宿題や家庭学習に使える、毎日1枚の両面プリントです。表は算数の復習、裏は国語の読解です。答えは紙の端の帯に印刷してあります。子どもは帯を後ろに折って隠して解き、終わったら開いて自分で丸を付けます。
1日1枚・4問です。上に、例題を1手ずつ見せる「しかた」があります。答えのページが付いています。
9月28日〜10月2日の週は、9月第4週の5枚をお使いください。
国語(裏面)だけをまとめたPDFは、国語プリントの棚にあります。
問題の構成①かず ②たしざん ③ひきざん ④その週に習った内容
9月には、繰り上がりのある足し算を入れていません(2学期後半の内容です)。10月第4週から入ります。
1日1枚・4問です。上に、例題を1手ずつ見せる「しかた」があります。答えのページが付いています。
問題の構成①かず ②たしざん ③ひきざん ④その週に習った内容
9月には、繰り上がりのある足し算を入れていません(2学期後半の内容です)。10月第4週から入ります。
1日1枚・4問です。上に、例題を1手ずつ見せる「しかた」があります。答えのページが付いています。
9月28日〜10月2日の週は、9月第4週の5枚をお使いください。
国語(裏面)だけをまとめたPDFは、国語プリントの棚にあります。
問題の構成①1年 ②③2年の1学期 ④その週に習った内容
九九は、習った段だけを出します。10月は啓林館の配当に合わせ、第3週が5の段と2の段、第4週が3の段と4の段です。9月は5・2・3・4の段を先に出していました。
1日1枚・4問です。上に、例題を1手ずつ見せる「しかた」があります。答えのページが付いています。
問題の構成①1年 ②③2年の1学期 ④その週に習った内容
九九は、習った段だけを出します。10月は啓林館の配当に合わせ、第3週が5の段と2の段、第4週が3の段と4の段です。9月は5・2・3・4の段を先に出していました。
1日1枚・4問です。上に、例題を1手ずつ見せる「しかた」があります。答えのページが付いています。
9月28日〜10月2日の週は、9月第4週の5枚をお使いください。
国語(裏面)だけをまとめたPDFは、国語プリントの棚にあります。
問題の構成A①九九(2年) B①C①1年 ②2年 ③④3年
グラフは棒グラフまでです。折れ線グラフは4年の内容のため、出しません。
1日1枚・4問です。上に、例題を1手ずつ見せる「しかた」があります。答えのページが付いています。
問題の構成A①九九(2年) B①C①1年 ②2年 ③④3年
グラフは棒グラフまでです。折れ線グラフは4年の内容のため、出しません。
1日1枚・4問です。上に、例題を1手ずつ見せる「しかた」があります。答えのページが付いています。
9月28日〜10月2日の週は、9月第4週の5枚をお使いください。
国語(裏面)だけをまとめたPDFは、国語プリントの棚にあります。
問題の構成①2年 ②3年 ③④4年
九九は毎回6問です(組み合わせは毎回変えています)。
1日1枚・4問です。上に、例題を1手ずつ見せる「しかた」があります。答えのページが付いています。
問題の構成①2年 ②3年 ③④4年
九九は毎回6問です(組み合わせは毎回変えています)。
1日1枚・4問です。上に、例題を1手ずつ見せる「しかた」があります。答えのページが付いています。
9月28日〜10月2日の週は、9月第4週の5枚をお使いください。
国語(裏面)だけをまとめたPDFは、国語プリントの棚にあります。
問題の構成①3年 ②4年 ③④⑤5年
C列は割合の問題で構成しています(何倍でしょう→変わり方→比例→小数倍→文章題)。5年は九九を入れない代わりに、割合を1問多くしています。
1日1枚・4問です。上に、例題を1手ずつ見せる「しかた」があります。答えのページが付いています。
問題の構成①3年 ②4年 ③④⑤5年
C列は割合の問題で構成しています(何倍でしょう→変わり方→比例→小数倍→文章題)。5年は九九を入れない代わりに、割合を1問多くしています。
1日1枚・4問です。上に、例題を1手ずつ見せる「しかた」があります。答えのページが付いています。
