けている人と、それを支えるしくみがある。そこまで見えるようになる。
前の時間:もう一つの文化財
次の時間:(単元の最後)

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
5理科 とじこめた空気と水3/7時間目

空気を調べる

ちゅうしゃ器でおして、体積と手ごたえを調べる。
前予想する次まとめる
● 記録に残す回・知識・技能
器具を安全に正しく使い、体積と手ごたえの変化が分かるように記録できているか。【行動・記録】
つまずき 器具の事故
真上から垂直に、力を入れすぎない。おす前の位置を先に記録させる。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:理科/単元:とじこめた空気と水(全7時間)/本時:3時間目
本時の内容:ちゅうしゃ器でおして、体積と手ごたえを調べる。
単元のゴール:空気はおすとちぢんでおし返してくる。水はおしてもちぢまない。そのちがいを手ごたえで語れるようになる。
前の時間:予想する
次の時間:まとめる

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:理科/単元:とじこめた空気と水(全7時間)/本時:3時間目
本時の内容:ちゅうしゃ器でおして、体積と手ごたえを調べる。
単元のゴール:空気はおすとちぢんでおし返してくる。水はおしてもちぢまない。そのちがいを手ごたえで語れるようになる。
前の時間:予想する
次の時間:まとめる

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:理科/単元:とじこめた空気と水(全7時間)/本時:3時間目
本時の内容:ちゅうしゃ器でおして、体積と手ごたえを調べる。
単元のゴール:空気はおすとちぢんでおし返してくる。水はおしてもちぢまない。そのちがいを手ごたえで語れるようになる。
前の時間:予想する
次の時間:まとめる

# この時間の評価の位置づけ
記録に残す回・観点:知識・技能
見るもの:器具を安全に正しく使い、体積と手ごたえの変化が分かるように記録できているか。【行動・記録】

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:理科/単元:とじこめた空気と水(全7時間)/本時:3時間目
本時の内容:ちゅうしゃ器でおして、体積と手ごたえを調べる。
単元のゴール:空気はおすとちぢんでおし返してくる。水はおしてもちぢまない。そのちがいを手ごたえで語れるようになる。
前の時間:予想する
次の時間:まとめる

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
6代表委員会

11月9日月

第46週・6校時4年2組みらい市立ひばり小学校
今日のメモ
1算数 がい数と見積もり8/8時間目

使い分けとまとめ

場面に応じて選び、理由を言う。
前わり算の見積もり次(単元の最後)
● 記録に残す回・思考・判断・表現
場面に応じて切り捨て・切り上げ・四捨五入を選び、理由を説明できるか。【発言・ノート】
つまずき 以上・未満・以下は数直線で
●と○をかいて区別する。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:がい数と見積もり(全8時間)/本時:8時間目
本時の内容:場面に応じて選び、理由を言う。
単元のゴール:目的に合わせて、数をざっくりつかめるようになる。四捨五入して、答えの見積もりができるようになる。
前の時間:わり算の見積もり
次の時間:(単元の最後)

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:がい数と見積もり(全8時間)/本時:8時間目
本時の内容:場面に応じて選び、理由を言う。
単元のゴール:目的に合わせて、数をざっくりつかめるようになる。四捨五入して、答えの見積もりができるようになる。
前の時間:わり算の見積もり
次の時間:(単元の最後)

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:算数/単元:がい数と見積もり(全8時間)/本時:8時間目
本時の内容:場面に応じて選び、理由を言う。
単元のゴール:目的に合わせて、数をざっくりつかめるようになる。四捨五入して、答えの見積もりができるようになる。
前の時間:わり算の見積もり
次の時間:(単元の最後)

# この時間の評価の位置づけ
記録に残す回・観点:思考・判断・表現
見るもの:場面に応じて切り捨て・切り上げ・四捨五入を選び、理由を説明できるか。【発言・ノート】

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:算数/単元:がい数と見積もり(全8時間)/本時:8時間目
本時の内容:場面に応じて選び、理由を言う。
単元のゴール:目的に合わせて、数をざっくりつかめるようになる。四捨五入して、答えの見積もりができるようになる。
前の時間:わり算の見積もり
次の時間:(単元の最後)

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
2国語 書写:いろいろな組み立て1/4時間目

練習

組み立てをたしかめて練習する。
前—次練習
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:書写:いろいろな組み立て(全4時間)/本時:1時間目
本時の内容:組み立てをたしかめて練習する。
単元のゴール:字の形を整えて書けるようになる。
前の時間:—
次の時間:練習

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:書写:いろいろな組み立て(全4時間)/本時:1時間目
本時の内容:組み立てをたしかめて練習する。
単元のゴール:字の形を整えて書けるようになる。
前の時間:—
次の時間:練習

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:国語/単元:書写:いろいろな組み立て(全4時間)/本時:1時間目
本時の内容:組み立てをたしかめて練習する。
単元のゴール:字の形を整えて書けるようになる。
前の時間:—
次の時間:練習

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:国語/単元:書写:いろいろな組み立て(全4時間)/本時:1時間目
本時の内容:組み立てをたしかめて練習する。
単元のゴール:字の形を整えて書けるようになる。
前の時間:—
次の時間:練習

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
3社会 まとめ・単元テスト1/2時間目

まとめ・単元テスト(1/2)

前—次まとめ・単元テスト(2/2)
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき ここはまだ書けていません
data/units_data.py の DETAIL に、この単元のゴール・流れ・メモを足してください。AIに「この単元のカードを書いて」と頼めば下書きが出ます。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:社会/単元:まとめ・単元テスト(全2時間)/本時:1時間目
本時の内容:まとめ・単元テスト(1/2)
単元のゴール:「まとめ・単元テスト」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:—
次の時間:まとめ・単元テスト(2/2)

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:社会/単元:まとめ・単元テスト(全2時間)/本時:1時間目
本時の内容:まとめ・単元テスト(1/2)
単元のゴール:「まとめ・単元テスト」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:—
次の時間:まとめ・単元テスト(2/2)

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:社会/単元:まとめ・単元テスト(全2時間)/本時:1時間目
本時の内容:まとめ・単元テスト(1/2)
単元のゴール:「まとめ・単元テスト」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:—
次の時間:まとめ・単元テスト(2/2)

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:社会/単元:まとめ・単元テスト(全2時間)/本時:1時間目
本時の内容:まとめ・単元テスト(1/2)
単元のゴール:「まとめ・単元テスト」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:—
次の時間:まとめ・単元テスト(2/2)

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
4体育
5理科 とじこめた空気と水4/7時間目

まとめる

体積は小さくなるが、おし返す力は大きくなることをまとめる。
前空気を調べる次水を予想して調べる
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき 器具の事故
真上から垂直に、力を入れすぎない。おす前の位置を先に記録させる。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:理科/単元:とじこめた空気と水(全7時間)/本時:4時間目
本時の内容:体積は小さくなるが、おし返す力は大きくなることをまとめる。
単元のゴール:空気はおすとちぢんでおし返してくる。水はおしてもちぢまない。そのちがいを手ごたえで語れるようになる。
前の時間:空気を調べる
次の時間:水を予想して調べる

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:理科/単元:とじこめた空気と水(全7時間)/本時:4時間目
本時の内容:体積は小さくなるが、おし返す力は大きくなることをまとめる。
単元のゴール:空気はおすとちぢんでおし返してくる。水はおしてもちぢまない。そのちがいを手ごたえで語れるようになる。
前の時間:空気を調べる
次の時間:水を予想して調べる

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:理科/単元:とじこめた空気と水(全7時間)/本時:4時間目
本時の内容:体積は小さくなるが、おし返す力は大きくなることをまとめる。
単元のゴール:空気はおすとちぢんでおし返してくる。水はおしてもちぢまない。そのちがいを手ごたえで語れるようになる。
前の時間:空気を調べる
次の時間:水を予想して調べる

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:理科/単元:とじこめた空気と水(全7時間)/本時:4時間目
本時の内容:体積は小さくなるが、おし返す力は大きくなることをまとめる。
単元のゴール:空気はおすとちぢんでおし返してくる。水はおしてもちぢまない。そのちがいを手ごたえで語れるようになる。
前の時間:空気を調べる
次の時間:水を予想して調べる

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
6学活

11月10日火

第46週・5校時4年2組みらい市立ひばり小学校

行事委員会活動→5校時授業

今日のメモ
1国語 つなぐ言葉2/2時間目

つなぐ言葉(2/2)

前つなぐ言葉(1/2)次(単元の最後)
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき ここはまだ書けていません
data/units_data.py の DETAIL に、この単元のゴール・流れ・メモを足してください。AIに「この単元のカードを書いて」と頼めば下書きが出ます。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:つなぐ言葉(全2時間)/本時:2時間目
本時の内容:つなぐ言葉(2/2)
単元のゴール:「つなぐ言葉」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:つなぐ言葉(1/2)
次の時間:(単元の最後)

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:つなぐ言葉(全2時間)/本時:2時間目
本時の内容:つなぐ言葉(2/2)
単元のゴール:「つなぐ言葉」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:つなぐ言葉(1/2)
次の時間:(単元の最後)

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:国語/単元:つなぐ言葉(全2時間)/本時:2時間目
本時の内容:つなぐ言葉(2/2)
単元のゴール:「つなぐ言葉」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:つなぐ言葉(1/2)
次の時間:(単元の最後)

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:国語/単元:つなぐ言葉(全2時間)/本時:2時間目
本時の内容:つなぐ言葉(2/2)
単元のゴール:「つなぐ言葉」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:つなぐ言葉(1/2)
次の時間:(単元の最後)

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
2算数 小数のかけ算とわり算1/15時間目

小数のかけ算

小数×1けたの数の計算。
前—次小数のかけ算
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき 2学期で最長。ここが本丸
途中に行事が入るので進度が読みにくい。週の頭に「今どこ」を板書で示すとよい。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:小数のかけ算とわり算(全15時間)/本時:1時間目
本時の内容:小数×1けたの数の計算。
単元のゴール:小数のかけ算とわり算が筆算でできるようになる。小数点の位置を、理由を言いながら決められるようになる。
前の時間:—
次の時間:小数のかけ算

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:小数のかけ算とわり算(全15時間)/本時:1時間目
本時の内容:小数×1けたの数の計算。
単元のゴール:小数のかけ算とわり算が筆算でできるようになる。小数点の位置を、理由を言いながら決められるようになる。
前の時間:—
次の時間:小数のかけ算

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:算数/単元:小数のかけ算とわり算(全15時間)/本時:1時間目
本時の内容:小数×1けたの数の計算。
単元のゴール:小数のかけ算とわり算が筆算でできるようになる。小数点の位置を、理由を言いながら決められるようになる。
前の時間:—
次の時間:小数のかけ算

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:算数/単元:小数のかけ算とわり算(全15時間)/本時:1時間目
本時の内容:小数×1けたの数の計算。
単元のゴール:小数のかけ算とわり算が筆算でできるようになる。小数点の位置を、理由を言いながら決められるようになる。
前の時間:—
次の時間:小数のかけ算

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
3理科 とじこめた空気と水5/7時間目

水を予想して調べる

とじこめた水をおすとどうなるかを予想し、調べる。
前まとめる次くらべてまとめる
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき 器具の事故
真上から垂直に、力を入れすぎない。おす前の位置を先に記録させる。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:理科/単元:とじこめた空気と水(全7時間)/本時:5時間目
本時の内容:とじこめた水をおすとどうなるかを予想し、調べる。
単元のゴール:空気はおすとちぢんでおし返してくる。水はおしてもちぢまない。そのちがいを手ごたえで語れるようになる。
前の時間:まとめる
次の時間:くらべてまとめる

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:理科/単元:とじこめた空気と水(全7時間)/本時:5時間目
本時の内容:とじこめた水をおすとどうなるかを予想し、調べる。
単元のゴール:空気はおすとちぢんでおし返してくる。水はおしてもちぢまない。そのちがいを手ごたえで語れるようになる。
前の時間:まとめる
次の時間:くらべてまとめる

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:理科/単元:とじこめた空気と水(全7時間)/本時:5時間目
本時の内容:とじこめた水をおすとどうなるかを予想し、調べる。
単元のゴール:空気はおすとちぢんでおし返してくる。水はおしてもちぢまない。そのちがいを手ごたえで語れるようになる。
前の時間:まとめる
次の時間:くらべてまとめる

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:理科/単元:とじこめた空気と水(全7時間)/本時:5時間目
本時の内容:とじこめた水をおすとどうなるかを予想し、調べる。
単元のゴール:空気はおすとちぢんでおし返してくる。水はおしてもちぢまない。そのちがいを手ごたえで語れるようになる。
前の時間:まとめる
次の時間:くらべてまとめる

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
4社会 まとめ・単元テスト2/2時間目

まとめ・単元テスト(2/2)

前まとめ・単元テスト(1/2)次(単元の最後)
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき ここはまだ書けていません
data/units_data.py の DETAIL に、この単元のゴール・流れ・メモを足してください。AIに「この単元のカードを書いて」と頼めば下書きが出ます。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:社会/単元:まとめ・単元テスト(全2時間)/本時:2時間目
本時の内容:まとめ・単元テスト(2/2)
単元のゴール:「まとめ・単元テスト」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:まとめ・単元テスト(1/2)
次の時間:(単元の最後)

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:社会/単元:まとめ・単元テスト(全2時間)/本時:2時間目
本時の内容:まとめ・単元テスト(2/2)
単元のゴール:「まとめ・単元テスト」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:まとめ・単元テスト(1/2)
次の時間:(単元の最後)

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:社会/単元:まとめ・単元テスト(全2時間)/本時:2時間目
本時の内容:まとめ・単元テスト(2/2)
単元のゴール:「まとめ・単元テスト」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:まとめ・単元テスト(1/2)
次の時間:(単元の最後)

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:社会/単元:まとめ・単元テスト(全2時間)/本時:2時間目
本時の内容:まとめ・単元テスト(2/2)
単元のゴール:「まとめ・単元テスト」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:まとめ・単元テスト(1/2)
次の時間:(単元の最後)

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
5体育
6授業なし

11月11日水

第46週・6校時4年2組みらい市立ひばり小学校
今日のメモ
1算数 小数のかけ算とわり算2/15時間目

小数のかけ算

小数×1けたの数の計算。
前小数のかけ算次かけ算の筆算
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき あまりの小数点がいちばん落ちる
あまりの小数点は「わられる数のもとの位置」。商の小数点とは決め方がちがう。ここだけ別あつかいだと明示する。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:小数のかけ算とわり算(全15時間)/本時:2時間目
本時の内容:小数×1けたの数の計算。
単元のゴール:小数のかけ算とわり算が筆算でできるようになる。小数点の位置を、理由を言いながら決められるようになる。
前の時間:小数のかけ算
次の時間:かけ算の筆算

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:小数のかけ算とわり算(全15時間)/本時:2時間目
本時の内容:小数×1けたの数の計算。
単元のゴール:小数のかけ算とわり算が筆算でできるようになる。小数点の位置を、理由を言いながら決められるようになる。
前の時間:小数のかけ算
次の時間:かけ算の筆算

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:算数/単元:小数のかけ算とわり算(全15時間)/本時:2時間目
本時の内容:小数×1けたの数の計算。
単元のゴール:小数のかけ算とわり算が筆算でできるようになる。小数点の位置を、理由を言いながら決められるようになる。
前の時間:小数のかけ算
次の時間:かけ算の筆算

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:算数/単元:小数のかけ算とわり算(全15時間)/本時:2時間目
本時の内容:小数×1けたの数の計算。
単元のゴール:小数のかけ算とわり算が筆算でできるようになる。小数点の位置を、理由を言いながら決められるようになる。
前の時間:小数のかけ算
次の時間:かけ算の筆算

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
2国語 出来事を伝えよう(スピーチ)1/5時間目

見通しを持つ

3年の学習を思い出す。
前—次話題と材料
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき 原こうを全文書かせない
読み上げになる。メモ程度に。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:出来事を伝えよう(スピーチ)(全5時間)/本時:1時間目
本時の内容:3年の学習を思い出す。
単元のゴール:身のまわりの出来事と自分の気持ちが、聞く人に伝わるように工夫して話せるようになる。
前の時間:—
次の時間:話題と材料

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:出来事を伝えよう(スピーチ)(全5時間)/本時:1時間目
本時の内容:3年の学習を思い出す。
単元のゴール:身のまわりの出来事と自分の気持ちが、聞く人に伝わるように工夫して話せるようになる。
前の時間:—
次の時間:話題と材料

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:国語/単元:出来事を伝えよう(スピーチ)(全5時間)/本時:1時間目
本時の内容:3年の学習を思い出す。
単元のゴール:身のまわりの出来事と自分の気持ちが、聞く人に伝わるように工夫して話せるようになる。
前の時間:—
次の時間:話題と材料

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:国語/単元:出来事を伝えよう(スピーチ)(全5時間)/本時:1時間目
本時の内容:3年の学習を思い出す。
単元のゴール:身のまわりの出来事と自分の気持ちが、聞く人に伝わるように工夫して話せるようになる。
前の時間:—
次の時間:話題と材料

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
3総合
4総合
5外国語活動
6道徳

11月12日木

第46週・5校時4年2組みらい市立ひばり小学校

行事図工・社会→国語に振替(時数調整)

今日のメモ
1国語 出来事を伝えよう(スピーチ)2/5時間目

話題と材料

話題を決め、材料を集める。
前見通しを持つ次組み立てる
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき 行事の直前・直後に置くと生きる
「遠足で聞いてほしい出来事」など、話す材料が自然にできる時期にあてる。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:出来事を伝えよう(スピーチ)(全5時間)/本時:2時間目
本時の内容:話題を決め、材料を集める。
単元のゴール:身のまわりの出来事と自分の気持ちが、聞く人に伝わるように工夫して話せるようになる。
前の時間:見通しを持つ
次の時間:組み立てる

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:出来事を伝えよう(スピーチ)(全5時間)/本時:2時間目
本時の内容:話題を決め、材料を集める。
単元のゴール:身のまわりの出来事と自分の気持ちが、聞く人に伝わるように工夫して話せるようになる。
前の時間:見通しを持つ
次の時間:組み立てる

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:国語/単元:出来事を伝えよう(スピーチ)(全5時間)/本時:2時間目
本時の内容:話題を決め、材料を集める。
単元のゴール:身のまわりの出来事と自分の気持ちが、聞く人に伝わるように工夫して話せるようになる。
前の時間:見通しを持つ
次の時間:組み立てる

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:国語/単元:出来事を伝えよう(スピーチ)(全5時間)/本時:2時間目
本時の内容:話題を決め、材料を集める。
単元のゴール:身のまわりの出来事と自分の気持ちが、聞く人に伝わるように工夫して話せるようになる。
前の時間:見通しを持つ
次の時間:組み立てる

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
2算数 小数のかけ算とわり算3/15時間目

かけ算の筆算

筆算のしかた。
前小数のかけ算次かけ算の筆算
● 記録に残す回・知識・技能
小数×整数の筆算で、小数点の位置を正しく決められるか。【ノート・小テスト】
つまずき 商が1より小さい場合
一の位に0を書きわすれる。位取り表を横に置いて、空いた位に0を書く手順を固定する。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:小数のかけ算とわり算(全15時間)/本時:3時間目
本時の内容:筆算のしかた。
単元のゴール:小数のかけ算とわり算が筆算でできるようになる。小数点の位置を、理由を言いながら決められるようになる。
前の時間:小数のかけ算
次の時間:かけ算の筆算

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:小数のかけ算とわり算(全15時間)/本時:3時間目
本時の内容:筆算のしかた。
単元のゴール:小数のかけ算とわり算が筆算でできるようになる。小数点の位置を、理由を言いながら決められるようになる。
前の時間:小数のかけ算
次の時間:かけ算の筆算

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:算数/単元:小数のかけ算とわり算(全15時間)/本時:3時間目
本時の内容:筆算のしかた。
単元のゴール:小数のかけ算とわり算が筆算でできるようになる。小数点の位置を、理由を言いながら決められるようになる。
前の時間:小数のかけ算
次の時間:かけ算の筆算

# この時間の評価の位置づけ
記録に残す回・観点:知識・技能
見るもの:小数×整数の筆算で、小数点の位置を正しく決められるか。【ノート・小テスト】

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:算数/単元:小数のかけ算とわり算(全15時間)/本時:3時間目
本時の内容:筆算のしかた。
単元のゴール:小数のかけ算とわり算が筆算でできるようになる。小数点の位置を、理由を言いながら決められるようになる。
前の時間:小数のかけ算
次の時間:かけ算の筆算

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
3国語 出来事を伝えよう(スピーチ)3/5時間目

組み立てる

話を組み立てる。
前話題と材料次練習する
● 記録に残す回・思考・判断・表現
聞く人に伝わるように話を組み立てているか。【ノート・発言】
つまずき 行事の直前・直後に置くと生きる
「遠足で聞いてほしい出来事」など、話す材料が自然にできる時期にあてる。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:出来事を伝えよう(スピーチ)(全5時間)/本時:3時間目
本時の内容:話を組み立てる。
単元のゴール:身のまわりの出来事と自分の気持ちが、聞く人に伝わるように工夫して話せるようになる。
前の時間:話題と材料
次の時間:練習する

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:出来事を伝えよう(スピーチ)(全5時間)/本時:3時間目
本時の内容:話を組み立てる。
単元のゴール:身のまわりの出来事と自分の気持ちが、聞く人に伝わるように工夫して話せるようになる。
前の時間:話題と材料
次の時間:練習する

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:国語/単元:出来事を伝えよう(スピーチ)(全5時間)/本時:3時間目
本時の内容:話を組み立てる。
単元のゴール:身のまわりの出来事と自分の気持ちが、聞く人に伝わるように工夫して話せるようになる。
前の時間:話題と材料
次の時間:練習する

# この時間の評価の位置づけ
記録に残す回・観点:思考・判断・表現
見るもの:聞く人に伝わるように話を組み立てているか。【ノート・発言】

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:国語/単元:出来事を伝えよう(スピーチ)(全5時間)/本時:3時間目
本時の内容:話を組み立てる。
単元のゴール:身のまわりの出来事と自分の気持ちが、聞く人に伝わるように工夫して話せるようになる。
前の時間:話題と材料
次の時間:練習する

