このサイトをつくるとき、もとにしたしりょう。ぜんぶ「そのことをやっている本人たちが、じぶんで出しているもの」をえらんである。まとめサイトではなく、ここまで見に行こう。
点字の本や音声の本をつくってかしだしている図書館。点字のしくみ、点字図書がどうつくられるかがのっている。
1967年に世界ではじめて点字ブロックがしかれたいきさつ。県がじぶんで出しているページ。
線のブロックと点のブロックのちがい、正しいつかわれ方。目の不自由な人の団体が書いている。
身のまわりのどこに点字があるかを、子ども向けに集めたページ。まちたんけんの前に見ておくといい。
盲導犬のしごと、そだて方、まちで会ったときのやくそく。動画も多い。
「おさけ」の点字がいつから、なぜつけられたか。会社がじぶんで答えているページ。
耳のきこえない人たちじしんの全国の団体。手話のことをしらべるなら、まずここ。
「手話とはなにか」を本人たちのことばで書いた文章。このサイトの手話の説明もここをもとにした。
日本語のことばを入れると、CGが手話をして見せてくれる。手話のうごきは、文字ではなくここで見る。
あたらしくきまった手話の動画。ことばは増えつづけている、がよくわかる。
わたしたちの県のきまり。令和5年4月1日から。むずかしい文だけれど、「県はなにをすると約束したか」をさがしてみよう。
全国のどこに条例ができているかの地図と数。いつの時点の数かが書いてある。数をつかうときのお手本。
2021年7月からはじまった、電話をつなぐしくみ。119番もかけられる。
ぶひんの名前とはたらき。都が出しているページなのでたしか。
だんさの上がり方・下り方の手じゅん。体験の日の前に読んでおくと、動きが分かる。
国がすすめているまちづくりのきまり。「なぜスロープのかたむきに数字があるのか」のもと。
赤いマークのいみと、見かけたときにどうするか。福岡でもつかわれている。
2026年7月28日の地震のおおもとの情報。ゆれの大きさ、その後の地震の回数、これからの注意。
ひなん所の数、ひなんしている人の数、水道や電気のじょうきょう。日づけごとに出される。
じぶんの家や学校の場所を入れると、大雨や地震でどこがあぶないかが見られる。おうちの人といっしょに。
わたしたちの市。ぼうさいマップ、ひなん場所、ふくしのまどぐち。「ぼうさい」「ふくし」でさがしてみよう。
切りかきの大きさ、つける場所、どの商品につけるかのきまり。このサイトの牛乳の図のもと。
おなじことを、べつの団体が説明している。2つ見くらべると、たしかさが上がる。
サイトはときどき引っこしをする。ひらかなかったら、その団体の名前でけんさくしなおそう。それでも分からなければ先生に言ってね。