9月28日〜10月2日の週は、9月第4週の5枚をお使いください。
国語(裏面)だけをまとめたPDFは、国語プリントの棚にあります。
問題の構成①4年 ②5年 ③④6年
④の内容は、9月が分数・立体の体積・データの整理・代表値、10月がデータの整理のまとめ・円の面積・比・比を使った問題です。
1日1枚・4問です。上に、例題を1手ずつ見せる「しかた」があります。答えのページが付いています。
問題の構成①4年 ②5年 ③④6年
④の内容は、9月が分数・立体の体積・データの整理・代表値、10月がデータの整理のまとめ・円の面積・比・比を使った問題です。
短辺とじにすると、表の右端と裏の左端にある解答の帯が同じ位置に重なります。子どもは、解く面の解答を後ろに折って隠して解き、終わったら開いて自分で丸を付けます。B4に拡大すると、筆算や記述の欄に書きやすくなります。
教室で解答を配らない場合は、上の「解答なし」を選んでください。電子黒板に映して書き込む場合は「PowerPoint版」をお使いください。紙面をそのまま1枚1スライドにしたものです。
子どもたちの実態を考えると、今の学年の内容だけでは難しい子が必ずいます。前の学年の内容を忘れているために、手が止まってしまうのです。そうした子どもが、宿題や復習のプリントに取り組む中で「そうだった」と思い出せるように、1枚の中に前の学年の問題を組み入れています。
2 「これは2年の問題」とは、あえて書いていません何年で習う内容かを示せば、つまずきの場所は分かりやすくなります。しかし、子どもにも誇りがあります。教育的な意味を考え、学年の表示は必要ないと判断しました。番号と学年の対応は、解答の帯のいちばん下に、先生向けの1行として小さく記してあります。
3 国語は、初めて読む文章にしていますさまざまな文章を読み、多くの言葉に触れ、読み取ったことを基に自分の考えを書けるようになってほしいと考えています。そのため、裏面の文章は毎回新しく書き下ろしています。
学年ごとに1枚ずつ(黄色の列がその週の新しい内容)と、6学年の週ごとの新しい内容を1枚にまとめたものがあります。①②③は前の学年や1学期の復習、④はその週が始まる時点で習い終えている内容です。
1年・2年の裏面の本文は、設問と同じ分かち書き(「あさがおの はなは、あさ はやく さきます。」)で作っていましたが、本文だけ空白が抜けて続き書きになっていました。9月・10月の80枚すべてで、本文にも空白が入るように改めています。読み仮名・設問・答えは変えていません。
9月11日にお知らせした読み仮名の見直しの続きとして、声に出して読んだときの不自然さを全240枚で確かめ、3年から6年の32枚を差し替えました(穴が開く、実る、大人、風りん、すじ雲、日時計、昇降口、掲示係、鉢、箱 など)。
差し替えた紙は、番号の末尾の版が1つ上がっています。
数詞と助数詞の音の変化(一本=いっぽん、何十回=なんじっかい、二人=ふたり、四月=しがつ など)と、文脈で読みが決まる語(地めん、お兄ちゃん、月曜日、世界中 など)で、機械が付けた読み仮名が外れていました。全240枚の読み仮名を数え直し、外れていた126枚を差し替えています。
「十」の促音は「じっ」(じっかい・じっぷん)にそろえました。「じゅっ」も正しい読みですが、シリーズの中で一つにしています。
差し替えた126枚は、番号の末尾の版が1つ上がっています。お知らせいただいた方、ありがとうございます。
4年から6年のかけ算・わり算(2けた×1けた、3けた×1けた、小数×整数、小数÷整数)に、ノートと同じ5mm方眼を付けました。横の式を2つ並べ、それぞれの下の方眼の中で筆算ができます。5年・6年の1つだけの筆算は、答えの欄を式の右に移しています。
裏(国語)の「○字で書きぬきましょう」で、1年・2年は分かち書きの空白を字数に数えていました。空白を数えない字数に改めています(1年8枚・2年11枚)。あわせて、答えが助詞で終わるもの(「自分の体から」→「自分の体」)や途中で切れているもの(「おなかにある」→「おなか」)など29問の答えと問いを改めました。