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
4国語 書写:いろいろな組み立て2/4時間目

練習

組み立てをたしかめて練習する。
前練習次練習
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:書写:いろいろな組み立て(全4時間)/本時:2時間目
本時の内容:組み立てをたしかめて練習する。
単元のゴール:字の形を整えて書けるようになる。
前の時間:練習
次の時間:練習

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:書写:いろいろな組み立て(全4時間)/本時:2時間目
本時の内容:組み立てをたしかめて練習する。
単元のゴール:字の形を整えて書けるようになる。
前の時間:練習
次の時間:練習

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:国語/単元:書写:いろいろな組み立て(全4時間)/本時:2時間目
本時の内容:組み立てをたしかめて練習する。
単元のゴール:字の形を整えて書けるようになる。
前の時間:練習
次の時間:練習

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:国語/単元:書写:いろいろな組み立て(全4時間)/本時:2時間目
本時の内容:組み立てをたしかめて練習する。
単元のゴール:字の形を整えて書けるようになる。
前の時間:練習
次の時間:練習

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
5音楽
6授業なし

11月13日金

第46週・6校時4年2組みらい市立ひばり小学校
今日のメモ
1国語 出来事を伝えよう(スピーチ)4/5時間目

練習する

話す練習をする。
前組み立てる次みんなの前で話す
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき 行事の直前・直後に置くと生きる
「遠足で聞いてほしい出来事」など、話す材料が自然にできる時期にあてる。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:出来事を伝えよう(スピーチ)(全5時間)/本時:4時間目
本時の内容:話す練習をする。
単元のゴール:身のまわりの出来事と自分の気持ちが、聞く人に伝わるように工夫して話せるようになる。
前の時間:組み立てる
次の時間:みんなの前で話す

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:出来事を伝えよう(スピーチ)(全5時間)/本時:4時間目
本時の内容:話す練習をする。
単元のゴール:身のまわりの出来事と自分の気持ちが、聞く人に伝わるように工夫して話せるようになる。
前の時間:組み立てる
次の時間:みんなの前で話す

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:国語/単元:出来事を伝えよう(スピーチ)(全5時間)/本時:4時間目
本時の内容:話す練習をする。
単元のゴール:身のまわりの出来事と自分の気持ちが、聞く人に伝わるように工夫して話せるようになる。
前の時間:組み立てる
次の時間:みんなの前で話す

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:国語/単元:出来事を伝えよう(スピーチ)(全5時間)/本時:4時間目
本時の内容:話す練習をする。
単元のゴール:身のまわりの出来事と自分の気持ちが、聞く人に伝わるように工夫して話せるようになる。
前の時間:組み立てる
次の時間:みんなの前で話す

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
2算数 小数のかけ算とわり算4/15時間目

かけ算の筆算

筆算のしかた。
前かけ算の筆算次練習
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき 商が1より小さい場合
一の位に0を書きわすれる。位取り表を横に置いて、空いた位に0を書く手順を固定する。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:小数のかけ算とわり算(全15時間)/本時:4時間目
本時の内容:筆算のしかた。
単元のゴール:小数のかけ算とわり算が筆算でできるようになる。小数点の位置を、理由を言いながら決められるようになる。
前の時間:かけ算の筆算
次の時間:練習

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:小数のかけ算とわり算(全15時間)/本時:4時間目
本時の内容:筆算のしかた。
単元のゴール:小数のかけ算とわり算が筆算でできるようになる。小数点の位置を、理由を言いながら決められるようになる。
前の時間:かけ算の筆算
次の時間:練習

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:算数/単元:小数のかけ算とわり算(全15時間)/本時:4時間目
本時の内容:筆算のしかた。
単元のゴール:小数のかけ算とわり算が筆算でできるようになる。小数点の位置を、理由を言いながら決められるようになる。
前の時間:かけ算の筆算
次の時間:練習

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:算数/単元:小数のかけ算とわり算(全15時間)/本時:4時間目
本時の内容:筆算のしかた。
単元のゴール:小数のかけ算とわり算が筆算でできるようになる。小数点の位置を、理由を言いながら決められるようになる。
前の時間:かけ算の筆算
次の時間:練習

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
3体育
4社会 地域の発展につくした先人1/9時間目

つかむ

地域の昔の様子を伝える行事や史せきから、昔の様子をつかむ。
前—次学習問題をつくる
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき ★ここも地域の教材に置きかえたい
校区の用水路・ため池・鉄道・干拓など。「今も使われている土木遺産」があると強い。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:社会/単元:地域の発展につくした先人(全9時間)/本時:1時間目
本時の内容:地域の昔の様子を伝える行事や史せきから、昔の様子をつかむ。
単元のゴール:今あたりまえに使っているものを、だれかが苦労してつくった。その苦心と、変わった暮らしをつなげて言えるようになる。
前の時間:—
次の時間:学習問題をつくる

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:社会/単元:地域の発展につくした先人(全9時間)/本時:1時間目
本時の内容:地域の昔の様子を伝える行事や史せきから、昔の様子をつかむ。
単元のゴール:今あたりまえに使っているものを、だれかが苦労してつくった。その苦心と、変わった暮らしをつなげて言えるようになる。
前の時間:—
次の時間:学習問題をつくる

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:社会/単元:地域の発展につくした先人(全9時間)/本時:1時間目
本時の内容:地域の昔の様子を伝える行事や史せきから、昔の様子をつかむ。
単元のゴール:今あたりまえに使っているものを、だれかが苦労してつくった。その苦心と、変わった暮らしをつなげて言えるようになる。
前の時間:—
次の時間:学習問題をつくる

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:社会/単元:地域の発展につくした先人(全9時間)/本時:1時間目
本時の内容:地域の昔の様子を伝える行事や史せきから、昔の様子をつかむ。
単元のゴール:今あたりまえに使っているものを、だれかが苦労してつくった。その苦心と、変わった暮らしをつなげて言えるようになる。
前の時間:—
次の時間:学習問題をつくる

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
5理科 とじこめた空気と水6/7時間目

くらべてまとめる

空気と水のちがいをまとめ、身のまわりのどこで使われているか考える。
前水を予想して調べる次くらべてまとめる
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき 器具の事故
真上から垂直に、力を入れすぎない。おす前の位置を先に記録させる。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:理科/単元:とじこめた空気と水(全7時間)/本時:6時間目
本時の内容:空気と水のちがいをまとめ、身のまわりのどこで使われているか考える。
単元のゴール:空気はおすとちぢんでおし返してくる。水はおしてもちぢまない。そのちがいを手ごたえで語れるようになる。
前の時間:水を予想して調べる
次の時間:くらべてまとめる

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:理科/単元:とじこめた空気と水(全7時間)/本時:6時間目
本時の内容:空気と水のちがいをまとめ、身のまわりのどこで使われているか考える。
単元のゴール:空気はおすとちぢんでおし返してくる。水はおしてもちぢまない。そのちがいを手ごたえで語れるようになる。
前の時間:水を予想して調べる
次の時間:くらべてまとめる

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:理科/単元:とじこめた空気と水(全7時間)/本時:6時間目
本時の内容:空気と水のちがいをまとめ、身のまわりのどこで使われているか考える。
単元のゴール:空気はおすとちぢんでおし返してくる。水はおしてもちぢまない。そのちがいを手ごたえで語れるようになる。
前の時間:水を予想して調べる
次の時間:くらべてまとめる

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:理科/単元:とじこめた空気と水(全7時間)/本時:6時間目
本時の内容:空気と水のちがいをまとめ、身のまわりのどこで使われているか考える。
単元のゴール:空気はおすとちぢんでおし返してくる。水はおしてもちぢまない。そのちがいを手ごたえで語れるようになる。
前の時間:水を予想して調べる
次の時間:くらべてまとめる

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
6国語 出来事を伝えよう(スピーチ)5/5時間目

みんなの前で話す

発表し、ふり返る。
前練習する次(単元の最後)
● 記録に残す回・知識・技能
相手を見て、声や間を工夫して話せているか。【行動】
つまずき 行事の直前・直後に置くと生きる
「遠足で聞いてほしい出来事」など、話す材料が自然にできる時期にあてる。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:出来事を伝えよう(スピーチ)(全5時間)/本時:5時間目
本時の内容:発表し、ふり返る。
単元のゴール:身のまわりの出来事と自分の気持ちが、聞く人に伝わるように工夫して話せるようになる。
前の時間:練習する
次の時間:(単元の最後)

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:出来事を伝えよう(スピーチ)(全5時間)/本時:5時間目
本時の内容:発表し、ふり返る。
単元のゴール:身のまわりの出来事と自分の気持ちが、聞く人に伝わるように工夫して話せるようになる。
前の時間:練習する
次の時間:(単元の最後)

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:国語/単元:出来事を伝えよう(スピーチ)(全5時間)/本時:5時間目
本時の内容:発表し、ふり返る。
単元のゴール:身のまわりの出来事と自分の気持ちが、聞く人に伝わるように工夫して話せるようになる。
前の時間:練習する
次の時間:(単元の最後)

# この時間の評価の位置づけ
記録に残す回・観点:知識・技能
見るもの:相手を見て、声や間を工夫して話せているか。【行動】

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:国語/単元:出来事を伝えよう(スピーチ)(全5時間)/本時:5時間目
本時の内容:発表し、ふり返る。
単元のゴール:身のまわりの出来事と自分の気持ちが、聞く人に伝わるように工夫して話せるようになる。
前の時間:練習する
次の時間:(単元の最後)

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く

11月16日月

第47週・6校時4年2組みらい市立ひばり小学校

行事図工・社会→国語に振替(時数調整)

今日のメモ
1算数 小数のかけ算とわり算5/15時間目

練習

かけ算の練習。
前かけ算の筆算次小数のわり算
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき 商が1より小さい場合
一の位に0を書きわすれる。位取り表を横に置いて、空いた位に0を書く手順を固定する。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:小数のかけ算とわり算(全15時間)/本時:5時間目
本時の内容:かけ算の練習。
単元のゴール:小数のかけ算とわり算が筆算でできるようになる。小数点の位置を、理由を言いながら決められるようになる。
前の時間:かけ算の筆算
次の時間:小数のわり算

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:小数のかけ算とわり算(全15時間)/本時:5時間目
本時の内容:かけ算の練習。
単元のゴール:小数のかけ算とわり算が筆算でできるようになる。小数点の位置を、理由を言いながら決められるようになる。
前の時間:かけ算の筆算
次の時間:小数のわり算

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:算数/単元:小数のかけ算とわり算(全15時間)/本時:5時間目
本時の内容:かけ算の練習。
単元のゴール:小数のかけ算とわり算が筆算でできるようになる。小数点の位置を、理由を言いながら決められるようになる。
前の時間:かけ算の筆算
次の時間:小数のわり算

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:算数/単元:小数のかけ算とわり算(全15時間)/本時:5時間目
本時の内容:かけ算の練習。
単元のゴール:小数のかけ算とわり算が筆算でできるようになる。小数点の位置を、理由を言いながら決められるようになる。
前の時間:かけ算の筆算
次の時間:小数のわり算

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
2国語 二字熟語のしくみ1/2時間目

二字熟語のしくみ(1/2)

前—次二字熟語のしくみ(2/2)
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき ここはまだ書けていません
data/units_data.py の DETAIL に、この単元のゴール・流れ・メモを足してください。AIに「この単元のカードを書いて」と頼めば下書きが出ます。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:二字熟語のしくみ(全2時間)/本時:1時間目
本時の内容:二字熟語のしくみ(1/2)
単元のゴール:「二字熟語のしくみ」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:—
次の時間:二字熟語のしくみ(2/2)

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:二字熟語のしくみ(全2時間)/本時:1時間目
本時の内容:二字熟語のしくみ(1/2)
単元のゴール:「二字熟語のしくみ」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:—
次の時間:二字熟語のしくみ(2/2)

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:国語/単元:二字熟語のしくみ(全2時間)/本時:1時間目
本時の内容:二字熟語のしくみ(1/2)
単元のゴール:「二字熟語のしくみ」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:—
次の時間:二字熟語のしくみ(2/2)

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:国語/単元:二字熟語のしくみ(全2時間)/本時:1時間目
本時の内容:二字熟語のしくみ(1/2)
単元のゴール:「二字熟語のしくみ」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:—
次の時間:二字熟語のしくみ(2/2)

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
3国語 二字熟語のしくみ2/2時間目

二字熟語のしくみ(2/2)

前二字熟語のしくみ(1/2)次(単元の最後)
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき ここはまだ書けていません
data/units_data.py の DETAIL に、この単元のゴール・流れ・メモを足してください。AIに「この単元のカードを書いて」と頼めば下書きが出ます。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:二字熟語のしくみ(全2時間)/本時:2時間目
本時の内容:二字熟語のしくみ(2/2)
単元のゴール:「二字熟語のしくみ」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:二字熟語のしくみ(1/2)
次の時間:(単元の最後)

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:二字熟語のしくみ(全2時間)/本時:2時間目
本時の内容:二字熟語のしくみ(2/2)
単元のゴール:「二字熟語のしくみ」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:二字熟語のしくみ(1/2)
次の時間:(単元の最後)

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:国語/単元:二字熟語のしくみ(全2時間)/本時:2時間目
本時の内容:二字熟語のしくみ(2/2)
単元のゴール:「二字熟語のしくみ」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:二字熟語のしくみ(1/2)
次の時間:(単元の最後)

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:国語/単元:二字熟語のしくみ(全2時間)/本時:2時間目
本時の内容:二字熟語のしくみ(2/2)
単元のゴール:「二字熟語のしくみ」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:二字熟語のしくみ(1/2)
次の時間:(単元の最後)

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
4体育
5理科 とじこめた空気と水7/7時間目

くらべてまとめる

空気と水のちがいをまとめ、身のまわりのどこで使われているか考える。
前くらべてまとめる次(単元の最後)
● 記録に残す回・思考・判断・表現
空気と水のちがいを、複数の結果をもとに考察して書けているか。【発言・記述】
つまずき 器具の事故
真上から垂直に、力を入れすぎない。おす前の位置を先に記録させる。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:理科/単元:とじこめた空気と水(全7時間)/本時:7時間目
本時の内容:空気と水のちがいをまとめ、身のまわりのどこで使われているか考える。
単元のゴール:空気はおすとちぢんでおし返してくる。水はおしてもちぢまない。そのちがいを手ごたえで語れるようになる。
前の時間:くらべてまとめる
次の時間:(単元の最後)

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:理科/単元:とじこめた空気と水(全7時間)/本時:7時間目
本時の内容:空気と水のちがいをまとめ、身のまわりのどこで使われているか考える。
単元のゴール:空気はおすとちぢんでおし返してくる。水はおしてもちぢまない。そのちがいを手ごたえで語れるようになる。
前の時間:くらべてまとめる
次の時間:(単元の最後)

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:理科/単元:とじこめた空気と水(全7時間)/本時:7時間目
本時の内容:空気と水のちがいをまとめ、身のまわりのどこで使われているか考える。
単元のゴール:空気はおすとちぢんでおし返してくる。水はおしてもちぢまない。そのちがいを手ごたえで語れるようになる。
前の時間:くらべてまとめる
次の時間:(単元の最後)

# この時間の評価の位置づけ
記録に残す回・観点:思考・判断・表現
見るもの:空気と水のちがいを、複数の結果をもとに考察して書けているか。【発言・記述】

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:理科/単元:とじこめた空気と水(全7時間)/本時:7時間目
本時の内容:空気と水のちがいをまとめ、身のまわりのどこで使われているか考える。
単元のゴール:空気はおすとちぢんでおし返してくる。水はおしてもちぢまない。そのちがいを手ごたえで語れるようになる。
前の時間:くらべてまとめる
次の時間:(単元の最後)

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
6学活

11月17日火

第47週・6校時4年2組みらい市立ひばり小学校

行事クラブ活動(6校時)

今日のメモ
1国語 書写:いろいろな組み立て3/4時間目

練習

組み立てをたしかめて練習する。
前練習次練習
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:書写:いろいろな組み立て(全4時間)/本時:3時間目
本時の内容:組み立てをたしかめて練習する。
単元のゴール:字の形を整えて書けるようになる。
前の時間:練習
次の時間:練習

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:書写:いろいろな組み立て(全4時間)/本時:3時間目
本時の内容:組み立てをたしかめて練習する。
単元のゴール:字の形を整えて書けるようになる。
前の時間:練習
次の時間:練習

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:国語/単元:書写:いろいろな組み立て(全4時間)/本時:3時間目
本時の内容:組み立てをたしかめて練習する。
単元のゴール:字の形を整えて書けるようになる。
前の時間:練習
次の時間:練習

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:国語/単元:書写:いろいろな組み立て(全4時間)/本時:3時間目
本時の内容:組み立てをたしかめて練習する。
単元のゴール:字の形を整えて書けるようになる。
前の時間:練習
次の時間:練習

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
2算数 小数のかけ算とわり算6/15時間目

小数のわり算

小数÷整数の意味と計算のしかた。
前練習次小数のわり算
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき 商が1より小さい場合
一の位に0を書きわすれる。位取り表を横に置いて、空いた位に0を書く手順を固定する。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:小数のかけ算とわり算(全15時間)/本時:6時間目
本時の内容:小数÷整数の意味と計算のしかた。
単元のゴール:小数のかけ算とわり算が筆算でできるようになる。小数点の位置を、理由を言いながら決められるようになる。
前の時間:練習
次の時間:小数のわり算

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:小数のかけ算とわり算(全15時間)/本時:6時間目
本時の内容:小数÷整数の意味と計算のしかた。
単元のゴール:小数のかけ算とわり算が筆算でできるようになる。小数点の位置を、理由を言いながら決められるようになる。
前の時間:練習
次の時間:小数のわり算

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:算数/単元:小数のかけ算とわり算(全15時間)/本時:6時間目
本時の内容:小数÷整数の意味と計算のしかた。
単元のゴール:小数のかけ算とわり算が筆算でできるようになる。小数点の位置を、理由を言いながら決められるようになる。
前の時間:練習
次の時間:小数のわり算

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:算数/単元:小数のかけ算とわり算(全15時間)/本時:6時間目
本時の内容:小数÷整数の意味と計算のしかた。
単元のゴール:小数のかけ算とわり算が筆算でできるようになる。小数点の位置を、理由を言いながら決められるようになる。
前の時間:練習
次の時間:小数のわり算

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
3理科 物の体積と温度1/7時間目

問題を見いだす

試験管の口にまくを張って手でにぎる。まくの動きから気づきと疑問を出す。
前—次予想して方法を考える
○ 次に生かす見取り・思考・判断・表現
まくの動きから、温度と体積に視点をあてた問題を見いだせているか。
つまずき ★研究授業の日から逆算してある
本時(6時間目)が12/4の5校時に来るよう、単元の開始を後ろにずらしてある。前後の理科のコマを動かすと本時がずれる。設定は data/units_data.py の ANCHOR。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:理科/単元:物の体積と温度(全7時間)/本時:1時間目
本時の内容:試験管の口にまくを張って手でにぎる。まくの動きから気づきと疑問を出す。
単元のゴール:空気も水も金ぞくも、あたためると体積が大きくなる。でもその大きさはぜんぜんちがう——ここまで言えるようになる。
前の時間:—
次の時間:予想して方法を考える

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:理科/単元:物の体積と温度(全7時間)/本時:1時間目
本時の内容:試験管の口にまくを張って手でにぎる。まくの動きから気づきと疑問を出す。
単元のゴール:空気も水も金ぞくも、あたためると体積が大きくなる。でもその大きさはぜんぜんちがう——ここまで言えるようになる。
前の時間:—
次の時間:予想して方法を考える

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:理科/単元:物の体積と温度(全7時間)/本時:1時間目
本時の内容:試験管の口にまくを張って手でにぎる。まくの動きから気づきと疑問を出す。
単元のゴール:空気も水も金ぞくも、あたためると体積が大きくなる。でもその大きさはぜんぜんちがう——ここまで言えるようになる。
前の時間:—
次の時間:予想して方法を考える

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)・観点:思考・判断・表現
見るもの:まくの動きから、温度と体積に視点をあてた問題を見いだせているか。

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:理科/単元:物の体積と温度(全7時間)/本時:1時間目
本時の内容:試験管の口にまくを張って手でにぎる。まくの動きから気づきと疑問を出す。
単元のゴール:空気も水も金ぞくも、あたためると体積が大きくなる。でもその大きさはぜんぜんちがう——ここまで言えるようになる。
前の時間:—
次の時間:予想して方法を考える

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
4社会 地域の発展につくした先人2/9時間目

学習問題をつくる

だれがどのように地域を開いたのかを調べる問題をつくる。
前つかむ次調べるじゅんび
● 記録に残す回・思考・判断・表現
昔の人が抱えた課題から、調べる問いを立てられているか。【発言・ノート】
つまずき 先生が先におどろく
地図アプリでコースをなぞって等高線と重ねてみる。先生が腑に落ちた教材は、授業でも強い。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:社会/単元:地域の発展につくした先人(全9時間)/本時:2時間目
本時の内容:だれがどのように地域を開いたのかを調べる問題をつくる。
単元のゴール:今あたりまえに使っているものを、だれかが苦労してつくった。その苦心と、変わった暮らしをつなげて言えるようになる。
前の時間:つかむ
次の時間:調べるじゅんび

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:社会/単元:地域の発展につくした先人(全9時間)/本時:2時間目
本時の内容:だれがどのように地域を開いたのかを調べる問題をつくる。
単元のゴール:今あたりまえに使っているものを、だれかが苦労してつくった。その苦心と、変わった暮らしをつなげて言えるようになる。
前の時間:つかむ
次の時間:調べるじゅんび

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:社会/単元:地域の発展につくした先人(全9時間)/本時:2時間目
本時の内容:だれがどのように地域を開いたのかを調べる問題をつくる。
単元のゴール:今あたりまえに使っているものを、だれかが苦労してつくった。その苦心と、変わった暮らしをつなげて言えるようになる。
前の時間:つかむ
次の時間:調べるじゅんび

# この時間の評価の位置づけ
記録に残す回・観点:思考・判断・表現
見るもの:昔の人が抱えた課題から、調べる問いを立てられているか。【発言・ノート】

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:社会/単元:地域の発展につくした先人(全9時間)/本時:2時間目
本時の内容:だれがどのように地域を開いたのかを調べる問題をつくる。
単元のゴール:今あたりまえに使っているものを、だれかが苦労してつくった。その苦心と、変わった暮らしをつなげて言えるようになる。
前の時間:つかむ
次の時間:調べるじゅんび

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
5体育
6クラブ活動

11月18日水

第47週・6校時4年2組みらい市立ひばり小学校
今日のメモ
1算数 小数のかけ算とわり算7/15時間目

小数のわり算

小数÷整数の意味と計算のしかた。
前小数のわり算次わり算の筆算
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき 商が1より小さい場合
一の位に0を書きわすれる。位取り表を横に置いて、空いた位に0を書く手順を固定する。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:小数のかけ算とわり算(全15時間)/本時:7時間目
本時の内容:小数÷整数の意味と計算のしかた。
単元のゴール:小数のかけ算とわり算が筆算でできるようになる。小数点の位置を、理由を言いながら決められるようになる。
前の時間:小数のわり算
次の時間:わり算の筆算

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:小数のかけ算とわり算(全15時間)/本時:7時間目
本時の内容:小数÷整数の意味と計算のしかた。
単元のゴール:小数のかけ算とわり算が筆算でできるようになる。小数点の位置を、理由を言いながら決められるようになる。
前の時間:小数のわり算
次の時間:わり算の筆算

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:算数/単元:小数のかけ算とわり算(全15時間)/本時:7時間目
本時の内容:小数÷整数の意味と計算のしかた。
単元のゴール:小数のかけ算とわり算が筆算でできるようになる。小数点の位置を、理由を言いながら決められるようになる。
前の時間:小数のわり算
次の時間:わり算の筆算

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:算数/単元:小数のかけ算とわり算(全15時間)/本時:7時間目
本時の内容:小数÷整数の意味と計算のしかた。
単元のゴール:小数のかけ算とわり算が筆算でできるようになる。小数点の位置を、理由を言いながら決められるようになる。
前の時間:小数のわり算
次の時間:わり算の筆算

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
2国語 物語を読む② 気持ちの変化をたどる1/12時間目

見通しを持つ

3年の学習を思い出す。
前—次出来事をたしかめる
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき 2学期の国語で最長
12時間。前半の出来事たしかめで時間を使いすぎると、いちばん大事な場面が駆け足になる。4時間目までに前半を終える。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:物語を読む② 気持ちの変化をたどる(全12時間)/本時:1時間目
本時の内容:3年の学習を思い出す。
単元のゴール:登場人物の気持ちがどう変わって、なぜ変わったのか。それを本文の言葉を根きょに伝え合えるようになる。
前の時間:—
次の時間:出来事をたしかめる

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:物語を読む② 気持ちの変化をたどる(全12時間)/本時:1時間目
本時の内容:3年の学習を思い出す。
単元のゴール:登場人物の気持ちがどう変わって、なぜ変わったのか。それを本文の言葉を根きょに伝え合えるようになる。
前の時間:—
次の時間:出来事をたしかめる

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:国語/単元:物語を読む② 気持ちの変化をたどる(全12時間)/本時:1時間目
本時の内容:3年の学習を思い出す。
単元のゴール:登場人物の気持ちがどう変わって、なぜ変わったのか。それを本文の言葉を根きょに伝え合えるようになる。
前の時間:—
次の時間:出来事をたしかめる

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:国語/単元:物語を読む② 気持ちの変化をたどる(全12時間)/本時:1時間目
本時の内容:3年の学習を思い出す。
単元のゴール:登場人物の気持ちがどう変わって、なぜ変わったのか。それを本文の言葉を根きょに伝え合えるようになる。
前の時間:—
次の時間:出来事をたしかめる

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
3総合
4総合
5外国語活動
6道徳

11月19日木

第47週・5校時4年2組みらい市立ひばり小学校
今日のメモ
1国語 物語を読む② 気持ちの変化をたどる2/12時間目

出来事をたしかめる

場面ごとに起こった出来事をたしかめる。
前見通しを持つ次出来事をたしかめる
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき 片方の人物だけ追わない
もう一方の人物の変化も並べて表にすると、すれちがいが見える。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:物語を読む② 気持ちの変化をたどる(全12時間)/本時:2時間目
本時の内容:場面ごとに起こった出来事をたしかめる。
単元のゴール:登場人物の気持ちがどう変わって、なぜ変わったのか。それを本文の言葉を根きょに伝え合えるようになる。
前の時間:見通しを持つ
次の時間:出来事をたしかめる

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:物語を読む② 気持ちの変化をたどる(全12時間)/本時:2時間目
本時の内容:場面ごとに起こった出来事をたしかめる。
単元のゴール:登場人物の気持ちがどう変わって、なぜ変わったのか。それを本文の言葉を根きょに伝え合えるようになる。
前の時間:見通しを持つ
次の時間:出来事をたしかめる

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:国語/単元:物語を読む② 気持ちの変化をたどる(全12時間)/本時:2時間目
本時の内容:場面ごとに起こった出来事をたしかめる。
単元のゴール:登場人物の気持ちがどう変わって、なぜ変わったのか。それを本文の言葉を根きょに伝え合えるようになる。
前の時間:見通しを持つ
次の時間:出来事をたしかめる

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:国語/単元:物語を読む② 気持ちの変化をたどる(全12時間)/本時:2時間目
本時の内容:場面ごとに起こった出来事をたしかめる。
単元のゴール:登場人物の気持ちがどう変わって、なぜ変わったのか。それを本文の言葉を根きょに伝え合えるようになる。
前の時間:見通しを持つ
次の時間:出来事をたしかめる

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
2算数 小数のかけ算とわり算8/15時間目

わり算の筆算

商が1より大きい場合/小さい場合。
前小数のわり算次わり算の筆算
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき 商が1より小さい場合
一の位に0を書きわすれる。位取り表を横に置いて、空いた位に0を書く手順を固定する。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:小数のかけ算とわり算(全15時間)/本時:8時間目
本時の内容:商が1より大きい場合/小さい場合。
単元のゴール:小数のかけ算とわり算が筆算でできるようになる。小数点の位置を、理由を言いながら決められるようになる。
前の時間:小数のわり算
次の時間:わり算の筆算

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:小数のかけ算とわり算(全15時間)/本時:8時間目
本時の内容:商が1より大きい場合/小さい場合。
単元のゴール:小数のかけ算とわり算が筆算でできるようになる。小数点の位置を、理由を言いながら決められるようになる。
前の時間:小数のわり算
次の時間:わり算の筆算

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:算数/単元:小数のかけ算とわり算(全15時間)/本時:8時間目
本時の内容:商が1より大きい場合/小さい場合。
単元のゴール:小数のかけ算とわり算が筆算でできるようになる。小数点の位置を、理由を言いながら決められるようになる。
前の時間:小数のわり算
次の時間:わり算の筆算

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:算数/単元:小数のかけ算とわり算(全15時間)/本時:8時間目
本時の内容:商が1より大きい場合/小さい場合。
単元のゴール:小数のかけ算とわり算が筆算でできるようになる。小数点の位置を、理由を言いながら決められるようになる。
前の時間:小数のわり算
次の時間:わり算の筆算

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
3図工
4図工
5音楽
6授業なし

11月20日金

第47週・4校時4年2組みらい市立ひばり小学校

行事秋の遠足(4校時授業)

今日のメモ
1秋の遠足
2秋の遠足
3秋の遠足
4秋の遠足
5授業なし
6授業なし

11月24日火

第48週・6校時4年2組みらい市立ひばり小学校
今日のメモ
1国語 物語を読む② 気持ちの変化をたどる3/12時間目

出来事をたしかめる

場面ごとに起こった出来事をたしかめる。
前出来事をたしかめる次出来事をたしかめる
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき 片方の人物だけ追わない
もう一方の人物の変化も並べて表にすると、すれちがいが見える。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:物語を読む② 気持ちの変化をたどる(全12時間)/本時:3時間目
本時の内容:場面ごとに起こった出来事をたしかめる。
単元のゴール:登場人物の気持ちがどう変わって、なぜ変わったのか。それを本文の言葉を根きょに伝え合えるようになる。
前の時間:出来事をたしかめる
次の時間:出来事をたしかめる

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:物語を読む② 気持ちの変化をたどる(全12時間)/本時:3時間目
本時の内容:場面ごとに起こった出来事をたしかめる。
単元のゴール:登場人物の気持ちがどう変わって、なぜ変わったのか。それを本文の言葉を根きょに伝え合えるようになる。
前の時間:出来事をたしかめる
次の時間:出来事をたしかめる

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:国語/単元:物語を読む② 気持ちの変化をたどる(全12時間)/本時:3時間目
本時の内容:場面ごとに起こった出来事をたしかめる。
単元のゴール:登場人物の気持ちがどう変わって、なぜ変わったのか。それを本文の言葉を根きょに伝え合えるようになる。
前の時間:出来事をたしかめる
次の時間:出来事をたしかめる

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:国語/単元:物語を読む② 気持ちの変化をたどる(全12時間)/本時:3時間目
本時の内容:場面ごとに起こった出来事をたしかめる。
単元のゴール:登場人物の気持ちがどう変わって、なぜ変わったのか。それを本文の言葉を根きょに伝え合えるようになる。
前の時間:出来事をたしかめる
次の時間:出来事をたしかめる

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
2算数 小数のかけ算とわり算9/15時間目

わり算の筆算

商が1より大きい場合/小さい場合。
前わり算の筆算次2けたでわる
● 記録に残す回・知識・技能
小数÷整数の筆算ができるか。【ノート・小テスト】
つまずき 商が1より小さい場合
一の位に0を書きわすれる。位取り表を横に置いて、空いた位に0を書く手順を固定する。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:小数のかけ算とわり算(全15時間)/本時:9時間目
本時の内容:商が1より大きい場合/小さい場合。
単元のゴール:小数のかけ算とわり算が筆算でできるようになる。小数点の位置を、理由を言いながら決められるようになる。
前の時間:わり算の筆算
次の時間:2けたでわる

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:小数のかけ算とわり算(全15時間)/本時:9時間目
本時の内容:商が1より大きい場合/小さい場合。
単元のゴール:小数のかけ算とわり算が筆算でできるようになる。小数点の位置を、理由を言いながら決められるようになる。
前の時間:わり算の筆算
次の時間:2けたでわる

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:算数/単元:小数のかけ算とわり算(全15時間)/本時:9時間目
本時の内容:商が1より大きい場合/小さい場合。
単元のゴール:小数のかけ算とわり算が筆算でできるようになる。小数点の位置を、理由を言いながら決められるようになる。
前の時間:わり算の筆算
次の時間:2けたでわる

# この時間の評価の位置づけ
記録に残す回・観点:知識・技能
見るもの:小数÷整数の筆算ができるか。【ノート・小テスト】

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:算数/単元:小数のかけ算とわり算(全15時間)/本時:9時間目
本時の内容:商が1より大きい場合/小さい場合。
単元のゴール:小数のかけ算とわり算が筆算でできるようになる。小数点の位置を、理由を言いながら決められるようになる。
前の時間:わり算の筆算
次の時間:2けたでわる

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
3理科 物の体積と温度2/7時間目

予想して方法を考える

空気の体積の変わり方を予想し、調べ方を考える。
前問題を見いだす次空気を調べてまとめる
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき 水と金ぞくの変化はほとんど見えない
空気で大きく動いたぶん、水で「変わらない」と結論しがち。わずかな変化でも見のがさないよう先に伝え、全班の結果を持ちよって同じ向きに動いたことをたしかめる。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:理科/単元:物の体積と温度(全7時間)/本時:2時間目
本時の内容:空気の体積の変わり方を予想し、調べ方を考える。
単元のゴール:空気も水も金ぞくも、あたためると体積が大きくなる。でもその大きさはぜんぜんちがう——ここまで言えるようになる。
前の時間:問題を見いだす
次の時間:空気を調べてまとめる

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:理科/単元:物の体積と温度(全7時間)/本時:2時間目
本時の内容:空気の体積の変わり方を予想し、調べ方を考える。
単元のゴール:空気も水も金ぞくも、あたためると体積が大きくなる。でもその大きさはぜんぜんちがう——ここまで言えるようになる。
前の時間:問題を見いだす
次の時間:空気を調べてまとめる

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:理科/単元:物の体積と温度(全7時間)/本時:2時間目
本時の内容:空気の体積の変わり方を予想し、調べ方を考える。
単元のゴール:空気も水も金ぞくも、あたためると体積が大きくなる。でもその大きさはぜんぜんちがう——ここまで言えるようになる。
前の時間:問題を見いだす
次の時間:空気を調べてまとめる

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:理科/単元:物の体積と温度(全7時間)/本時:2時間目
本時の内容:空気の体積の変わり方を予想し、調べ方を考える。
単元のゴール:空気も水も金ぞくも、あたためると体積が大きくなる。でもその大きさはぜんぜんちがう——ここまで言えるようになる。
前の時間:問題を見いだす
次の時間:空気を調べてまとめる

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
4社会 地域の発展につくした先人3/9時間目

調べるじゅんび

図書館の本などで情報を集める。
前学習問題をつくる次コースのなぞを考える
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき 先生が先におどろく
地図アプリでコースをなぞって等高線と重ねてみる。先生が腑に落ちた教材は、授業でも強い。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:社会/単元:地域の発展につくした先人(全9時間)/本時:3時間目
本時の内容:図書館の本などで情報を集める。
単元のゴール:今あたりまえに使っているものを、だれかが苦労してつくった。その苦心と、変わった暮らしをつなげて言えるようになる。
前の時間:学習問題をつくる
次の時間:コースのなぞを考える

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:社会/単元:地域の発展につくした先人(全9時間)/本時:3時間目
本時の内容:図書館の本などで情報を集める。
単元のゴール:今あたりまえに使っているものを、だれかが苦労してつくった。その苦心と、変わった暮らしをつなげて言えるようになる。
前の時間:学習問題をつくる
次の時間:コースのなぞを考える

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:社会/単元:地域の発展につくした先人(全9時間)/本時:3時間目
本時の内容:図書館の本などで情報を集める。
単元のゴール:今あたりまえに使っているものを、だれかが苦労してつくった。その苦心と、変わった暮らしをつなげて言えるようになる。
前の時間:学習問題をつくる
次の時間:コースのなぞを考える

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:社会/単元:地域の発展につくした先人(全9時間)/本時:3時間目
本時の内容:図書館の本などで情報を集める。
単元のゴール:今あたりまえに使っているものを、だれかが苦労してつくった。その苦心と、変わった暮らしをつなげて言えるようになる。
前の時間:学習問題をつくる
次の時間:コースのなぞを考える

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
5体育
6音楽

11月25日水

第48週・6校時4年2組みらい市立ひばり小学校
今日のメモ
1算数 小数のかけ算とわり算10/15時間目

2けたでわる

小数÷2けたの数。
前わり算の筆算次商とあまり
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき 商が1より小さい場合
一の位に0を書きわすれる。位取り表を横に置いて、空いた位に0を書く手順を固定する。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:小数のかけ算とわり算(全15時間)/本時:10時間目
本時の内容:小数÷2けたの数。
単元のゴール:小数のかけ算とわり算が筆算でできるようになる。小数点の位置を、理由を言いながら決められるようになる。
前の時間:わり算の筆算
次の時間:商とあまり

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:小数のかけ算とわり算(全15時間)/本時:10時間目
本時の内容:小数÷2けたの数。
単元のゴール:小数のかけ算とわり算が筆算でできるようになる。小数点の位置を、理由を言いながら決められるようになる。
前の時間:わり算の筆算
次の時間:商とあまり

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:算数/単元:小数のかけ算とわり算(全15時間)/本時:10時間目
本時の内容:小数÷2けたの数。
単元のゴール:小数のかけ算とわり算が筆算でできるようになる。小数点の位置を、理由を言いながら決められるようになる。
前の時間:わり算の筆算
次の時間:商とあまり

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:算数/単元:小数のかけ算とわり算(全15時間)/本時:10時間目
本時の内容:小数÷2けたの数。
単元のゴール:小数のかけ算とわり算が筆算でできるようになる。小数点の位置を、理由を言いながら決められるようになる。
前の時間:わり算の筆算
次の時間:商とあまり

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
2国語 物語を読む② 気持ちの変化をたどる4/12時間目

出来事をたしかめる

場面ごとに起こった出来事をたしかめる。
前出来事をたしかめる次気持ちの変化を考える
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき 片方の人物だけ追わない
もう一方の人物の変化も並べて表にすると、すれちがいが見える。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:物語を読む② 気持ちの変化をたどる(全12時間)/本時:4時間目
本時の内容:場面ごとに起こった出来事をたしかめる。
単元のゴール:登場人物の気持ちがどう変わって、なぜ変わったのか。それを本文の言葉を根きょに伝え合えるようになる。
前の時間:出来事をたしかめる
次の時間:気持ちの変化を考える

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:物語を読む② 気持ちの変化をたどる(全12時間)/本時:4時間目
本時の内容:場面ごとに起こった出来事をたしかめる。
単元のゴール:登場人物の気持ちがどう変わって、なぜ変わったのか。それを本文の言葉を根きょに伝え合えるようになる。
前の時間:出来事をたしかめる
次の時間:気持ちの変化を考える

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:国語/単元:物語を読む② 気持ちの変化をたどる(全12時間)/本時:4時間目
本時の内容:場面ごとに起こった出来事をたしかめる。
単元のゴール:登場人物の気持ちがどう変わって、なぜ変わったのか。それを本文の言葉を根きょに伝え合えるようになる。
前の時間:出来事をたしかめる
次の時間:気持ちの変化を考える

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:国語/単元:物語を読む② 気持ちの変化をたどる(全12時間)/本時:4時間目
本時の内容:場面ごとに起こった出来事をたしかめる。
単元のゴール:登場人物の気持ちがどう変わって、なぜ変わったのか。それを本文の言葉を根きょに伝え合えるようになる。
前の時間:出来事をたしかめる
次の時間:気持ちの変化を考える

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
3総合
4総合
5外国語活動
6道徳

11月26日木

第48週・5校時4年2組みらい市立ひばり小学校

行事図工・社会→国語に振替(時数調整)

今日のメモ
1国語 書写:いろいろな組み立て4/4時間目

練習

組み立てをたしかめて練習する。
前練習次(単元の最後)
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:書写:いろいろな組み立て(全4時間)/本時:4時間目
本時の内容:組み立てをたしかめて練習する。
単元のゴール:字の形を整えて書けるようになる。
前の時間:練習
次の時間:(単元の最後)

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:書写:いろいろな組み立て(全4時間)/本時:4時間目
本時の内容:組み立てをたしかめて練習する。
単元のゴール:字の形を整えて書けるようになる。
前の時間:練習
次の時間:(単元の最後)

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:国語/単元:書写:いろいろな組み立て(全4時間)/本時:4時間目
本時の内容:組み立てをたしかめて練習する。
単元のゴール:字の形を整えて書けるようになる。
前の時間:練習
次の時間:(単元の最後)

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:国語/単元:書写:いろいろな組み立て(全4時間)/本時:4時間目
本時の内容:組み立てをたしかめて練習する。
単元のゴール:字の形を整えて書けるようになる。
前の時間:練習
次の時間:(単元の最後)

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
2算数 小数のかけ算とわり算11/15時間目

商とあまり

あまりを求める。
前2けたでわる次わり進む筆算
● 記録に残す回・思考・判断・表現
あまりの小数点の位置を、理由をつけて説明できるか。【発言・ノート】
つまずき 商が1より小さい場合
一の位に0を書きわすれる。位取り表を横に置いて、空いた位に0を書く手順を固定する。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:小数のかけ算とわり算(全15時間)/本時:11時間目
本時の内容:あまりを求める。
単元のゴール:小数のかけ算とわり算が筆算でできるようになる。小数点の位置を、理由を言いながら決められるようになる。
前の時間:2けたでわる
次の時間:わり進む筆算

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:小数のかけ算とわり算(全15時間)/本時:11時間目
本時の内容:あまりを求める。
単元のゴール:小数のかけ算とわり算が筆算でできるようになる。小数点の位置を、理由を言いながら決められるようになる。
前の時間:2けたでわる
次の時間:わり進む筆算

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:算数/単元:小数のかけ算とわり算(全15時間)/本時:11時間目
本時の内容:あまりを求める。
単元のゴール:小数のかけ算とわり算が筆算でできるようになる。小数点の位置を、理由を言いながら決められるようになる。
前の時間:2けたでわる
次の時間:わり進む筆算

# この時間の評価の位置づけ
記録に残す回・観点:思考・判断・表現
見るもの:あまりの小数点の位置を、理由をつけて説明できるか。【発言・ノート】

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:算数/単元:小数のかけ算とわり算(全15時間)/本時:11時間目
本時の内容:あまりを求める。
単元のゴール:小数のかけ算とわり算が筆算でできるようになる。小数点の位置を、理由を言いながら決められるようになる。
前の時間:2けたでわる
次の時間:わり進む筆算

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
3国語 物語を読む② 気持ちの変化をたどる5/12時間目

気持ちの変化を考える

だれの気持ちが、どこで、どう変わったかを考える。
前出来事をたしかめる次気持ちの変化を考える
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき 片方の人物だけ追わない
もう一方の人物の変化も並べて表にすると、すれちがいが見える。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:物語を読む② 気持ちの変化をたどる(全12時間)/本時:5時間目
本時の内容:だれの気持ちが、どこで、どう変わったかを考える。
単元のゴール:登場人物の気持ちがどう変わって、なぜ変わったのか。それを本文の言葉を根きょに伝え合えるようになる。
前の時間:出来事をたしかめる
次の時間:気持ちの変化を考える