4年 9月第1週の5枚目の「84このおり紙」を「84まいのおり紙」に改めました。
設問文の折り返しも見直し、語や数の途中で行が変わらないようにしました。差し替えた117枚は、番号の末尾の版が1つ上がっています(9月はv5〜v7、10月はv2)。お知らせいただいた先生方、ありがとうございます。
配布ファイルの名前を、「4年_ふりかえりプリント_10月第1週_1枚目.pdf」のように、中身が分かる形に改めました。解答の帯を消したものは「_解答なし」、20枚をまとめたものは「_全20枚」です。中身は変わっていません。
6年 9月第3週の1枚目について、裏の説明文「度数分布表は、何を見えなくするか」の一文を改めました。「この便利さには代金があります」を「この便利さと引きかえに、失われるものがあります」としています。問いと答えは変えていません。この1枚はv6です。
電子黒板に映して書き込むためのPowerPoint版(紙面をそのまま1枚1スライドにした40スライド)を、9月・10月の各学年に追加しました。学年と月を選んだ欄の「PowerPoint版」からダウンロードできます。
10月の4週分(10月5日〜30日)、1〜6年の各20枚です。作りは9月と同じです。④には「その週が始まる時点で習い終えている内容」だけを入れています(啓林館の年間指導計画で確認しました)。①②③は前の学年や1学期の復習で、10月は9月と別の数にしています。
どの単元が入っているかは「単元一覧」で分かります。学年ごとに1枚ずつ(黄色の列がその週の新しい内容)と、6学年の週ごとの新しい内容を1枚にまとめたものがあります。
裏の文章120本は、10月の暮らし(運動会・秋の虫・落ち葉・どんぐり・稲刈り・月・読書)を題材に、全て新しく書き下ろしました。裏面(国語の読解)だけをまとめたPDFは、国語プリントの棚に置いています。
6年の分数の問題を、文から式の形に改めました。「3分の2に、5分の1をかけるといくつですか」と文で書いていたため、紙面で3行になり、上に並ぶ計算問題と別のものに見えていました。分数の形で組み、1行の式にしています。20枚全てを直しました。
2年のグラフを、棒グラフから●グラフに変えました。目盛りの付いた棒グラフは3年で習う形で、2年生には目盛りと目盛りの間の数が読めません。1つ分を●1個にし、数も10までにしました。こちらも20枚全てを直しています。
併せて、グラフの問い方を「いちばん 多いものは 何ですか」にそろえました。以前は「いちばん 多いのと いちばん 少ないのの ちがいは」と書いており、「のの」が読みにくくなっていました。「9月の天気」のグラフからは「かぜ」を外し、はれ・くもり・あめの3つにしています。
3年の1枚(3-09-1-2)は、裏の問3の書き抜きを八字から十二字にしました。八字では答えが「耳かき一ぱいより」で終わり、答えとして読めませんでした。問い方も「どれくらいやればよいと」から「どれくらいやるとよいと」に改めています。
わり算の筆算のます目が足りていませんでした。736÷4は8行必要ですが、6行しか印刷していませんでした。実際に紙に書いて分かったことです。ますの数を式から計算するようにし、方眼も5mmにそろえました。1年から3年は2ますで1けたです。
裏面のプリント番号が、題名の長い回で切れていたのも直しました。間違いを教えていただく際の手掛かりがこの番号ですので、120枚全てで最後まで表示されるようにしています。
裏の問1(言葉の意味)で、問われている言葉が正しい選択肢の中に入っているものが7問ありました。使ってくださった先生から教えていただいたものです。同じ形がほかにないか、全て数え直して直しています。
併せて、4つの選択肢のうち正しい答えの位置が偏っていたため、並べ替えました。以前は問1がア、問2がイに寄っており、本文を読まなくても当たる状態でした。文章と問題そのものは変えていません。
プリントの端に「3-09-2-1 v5」の形で番号を印刷しています。番号の小さいものを印刷してお使いの場合は、新しいものに入れ替えてください。間違いを見つけたら、プリントの表のQRコードからお知らせください。