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:物語を読む② 気持ちの変化をたどる(全12時間)/本時:5時間目
本時の内容:だれの気持ちが、どこで、どう変わったかを考える。
単元のゴール:登場人物の気持ちがどう変わって、なぜ変わったのか。それを本文の言葉を根きょに伝え合えるようになる。
前の時間:出来事をたしかめる
次の時間:気持ちの変化を考える

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:国語/単元:物語を読む② 気持ちの変化をたどる(全12時間)/本時:5時間目
本時の内容:だれの気持ちが、どこで、どう変わったかを考える。
単元のゴール:登場人物の気持ちがどう変わって、なぜ変わったのか。それを本文の言葉を根きょに伝え合えるようになる。
前の時間:出来事をたしかめる
次の時間:気持ちの変化を考える

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:国語/単元:物語を読む② 気持ちの変化をたどる(全12時間)/本時:5時間目
本時の内容:だれの気持ちが、どこで、どう変わったかを考える。
単元のゴール:登場人物の気持ちがどう変わって、なぜ変わったのか。それを本文の言葉を根きょに伝え合えるようになる。
前の時間:出来事をたしかめる
次の時間:気持ちの変化を考える

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
4国語 物語を読む② 気持ちの変化をたどる6/12時間目

気持ちの変化を考える

だれの気持ちが、どこで、どう変わったかを考える。
前気持ちの変化を考える次気持ちの変化を考える
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき 片方の人物だけ追わない
もう一方の人物の変化も並べて表にすると、すれちがいが見える。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:物語を読む② 気持ちの変化をたどる(全12時間)/本時:6時間目
本時の内容:だれの気持ちが、どこで、どう変わったかを考える。
単元のゴール:登場人物の気持ちがどう変わって、なぜ変わったのか。それを本文の言葉を根きょに伝え合えるようになる。
前の時間:気持ちの変化を考える
次の時間:気持ちの変化を考える

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:物語を読む② 気持ちの変化をたどる(全12時間)/本時:6時間目
本時の内容:だれの気持ちが、どこで、どう変わったかを考える。
単元のゴール:登場人物の気持ちがどう変わって、なぜ変わったのか。それを本文の言葉を根きょに伝え合えるようになる。
前の時間:気持ちの変化を考える
次の時間:気持ちの変化を考える

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:国語/単元:物語を読む② 気持ちの変化をたどる(全12時間)/本時:6時間目
本時の内容:だれの気持ちが、どこで、どう変わったかを考える。
単元のゴール:登場人物の気持ちがどう変わって、なぜ変わったのか。それを本文の言葉を根きょに伝え合えるようになる。
前の時間:気持ちの変化を考える
次の時間:気持ちの変化を考える

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:国語/単元:物語を読む② 気持ちの変化をたどる(全12時間)/本時:6時間目
本時の内容:だれの気持ちが、どこで、どう変わったかを考える。
単元のゴール:登場人物の気持ちがどう変わって、なぜ変わったのか。それを本文の言葉を根きょに伝え合えるようになる。
前の時間:気持ちの変化を考える
次の時間:気持ちの変化を考える

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
5音楽
6授業なし

11月27日金

第48週・6校時4年2組みらい市立ひばり小学校
今日のメモ
1国語 物語を読む② 気持ちの変化をたどる7/12時間目

気持ちの変化を考える

だれの気持ちが、どこで、どう変わったかを考える。
前気持ちの変化を考える次気持ちの変化を考える
● 記録に残す回・思考・判断・表現
気持ちの変化を、本文の言葉を手がかりに想像できているか。【発言・記述】
つまずき 片方の人物だけ追わない
もう一方の人物の変化も並べて表にすると、すれちがいが見える。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:物語を読む② 気持ちの変化をたどる(全12時間)/本時:7時間目
本時の内容:だれの気持ちが、どこで、どう変わったかを考える。
単元のゴール:登場人物の気持ちがどう変わって、なぜ変わったのか。それを本文の言葉を根きょに伝え合えるようになる。
前の時間:気持ちの変化を考える
次の時間:気持ちの変化を考える

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:物語を読む② 気持ちの変化をたどる(全12時間)/本時:7時間目
本時の内容:だれの気持ちが、どこで、どう変わったかを考える。
単元のゴール:登場人物の気持ちがどう変わって、なぜ変わったのか。それを本文の言葉を根きょに伝え合えるようになる。
前の時間:気持ちの変化を考える
次の時間:気持ちの変化を考える

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:国語/単元:物語を読む② 気持ちの変化をたどる(全12時間)/本時:7時間目
本時の内容:だれの気持ちが、どこで、どう変わったかを考える。
単元のゴール:登場人物の気持ちがどう変わって、なぜ変わったのか。それを本文の言葉を根きょに伝え合えるようになる。
前の時間:気持ちの変化を考える
次の時間:気持ちの変化を考える

# この時間の評価の位置づけ
記録に残す回・観点:思考・判断・表現
見るもの:気持ちの変化を、本文の言葉を手がかりに想像できているか。【発言・記述】

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:国語/単元:物語を読む② 気持ちの変化をたどる(全12時間)/本時:7時間目
本時の内容:だれの気持ちが、どこで、どう変わったかを考える。
単元のゴール:登場人物の気持ちがどう変わって、なぜ変わったのか。それを本文の言葉を根きょに伝え合えるようになる。
前の時間:気持ちの変化を考える
次の時間:気持ちの変化を考える

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
2算数 小数のかけ算とわり算12/15時間目

わり進む筆算

わり進む場合、商をがい数で表す場合。
前商とあまり次わり進む筆算
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき 商が1より小さい場合
一の位に0を書きわすれる。位取り表を横に置いて、空いた位に0を書く手順を固定する。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:小数のかけ算とわり算(全15時間)/本時:12時間目
本時の内容:わり進む場合、商をがい数で表す場合。
単元のゴール:小数のかけ算とわり算が筆算でできるようになる。小数点の位置を、理由を言いながら決められるようになる。
前の時間:商とあまり
次の時間:わり進む筆算

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:小数のかけ算とわり算(全15時間)/本時:12時間目
本時の内容:わり進む場合、商をがい数で表す場合。
単元のゴール:小数のかけ算とわり算が筆算でできるようになる。小数点の位置を、理由を言いながら決められるようになる。
前の時間:商とあまり
次の時間:わり進む筆算

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:算数/単元:小数のかけ算とわり算(全15時間)/本時:12時間目
本時の内容:わり進む場合、商をがい数で表す場合。
単元のゴール:小数のかけ算とわり算が筆算でできるようになる。小数点の位置を、理由を言いながら決められるようになる。
前の時間:商とあまり
次の時間:わり進む筆算

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:算数/単元:小数のかけ算とわり算(全15時間)/本時:12時間目
本時の内容:わり進む場合、商をがい数で表す場合。
単元のゴール:小数のかけ算とわり算が筆算でできるようになる。小数点の位置を、理由を言いながら決められるようになる。
前の時間:商とあまり
次の時間:わり進む筆算

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
3体育
4社会 地域の発展につくした先人4/9時間目

コースのなぞを考える

用水などのコースに着目し、その理由と工夫をつかむ。
前調べるじゅんび次コースのなぞを考える
● 記録に残す回・思考・判断・表現
コースや工法の理由を、土地の様子と関係づけて考えられているか。【発言・ノート】
つまずき 先生が先におどろく
地図アプリでコースをなぞって等高線と重ねてみる。先生が腑に落ちた教材は、授業でも強い。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:社会/単元:地域の発展につくした先人(全9時間)/本時:4時間目
本時の内容:用水などのコースに着目し、その理由と工夫をつかむ。
単元のゴール:今あたりまえに使っているものを、だれかが苦労してつくった。その苦心と、変わった暮らしをつなげて言えるようになる。
前の時間:調べるじゅんび
次の時間:コースのなぞを考える

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:社会/単元:地域の発展につくした先人(全9時間)/本時:4時間目
本時の内容:用水などのコースに着目し、その理由と工夫をつかむ。
単元のゴール:今あたりまえに使っているものを、だれかが苦労してつくった。その苦心と、変わった暮らしをつなげて言えるようになる。
前の時間:調べるじゅんび
次の時間:コースのなぞを考える

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:社会/単元:地域の発展につくした先人(全9時間)/本時:4時間目
本時の内容:用水などのコースに着目し、その理由と工夫をつかむ。
単元のゴール:今あたりまえに使っているものを、だれかが苦労してつくった。その苦心と、変わった暮らしをつなげて言えるようになる。
前の時間:調べるじゅんび
次の時間:コースのなぞを考える

# この時間の評価の位置づけ
記録に残す回・観点:思考・判断・表現
見るもの:コースや工法の理由を、土地の様子と関係づけて考えられているか。【発言・ノート】

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:社会/単元:地域の発展につくした先人(全9時間)/本時:4時間目
本時の内容:用水などのコースに着目し、その理由と工夫をつかむ。
単元のゴール:今あたりまえに使っているものを、だれかが苦労してつくった。その苦心と、変わった暮らしをつなげて言えるようになる。
前の時間:調べるじゅんび
次の時間:コースのなぞを考える

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
5理科 物の体積と温度3/7時間目

空気を調べてまとめる

空気の体積の変化を調べ、結果をまとめる。
前予想して方法を考える次水を調べる
● 記録に残す回・主体的に学習に取り組む態度
予想や結果を友達と伝え合いながら、ねばり強く調べようとしているか。【発言・行動】
つまずき 生活とつなぐ一枚
線路のつなぎ目のすき間。「なぜすき間があるの?」で、学んだことが外の世界とつながる。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:理科/単元:物の体積と温度(全7時間)/本時:3時間目
本時の内容:空気の体積の変化を調べ、結果をまとめる。
単元のゴール:空気も水も金ぞくも、あたためると体積が大きくなる。でもその大きさはぜんぜんちがう——ここまで言えるようになる。
前の時間:予想して方法を考える
次の時間:水を調べる

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:理科/単元:物の体積と温度(全7時間)/本時:3時間目
本時の内容:空気の体積の変化を調べ、結果をまとめる。
単元のゴール:空気も水も金ぞくも、あたためると体積が大きくなる。でもその大きさはぜんぜんちがう——ここまで言えるようになる。
前の時間:予想して方法を考える
次の時間:水を調べる

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:理科/単元:物の体積と温度(全7時間)/本時:3時間目
本時の内容:空気の体積の変化を調べ、結果をまとめる。
単元のゴール:空気も水も金ぞくも、あたためると体積が大きくなる。でもその大きさはぜんぜんちがう——ここまで言えるようになる。
前の時間:予想して方法を考える
次の時間:水を調べる

# この時間の評価の位置づけ
記録に残す回・観点:主体的に学習に取り組む態度
見るもの:予想や結果を友達と伝え合いながら、ねばり強く調べようとしているか。【発言・行動】

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:理科/単元:物の体積と温度(全7時間)/本時:3時間目
本時の内容:空気の体積の変化を調べ、結果をまとめる。
単元のゴール:空気も水も金ぞくも、あたためると体積が大きくなる。でもその大きさはぜんぜんちがう——ここまで言えるようになる。
前の時間:予想して方法を考える
次の時間:水を調べる

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
6国語 物語を読む② 気持ちの変化をたどる8/12時間目

気持ちの変化を考える

だれの気持ちが、どこで、どう変わったかを考える。
前気持ちの変化を考える次伝え合う
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき 片方の人物だけ追わない
もう一方の人物の変化も並べて表にすると、すれちがいが見える。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:物語を読む② 気持ちの変化をたどる(全12時間)/本時:8時間目
本時の内容:だれの気持ちが、どこで、どう変わったかを考える。
単元のゴール:登場人物の気持ちがどう変わって、なぜ変わったのか。それを本文の言葉を根きょに伝え合えるようになる。
前の時間:気持ちの変化を考える
次の時間:伝え合う

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:物語を読む② 気持ちの変化をたどる(全12時間)/本時:8時間目
本時の内容:だれの気持ちが、どこで、どう変わったかを考える。
単元のゴール:登場人物の気持ちがどう変わって、なぜ変わったのか。それを本文の言葉を根きょに伝え合えるようになる。
前の時間:気持ちの変化を考える
次の時間:伝え合う

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:国語/単元:物語を読む② 気持ちの変化をたどる(全12時間)/本時:8時間目
本時の内容:だれの気持ちが、どこで、どう変わったかを考える。
単元のゴール:登場人物の気持ちがどう変わって、なぜ変わったのか。それを本文の言葉を根きょに伝え合えるようになる。
前の時間:気持ちの変化を考える
次の時間:伝え合う

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:国語/単元:物語を読む② 気持ちの変化をたどる(全12時間)/本時:8時間目
本時の内容:だれの気持ちが、どこで、どう変わったかを考える。
単元のゴール:登場人物の気持ちがどう変わって、なぜ変わったのか。それを本文の言葉を根きょに伝え合えるようになる。
前の時間:気持ちの変化を考える
次の時間:伝え合う

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く

11月30日月

第49週・6校時4年2組みらい市立ひばり小学校
今日のメモ
1算数 小数のかけ算とわり算13/15時間目

わり進む筆算

わり進む場合、商をがい数で表す場合。
前わり進む筆算次練習
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき 商が1より小さい場合
一の位に0を書きわすれる。位取り表を横に置いて、空いた位に0を書く手順を固定する。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:小数のかけ算とわり算(全15時間)/本時:13時間目
本時の内容:わり進む場合、商をがい数で表す場合。
単元のゴール:小数のかけ算とわり算が筆算でできるようになる。小数点の位置を、理由を言いながら決められるようになる。
前の時間:わり進む筆算
次の時間:練習

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:小数のかけ算とわり算(全15時間)/本時:13時間目
本時の内容:わり進む場合、商をがい数で表す場合。
単元のゴール:小数のかけ算とわり算が筆算でできるようになる。小数点の位置を、理由を言いながら決められるようになる。
前の時間:わり進む筆算
次の時間:練習

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:算数/単元:小数のかけ算とわり算(全15時間)/本時:13時間目
本時の内容:わり進む場合、商をがい数で表す場合。
単元のゴール:小数のかけ算とわり算が筆算でできるようになる。小数点の位置を、理由を言いながら決められるようになる。
前の時間:わり進む筆算
次の時間:練習

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:算数/単元:小数のかけ算とわり算(全15時間)/本時:13時間目
本時の内容:わり進む場合、商をがい数で表す場合。
単元のゴール:小数のかけ算とわり算が筆算でできるようになる。小数点の位置を、理由を言いながら決められるようになる。
前の時間:わり進む筆算
次の時間:練習

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
2国語 物語を読む② 気持ちの変化をたどる9/12時間目

伝え合う

想像したことを、根きょを添えて伝え合う。
前気持ちの変化を考える次伝え合う
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき 片方の人物だけ追わない
もう一方の人物の変化も並べて表にすると、すれちがいが見える。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:物語を読む② 気持ちの変化をたどる(全12時間)/本時:9時間目
本時の内容:想像したことを、根きょを添えて伝え合う。
単元のゴール:登場人物の気持ちがどう変わって、なぜ変わったのか。それを本文の言葉を根きょに伝え合えるようになる。
前の時間:気持ちの変化を考える
次の時間:伝え合う

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:物語を読む② 気持ちの変化をたどる(全12時間)/本時:9時間目
本時の内容:想像したことを、根きょを添えて伝え合う。
単元のゴール:登場人物の気持ちがどう変わって、なぜ変わったのか。それを本文の言葉を根きょに伝え合えるようになる。
前の時間:気持ちの変化を考える
次の時間:伝え合う

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:国語/単元:物語を読む② 気持ちの変化をたどる(全12時間)/本時:9時間目
本時の内容:想像したことを、根きょを添えて伝え合う。
単元のゴール:登場人物の気持ちがどう変わって、なぜ変わったのか。それを本文の言葉を根きょに伝え合えるようになる。
前の時間:気持ちの変化を考える
次の時間:伝え合う

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:国語/単元:物語を読む② 気持ちの変化をたどる(全12時間)/本時:9時間目
本時の内容:想像したことを、根きょを添えて伝え合う。
単元のゴール:登場人物の気持ちがどう変わって、なぜ変わったのか。それを本文の言葉を根きょに伝え合えるようになる。
前の時間:気持ちの変化を考える
次の時間:伝え合う

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
3社会 地域の発展につくした先人5/9時間目

コースのなぞを考える

用水などのコースに着目し、その理由と工夫をつかむ。
前コースのなぞを考える次工事の工夫
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき 先生が先におどろく
地図アプリでコースをなぞって等高線と重ねてみる。先生が腑に落ちた教材は、授業でも強い。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:社会/単元:地域の発展につくした先人(全9時間)/本時:5時間目
本時の内容:用水などのコースに着目し、その理由と工夫をつかむ。
単元のゴール:今あたりまえに使っているものを、だれかが苦労してつくった。その苦心と、変わった暮らしをつなげて言えるようになる。
前の時間:コースのなぞを考える
次の時間:工事の工夫

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:社会/単元:地域の発展につくした先人(全9時間)/本時:5時間目
本時の内容:用水などのコースに着目し、その理由と工夫をつかむ。
単元のゴール:今あたりまえに使っているものを、だれかが苦労してつくった。その苦心と、変わった暮らしをつなげて言えるようになる。
前の時間:コースのなぞを考える
次の時間:工事の工夫

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:社会/単元:地域の発展につくした先人(全9時間)/本時:5時間目
本時の内容:用水などのコースに着目し、その理由と工夫をつかむ。
単元のゴール:今あたりまえに使っているものを、だれかが苦労してつくった。その苦心と、変わった暮らしをつなげて言えるようになる。
前の時間:コースのなぞを考える
次の時間:工事の工夫

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:社会/単元:地域の発展につくした先人(全9時間)/本時:5時間目
本時の内容:用水などのコースに着目し、その理由と工夫をつかむ。
単元のゴール:今あたりまえに使っているものを、だれかが苦労してつくった。その苦心と、変わった暮らしをつなげて言えるようになる。
前の時間:コースのなぞを考える
次の時間:工事の工夫

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
4体育
5理科 物の体積と温度4/7時間目

水を調べる

水の体積の変化を調べ、空気とくらべながらまとめる。
前空気を調べてまとめる次金ぞくを予想する
● 記録に残す回・思考・判断・表現
水の体積の変化を、空気とくらべながら結果をもとに考察して書けているか。【発言・記述】
つまずき 生活とつなぐ一枚
線路のつなぎ目のすき間。「なぜすき間があるの?」で、学んだことが外の世界とつながる。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:理科/単元:物の体積と温度(全7時間)/本時:4時間目
本時の内容:水の体積の変化を調べ、空気とくらべながらまとめる。
単元のゴール:空気も水も金ぞくも、あたためると体積が大きくなる。でもその大きさはぜんぜんちがう——ここまで言えるようになる。
前の時間:空気を調べてまとめる
次の時間:金ぞくを予想する

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:理科/単元:物の体積と温度(全7時間)/本時:4時間目
本時の内容:水の体積の変化を調べ、空気とくらべながらまとめる。
単元のゴール:空気も水も金ぞくも、あたためると体積が大きくなる。でもその大きさはぜんぜんちがう——ここまで言えるようになる。
前の時間:空気を調べてまとめる
次の時間:金ぞくを予想する

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:理科/単元:物の体積と温度(全7時間)/本時:4時間目
本時の内容:水の体積の変化を調べ、空気とくらべながらまとめる。
単元のゴール:空気も水も金ぞくも、あたためると体積が大きくなる。でもその大きさはぜんぜんちがう——ここまで言えるようになる。
前の時間:空気を調べてまとめる
次の時間:金ぞくを予想する

# この時間の評価の位置づけ
記録に残す回・観点:思考・判断・表現
見るもの:水の体積の変化を、空気とくらべながら結果をもとに考察して書けているか。【発言・記述】

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:理科/単元:物の体積と温度(全7時間)/本時:4時間目
本時の内容:水の体積の変化を調べ、空気とくらべながらまとめる。
単元のゴール:空気も水も金ぞくも、あたためると体積が大きくなる。でもその大きさはぜんぜんちがう——ここまで言えるようになる。
前の時間:空気を調べてまとめる
次の時間:金ぞくを予想する

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
6学活

12月1日火

第49週・5校時4年2組みらい市立ひばり小学校

行事委員会活動→4年は5校時授業

今日のメモ
1国語 物語を読む② 気持ちの変化をたどる10/12時間目

伝え合う

想像したことを、根きょを添えて伝え合う。
前伝え合う次伝え合う
● 記録に残す回・思考・判断・表現
なぜ変化したのかを、根きょを挙げて伝え合えているか。【発言・記述】
つまずき 片方の人物だけ追わない
もう一方の人物の変化も並べて表にすると、すれちがいが見える。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:物語を読む② 気持ちの変化をたどる(全12時間)/本時:10時間目
本時の内容:想像したことを、根きょを添えて伝え合う。
単元のゴール:登場人物の気持ちがどう変わって、なぜ変わったのか。それを本文の言葉を根きょに伝え合えるようになる。
前の時間:伝え合う
次の時間:伝え合う

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:物語を読む② 気持ちの変化をたどる(全12時間)/本時:10時間目
本時の内容:想像したことを、根きょを添えて伝え合う。
単元のゴール:登場人物の気持ちがどう変わって、なぜ変わったのか。それを本文の言葉を根きょに伝え合えるようになる。
前の時間:伝え合う
次の時間:伝え合う

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:国語/単元:物語を読む② 気持ちの変化をたどる(全12時間)/本時:10時間目
本時の内容:想像したことを、根きょを添えて伝え合う。
単元のゴール:登場人物の気持ちがどう変わって、なぜ変わったのか。それを本文の言葉を根きょに伝え合えるようになる。
前の時間:伝え合う
次の時間:伝え合う

# この時間の評価の位置づけ
記録に残す回・観点:思考・判断・表現
見るもの:なぜ変化したのかを、根きょを挙げて伝え合えているか。【発言・記述】

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:国語/単元:物語を読む② 気持ちの変化をたどる(全12時間)/本時:10時間目
本時の内容:想像したことを、根きょを添えて伝え合う。
単元のゴール:登場人物の気持ちがどう変わって、なぜ変わったのか。それを本文の言葉を根きょに伝え合えるようになる。
前の時間:伝え合う
次の時間:伝え合う

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
2算数 小数のかけ算とわり算14/15時間目

練習

わり算の練習。
前わり進む筆算次まとめ
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき 商が1より小さい場合
一の位に0を書きわすれる。位取り表を横に置いて、空いた位に0を書く手順を固定する。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:小数のかけ算とわり算(全15時間)/本時:14時間目
本時の内容:わり算の練習。
単元のゴール:小数のかけ算とわり算が筆算でできるようになる。小数点の位置を、理由を言いながら決められるようになる。
前の時間:わり進む筆算
次の時間:まとめ

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:小数のかけ算とわり算(全15時間)/本時:14時間目
本時の内容:わり算の練習。
単元のゴール:小数のかけ算とわり算が筆算でできるようになる。小数点の位置を、理由を言いながら決められるようになる。
前の時間:わり進む筆算
次の時間:まとめ

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:算数/単元:小数のかけ算とわり算(全15時間)/本時:14時間目
本時の内容:わり算の練習。
単元のゴール:小数のかけ算とわり算が筆算でできるようになる。小数点の位置を、理由を言いながら決められるようになる。
前の時間:わり進む筆算
次の時間:まとめ

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:算数/単元:小数のかけ算とわり算(全15時間)/本時:14時間目
本時の内容:わり算の練習。
単元のゴール:小数のかけ算とわり算が筆算でできるようになる。小数点の位置を、理由を言いながら決められるようになる。
前の時間:わり進む筆算
次の時間:まとめ

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
3理科 物の体積と温度5/7時間目

金ぞくを予想する

金ぞくはどうかを、空気と水で学んだことをもとに予想する。
前水を調べる次金ぞくを調べる ★本時(校内研究授業)
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき 生活とつなぐ一枚
線路のつなぎ目のすき間。「なぜすき間があるの?」で、学んだことが外の世界とつながる。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:理科/単元:物の体積と温度(全7時間)/本時:5時間目
本時の内容:金ぞくはどうかを、空気と水で学んだことをもとに予想する。
単元のゴール:空気も水も金ぞくも、あたためると体積が大きくなる。でもその大きさはぜんぜんちがう——ここまで言えるようになる。
前の時間:水を調べる
次の時間:金ぞくを調べる ★本時(校内研究授業)

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:理科/単元:物の体積と温度(全7時間)/本時:5時間目
本時の内容:金ぞくはどうかを、空気と水で学んだことをもとに予想する。
単元のゴール:空気も水も金ぞくも、あたためると体積が大きくなる。でもその大きさはぜんぜんちがう——ここまで言えるようになる。
前の時間:水を調べる
次の時間:金ぞくを調べる ★本時(校内研究授業)

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:理科/単元:物の体積と温度(全7時間)/本時:5時間目
本時の内容:金ぞくはどうかを、空気と水で学んだことをもとに予想する。
単元のゴール:空気も水も金ぞくも、あたためると体積が大きくなる。でもその大きさはぜんぜんちがう——ここまで言えるようになる。
前の時間:水を調べる
次の時間:金ぞくを調べる ★本時(校内研究授業)

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:理科/単元:物の体積と温度(全7時間)/本時:5時間目
本時の内容:金ぞくはどうかを、空気と水で学んだことをもとに予想する。
単元のゴール:空気も水も金ぞくも、あたためると体積が大きくなる。でもその大きさはぜんぜんちがう——ここまで言えるようになる。
前の時間:水を調べる
次の時間:金ぞくを調べる ★本時(校内研究授業)

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
4社会 地域の発展につくした先人6/9時間目

工事の工夫

短い期間で工事ができた理由と、先人の工夫をつかむ。
前コースのなぞを考える次苦心にせまる
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき 先生が先におどろく
地図アプリでコースをなぞって等高線と重ねてみる。先生が腑に落ちた教材は、授業でも強い。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:社会/単元:地域の発展につくした先人(全9時間)/本時:6時間目
本時の内容:短い期間で工事ができた理由と、先人の工夫をつかむ。
単元のゴール:今あたりまえに使っているものを、だれかが苦労してつくった。その苦心と、変わった暮らしをつなげて言えるようになる。
前の時間:コースのなぞを考える
次の時間:苦心にせまる

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:社会/単元:地域の発展につくした先人(全9時間)/本時:6時間目
本時の内容:短い期間で工事ができた理由と、先人の工夫をつかむ。
単元のゴール:今あたりまえに使っているものを、だれかが苦労してつくった。その苦心と、変わった暮らしをつなげて言えるようになる。
前の時間:コースのなぞを考える
次の時間:苦心にせまる

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:社会/単元:地域の発展につくした先人(全9時間)/本時:6時間目
本時の内容:短い期間で工事ができた理由と、先人の工夫をつかむ。
単元のゴール:今あたりまえに使っているものを、だれかが苦労してつくった。その苦心と、変わった暮らしをつなげて言えるようになる。
前の時間:コースのなぞを考える
次の時間:苦心にせまる

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:社会/単元:地域の発展につくした先人(全9時間)/本時:6時間目
本時の内容:短い期間で工事ができた理由と、先人の工夫をつかむ。
単元のゴール:今あたりまえに使っているものを、だれかが苦労してつくった。その苦心と、変わった暮らしをつなげて言えるようになる。
前の時間:コースのなぞを考える
次の時間:苦心にせまる

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
5体育
6授業なし

12月2日水

第49週・6校時4年2組みらい市立ひばり小学校

行事代表委員会(6校時)

今日のメモ
1算数 小数のかけ算とわり算15/15時間目

まとめ

たしかめよう。
前練習次(単元の最後)
● 記録に残す回・知識・技能
わり進む筆算・商をがい数で表す筆算ができるか。【テスト】
つまずき 商が1より小さい場合
一の位に0を書きわすれる。位取り表を横に置いて、空いた位に0を書く手順を固定する。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:小数のかけ算とわり算(全15時間)/本時:15時間目
本時の内容:たしかめよう。
単元のゴール:小数のかけ算とわり算が筆算でできるようになる。小数点の位置を、理由を言いながら決められるようになる。
前の時間:練習
次の時間:(単元の最後)

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:小数のかけ算とわり算(全15時間)/本時:15時間目
本時の内容:たしかめよう。
単元のゴール:小数のかけ算とわり算が筆算でできるようになる。小数点の位置を、理由を言いながら決められるようになる。
前の時間:練習
次の時間:(単元の最後)

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:算数/単元:小数のかけ算とわり算(全15時間)/本時:15時間目
本時の内容:たしかめよう。
単元のゴール:小数のかけ算とわり算が筆算でできるようになる。小数点の位置を、理由を言いながら決められるようになる。
前の時間:練習
次の時間:(単元の最後)

# この時間の評価の位置づけ
記録に残す回・観点:知識・技能
見るもの:わり進む筆算・商をがい数で表す筆算ができるか。【テスト】

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:算数/単元:小数のかけ算とわり算(全15時間)/本時:15時間目
本時の内容:たしかめよう。
単元のゴール:小数のかけ算とわり算が筆算でできるようになる。小数点の位置を、理由を言いながら決められるようになる。
前の時間:練習
次の時間:(単元の最後)

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
2国語 物語を読む② 気持ちの変化をたどる11/12時間目

伝え合う

想像したことを、根きょを添えて伝え合う。
前伝え合う次ふり返る
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき 片方の人物だけ追わない
もう一方の人物の変化も並べて表にすると、すれちがいが見える。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:物語を読む② 気持ちの変化をたどる(全12時間)/本時:11時間目
本時の内容:想像したことを、根きょを添えて伝え合う。
単元のゴール:登場人物の気持ちがどう変わって、なぜ変わったのか。それを本文の言葉を根きょに伝え合えるようになる。
前の時間:伝え合う
次の時間:ふり返る

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:物語を読む② 気持ちの変化をたどる(全12時間)/本時:11時間目
本時の内容:想像したことを、根きょを添えて伝え合う。
単元のゴール:登場人物の気持ちがどう変わって、なぜ変わったのか。それを本文の言葉を根きょに伝え合えるようになる。
前の時間:伝え合う
次の時間:ふり返る

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:国語/単元:物語を読む② 気持ちの変化をたどる(全12時間)/本時:11時間目
本時の内容:想像したことを、根きょを添えて伝え合う。
単元のゴール:登場人物の気持ちがどう変わって、なぜ変わったのか。それを本文の言葉を根きょに伝え合えるようになる。
前の時間:伝え合う
次の時間:ふり返る

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:国語/単元:物語を読む② 気持ちの変化をたどる(全12時間)/本時:11時間目
本時の内容:想像したことを、根きょを添えて伝え合う。
単元のゴール:登場人物の気持ちがどう変わって、なぜ変わったのか。それを本文の言葉を根きょに伝え合えるようになる。
前の時間:伝え合う
次の時間:ふり返る

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
3総合
4総合
5外国語活動
6代表委員会

12月3日木

第49週・5校時4年2組みらい市立ひばり小学校
今日のメモ
1国語 物語を読む② 気持ちの変化をたどる12/12時間目

ふり返る

何を手がかりにしたかをふり返る。
前伝え合う次(単元の最後)
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき 片方の人物だけ追わない
もう一方の人物の変化も並べて表にすると、すれちがいが見える。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:物語を読む② 気持ちの変化をたどる(全12時間)/本時:12時間目
本時の内容:何を手がかりにしたかをふり返る。
単元のゴール:登場人物の気持ちがどう変わって、なぜ変わったのか。それを本文の言葉を根きょに伝え合えるようになる。
前の時間:伝え合う
次の時間:(単元の最後)

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:物語を読む② 気持ちの変化をたどる(全12時間)/本時:12時間目
本時の内容:何を手がかりにしたかをふり返る。
単元のゴール:登場人物の気持ちがどう変わって、なぜ変わったのか。それを本文の言葉を根きょに伝え合えるようになる。
前の時間:伝え合う
次の時間:(単元の最後)

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:国語/単元:物語を読む② 気持ちの変化をたどる(全12時間)/本時:12時間目
本時の内容:何を手がかりにしたかをふり返る。
単元のゴール:登場人物の気持ちがどう変わって、なぜ変わったのか。それを本文の言葉を根きょに伝え合えるようになる。
前の時間:伝え合う
次の時間:(単元の最後)

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:国語/単元:物語を読む② 気持ちの変化をたどる(全12時間)/本時:12時間目
本時の内容:何を手がかりにしたかをふり返る。
単元のゴール:登場人物の気持ちがどう変わって、なぜ変わったのか。それを本文の言葉を根きょに伝え合えるようになる。
前の時間:伝え合う
次の時間:(単元の最後)

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
2算数 どの計算を使うかな1/2時間目

どの計算になるのかな

場面から計算を決める問題。
前—次じょうけんを整理する
● 記録に残す回・思考・判断・表現
場面を読んで、どの計算を使うか決め、理由を説明できるか。【発言・ノート】
つまずき 学力調査でよく問われる
「式を書きなさい」ではなく「どの計算か決めなさい」。数をかくして場面だけ読ませると、選ぶ力そのものが鍛えられる。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:どの計算を使うかな(全2時間)/本時:1時間目
本時の内容:場面から計算を決める問題。
単元のゴール:文章を読んで、どの計算を使うか自分で決められるようになる。
前の時間:—
次の時間:じょうけんを整理する

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:どの計算を使うかな(全2時間)/本時:1時間目
本時の内容:場面から計算を決める問題。
単元のゴール:文章を読んで、どの計算を使うか自分で決められるようになる。
前の時間:—
次の時間:じょうけんを整理する

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:算数/単元:どの計算を使うかな(全2時間)/本時:1時間目
本時の内容:場面から計算を決める問題。
単元のゴール:文章を読んで、どの計算を使うか自分で決められるようになる。
前の時間:—
次の時間:じょうけんを整理する

# この時間の評価の位置づけ
記録に残す回・観点:思考・判断・表現
見るもの:場面を読んで、どの計算を使うか決め、理由を説明できるか。【発言・ノート】

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:算数/単元:どの計算を使うかな(全2時間)/本時:1時間目
本時の内容:場面から計算を決める問題。
単元のゴール:文章を読んで、どの計算を使うか自分で決められるようになる。
前の時間:—
次の時間:じょうけんを整理する

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
3図工
4図工
5音楽
6授業なし

12月4日金

第49週・6校時4年2組みらい市立ひばり小学校

行事★校内研究授業(5校時・理科/本時6・7)

今日のメモ
1国語 既習の漢字を使って書く③1/1時間目

既習の漢字を使って書く③

前—次(単元の最後)
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき ここはまだ書けていません
data/units_data.py の DETAIL に、この単元のゴール・流れ・メモを足してください。AIに「この単元のカードを書いて」と頼めば下書きが出ます。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:既習の漢字を使って書く③(全1時間)/本時:1時間目
本時の内容:既習の漢字を使って書く③
単元のゴール:「既習の漢字を使って書く③」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:—
次の時間:(単元の最後)

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:既習の漢字を使って書く③(全1時間)/本時:1時間目
本時の内容:既習の漢字を使って書く③
単元のゴール:「既習の漢字を使って書く③」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:—
次の時間:(単元の最後)

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:国語/単元:既習の漢字を使って書く③(全1時間)/本時:1時間目
本時の内容:既習の漢字を使って書く③
単元のゴール:「既習の漢字を使って書く③」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:—
次の時間:(単元の最後)

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:国語/単元:既習の漢字を使って書く③(全1時間)/本時:1時間目
本時の内容:既習の漢字を使って書く③
単元のゴール:「既習の漢字を使って書く③」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:—
次の時間:(単元の最後)

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
2算数 どの計算を使うかな2/2時間目

じょうけんを整理する

じょうけんに合うものを見つける問題。
前どの計算になるのかな次(単元の最後)
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき 学力調査でよく問われる
「式を書きなさい」ではなく「どの計算か決めなさい」。数をかくして場面だけ読ませると、選ぶ力そのものが鍛えられる。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:どの計算を使うかな(全2時間)/本時:2時間目
本時の内容:じょうけんに合うものを見つける問題。
単元のゴール:文章を読んで、どの計算を使うか自分で決められるようになる。
前の時間:どの計算になるのかな
次の時間:(単元の最後)

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:どの計算を使うかな(全2時間)/本時:2時間目
本時の内容:じょうけんに合うものを見つける問題。
単元のゴール:文章を読んで、どの計算を使うか自分で決められるようになる。
前の時間:どの計算になるのかな
次の時間:(単元の最後)

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:算数/単元:どの計算を使うかな(全2時間)/本時:2時間目
本時の内容:じょうけんに合うものを見つける問題。
単元のゴール:文章を読んで、どの計算を使うか自分で決められるようになる。
前の時間:どの計算になるのかな
次の時間:(単元の最後)

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:算数/単元:どの計算を使うかな(全2時間)/本時:2時間目
本時の内容:じょうけんに合うものを見つける問題。
単元のゴール:文章を読んで、どの計算を使うか自分で決められるようになる。
前の時間:どの計算になるのかな
次の時間:(単元の最後)

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
3体育
4社会 地域の発展につくした先人7/9時間目

苦心にせまる

開発のときに生じた苦心や努力について考える。
前工事の工夫次暮らしの変化
● 記録に残す回・知識・技能
先人の苦心や努力を、具体的な事実をあげて説明できるか。【ノート・テスト】
つまずき 先生が先におどろく
地図アプリでコースをなぞって等高線と重ねてみる。先生が腑に落ちた教材は、授業でも強い。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:社会/単元:地域の発展につくした先人(全9時間)/本時:7時間目
本時の内容:開発のときに生じた苦心や努力について考える。
単元のゴール:今あたりまえに使っているものを、だれかが苦労してつくった。その苦心と、変わった暮らしをつなげて言えるようになる。
前の時間:工事の工夫
次の時間:暮らしの変化

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:社会/単元:地域の発展につくした先人(全9時間)/本時:7時間目
本時の内容:開発のときに生じた苦心や努力について考える。
単元のゴール:今あたりまえに使っているものを、だれかが苦労してつくった。その苦心と、変わった暮らしをつなげて言えるようになる。
前の時間:工事の工夫
次の時間:暮らしの変化

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:社会/単元:地域の発展につくした先人(全9時間)/本時:7時間目
本時の内容:開発のときに生じた苦心や努力について考える。
単元のゴール:今あたりまえに使っているものを、だれかが苦労してつくった。その苦心と、変わった暮らしをつなげて言えるようになる。
前の時間:工事の工夫
次の時間:暮らしの変化

# この時間の評価の位置づけ
記録に残す回・観点:知識・技能
見るもの:先人の苦心や努力を、具体的な事実をあげて説明できるか。【ノート・テスト】

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:社会/単元:地域の発展につくした先人(全9時間)/本時:7時間目
本時の内容:開発のときに生じた苦心や努力について考える。
単元のゴール:今あたりまえに使っているものを、だれかが苦労してつくった。その苦心と、変わった暮らしをつなげて言えるようになる。
前の時間:工事の工夫
次の時間:暮らしの変化

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
5理科 研究授業 物の体積と温度6/7時間目

金ぞくを調べる ★本時(校内研究授業)

金ぞくを熱したり冷やしたりして体積の変化を調べる。
前金ぞくを予想する次3つをくらべてまとめる
● 記録に残す回・知識・技能
★研究授業。加熱器具を安全に正しくあつかい、温度と体積変化の関係が分かるように記録できているか。【行動・記録】
つまずき 生活とつなぐ一枚
線路のつなぎ目のすき間。「なぜすき間があるの?」で、学んだことが外の世界とつながる。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:理科/単元:物の体積と温度(全7時間)/本時:6時間目
本時の内容:金ぞくを熱したり冷やしたりして体積の変化を調べる。
単元のゴール:空気も水も金ぞくも、あたためると体積が大きくなる。でもその大きさはぜんぜんちがう——ここまで言えるようになる。
前の時間:金ぞくを予想する
次の時間:3つをくらべてまとめる

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:理科/単元:物の体積と温度(全7時間)/本時:6時間目
本時の内容:金ぞくを熱したり冷やしたりして体積の変化を調べる。
単元のゴール:空気も水も金ぞくも、あたためると体積が大きくなる。でもその大きさはぜんぜんちがう——ここまで言えるようになる。
前の時間:金ぞくを予想する
次の時間:3つをくらべてまとめる

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:理科/単元:物の体積と温度(全7時間)/本時:6時間目
本時の内容:金ぞくを熱したり冷やしたりして体積の変化を調べる。
単元のゴール:空気も水も金ぞくも、あたためると体積が大きくなる。でもその大きさはぜんぜんちがう——ここまで言えるようになる。
前の時間:金ぞくを予想する
次の時間:3つをくらべてまとめる

# この時間の評価の位置づけ
記録に残す回・観点:知識・技能
見るもの:★研究授業。加熱器具を安全に正しくあつかい、温度と体積変化の関係が分かるように記録できているか。【行動・記録】

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:理科/単元:物の体積と温度(全7時間)/本時:6時間目
本時の内容:金ぞくを熱したり冷やしたりして体積の変化を調べる。
単元のゴール:空気も水も金ぞくも、あたためると体積が大きくなる。でもその大きさはぜんぜんちがう——ここまで言えるようになる。
前の時間:金ぞくを予想する
次の時間:3つをくらべてまとめる

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
6国語 人物をあらわす言葉1/2時間目

人物をあらわす言葉(1/2)

前—次人物をあらわす言葉(2/2)
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき ここはまだ書けていません
data/units_data.py の DETAIL に、この単元のゴール・流れ・メモを足してください。AIに「この単元のカードを書いて」と頼めば下書きが出ます。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:人物をあらわす言葉(全2時間)/本時:1時間目
本時の内容:人物をあらわす言葉(1/2)
単元のゴール:「人物をあらわす言葉」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:—
次の時間:人物をあらわす言葉(2/2)

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:人物をあらわす言葉(全2時間)/本時:1時間目
本時の内容:人物をあらわす言葉(1/2)
単元のゴール:「人物をあらわす言葉」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:—
次の時間:人物をあらわす言葉(2/2)

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:国語/単元:人物をあらわす言葉(全2時間)/本時:1時間目
本時の内容:人物をあらわす言葉(1/2)
単元のゴール:「人物をあらわす言葉」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:—
次の時間:人物をあらわす言葉(2/2)

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:国語/単元:人物をあらわす言葉(全2時間)/本時:1時間目
本時の内容:人物をあらわす言葉(1/2)
単元のゴール:「人物をあらわす言葉」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:—
次の時間:人物をあらわす言葉(2/2)

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く

12月7日月

第50週・6校時4年2組みらい市立ひばり小学校

行事図工・社会→国語に振替(時数調整)

今日のメモ
1算数 2学期のまとめ1/3時間目

2学期のまとめ(1/3)

前—次2学期のまとめ(2/3)
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき ここはまだ書けていません
data/units_data.py の DETAIL に、この単元のゴール・流れ・メモを足してください。AIに「この単元のカードを書いて」と頼めば下書きが出ます。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:2学期のまとめ(全3時間)/本時:1時間目
本時の内容:2学期のまとめ(1/3)
単元のゴール:「2学期のまとめ」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:—
次の時間:2学期のまとめ(2/3)

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:2学期のまとめ(全3時間)/本時:1時間目
本時の内容:2学期のまとめ(1/3)
単元のゴール:「2学期のまとめ」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:—
次の時間:2学期のまとめ(2/3)

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:算数/単元:2学期のまとめ(全3時間)/本時:1時間目
本時の内容:2学期のまとめ(1/3)
単元のゴール:「2学期のまとめ」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:—
次の時間:2学期のまとめ(2/3)

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:算数/単元:2学期のまとめ(全3時間)/本時:1時間目
本時の内容:2学期のまとめ(1/3)
単元のゴール:「2学期のまとめ」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:—
次の時間:2学期のまとめ(2/3)

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
2国語 人物をあらわす言葉2/2時間目

人物をあらわす言葉(2/2)

前人物をあらわす言葉(1/2)次(単元の最後)
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき ここはまだ書けていません
data/units_data.py の DETAIL に、この単元のゴール・流れ・メモを足してください。AIに「この単元のカードを書いて」と頼めば下書きが出ます。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:人物をあらわす言葉(全2時間)/本時:2時間目
本時の内容:人物をあらわす言葉(2/2)
単元のゴール:「人物をあらわす言葉」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:人物をあらわす言葉(1/2)
次の時間:(単元の最後)

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:人物をあらわす言葉(全2時間)/本時:2時間目
本時の内容:人物をあらわす言葉(2/2)
単元のゴール:「人物をあらわす言葉」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:人物をあらわす言葉(1/2)
次の時間:(単元の最後)

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:国語/単元:人物をあらわす言葉(全2時間)/本時:2時間目
本時の内容:人物をあらわす言葉(2/2)
単元のゴール:「人物をあらわす言葉」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:人物をあらわす言葉(1/2)
次の時間:(単元の最後)

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:国語/単元:人物をあらわす言葉(全2時間)/本時:2時間目
本時の内容:人物をあらわす言葉(2/2)
単元のゴール:「人物をあらわす言葉」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:人物をあらわす言葉(1/2)
次の時間:(単元の最後)

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
3国語 書写:年賀状を書こう1/2時間目

練習

組み立てをたしかめて練習する。
前—次練習
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:書写:年賀状を書こう(全2時間)/本時:1時間目
本時の内容:組み立てをたしかめて練習する。
単元のゴール:字の形を整えて書けるようになる。
前の時間:—
次の時間:練習

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:書写:年賀状を書こう(全2時間)/本時:1時間目
本時の内容:組み立てをたしかめて練習する。
単元のゴール:字の形を整えて書けるようになる。
前の時間:—
次の時間:練習

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:国語/単元:書写:年賀状を書こう(全2時間)/本時:1時間目
本時の内容:組み立てをたしかめて練習する。
単元のゴール:字の形を整えて書けるようになる。
前の時間:—
次の時間:練習

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:国語/単元:書写:年賀状を書こう(全2時間)/本時:1時間目
本時の内容:組み立てをたしかめて練習する。
単元のゴール:字の形を整えて書けるようになる。
前の時間:—
次の時間:練習

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
4体育
5理科 物の体積と温度7/7時間目

3つをくらべてまとめる

空気・水・金ぞくをくらべ、変わり方の大きさのちがいをまとめる。
前金ぞくを調べる ★本時(校内研究授業)次(単元の最後)
● 記録に残す回・知識・技能
3つとも体積は変わるが、その程度にちがいがあることを理解しているか。【発言・記述】
つまずき 生活とつなぐ一枚
線路のつなぎ目のすき間。「なぜすき間があるの?」で、学んだことが外の世界とつながる。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:理科/単元:物の体積と温度(全7時間)/本時:7時間目
本時の内容:空気・水・金ぞくをくらべ、変わり方の大きさのちがいをまとめる。
単元のゴール:空気も水も金ぞくも、あたためると体積が大きくなる。でもその大きさはぜんぜんちがう——ここまで言えるようになる。
前の時間:金ぞくを調べる ★本時(校内研究授業)
次の時間:(単元の最後)

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:理科/単元:物の体積と温度(全7時間)/本時:7時間目
本時の内容:空気・水・金ぞくをくらべ、変わり方の大きさのちがいをまとめる。
単元のゴール:空気も水も金ぞくも、あたためると体積が大きくなる。でもその大きさはぜんぜんちがう——ここまで言えるようになる。
前の時間:金ぞくを調べる ★本時(校内研究授業)
次の時間:(単元の最後)

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:理科/単元:物の体積と温度(全7時間)/本時:7時間目
本時の内容:空気・水・金ぞくをくらべ、変わり方の大きさのちがいをまとめる。
単元のゴール:空気も水も金ぞくも、あたためると体積が大きくなる。でもその大きさはぜんぜんちがう——ここまで言えるようになる。
前の時間:金ぞくを調べる ★本時(校内研究授業)
次の時間:(単元の最後)

# この時間の評価の位置づけ
記録に残す回・観点:知識・技能
見るもの:3つとも体積は変わるが、その程度にちがいがあることを理解しているか。【発言・記述】

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:理科/単元:物の体積と温度(全7時間)/本時:7時間目
本時の内容:空気・水・金ぞくをくらべ、変わり方の大きさのちがいをまとめる。
単元のゴール:空気も水も金ぞくも、あたためると体積が大きくなる。でもその大きさはぜんぜんちがう——ここまで言えるようになる。
前の時間:金ぞくを調べる ★本時(校内研究授業)
次の時間:(単元の最後)

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
6学活

12月8日火

第50週・6校時4年2組みらい市立ひばり小学校
今日のメモ
1国語 言葉の意味と使い方1/4時間目

言葉の意味と使い方(1/4)

前—次言葉の意味と使い方(2/4)
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき ここはまだ書けていません
data/units_data.py の DETAIL に、この単元のゴール・流れ・メモを足してください。AIに「この単元のカードを書いて」と頼めば下書きが出ます。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:言葉の意味と使い方(全4時間)/本時:1時間目
本時の内容:言葉の意味と使い方(1/4)
単元のゴール:「言葉の意味と使い方」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:—
次の時間:言葉の意味と使い方(2/4)

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:言葉の意味と使い方(全4時間)/本時:1時間目
本時の内容:言葉の意味と使い方(1/4)
単元のゴール:「言葉の意味と使い方」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:—
次の時間:言葉の意味と使い方(2/4)

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:国語/単元:言葉の意味と使い方(全4時間)/本時:1時間目
本時の内容:言葉の意味と使い方(1/4)
単元のゴール:「言葉の意味と使い方」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:—
次の時間:言葉の意味と使い方(2/4)

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:国語/単元:言葉の意味と使い方(全4時間)/本時:1時間目
本時の内容:言葉の意味と使い方(1/4)
単元のゴール:「言葉の意味と使い方」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:—
次の時間:言葉の意味と使い方(2/4)

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
2算数 2学期のまとめ2/3時間目

2学期のまとめ(2/3)

前2学期のまとめ(1/3)次2学期のまとめ(3/3)
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき ここはまだ書けていません
data/units_data.py の DETAIL に、この単元のゴール・流れ・メモを足してください。AIに「この単元のカードを書いて」と頼めば下書きが出ます。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:2学期のまとめ(全3時間)/本時:2時間目
本時の内容:2学期のまとめ(2/3)
単元のゴール:「2学期のまとめ」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:2学期のまとめ(1/3)
次の時間:2学期のまとめ(3/3)

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:2学期のまとめ(全3時間)/本時:2時間目
本時の内容:2学期のまとめ(2/3)
単元のゴール:「2学期のまとめ」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:2学期のまとめ(1/3)
次の時間:2学期のまとめ(3/3)

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:算数/単元:2学期のまとめ(全3時間)/本時:2時間目
本時の内容:2学期のまとめ(2/3)
単元のゴール:「2学期のまとめ」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:2学期のまとめ(1/3)
次の時間:2学期のまとめ(3/3)

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:算数/単元:2学期のまとめ(全3時間)/本時:2時間目
本時の内容:2学期のまとめ(2/3)
単元のゴール:「2学期のまとめ」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:2学期のまとめ(1/3)
次の時間:2学期のまとめ(3/3)

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
3理科 物のあたたまり方1/8時間目

金ぞく:問題を見いだす

金ぞくのぼうの一部をあたためて、どこから温かくなるかを予想する。
前—次金ぞくを調べてまとめる
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき 金ぞくの「順に」が伝わらない
あたたまる順を線で結んで板書する。動画に撮っておいて発表のときに再生すると、連続した変化として見える。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:理科/単元:物のあたたまり方(全8時間)/本時:1時間目
本時の内容:金ぞくのぼうの一部をあたためて、どこから温かくなるかを予想する。
単元のゴール:金ぞくは熱したところから順に。水と空気はあたたまったものが動いて全体に。この2つのちがいを図でかけるようになる。
前の時間:—
次の時間:金ぞくを調べてまとめる

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:理科/単元:物のあたたまり方(全8時間)/本時:1時間目
本時の内容:金ぞくのぼうの一部をあたためて、どこから温かくなるかを予想する。
単元のゴール:金ぞくは熱したところから順に。水と空気はあたたまったものが動いて全体に。この2つのちがいを図でかけるようになる。
前の時間:—
次の時間:金ぞくを調べてまとめる

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:理科/単元:物のあたたまり方(全8時間)/本時:1時間目
本時の内容:金ぞくのぼうの一部をあたためて、どこから温かくなるかを予想する。
単元のゴール:金ぞくは熱したところから順に。水と空気はあたたまったものが動いて全体に。この2つのちがいを図でかけるようになる。
前の時間:—
次の時間:金ぞくを調べてまとめる

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:理科/単元:物のあたたまり方(全8時間)/本時:1時間目
本時の内容:金ぞくのぼうの一部をあたためて、どこから温かくなるかを予想する。
単元のゴール:金ぞくは熱したところから順に。水と空気はあたたまったものが動いて全体に。この2つのちがいを図でかけるようになる。
前の時間:—
次の時間:金ぞくを調べてまとめる

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
4社会 地域の発展につくした先人8/9時間目

暮らしの変化

開発によって人々の暮らしがどう変わったかをつかむ。
前苦心にせまる次まとめる
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき 先生が先におどろく
地図アプリでコースをなぞって等高線と重ねてみる。先生が腑に落ちた教材は、授業でも強い。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:社会/単元:地域の発展につくした先人(全9時間)/本時:8時間目
本時の内容:開発によって人々の暮らしがどう変わったかをつかむ。
単元のゴール:今あたりまえに使っているものを、だれかが苦労してつくった。その苦心と、変わった暮らしをつなげて言えるようになる。
前の時間:苦心にせまる
次の時間:まとめる

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:社会/単元:地域の発展につくした先人(全9時間)/本時:8時間目
本時の内容:開発によって人々の暮らしがどう変わったかをつかむ。
単元のゴール:今あたりまえに使っているものを、だれかが苦労してつくった。その苦心と、変わった暮らしをつなげて言えるようになる。
前の時間:苦心にせまる
次の時間:まとめる

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:社会/単元:地域の発展につくした先人(全9時間)/本時:8時間目
本時の内容:開発によって人々の暮らしがどう変わったかをつかむ。
単元のゴール:今あたりまえに使っているものを、だれかが苦労してつくった。その苦心と、変わった暮らしをつなげて言えるようになる。
前の時間:苦心にせまる
次の時間:まとめる

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:社会/単元:地域の発展につくした先人(全9時間)/本時:8時間目
本時の内容:開発によって人々の暮らしがどう変わったかをつかむ。
単元のゴール:今あたりまえに使っているものを、だれかが苦労してつくった。その苦心と、変わった暮らしをつなげて言えるようになる。
前の時間:苦心にせまる
次の時間:まとめる

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
5体育
6音楽

12月9日水

第50週・6校時4年2組みらい市立ひばり小学校
今日のメモ
1算数 2学期のまとめ3/3時間目

2学期のまとめ(3/3)

前2学期のまとめ(2/3)次(単元の最後)
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき ここはまだ書けていません
data/units_data.py の DETAIL に、この単元のゴール・流れ・メモを足してください。AIに「この単元のカードを書いて」と頼めば下書きが出ます。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:2学期のまとめ(全3時間)/本時:3時間目
本時の内容:2学期のまとめ(3/3)
単元のゴール:「2学期のまとめ」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:2学期のまとめ(2/3)
次の時間:(単元の最後)

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:2学期のまとめ(全3時間)/本時:3時間目
本時の内容:2学期のまとめ(3/3)
単元のゴール:「2学期のまとめ」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:2学期のまとめ(2/3)
次の時間:(単元の最後)

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:算数/単元:2学期のまとめ(全3時間)/本時:3時間目
本時の内容:2学期のまとめ(3/3)
単元のゴール:「2学期のまとめ」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:2学期のまとめ(2/3)
次の時間:(単元の最後)

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:算数/単元:2学期のまとめ(全3時間)/本時:3時間目
本時の内容:2学期のまとめ(3/3)
単元のゴール:「2学期のまとめ」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:2学期のまとめ(2/3)
次の時間:(単元の最後)

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
2国語 言葉の意味と使い方2/4時間目

言葉の意味と使い方(2/4)

前言葉の意味と使い方(1/4)次言葉の意味と使い方(3/4)
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき ここはまだ書けていません
data/units_data.py の DETAIL に、この単元のゴール・流れ・メモを足してください。AIに「この単元のカードを書いて」と頼めば下書きが出ます。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:言葉の意味と使い方(全4時間)/本時:2時間目
本時の内容:言葉の意味と使い方(2/4)
単元のゴール:「言葉の意味と使い方」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:言葉の意味と使い方(1/4)
次の時間:言葉の意味と使い方(3/4)

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:言葉の意味と使い方(全4時間)/本時:2時間目
本時の内容:言葉の意味と使い方(2/4)
単元のゴール:「言葉の意味と使い方」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:言葉の意味と使い方(1/4)
次の時間:言葉の意味と使い方(3/4)

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:国語/単元:言葉の意味と使い方(全4時間)/本時:2時間目
本時の内容:言葉の意味と使い方(2/4)
単元のゴール:「言葉の意味と使い方」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:言葉の意味と使い方(1/4)
次の時間:言葉の意味と使い方(3/4)

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:国語/単元:言葉の意味と使い方(全4時間)/本時:2時間目
本時の内容:言葉の意味と使い方(2/4)
単元のゴール:「言葉の意味と使い方」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:言葉の意味と使い方(1/4)
次の時間:言葉の意味と使い方(3/4)

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
3総合
4総合
5外国語活動
6道徳

12月10日木

第50週・5校時4年2組みらい市立ひばり小学校
今日のメモ
1国語 言葉の意味と使い方3/4時間目

言葉の意味と使い方(3/4)

前言葉の意味と使い方(2/4)次言葉の意味と使い方(4/4)
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき ここはまだ書けていません
data/units_data.py の DETAIL に、この単元のゴール・流れ・メモを足してください。AIに「この単元のカードを書いて」と頼めば下書きが出ます。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:言葉の意味と使い方(全4時間)/本時:3時間目
本時の内容:言葉の意味と使い方(3/4)
単元のゴール:「言葉の意味と使い方」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:言葉の意味と使い方(2/4)
次の時間:言葉の意味と使い方(4/4)

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:言葉の意味と使い方(全4時間)/本時:3時間目
本時の内容:言葉の意味と使い方(3/4)
単元のゴール:「言葉の意味と使い方」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:言葉の意味と使い方(2/4)
次の時間:言葉の意味と使い方(4/4)

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:国語/単元:言葉の意味と使い方(全4時間)/本時:3時間目
本時の内容:言葉の意味と使い方(3/4)
単元のゴール:「言葉の意味と使い方」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:言葉の意味と使い方(2/4)
次の時間:言葉の意味と使い方(4/4)

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:国語/単元:言葉の意味と使い方(全4時間)/本時:3時間目
本時の内容:言葉の意味と使い方(3/4)
単元のゴール:「言葉の意味と使い方」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:言葉の意味と使い方(2/4)
次の時間:言葉の意味と使い方(4/4)

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
2算数 予備・ふく習1/10時間目

予備・ふく習(1/10)

前—次予備・ふく習(2/10)
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき ここはまだ書けていません
data/units_data.py の DETAIL に、この単元のゴール・流れ・メモを足してください。AIに「この単元のカードを書いて」と頼めば下書きが出ます。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:予備・ふく習(全10時間)/本時:1時間目
本時の内容:予備・ふく習(1/10)
単元のゴール:「予備・ふく習」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:—
次の時間:予備・ふく習(2/10)

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:予備・ふく習(全10時間)/本時:1時間目
本時の内容:予備・ふく習(1/10)
単元のゴール:「予備・ふく習」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:—
次の時間:予備・ふく習(2/10)

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:算数/単元:予備・ふく習(全10時間)/本時:1時間目
本時の内容:予備・ふく習(1/10)
単元のゴール:「予備・ふく習」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:—
次の時間:予備・ふく習(2/10)

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:算数/単元:予備・ふく習(全10時間)/本時:1時間目
本時の内容:予備・ふく習(1/10)
単元のゴール:「予備・ふく習」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:—
次の時間:予備・ふく習(2/10)

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
3図工
4図工
5音楽
6授業なし

12月11日金

第50週・6校時4年2組みらい市立ひばり小学校
今日のメモ
1国語 言葉の意味と使い方4/4時間目

言葉の意味と使い方(4/4)

前言葉の意味と使い方(3/4)次(単元の最後)
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき ここはまだ書けていません
data/units_data.py の DETAIL に、この単元のゴール・流れ・メモを足してください。AIに「この単元のカードを書いて」と頼めば下書きが出ます。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:言葉の意味と使い方(全4時間)/本時:4時間目
本時の内容:言葉の意味と使い方(4/4)
単元のゴール:「言葉の意味と使い方」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:言葉の意味と使い方(3/4)
次の時間:(単元の最後)

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:言葉の意味と使い方(全4時間)/本時:4時間目
本時の内容:言葉の意味と使い方(4/4)
単元のゴール:「言葉の意味と使い方」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:言葉の意味と使い方(3/4)
次の時間:(単元の最後)

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:国語/単元:言葉の意味と使い方(全4時間)/本時:4時間目
本時の内容:言葉の意味と使い方(4/4)
単元のゴール:「言葉の意味と使い方」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:言葉の意味と使い方(3/4)
次の時間:(単元の最後)

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:国語/単元:言葉の意味と使い方(全4時間)/本時:4時間目
本時の内容:言葉の意味と使い方(4/4)
単元のゴール:「言葉の意味と使い方」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:言葉の意味と使い方(3/4)
次の時間:(単元の最後)

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
2算数 予備・ふく習2/10時間目

予備・ふく習(2/10)

前予備・ふく習(1/10)次予備・ふく習(3/10)
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき ここはまだ書けていません
data/units_data.py の DETAIL に、この単元のゴール・流れ・メモを足してください。AIに「この単元のカードを書いて」と頼めば下書きが出ます。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:予備・ふく習(全10時間)/本時:2時間目
本時の内容:予備・ふく習(2/10)
単元のゴール:「予備・ふく習」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:予備・ふく習(1/10)
次の時間:予備・ふく習(3/10)

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:予備・ふく習(全10時間)/本時:2時間目
本時の内容:予備・ふく習(2/10)
単元のゴール:「予備・ふく習」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:予備・ふく習(1/10)
次の時間:予備・ふく習(3/10)

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:算数/単元:予備・ふく習(全10時間)/本時:2時間目
本時の内容:予備・ふく習(2/10)
単元のゴール:「予備・ふく習」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:予備・ふく習(1/10)
次の時間:予備・ふく習(3/10)

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:算数/単元:予備・ふく習(全10時間)/本時:2時間目
本時の内容:予備・ふく習(2/10)
単元のゴール:「予備・ふく習」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:予備・ふく習(1/10)
次の時間:予備・ふく習(3/10)

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
3体育
4社会 地域の発展につくした先人9/9時間目

まとめる

絵地図や年表に整理して学習をまとめる。
前暮らしの変化次(単元の最後)
● 記録に残す回・思考・判断・表現
開発の前と後の変化を、絵地図や年表に整理して表現できているか。【作品】
つまずき 先生が先におどろく
地図アプリでコースをなぞって等高線と重ねてみる。先生が腑に落ちた教材は、授業でも強い。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:社会/単元:地域の発展につくした先人(全9時間)/本時:9時間目
本時の内容:絵地図や年表に整理して学習をまとめる。
単元のゴール:今あたりまえに使っているものを、だれかが苦労してつくった。その苦心と、変わった暮らしをつなげて言えるようになる。
前の時間:暮らしの変化
次の時間:(単元の最後)

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:社会/単元:地域の発展につくした先人(全9時間)/本時:9時間目
本時の内容:絵地図や年表に整理して学習をまとめる。
単元のゴール:今あたりまえに使っているものを、だれかが苦労してつくった。その苦心と、変わった暮らしをつなげて言えるようになる。
前の時間:暮らしの変化
次の時間:(単元の最後)

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:社会/単元:地域の発展につくした先人(全9時間)/本時:9時間目
本時の内容:絵地図や年表に整理して学習をまとめる。
単元のゴール:今あたりまえに使っているものを、だれかが苦労してつくった。その苦心と、変わった暮らしをつなげて言えるようになる。
前の時間:暮らしの変化
次の時間:(単元の最後)

# この時間の評価の位置づけ
記録に残す回・観点:思考・判断・表現
見るもの:開発の前と後の変化を、絵地図や年表に整理して表現できているか。【作品】

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:社会/単元:地域の発展につくした先人(全9時間)/本時:9時間目
本時の内容:絵地図や年表に整理して学習をまとめる。
単元のゴール:今あたりまえに使っているものを、だれかが苦労してつくった。その苦心と、変わった暮らしをつなげて言えるようになる。
前の時間:暮らしの変化
次の時間:(単元の最後)

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
5理科 物のあたたまり方2/8時間目

金ぞくを調べてまとめる

一部を熱してあたたまり方を調べる。ぼうと板の両方でたしかめる。
前金ぞく:問題を見いだす次空気を調べる
● 記録に残す回・思考・判断・表現
金ぞくは熱した部分から順にあたたまることを、結果をもとに考察して書けているか。【発言・記述】
つまずき 生活とつなぐ一枚
エアコンの吹き出し口の向きが冷ぼうと暖ぼうでちがう。理由を考えると空気のあたたまり方が生きてくる。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:理科/単元:物のあたたまり方(全8時間)/本時:2時間目
本時の内容:一部を熱してあたたまり方を調べる。ぼうと板の両方でたしかめる。
単元のゴール:金ぞくは熱したところから順に。水と空気はあたたまったものが動いて全体に。この2つのちがいを図でかけるようになる。
前の時間:金ぞく:問題を見いだす
次の時間:空気を調べる

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:理科/単元:物のあたたまり方(全8時間)/本時:2時間目
本時の内容:一部を熱してあたたまり方を調べる。ぼうと板の両方でたしかめる。
単元のゴール:金ぞくは熱したところから順に。水と空気はあたたまったものが動いて全体に。この2つのちがいを図でかけるようになる。
前の時間:金ぞく:問題を見いだす
次の時間:空気を調べる

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:理科/単元:物のあたたまり方(全8時間)/本時:2時間目
本時の内容:一部を熱してあたたまり方を調べる。ぼうと板の両方でたしかめる。
単元のゴール:金ぞくは熱したところから順に。水と空気はあたたまったものが動いて全体に。この2つのちがいを図でかけるようになる。
前の時間:金ぞく:問題を見いだす
次の時間:空気を調べる

# この時間の評価の位置づけ
記録に残す回・観点:思考・判断・表現
見るもの:金ぞくは熱した部分から順にあたたまることを、結果をもとに考察して書けているか。【発言・記述】

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:理科/単元:物のあたたまり方(全8時間)/本時:2時間目
本時の内容:一部を熱してあたたまり方を調べる。ぼうと板の両方でたしかめる。
単元のゴール:金ぞくは熱したところから順に。水と空気はあたたまったものが動いて全体に。この2つのちがいを図でかけるようになる。
前の時間:金ぞく:問題を見いだす
次の時間:空気を調べる

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
6国語 短歌に親しもう1/2時間目

短歌に親しもう(1/2)

前—次短歌に親しもう(2/2)
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき ここはまだ書けていません
data/units_data.py の DETAIL に、この単元のゴール・流れ・メモを足してください。AIに「この単元のカードを書いて」と頼めば下書きが出ます。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:短歌に親しもう(全2時間)/本時:1時間目
本時の内容:短歌に親しもう(1/2)
単元のゴール:「短歌に親しもう」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:—
次の時間:短歌に親しもう(2/2)

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:短歌に親しもう(全2時間)/本時:1時間目
本時の内容:短歌に親しもう(1/2)
単元のゴール:「短歌に親しもう」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:—
次の時間:短歌に親しもう(2/2)

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:国語/単元:短歌に親しもう(全2時間)/本時:1時間目
本時の内容:短歌に親しもう(1/2)
単元のゴール:「短歌に親しもう」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:—
次の時間:短歌に親しもう(2/2)

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:国語/単元:短歌に親しもう(全2時間)/本時:1時間目
本時の内容:短歌に親しもう(1/2)
単元のゴール:「短歌に親しもう」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:—
次の時間:短歌に親しもう(2/2)

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く

12月14日月

第51週・5校時4年2組みらい市立ひばり小学校

行事ここから12/21まで毎日5校時授業

今日のメモ
1算数 予備・ふく習3/10時間目

予備・ふく習(3/10)

前予備・ふく習(2/10)次予備・ふく習(4/10)
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき ここはまだ書けていません
data/units_data.py の DETAIL に、この単元のゴール・流れ・メモを足してください。AIに「この単元のカードを書いて」と頼めば下書きが出ます。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:予備・ふく習(全10時間)/本時:3時間目
本時の内容:予備・ふく習(3/10)
単元のゴール:「予備・ふく習」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:予備・ふく習(2/10)
次の時間:予備・ふく習(4/10)

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:予備・ふく習(全10時間)/本時:3時間目
本時の内容:予備・ふく習(3/10)
単元のゴール:「予備・ふく習」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:予備・ふく習(2/10)
次の時間:予備・ふく習(4/10)

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:算数/単元:予備・ふく習(全10時間)/本時:3時間目
本時の内容:予備・ふく習(3/10)
単元のゴール:「予備・ふく習」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:予備・ふく習(2/10)
次の時間:予備・ふく習(4/10)

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:算数/単元:予備・ふく習(全10時間)/本時:3時間目
本時の内容:予備・ふく習(3/10)
単元のゴール:「予備・ふく習」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:予備・ふく習(2/10)
次の時間:予備・ふく習(4/10)

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
2国語 書写:年賀状を書こう2/2時間目

練習

組み立てをたしかめて練習する。
前練習次(単元の最後)
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:書写:年賀状を書こう(全2時間)/本時:2時間目
本時の内容:組み立てをたしかめて練習する。
単元のゴール:字の形を整えて書けるようになる。
前の時間:練習
次の時間:(単元の最後)

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:書写:年賀状を書こう(全2時間)/本時:2時間目
本時の内容:組み立てをたしかめて練習する。
単元のゴール:字の形を整えて書けるようになる。
前の時間:練習
次の時間:(単元の最後)

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:国語/単元:書写:年賀状を書こう(全2時間)/本時:2時間目
本時の内容:組み立てをたしかめて練習する。
単元のゴール:字の形を整えて書けるようになる。
前の時間:練習
次の時間:(単元の最後)

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:国語/単元:書写:年賀状を書こう(全2時間)/本時:2時間目
本時の内容:組み立てをたしかめて練習する。
単元のゴール:字の形を整えて書けるようになる。
前の時間:練習
次の時間:(単元の最後)

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
3社会 まとめ・単元テスト1/2時間目

まとめ・単元テスト(1/2)

前—次まとめ・単元テスト(2/2)
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき ここはまだ書けていません
data/units_data.py の DETAIL に、この単元のゴール・流れ・メモを足してください。AIに「この単元のカードを書いて」と頼めば下書きが出ます。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:社会/単元:まとめ・単元テスト(全2時間)/本時:1時間目
本時の内容:まとめ・単元テスト(1/2)
単元のゴール:「まとめ・単元テスト」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:—
次の時間:まとめ・単元テスト(2/2)

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:社会/単元:まとめ・単元テスト(全2時間)/本時:1時間目
本時の内容:まとめ・単元テスト(1/2)
単元のゴール:「まとめ・単元テスト」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:—
次の時間:まとめ・単元テスト(2/2)

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:社会/単元:まとめ・単元テスト(全2時間)/本時:1時間目
本時の内容:まとめ・単元テスト(1/2)
単元のゴール:「まとめ・単元テスト」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:—
次の時間:まとめ・単元テスト(2/2)

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:社会/単元:まとめ・単元テスト(全2時間)/本時:1時間目
本時の内容:まとめ・単元テスト(1/2)
単元のゴール:「まとめ・単元テスト」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:—
次の時間:まとめ・単元テスト(2/2)

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
4体育
5理科 物のあたたまり方3/8時間目

空気を調べる

空気はどのようにあたたまるかを予想し、調べる。
前金ぞくを調べてまとめる次空気をまとめる
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき 生活とつなぐ一枚
エアコンの吹き出し口の向きが冷ぼうと暖ぼうでちがう。理由を考えると空気のあたたまり方が生きてくる。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:理科/単元:物のあたたまり方(全8時間)/本時:3時間目
本時の内容:空気はどのようにあたたまるかを予想し、調べる。
単元のゴール:金ぞくは熱したところから順に。水と空気はあたたまったものが動いて全体に。この2つのちがいを図でかけるようになる。
前の時間:金ぞくを調べてまとめる
次の時間:空気をまとめる

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:理科/単元:物のあたたまり方(全8時間)/本時:3時間目
本時の内容:空気はどのようにあたたまるかを予想し、調べる。
単元のゴール:金ぞくは熱したところから順に。水と空気はあたたまったものが動いて全体に。この2つのちがいを図でかけるようになる。
前の時間:金ぞくを調べてまとめる
次の時間:空気をまとめる

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:理科/単元:物のあたたまり方(全8時間)/本時:3時間目
本時の内容:空気はどのようにあたたまるかを予想し、調べる。
単元のゴール:金ぞくは熱したところから順に。水と空気はあたたまったものが動いて全体に。この2つのちがいを図でかけるようになる。
前の時間:金ぞくを調べてまとめる
次の時間:空気をまとめる

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:理科/単元:物のあたたまり方(全8時間)/本時:3時間目
本時の内容:空気はどのようにあたたまるかを予想し、調べる。
単元のゴール:金ぞくは熱したところから順に。水と空気はあたたまったものが動いて全体に。この2つのちがいを図でかけるようになる。
前の時間:金ぞくを調べてまとめる
次の時間:空気をまとめる

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
6授業なし

12月15日火

第51週・5校時4年2組みらい市立ひばり小学校
今日のメモ
1国語 短歌に親しもう2/2時間目

短歌に親しもう(2/2)

前短歌に親しもう(1/2)次(単元の最後)
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき ここはまだ書けていません
data/units_data.py の DETAIL に、この単元のゴール・流れ・メモを足してください。AIに「この単元のカードを書いて」と頼めば下書きが出ます。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:短歌に親しもう(全2時間)/本時:2時間目
本時の内容:短歌に親しもう(2/2)
単元のゴール:「短歌に親しもう」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:短歌に親しもう(1/2)
次の時間:(単元の最後)

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:短歌に親しもう(全2時間)/本時:2時間目
本時の内容:短歌に親しもう(2/2)
単元のゴール:「短歌に親しもう」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:短歌に親しもう(1/2)
次の時間:(単元の最後)

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:国語/単元:短歌に親しもう(全2時間)/本時:2時間目
本時の内容:短歌に親しもう(2/2)
単元のゴール:「短歌に親しもう」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:短歌に親しもう(1/2)
次の時間:(単元の最後)

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:国語/単元:短歌に親しもう(全2時間)/本時:2時間目
本時の内容:短歌に親しもう(2/2)
単元のゴール:「短歌に親しもう」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:短歌に親しもう(1/2)
次の時間:(単元の最後)

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
2算数 予備・ふく習4/10時間目

予備・ふく習(4/10)

前予備・ふく習(3/10)次予備・ふく習(5/10)
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき ここはまだ書けていません
data/units_data.py の DETAIL に、この単元のゴール・流れ・メモを足してください。AIに「この単元のカードを書いて」と頼めば下書きが出ます。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:予備・ふく習(全10時間)/本時:4時間目
本時の内容:予備・ふく習(4/10)
単元のゴール:「予備・ふく習」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:予備・ふく習(3/10)
次の時間:予備・ふく習(5/10)

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:予備・ふく習(全10時間)/本時:4時間目
本時の内容:予備・ふく習(4/10)
単元のゴール:「予備・ふく習」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:予備・ふく習(3/10)
次の時間:予備・ふく習(5/10)

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:算数/単元:予備・ふく習(全10時間)/本時:4時間目
本時の内容:予備・ふく習(4/10)
単元のゴール:「予備・ふく習」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:予備・ふく習(3/10)
次の時間:予備・ふく習(5/10)

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:算数/単元:予備・ふく習(全10時間)/本時:4時間目
本時の内容:予備・ふく習(4/10)
単元のゴール:「予備・ふく習」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:予備・ふく習(3/10)
次の時間:予備・ふく習(5/10)

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
3理科 物のあたたまり方4/8時間目

空気をまとめる

あたためられた空気が上に動くことをまとめる。
前空気を調べる次水:予想する
● 記録に残す回・知識・技能
空気はあたためられた部分が動いて全体があたたまることを理解しているか。【発言・記述】
つまずき 生活とつなぐ一枚
エアコンの吹き出し口の向きが冷ぼうと暖ぼうでちがう。理由を考えると空気のあたたまり方が生きてくる。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:理科/単元:物のあたたまり方(全8時間)/本時:4時間目
本時の内容:あたためられた空気が上に動くことをまとめる。
単元のゴール:金ぞくは熱したところから順に。水と空気はあたたまったものが動いて全体に。この2つのちがいを図でかけるようになる。
前の時間:空気を調べる
次の時間:水:予想する

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:理科/単元:物のあたたまり方(全8時間)/本時:4時間目
本時の内容:あたためられた空気が上に動くことをまとめる。
単元のゴール:金ぞくは熱したところから順に。水と空気はあたたまったものが動いて全体に。この2つのちがいを図でかけるようになる。
前の時間:空気を調べる
次の時間:水:予想する

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:理科/単元:物のあたたまり方(全8時間)/本時:4時間目
本時の内容:あたためられた空気が上に動くことをまとめる。
単元のゴール:金ぞくは熱したところから順に。水と空気はあたたまったものが動いて全体に。この2つのちがいを図でかけるようになる。
前の時間:空気を調べる
次の時間:水:予想する

# この時間の評価の位置づけ
記録に残す回・観点:知識・技能
見るもの:空気はあたためられた部分が動いて全体があたたまることを理解しているか。【発言・記述】

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:理科/単元:物のあたたまり方(全8時間)/本時:4時間目
本時の内容:あたためられた空気が上に動くことをまとめる。
単元のゴール:金ぞくは熱したところから順に。水と空気はあたたまったものが動いて全体に。この2つのちがいを図でかけるようになる。
前の時間:空気を調べる
次の時間:水:予想する

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
4社会 まとめ・単元テスト2/2時間目

まとめ・単元テスト(2/2)

前まとめ・単元テスト(1/2)次(単元の最後)
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき ここはまだ書けていません
data/units_data.py の DETAIL に、この単元のゴール・流れ・メモを足してください。AIに「この単元のカードを書いて」と頼めば下書きが出ます。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:社会/単元:まとめ・単元テスト(全2時間)/本時:2時間目
本時の内容:まとめ・単元テスト(2/2)
単元のゴール:「まとめ・単元テスト」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:まとめ・単元テスト(1/2)
次の時間:(単元の最後)

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:社会/単元:まとめ・単元テスト(全2時間)/本時:2時間目
本時の内容:まとめ・単元テスト(2/2)
単元のゴール:「まとめ・単元テスト」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:まとめ・単元テスト(1/2)
次の時間:(単元の最後)

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:社会/単元:まとめ・単元テスト(全2時間)/本時:2時間目
本時の内容:まとめ・単元テスト(2/2)
単元のゴール:「まとめ・単元テスト」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:まとめ・単元テスト(1/2)
次の時間:(単元の最後)

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:社会/単元:まとめ・単元テスト(全2時間)/本時:2時間目
本時の内容:まとめ・単元テスト(2/2)
単元のゴール:「まとめ・単元テスト」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:まとめ・単元テスト(1/2)
次の時間:(単元の最後)

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
5体育
6授業なし

12月16日水

第51週・5校時4年2組みらい市立ひばり小学校
今日のメモ
1算数 予備・ふく習5/10時間目

予備・ふく習(5/10)

前予備・ふく習(4/10)次予備・ふく習(6/10)
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき ここはまだ書けていません
data/units_data.py の DETAIL に、この単元のゴール・流れ・メモを足してください。AIに「この単元のカードを書いて」と頼めば下書きが出ます。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:予備・ふく習(全10時間)/本時:5時間目
本時の内容:予備・ふく習(5/10)
単元のゴール:「予備・ふく習」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:予備・ふく習(4/10)
次の時間:予備・ふく習(6/10)

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:予備・ふく習(全10時間)/本時:5時間目
本時の内容:予備・ふく習(5/10)
単元のゴール:「予備・ふく習」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:予備・ふく習(4/10)
次の時間:予備・ふく習(6/10)

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:算数/単元:予備・ふく習(全10時間)/本時:5時間目
本時の内容:予備・ふく習(5/10)
単元のゴール:「予備・ふく習」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:予備・ふく習(4/10)
次の時間:予備・ふく習(6/10)

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:算数/単元:予備・ふく習(全10時間)/本時:5時間目
本時の内容:予備・ふく習(5/10)
単元のゴール:「予備・ふく習」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:予備・ふく習(4/10)
次の時間:予備・ふく習(6/10)

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
2国語 本をしょうかいしよう1/3時間目

本を選ぶ

テーマとともにしょうかいしたい本を選ぶ。
前—次しょうかいする
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき 図書の時間と重ねる
1時間目を図書室でやると、本を選ぶところが一気に進む。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:本をしょうかいしよう(全3時間)/本時:1時間目
本時の内容:テーマとともにしょうかいしたい本を選ぶ。
単元のゴール:テーマを決めて本をしょうかいできるようになる。人のしょうかいを聞いて、読みたい本が見つかるようになる。
前の時間:—
次の時間:しょうかいする

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:本をしょうかいしよう(全3時間)/本時:1時間目
本時の内容:テーマとともにしょうかいしたい本を選ぶ。
単元のゴール:テーマを決めて本をしょうかいできるようになる。人のしょうかいを聞いて、読みたい本が見つかるようになる。
前の時間:—
次の時間:しょうかいする

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:国語/単元:本をしょうかいしよう(全3時間)/本時:1時間目
本時の内容:テーマとともにしょうかいしたい本を選ぶ。
単元のゴール:テーマを決めて本をしょうかいできるようになる。人のしょうかいを聞いて、読みたい本が見つかるようになる。
前の時間:—
次の時間:しょうかいする

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:国語/単元:本をしょうかいしよう(全3時間)/本時:1時間目
本時の内容:テーマとともにしょうかいしたい本を選ぶ。
単元のゴール:テーマを決めて本をしょうかいできるようになる。人のしょうかいを聞いて、読みたい本が見つかるようになる。
前の時間:—
次の時間:しょうかいする

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
3総合
4総合
5外国語活動
6授業なし

12月17日木

第51週・5校時4年2組みらい市立ひばり小学校

行事所見・成績一覧表 締切

今日のメモ
1国語 本をしょうかいしよう2/3時間目

しょうかいする

じゅんびをして、しょうかいし合う。
前本を選ぶ次ふり返る
● 記録に残す回・思考・判断・表現
テーマに合わせて本を選び、分かったことをまとめてしょうかいできているか。【発表】
つまずき 冬休みの読書につながる出口
しょうかいされた本のリストを1枚にして持ち帰らせる。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:本をしょうかいしよう(全3時間)/本時:2時間目
本時の内容:じゅんびをして、しょうかいし合う。
単元のゴール:テーマを決めて本をしょうかいできるようになる。人のしょうかいを聞いて、読みたい本が見つかるようになる。
前の時間:本を選ぶ
次の時間:ふり返る

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:本をしょうかいしよう(全3時間)/本時:2時間目
本時の内容:じゅんびをして、しょうかいし合う。
単元のゴール:テーマを決めて本をしょうかいできるようになる。人のしょうかいを聞いて、読みたい本が見つかるようになる。
前の時間:本を選ぶ
次の時間:ふり返る

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:国語/単元:本をしょうかいしよう(全3時間)/本時:2時間目
本時の内容:じゅんびをして、しょうかいし合う。
単元のゴール:テーマを決めて本をしょうかいできるようになる。人のしょうかいを聞いて、読みたい本が見つかるようになる。
前の時間:本を選ぶ
次の時間:ふり返る

# この時間の評価の位置づけ
記録に残す回・観点:思考・判断・表現
見るもの:テーマに合わせて本を選び、分かったことをまとめてしょうかいできているか。【発表】

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:国語/単元:本をしょうかいしよう(全3時間)/本時:2時間目
本時の内容:じゅんびをして、しょうかいし合う。
単元のゴール:テーマを決めて本をしょうかいできるようになる。人のしょうかいを聞いて、読みたい本が見つかるようになる。
前の時間:本を選ぶ
次の時間:ふり返る

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
2算数 予備・ふく習6/10時間目

予備・ふく習(6/10)

前予備・ふく習(5/10)次予備・ふく習(7/10)
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき ここはまだ書けていません
data/units_data.py の DETAIL に、この単元のゴール・流れ・メモを足してください。AIに「この単元のカードを書いて」と頼めば下書きが出ます。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:予備・ふく習(全10時間)/本時:6時間目
本時の内容:予備・ふく習(6/10)
単元のゴール:「予備・ふく習」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:予備・ふく習(5/10)
次の時間:予備・ふく習(7/10)

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:予備・ふく習(全10時間)/本時:6時間目
本時の内容:予備・ふく習(6/10)
単元のゴール:「予備・ふく習」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:予備・ふく習(5/10)
次の時間:予備・ふく習(7/10)

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:算数/単元:予備・ふく習(全10時間)/本時:6時間目
本時の内容:予備・ふく習(6/10)
単元のゴール:「予備・ふく習」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:予備・ふく習(5/10)
次の時間:予備・ふく習(7/10)

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:算数/単元:予備・ふく習(全10時間)/本時:6時間目
本時の内容:予備・ふく習(6/10)
単元のゴール:「予備・ふく習」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:予備・ふく習(5/10)
次の時間:予備・ふく習(7/10)

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
3図工
4図工
5音楽
6授業なし

12月18日金

第51週・5校時4年2組みらい市立ひばり小学校
今日のメモ
1国語 本をしょうかいしよう3/3時間目

ふり返る

これからの読書につなげる。
前しょうかいする次(単元の最後)
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき 冬休みの読書につながる出口
しょうかいされた本のリストを1枚にして持ち帰らせる。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:本をしょうかいしよう(全3時間)/本時:3時間目
本時の内容:これからの読書につなげる。
単元のゴール:テーマを決めて本をしょうかいできるようになる。人のしょうかいを聞いて、読みたい本が見つかるようになる。
前の時間:しょうかいする
次の時間:(単元の最後)

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:本をしょうかいしよう(全3時間)/本時:3時間目
本時の内容:これからの読書につなげる。
単元のゴール:テーマを決めて本をしょうかいできるようになる。人のしょうかいを聞いて、読みたい本が見つかるようになる。
前の時間:しょうかいする
次の時間:(単元の最後)

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:国語/単元:本をしょうかいしよう(全3時間)/本時:3時間目
本時の内容:これからの読書につなげる。
単元のゴール:テーマを決めて本をしょうかいできるようになる。人のしょうかいを聞いて、読みたい本が見つかるようになる。
前の時間:しょうかいする
次の時間:(単元の最後)

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:国語/単元:本をしょうかいしよう(全3時間)/本時:3時間目
本時の内容:これからの読書につなげる。
単元のゴール:テーマを決めて本をしょうかいできるようになる。人のしょうかいを聞いて、読みたい本が見つかるようになる。
前の時間:しょうかいする
次の時間:(単元の最後)

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
2算数 予備・ふく習7/10時間目

予備・ふく習(7/10)

前予備・ふく習(6/10)次予備・ふく習(8/10)
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき ここはまだ書けていません
data/units_data.py の DETAIL に、この単元のゴール・流れ・メモを足してください。AIに「この単元のカードを書いて」と頼めば下書きが出ます。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:予備・ふく習(全10時間)/本時:7時間目
本時の内容:予備・ふく習(7/10)
単元のゴール:「予備・ふく習」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:予備・ふく習(6/10)
次の時間:予備・ふく習(8/10)

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:予備・ふく習(全10時間)/本時:7時間目
本時の内容:予備・ふく習(7/10)
単元のゴール:「予備・ふく習」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:予備・ふく習(6/10)
次の時間:予備・ふく習(8/10)

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:算数/単元:予備・ふく習(全10時間)/本時:7時間目
本時の内容:予備・ふく習(7/10)
単元のゴール:「予備・ふく習」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:予備・ふく習(6/10)
次の時間:予備・ふく習(8/10)

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:算数/単元:予備・ふく習(全10時間)/本時:7時間目
本時の内容:予備・ふく習(7/10)
単元のゴール:「予備・ふく習」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:予備・ふく習(6/10)
次の時間:予備・ふく習(8/10)

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
3体育
4社会 特色ある地域のくらし1/6時間目

つかむ

特産物や観光で知られる県内の地域を、地図帳やパンフレットで調べる。
前—次学習問題をつくる
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき 実物があると強い
その地域の産物を1つ教室に持ちこむ。写真より手に取るほうが早い。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:社会/単元:特色ある地域のくらし(全6時間)/本時:1時間目
本時の内容:特産物や観光で知られる県内の地域を、地図帳やパンフレットで調べる。
単元のゴール:一つの産業やしぜんを軸に、まちがどう生きているかが見えるようになる。
前の時間:—
次の時間:学習問題をつくる

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:社会/単元:特色ある地域のくらし(全6時間)/本時:1時間目
本時の内容:特産物や観光で知られる県内の地域を、地図帳やパンフレットで調べる。
単元のゴール:一つの産業やしぜんを軸に、まちがどう生きているかが見えるようになる。
前の時間:—
次の時間:学習問題をつくる

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:社会/単元:特色ある地域のくらし(全6時間)/本時:1時間目
本時の内容:特産物や観光で知られる県内の地域を、地図帳やパンフレットで調べる。
単元のゴール:一つの産業やしぜんを軸に、まちがどう生きているかが見えるようになる。
前の時間:—
次の時間:学習問題をつくる

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:社会/単元:特色ある地域のくらし(全6時間)/本時:1時間目
本時の内容:特産物や観光で知られる県内の地域を、地図帳やパンフレットで調べる。
単元のゴール:一つの産業やしぜんを軸に、まちがどう生きているかが見えるようになる。
前の時間:—
次の時間:学習問題をつくる

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
5理科 物のあたたまり方5/8時間目

水:予想する

水は金ぞくと空気のどちらに似ているかを考えて予想する。
前空気をまとめる次水を調べる
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき 生活とつなぐ一枚
エアコンの吹き出し口の向きが冷ぼうと暖ぼうでちがう。理由を考えると空気のあたたまり方が生きてくる。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:理科/単元:物のあたたまり方(全8時間)/本時:5時間目
本時の内容:水は金ぞくと空気のどちらに似ているかを考えて予想する。
単元のゴール:金ぞくは熱したところから順に。水と空気はあたたまったものが動いて全体に。この2つのちがいを図でかけるようになる。
前の時間:空気をまとめる
次の時間:水を調べる

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:理科/単元:物のあたたまり方(全8時間)/本時:5時間目
本時の内容:水は金ぞくと空気のどちらに似ているかを考えて予想する。
単元のゴール:金ぞくは熱したところから順に。水と空気はあたたまったものが動いて全体に。この2つのちがいを図でかけるようになる。
前の時間:空気をまとめる
次の時間:水を調べる

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:理科/単元:物のあたたまり方(全8時間)/本時:5時間目
本時の内容:水は金ぞくと空気のどちらに似ているかを考えて予想する。
単元のゴール:金ぞくは熱したところから順に。水と空気はあたたまったものが動いて全体に。この2つのちがいを図でかけるようになる。
前の時間:空気をまとめる
次の時間:水を調べる

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:理科/単元:物のあたたまり方(全8時間)/本時:5時間目
本時の内容:水は金ぞくと空気のどちらに似ているかを考えて予想する。
単元のゴール:金ぞくは熱したところから順に。水と空気はあたたまったものが動いて全体に。この2つのちがいを図でかけるようになる。
前の時間:空気をまとめる
次の時間:水を調べる

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
6授業なし

12月21日月

第52週・5校時4年2組みらい市立ひばり小学校
今日のメモ
1算数 予備・ふく習8/10時間目

予備・ふく習(8/10)

前予備・ふく習(7/10)次予備・ふく習(9/10)
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき ここはまだ書けていません
data/units_data.py の DETAIL に、この単元のゴール・流れ・メモを足してください。AIに「この単元のカードを書いて」と頼めば下書きが出ます。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:予備・ふく習(全10時間)/本時:8時間目
本時の内容:予備・ふく習(8/10)
単元のゴール:「予備・ふく習」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:予備・ふく習(7/10)
次の時間:予備・ふく習(9/10)

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:予備・ふく習(全10時間)/本時:8時間目
本時の内容:予備・ふく習(8/10)
単元のゴール:「予備・ふく習」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:予備・ふく習(7/10)
次の時間:予備・ふく習(9/10)

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:算数/単元:予備・ふく習(全10時間)/本時:8時間目
本時の内容:予備・ふく習(8/10)
単元のゴール:「予備・ふく習」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:予備・ふく習(7/10)
次の時間:予備・ふく習(9/10)

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:算数/単元:予備・ふく習(全10時間)/本時:8時間目
本時の内容:予備・ふく習(8/10)
単元のゴール:「予備・ふく習」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:予備・ふく習(7/10)
次の時間:予備・ふく習(9/10)

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
2国語 既習の漢字を使って書く④1/1時間目

既習の漢字を使って書く④

前—次(単元の最後)
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき ここはまだ書けていません
data/units_data.py の DETAIL に、この単元のゴール・流れ・メモを足してください。AIに「この単元のカードを書いて」と頼めば下書きが出ます。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:既習の漢字を使って書く④(全1時間)/本時:1時間目
本時の内容:既習の漢字を使って書く④
単元のゴール:「既習の漢字を使って書く④」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:—
次の時間:(単元の最後)

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:既習の漢字を使って書く④(全1時間)/本時:1時間目
本時の内容:既習の漢字を使って書く④
単元のゴール:「既習の漢字を使って書く④」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:—
次の時間:(単元の最後)

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:国語/単元:既習の漢字を使って書く④(全1時間)/本時:1時間目
本時の内容:既習の漢字を使って書く④
単元のゴール:「既習の漢字を使って書く④」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:—
次の時間:(単元の最後)

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:国語/単元:既習の漢字を使って書く④(全1時間)/本時:1時間目
本時の内容:既習の漢字を使って書く④
単元のゴール:「既習の漢字を使って書く④」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:—
次の時間:(単元の最後)

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
3社会 特色ある地域のくらし2/6時間目

学習問題をつくる

その地域について調べたいことを明らかにして問題をつくる。
前つかむ次歴史を調べる
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき 2学期は途中まででよい
学期末にかかるので、切りのいい4時間目までを2学期に、残りを3学期に回す組み方にしてある。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:社会/単元:特色ある地域のくらし(全6時間)/本時:2時間目
本時の内容:その地域について調べたいことを明らかにして問題をつくる。
単元のゴール:一つの産業やしぜんを軸に、まちがどう生きているかが見えるようになる。
前の時間:つかむ
次の時間:歴史を調べる

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:社会/単元:特色ある地域のくらし(全6時間)/本時:2時間目
本時の内容:その地域について調べたいことを明らかにして問題をつくる。
単元のゴール:一つの産業やしぜんを軸に、まちがどう生きているかが見えるようになる。
前の時間:つかむ
次の時間:歴史を調べる

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:社会/単元:特色ある地域のくらし(全6時間)/本時:2時間目
本時の内容:その地域について調べたいことを明らかにして問題をつくる。
単元のゴール:一つの産業やしぜんを軸に、まちがどう生きているかが見えるようになる。
前の時間:つかむ
次の時間:歴史を調べる

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:社会/単元:特色ある地域のくらし(全6時間)/本時:2時間目
本時の内容:その地域について調べたいことを明らかにして問題をつくる。
単元のゴール:一つの産業やしぜんを軸に、まちがどう生きているかが見えるようになる。
前の時間:つかむ
次の時間:歴史を調べる

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
4体育
5理科 物のあたたまり方6/8時間目

水を調べる

水の一部を熱して、あたたまり方と動き方を調べる。
前水:予想する次水をまとめる
● 記録に残す回・知識・技能
加熱器具を正しく使い、水のあたたまり方を記録できているか。【行動・記録】
つまずき 生活とつなぐ一枚
エアコンの吹き出し口の向きが冷ぼうと暖ぼうでちがう。理由を考えると空気のあたたまり方が生きてくる。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:理科/単元:物のあたたまり方(全8時間)/本時:6時間目
本時の内容:水の一部を熱して、あたたまり方と動き方を調べる。
単元のゴール:金ぞくは熱したところから順に。水と空気はあたたまったものが動いて全体に。この2つのちがいを図でかけるようになる。
前の時間:水:予想する
次の時間:水をまとめる

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:理科/単元:物のあたたまり方(全8時間)/本時:6時間目
本時の内容:水の一部を熱して、あたたまり方と動き方を調べる。
単元のゴール:金ぞくは熱したところから順に。水と空気はあたたまったものが動いて全体に。この2つのちがいを図でかけるようになる。
前の時間:水:予想する
次の時間:水をまとめる

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:理科/単元:物のあたたまり方(全8時間)/本時:6時間目
本時の内容:水の一部を熱して、あたたまり方と動き方を調べる。
単元のゴール:金ぞくは熱したところから順に。水と空気はあたたまったものが動いて全体に。この2つのちがいを図でかけるようになる。
前の時間:水:予想する
次の時間:水をまとめる

# この時間の評価の位置づけ
記録に残す回・観点:知識・技能
見るもの:加熱器具を正しく使い、水のあたたまり方を記録できているか。【行動・記録】

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:理科/単元:物のあたたまり方(全8時間)/本時:6時間目
本時の内容:水の一部を熱して、あたたまり方と動き方を調べる。
単元のゴール:金ぞくは熱したところから順に。水と空気はあたたまったものが動いて全体に。この2つのちがいを図でかけるようになる。
前の時間:水:予想する
次の時間:水をまとめる

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
6授業なし

12月22日火

第52週・4校時4年2組みらい市立ひばり小学校

行事4校時授業

今日のメモ
1国語 2学期のまとめ1/4時間目

2学期のまとめ(1/3)

前—次2学期のまとめ(2/3)
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき ここはまだ書けていません
data/units_data.py の DETAIL に、この単元のゴール・流れ・メモを足してください。AIに「この単元のカードを書いて」と頼めば下書きが出ます。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:2学期のまとめ(全4時間)/本時:1時間目
本時の内容:2学期のまとめ(1/3)
単元のゴール:「2学期のまとめ」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:—
次の時間:2学期のまとめ(2/3)

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:2学期のまとめ(全4時間)/本時:1時間目
本時の内容:2学期のまとめ(1/3)
単元のゴール:「2学期のまとめ」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:—
次の時間:2学期のまとめ(2/3)

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:国語/単元:2学期のまとめ(全4時間)/本時:1時間目
本時の内容:2学期のまとめ(1/3)
単元のゴール:「2学期のまとめ」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:—
次の時間:2学期のまとめ(2/3)

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:国語/単元:2学期のまとめ(全4時間)/本時:1時間目
本時の内容:2学期のまとめ(1/3)
単元のゴール:「2学期のまとめ」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:—
次の時間:2学期のまとめ(2/3)

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
2算数 予備・ふく習9/10時間目

予備・ふく習(9/10)

前予備・ふく習(8/10)次予備・ふく習(10/10)
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき ここはまだ書けていません
data/units_data.py の DETAIL に、この単元のゴール・流れ・メモを足してください。AIに「この単元のカードを書いて」と頼めば下書きが出ます。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:予備・ふく習(全10時間)/本時:9時間目
本時の内容:予備・ふく習(9/10)
単元のゴール:「予備・ふく習」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:予備・ふく習(8/10)
次の時間:予備・ふく習(10/10)

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:予備・ふく習(全10時間)/本時:9時間目
本時の内容:予備・ふく習(9/10)
単元のゴール:「予備・ふく習」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:予備・ふく習(8/10)
次の時間:予備・ふく習(10/10)

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:算数/単元:予備・ふく習(全10時間)/本時:9時間目
本時の内容:予備・ふく習(9/10)
単元のゴール:「予備・ふく習」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:予備・ふく習(8/10)
次の時間:予備・ふく習(10/10)

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:算数/単元:予備・ふく習(全10時間)/本時:9時間目
本時の内容:予備・ふく習(9/10)
単元のゴール:「予備・ふく習」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:予備・ふく習(8/10)
次の時間:予備・ふく習(10/10)

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
3理科 物のあたたまり方7/8時間目

水をまとめる

あたためられた水が動いて全体があたたまることをまとめる。
前水を調べる次まとめる
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき 生活とつなぐ一枚
エアコンの吹き出し口の向きが冷ぼうと暖ぼうでちがう。理由を考えると空気のあたたまり方が生きてくる。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:理科/単元:物のあたたまり方(全8時間)/本時:7時間目
本時の内容:あたためられた水が動いて全体があたたまることをまとめる。
単元のゴール:金ぞくは熱したところから順に。水と空気はあたたまったものが動いて全体に。この2つのちがいを図でかけるようになる。
前の時間:水を調べる
次の時間:まとめる

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:理科/単元:物のあたたまり方(全8時間)/本時:7時間目
本時の内容:あたためられた水が動いて全体があたたまることをまとめる。
単元のゴール:金ぞくは熱したところから順に。水と空気はあたたまったものが動いて全体に。この2つのちがいを図でかけるようになる。
前の時間:水を調べる
次の時間:まとめる

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:理科/単元:物のあたたまり方(全8時間)/本時:7時間目
本時の内容:あたためられた水が動いて全体があたたまることをまとめる。
単元のゴール:金ぞくは熱したところから順に。水と空気はあたたまったものが動いて全体に。この2つのちがいを図でかけるようになる。
前の時間:水を調べる
次の時間:まとめる

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:理科/単元:物のあたたまり方(全8時間)/本時:7時間目
本時の内容:あたためられた水が動いて全体があたたまることをまとめる。
単元のゴール:金ぞくは熱したところから順に。水と空気はあたたまったものが動いて全体に。この2つのちがいを図でかけるようになる。
前の時間:水を調べる
次の時間:まとめる

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
4社会 特色ある地域のくらし3/6時間目

歴史を調べる

始まりや歴史を調べる。
前学習問題をつくる次つくり方を調べる
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき 2学期は途中まででよい
学期末にかかるので、切りのいい4時間目までを2学期に、残りを3学期に回す組み方にしてある。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:社会/単元:特色ある地域のくらし(全6時間)/本時:3時間目
本時の内容:始まりや歴史を調べる。
単元のゴール:一つの産業やしぜんを軸に、まちがどう生きているかが見えるようになる。
前の時間:学習問題をつくる
次の時間:つくり方を調べる

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:社会/単元:特色ある地域のくらし(全6時間)/本時:3時間目
本時の内容:始まりや歴史を調べる。
単元のゴール:一つの産業やしぜんを軸に、まちがどう生きているかが見えるようになる。
前の時間:学習問題をつくる
次の時間:つくり方を調べる

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:社会/単元:特色ある地域のくらし(全6時間)/本時:3時間目
本時の内容:始まりや歴史を調べる。
単元のゴール:一つの産業やしぜんを軸に、まちがどう生きているかが見えるようになる。
前の時間:学習問題をつくる
次の時間:つくり方を調べる

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:社会/単元:特色ある地域のくらし(全6時間)/本時:3時間目
本時の内容:始まりや歴史を調べる。
単元のゴール:一つの産業やしぜんを軸に、まちがどう生きているかが見えるようになる。
前の時間:学習問題をつくる
次の時間:つくり方を調べる

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
5授業なし
6授業なし

12月23日水

第52週・4校時4年2組みらい市立ひばり小学校

行事給食あり・4校時授業

今日のメモ
1算数 予備・ふく習10/10時間目

予備・ふく習(10/10)

前予備・ふく習(9/10)次(単元の最後)
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき ここはまだ書けていません
data/units_data.py の DETAIL に、この単元のゴール・流れ・メモを足してください。AIに「この単元のカードを書いて」と頼めば下書きが出ます。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:予備・ふく習(全10時間)/本時:10時間目
本時の内容:予備・ふく習(10/10)
単元のゴール:「予備・ふく習」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:予備・ふく習(9/10)
次の時間:(単元の最後)

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:算数/単元:予備・ふく習(全10時間)/本時:10時間目
本時の内容:予備・ふく習(10/10)
単元のゴール:「予備・ふく習」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:予備・ふく習(9/10)
次の時間:(単元の最後)

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:算数/単元:予備・ふく習(全10時間)/本時:10時間目
本時の内容:予備・ふく習(10/10)
単元のゴール:「予備・ふく習」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:予備・ふく習(9/10)
次の時間:(単元の最後)

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:算数/単元:予備・ふく習(全10時間)/本時:10時間目
本時の内容:予備・ふく習(10/10)
単元のゴール:「予備・ふく習」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:予備・ふく習(9/10)
次の時間:(単元の最後)

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
2国語 2学期のまとめ2/4時間目

2学期のまとめ(2/3)

前2学期のまとめ(1/3)次2学期のまとめ(3/3)
○ 次に生かす見取り
この時間は記録に残さない。次の1時間に生かすために、つまずいている子がだれかだけ見ておく。
つまずき ここはまだ書けていません
data/units_data.py の DETAIL に、この単元のゴール・流れ・メモを足してください。AIに「この単元のカードを書いて」と頼めば下書きが出ます。
ねらい
準備物
ふりかえり
AIに頼むプロンプト 4本
あなたは小学校4年生の担任です。次の1時間の授業ブリーフィングを作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:2学期のまとめ(全4時間)/本時:2時間目
本時の内容:2学期のまとめ(2/3)
単元のゴール:「2学期のまとめ」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:2学期のまとめ(1/3)
次の時間:2学期のまとめ(3/3)

# 学級の今の様子(ここだけ毎回書き換える)
[前の時間の子どもの様子・つまずいていた子・出てきた発言を1〜3行]

# 出してほしいもの
1. 本時のねらい(子どもの言葉で1文)
2. 導入の一手(3分で「調べたい」になる形。使う物も書く)
3. 発問を3つ(順番に。子どもがどう答えそうかも一言ずつ)
4. 板書の骨(左から右へ、何をどう残すか。5項目以内)
5. つまずいた子への手立て2つ(かける言葉の実例で)
6. 終わりの3分(何を書かせて終わるか)

# 条件
- A4半分に収まる分量
- 教科書の本文や図版は引用しない
- 児童名は書かない
あなたは小学校4年生の担任です。授業の終わりに配る確認問題を作ってください。

# この時間
教科:国語/単元:2学期のまとめ(全4時間)/本時:2時間目
本時の内容:2学期のまとめ(2/3)
単元のゴール:「2学期のまとめ」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:2学期のまとめ(1/3)
次の時間:2学期のまとめ(3/3)

# 出してほしいもの
本時の内容だけで解ける問題を4問。
- 1問目:今日やったことをそのまま。全員が書ける
- 2・3問目:本時のねらいに当たるところ
- 4問目:言葉で説明させる(1〜2文)
- 解答と、まちがえたときに何が分かっていないかを1行ずつ

# 条件
- 4年生が5分で書ける分量
- 漢字は4年生までの配当。それ以外はひらがな
- 教科書の本文や図版は引用しない
あなたは小学校4年生の担任です。この1時間の評価(見取り)を設計してください。

# この時間
教科:国語/単元:2学期のまとめ(全4時間)/本時:2時間目
本時の内容:2学期のまとめ(2/3)
単元のゴール:「2学期のまとめ」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:2学期のまとめ(1/3)
次の時間:2学期のまとめ(3/3)

# この時間の評価の位置づけ
記録に残さない回(次に生かす見取り)

# 出してほしいもの
1. この1時間で見るのは何か(1つだけに絞って、子どもの姿の言葉で)
2. 「おおむね満足」はどんな姿か/「十分満足」はどんな姿か
3. どこで見るか(発言・ノート・行動・作品のどれか)
4. 努力を要する子に、その場でかける言葉を2つ
5. 記録の残し方(名簿に10秒で書ける形で)

# 条件
- 3観点を全部つけようとしない。上に書いた観点1つに絞る
- 記録に残さない回なら、次の1時間に何を生かすかを書く
あなたは小学校4年生の担任です。授業後の振り返りを読んで、次の一手を出してください。

# この時間
教科:国語/単元:2学期のまとめ(全4時間)/本時:2時間目
本時の内容:2学期のまとめ(2/3)
単元のゴール:「2学期のまとめ」で身につけることを、子どもの言葉で1文にして書き足してください。
前の時間:2学期のまとめ(1/3)
次の時間:2学期のまとめ(3/3)

# 子どもの振り返り(氏名は入れず、A児・B児…で貼る)
[ここに貼る]

# 出してほしいもの
1. つまずきの種類ごとに分類(何人ずつか)
2. 次の1時間で真っ先に手を打つのはどれか(1つ)
3. その手立て(使う物・かける言葉まで具体的に)
4. 十分満足に届いている記述があれば、どこがよいのかを一言
5. 明日の導入に使えそうな子どもの言葉があれば抜き出す

# 条件
- 児童名は出さない(A児・B児のまま)
- 決めつけない。「〜の可能性がある」で書く
3総合
4総合
5授業なし
6授業なし

12月24日木

第52週・3校時4年2組みらい市立ひばり小学校

行事終業式(3校時授業)

今日のメモ
1終業式
2学活
3学活
4授業なし
5授業なし
6授業なし